遠野志貴×アーキタイプ:アース(1〜3再臨)、ハーレムエッチ
Added 2022-12-21 23:51:34 +0000 UTC遠野志貴は普段の学生服姿で、愛する女性と和やかに過ごしていた。真祖の姫君アルクェイド・ブリュンスタッド、彼女が住むマンションでマッタリとしていた 「ねぇ、志貴〜。ぼっちちゃん可愛い〜♪あと赤い髪の女の子、私に声めっちゃ似てる」 「い、言われみたら…たしかに!」 ぼっち少女のバンドアニメを眺めながら、彼女はそう呟いた。金髪のセミショートヘアー、白いブラウス、紫のスカートではなく…黒のミニスカートに黒タイツと彼女はイメチェンしていた 167cmのやや高めの身長にくわえ、B108にしてMカップという凄まじい爆乳の持ち主だ。ブラウスの布を、ミチ…!ミチっ!と乳房が張り裂けそうに持ち上げる。ミニスカートも、巨尻がムチムチと主張する そんな彼女はアニメを見ながら、彼に語りかける 「私、色んなキャラの声真似が得意なんだっ♪」 「へぇ、アルクェイドにそんな特技があったなんて。ちょっと意外だなぁ」 志貴の前で、彼女は豊満なカラダをくねらせる。いやらしい仕草に、彼も息を飲んでしまう 「ねぇ、ご主人様…♥アルク、ご主人様がだぁいすき…♥」 「ちょっと、あかん。それはエロすぎる」 蒼きアーカイブ、透き通る世界が志貴には見えてくる。アルクと声の似た某女性も、かなりのナイスバディで有名だ。しかし、その後に彼女は危険な発言を始める 「あと、あの子の声真似も得意だよ!あー、あー…マスター?聞こえますか、マスター?」 (マスター?サーヴァントの話かな?でもサーヴァント達に、アルクェイドと同じ声帯の女性はいないはずじゃ…) 「指示は絶対遵守、サイボーグと呼ばれた私の力を見せます。ターゲット確認、オペレーション『三冠獲得』を開始。ミ○○○○○ン、走りま…」 「やめようね!洒落にならないから!!」 二人はそんな事を話しながら、日常を過ごしていた。その折に唐突、アルクェイドは彼にとある提案する 「ねぇねぇ志貴っ♥私とハーレムプレイしよっか…♥」 「ん…?誰かを呼んで来るのかい」 ───────── 志貴は日常的に、美少女達とハーレムな淫行の日々を過ごしている。しかし、今回は彼女一人である 「ノンノンっ…!今回は私一人よっ…♥行くわよっ…超分身っ!!!」 「うわー。相変わらず何でもアリだー」 彼も彼で、アルクェイドのハチャメチャぶりには慣れているようだ。彼女は文字通り、光に包まれながら本当に分身してしまう。発光が収まった後に、彼の前には三人のアルクが現れた 「私を呼んだか…?下らぬ世俗の付き合いに、私を呼び出すな…」 まず大前提の話として…死徒二十七祖の第三位、『朱い月のブリュンスタッド』という吸血種の話をしよう。彼はおそらく男性であり、真祖のベースかつ真祖を作った原初のオリジナルだ 朱い月である彼の可能性・側面が現れた状態が、厳かな口調で話す『姫アルク』だ。なおあくまで、側面でしかない。姫アルクが、朱い月のブリュンスタッド本人では無いので注意。彼女が男性的な口調で話すのは、これが理由だ 彼女は足元まで放射状に伸びた、長い金髪を靡かせる。胸元を露出した荘厳な白ドレスに、青く分厚いロングスカート、まさに姫君といった装束だ。アーキタイプ:アース、と呼ばれる時の服装でもある 「イエーイ!