SamSuka
なのらぶ
なのらぶ

fanbox


【絶対服従プログラムⅣ】音声サンプル17 強制絶頂

【HCS特殊実験室・隔離実験房(通称:匣)】 《HCS被検体の取り扱いについて》 HCS研究所及び、HCS実験体用の隔離実験房は、特殊な設計に基づいて構築されています。 一部の例外を除いて、ほとんどの実験体は、その生涯を4m四方の隔離実験房の中で終えることになります。 投薬、給気、給餌、監視、拘束、命令。 全ての操作を外部から行う事が可能で、実験体を外に出す理由が無いからです。 特殊な実験で必要とされない限り、一度閉じられたその結晶金属製の匣が開かれることはありません。 《廃棄処分時》 特に、実験体番号が二桁以下の実験体は、人体に有毒なレベルの濃縮媚薬が、長期間、大量に投与されている為、その体液、呼気、体臭までもが有害です。 日常生活が不可能になるレベルの媚薬成分を生成し、自分自身で再吸収して、感度上昇と限界発情が永続的に続くアクメ中毒の体に作り変えられています。 廃棄処分時には、硬化ベークライトで実験房ごと固められた上で、扱いやすいサイズに削り出され、生体サンプルとして保管されます。 《観察方法》 外部からの観察は可能ですが、内部から外を見る事はできません。 通常の開閉扉は設けられておらず、天井中央にある直径1m、厚さ30㎝の点検ハッチが唯一の経路で、厳重に施錠されています。 実験体はハッチを開けるどころか、触れる事すら叶いません。 ハッチの他、換気口、多目的アーム、情報収集機器、各種実験装置全てが高さ4mの天井部に格納されています。 自由な行動が許可されたとしても、研究所の設備に損害を与えられる可能性は限りなくゼロです。 《実験例:被検体03》 被検体03は、体感時間調整システムの耐用実験に使用されています。 体感時間を、理論最大値《31,536,000倍》に延長。 1秒間で約1年が経過する感覚の中で、多重絶頂状態で固定されたまま、超高密度の異常絶頂データを記録されています。 実験は現在も継続中です。 《実験例:被検体578》 被検体578は、感覚共有実験に使用されています。 複数の実験データ(3種~27種)がリアルタイムで共有され、その認識誤差や遅延を記録されています。 また、本人の感覚データを瞬間的に再体験させる重複感覚再生(ラグ0.003秒)により、一回の絶頂感覚を強制的に多重絶頂にする実験も行われています。 実験は現在も継続中です。 《実験例:被検体2291》 被検体2291は、淫蟲寄生実験に用いられています。 実験開始時、1匹だった淫蟲は被検体に寄生、増殖、進化を繰り返し、現在1,823匹が確認されています。 隔離実験房の内容量が限界に達しつつある為、対応を立案中です。 ※淫蟲は極めて強力な淫液を分泌しており、有害な大気汚染が発生する可能性が極めて高い為、気密性を保った隔離方法が必要です。 苗床化した被検体2291は、生体サンプルとして保管、もしくは継続して淫蟲増殖用の触媒として使用予定です。 《実験例:被検体4098》 被検体4098は、触手服型管理装置の開発実験に使用されています。 生体細胞とHCS管理端末が複合された、通称触手スーツによる全身管理により、被検体4098の生命活動は制御されています。 被検体の耐久力を超える極めて高負荷な実験や、被検体の生命維持に著しい問題が生じる命令も、触手スーツの制御により実行可能な事が確認されています。 次回の公開実験候補に挙げられており、その従順性、耐久性、人格等が審査中です。 実験は現在も継続中です。

【絶対服従プログラムⅣ】音声サンプル17 強制絶頂

Comments

そして、極限の性感改造を施されてからが、残酷な絶頂管理の始まりです。 常時絶頂、多重絶頂、絶頂蓄積、絶頂条件付与。 最も辛く、苦しく、そして気持ち良くなる方法で責め抜かれます。 自由に絶頂する権利は剥奪され、可哀想なイキ人形は苦しみ悶え続けます。 生き地獄の底で、彼女達はこれまで味わった苦悶を遥かに超える淫獄と、際限の無い絶望が待っている事を知るのです。