私を二人に増やしたよ〜♥志貴っ♥」 サラッと滅茶苦茶な事を言うのが、遠野志貴にとって一番馴染みのある彼女だ。先程の私服姿のまま、姫アルクよりも短い金髪を靡かせた さらに三人目のアルクだが、彼女は羞恥心に顔を真っ赤にしていた 「な、なんで私だけ…こんな格好なんですかぁ!?」 彼女はワタワタとしている。三人目のアルクは全裸に、青いリボンが巻き付いた状態であった。髪は姫アルク同様に金髪ロングヘアーだが、髪先が途中から神々しく発光しているのが特徴だ。また、髪に白いお花を添えている 彼女は胸と股間を抑えながら、震えている。三人目は姫アルクと同じ、真祖モードのアルクェイドだ。ただし、ロアの血を飲む事なく真っ当な真祖に成長した場合、というifの姿である 「あ、ごめん♥ifの私っ!!間違えて中途半端に召喚しちゃった♥」 「なかなか似合っておるではないか…♥余興程度にはなるだろう…♥」 「ひぃぃぃんっ!!二人とも、ひどいっ!!」 明るく陽気なノーマルアルク(ここでは便宜上、Nアルクと呼ぼう)、荘厳な姫アルク、ですます調のifアルク…三者三様の性格をしている。身長や体型は三人で共通している為、皆がギチムチ体型の爆乳である そんな三人は爆乳をムニュりと重ね合わせ、立ったまま女同士で顔を近づける 「にしても、やっぱり私は可愛いわね…♥れろ…♥んっ…♥」 「当たり前だ…♥私より美麗な存在などいるものか…♥んちゅ…♥ぴちゃぁ…♥」 「もう、こうなったらヤケクソですっ♥んじゅっ♥んんっ…♥」 三人のアルクェイドは、いやらしくレズキスを交わす。Nアルクは白いブラウスをたくし上げ、姫アルクは逆にドレスの胸元を降ろす。最初から裸のifアルクは、そのまま乳房を押し付ける 「あんっ♥おっぱい同士がムニュムニュして…♥れりょ…♥」 「んむっ…♥じゅぷっ…♥欠損した私も…分岐した私も…♥いやらしいものだ…♥」 「んぷ…♥ぴちゅ…♥愛に生きる私も…冷たい私も…美しいですね…♥」 三人は自画自賛をしながら、ナルシズムにキスを繰り返す。このあたりの自分への絶対的な自身は、三者とも変わらないのだ 「「「んちゅぅ…♥れりょぉ…♥じゅりゅぅぅっ♥♥♥」」」 三人のMカップ爆乳と、濃密な舌が唾液と共に絡み合う。豊満な女体を寄せ合い、舌を貪り合っていた 「「「んっ…♥じゅぷっ…♥れりゅ…♥♥じょりょぉ…♥♥♥」」」 ビチャビチャと唾液を何度も混じり合わせた後に、三人は志貴の方を向く。発情した瞳で、アルク達が彼を見つめる 「ねぇ、志貴…しよっか…♥」 ───────── 「あんっ…♥志貴のオチンチン…♥私達のおっぱいでビクビクしてますっ♥」 「志貴のオチンポ…♥かわいいでしょっ、ifの私…♥」 Nアルクとifアルクは、B108にしてMカップの爆乳で乳房を摩擦させる。その間も、姫アルクは彼の顔面に乳房を押し付ける。最初から裸のifアルクはともかく、私服のNアルクとドレスの姫アルクは、いやらしく乳房だけを露出していた 「ほら、赤子のように乳に吸い付くがよい…♥んぁぁんっ♥」 彼も欲望のままに、彼女の乳房に激しく吸い付く。両乳房を揉みながら、乳輪ごと乳首を舐め回す 「んっ…♥あふ…♥その調子だ…♥」 パイズリをする二人も、リズミカルに乳房を上下させる。二人の爆乳が擦れる度に、快感に悶える 「あんっ…♥志貴っ♥気持ちいいですかっ♥」 「志貴っ♥私のおっぱいも、好きよねっ…♥」 Nとifの二人は、笑顔で乳房を動かす。