なのらぶ

ありがとうございます! とても嬉しいです! 時間感覚を操られ、私達にとっては僅かな時間に、途方もなく長い時を苦しんで過ごす可哀想な実験体達を可愛がってあげてください。

なのらぶ

素晴らしい作品です!そして、時間感覚操作は、今でもあなたの作品の中で最も好きなフェチの一つです。もっと多くの作家やアーティストがこれを使えばいいのに。 - Used DeepL Translate

mrsaporito

ふふふ、もう全身に色んな実験体の性感神経を移植して。 人造イキ人形を作るぐらいしかやれること残ってないかもしれませんね。

ピース

被検体4098は、既に子宮脱実験を経験済みです。 触手スーツによって体内から子宮を引き摺り出され、無理矢理裏返された性器を触手に締め上げられて、剥き出しになった子宮を固定されました。 そのまま、快楽レーザーによる刻印、高濃度媚薬液への浸漬、淫紋鍼の埋設、掻痒薬の塗布等を経て、39時間後に体内に戻されました。 全ての被検体は基本的に感情表現や発声を制限されているので、発狂レベルの凄まじい快楽に晒されていても、無抵抗、無表情で全ての刺激を受け入れています。

なのらぶ

高電圧に対する耐久実験は、被検体107を用いて行われました。 神経細胞が炭化するほどの電流を流した後、特殊な薬剤に漬け込み再生を試みましたが、その試みは失敗に終わりました。 HCSによる生命維持に問題はありませんでしたが、末端部の損傷を回復させる事はできず、結果的に被検体107の四肢は失われました。 その後、重要な器官を保護する為、体内に過電流吸収用の装置を設置する事で、耐久限界以上の電流に対する耐性を与える事が可能になりました。 被検体107は現在も一日22時間高圧快楽電流に晒されていますが、意識レベルは正常を維持されています。 また、HCS被検体の体内に埋設されたマイクロチップには、緊急停止用の爆破機能が搭載されています。 直径0.2㎜のマイクロチップが体内で破裂する事で、対象は一瞬で行動不能に陥ります。 クリトリス内部や子宮頸部のチップを破裂させれば、生命を維持したまま効率的に鎮圧できます。 体内複数箇所のマイクロチップを一定の周波数で振動させる事で、効率的な性感開発も可能です。 マイクロチップの鎮圧機能、高周波パルスによる性感開発機能等は、被検体55~93までの38体を使って行われ、その内29体は廃棄処分。 残り9体は反抗、脱走防止用の警告オブジェとして施設内に展示されています。 (※廃棄処分個体、特殊加工済み個体も、HCSによる生命維持、人格保護が行われています) 強制膨乳実験は、被検体440に対して行われています。 現在は胸囲が1.7mを超え、自立歩行が困難なサイズになっている為、媚薬水槽内に浮かべる形で更なる育乳が行われています。 肥大した乳首には管理リングと振動ピアスが装着され、継続的な刺激を与えながら、無許可での射乳を禁止しています。 以降も、投薬、電流、真空カップの吸引、淫蟲寄生等、様々な方法で乳房に対する開発が予定されています。

なのらぶ

4098気になりますね。 致死量を超える電圧で絶頂電流を流し込んで、 脳細胞と全神経を焼き切りながら再生させてみたり。 爆弾級の破壊力のあるパルス兵器をねじ込んで炸裂させてみたり、パルス銃で腹部がボッコボコになるまで連射して見たいですねぇ。 触手スーツに命令して寄生させた乳房に異常膨乳を命じたり、 オマンコをひっくり返せと無茶な命令して 『私の腹部で子宮が異常な変形を繰り返しています!震えて、膨らんで、収縮して、捻じれて、ひしゃげて、おお、折りたたまれてっっ!!、腹部の内側からハンマーで殴られたような衝撃が、し、子宮から膣壁までが飛び出て反転に成功しました。』 そのまま飛び出た子宮に色々実験してみたいですね、たとえば別の宿主2291の触手を寄生させて、左右の卵巣でバトルさせてみたり。

ピース


More Creators