片方が乳房を上にズラせば、片方は下にズラす、それを繰り返していく。互いに互いをアシストする動きで、乳房で奉仕していく 「んぁぁっ♥すごいですっ♥こんなに硬くなって…♥」 「んひぃぃっ♥先っぽがこすれてっ♥たまんなぁい♥」 二人とも、自分の乳房から伝わる快楽に喘ぐ。お互いに相手の様子を伺うように視線を向ける 「あはっ♥どう、ifの私♥楽しいでしょ…♥」 「はい…♥とっても…♥」 「「だって私達って、同じアルクェイドなんだものっ♥♥」」 二人の女体はシンクロし、互いの乳房をぶつける。柔らかな衝撃音と、甘い声をあげる。長い金髪、短い金髪が共に靡く 「「あぁんっ♥パイズリするの気持ちいいっ♥♥」」 姫アルクも負けじと、彼の顔に押し付けた乳房を左右に揺らす。彼の口元を覆い尽くすような、大きな乳房だった 「あんっ…♥志貴、もっと強く吸え…♥♥」」 「んむぅぅぅ!!アルクのおっぱい!!たまんないよ…」 パイズリをする二人も、より強い刺激を与える為に、乳房を強く押し付ける 「あっ…♥はぁぁぁんっ♥」 「んっ…♥ひぅぅぅぅんっ♥」 「はひっ♥ひぐっ♥」 彼女達は仲良く、乳房を震わせている。乳房での奉仕に、快感が止まらないようだ。リズミカルに乳房を上下させる二人、顔面で縦横無尽に乳房を動かす姫アルク、三人の女体が同時に揺れ動く 「いっぱい、ズリズリしてあげますね…♥あぁんっ♥」 「志貴ってば、パイズリ大好きよねぇ…♥」 「好きなだけ、ちゅぱちゅぱせよ…♥」 豊満な爆乳の弾力が、激しく擦れ合う。あまりの心地良さに、彼は夢中になって乳首に吸い付き、腰を動かす 「あんっ♥志貴…♥そんなにおっぱいが好きなんですね…♥」 「はぁぁんっ♥すごぉいっ♥私一人の時よりビンビン…♥」 「イキたくなったら、いつでも出せ…♥」 彼もさすがに、我慢の限界であった。射精寸前まで高ぶった巨根が、限界を訴える 「あぁっ…イクっ!!んあぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!!!」 「「「志貴ぃ…♥出してぇぇっ♥♥♥ひぁぁぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」」」 大量の精液が、パイズリをしていた二人の乳房に飛び散る。その勢いに、彼女達の身体は痙攣してしまう 「はふっ…♥熱くて濃い…♥こんなに凄いんですね…♥」 「でしょでしょ〜♥」 二人の女体には、白濁の粘液が付着していた。谷間から溢れ出たザーメンが、いやらしく蕩けていた。三人は姿勢をただし、彼に顔を寄せてキスをした 「志貴…大好きです…♥れろ…♥んむ…♥」 「私だって…♥志貴が大好きだもん…♥んちゅ…♥れりょぉ…♥」 「わ、私も…その…好きだぞ、言わせるな恥ずかしい!んじゅっ♥じゅりょぉ…♥」 三人のアルクェイドからの、濃密なハーレムキスであった。三人ともが激しく、口内に唾液を流し込んでくるのだ 「「「んちゅ…♥じゅぽぉ…♥んむぢゅぅう…♥♥♥」」」 同じ体格かつ爆乳の三人が、彼の唇を貪る。長い髪の二人、短い髪のオリジナルの彼女、三人で激しく舌を巻き取っている 「「「志貴っ…♥志貴ぃぃっ♥んじゅっ♥じゅむりゅぅぅっ♥♥♥」」」 彼女達の舌の動きが、激しくなる。巨尻を振りながら、パンパンに張った太ももを絡まませてくる。いやらしすぎる、アルクェイド達の饗宴だ 「「「れりょぉ…♥んじゅっ♥んむぅぅぅうっ♥♥♥んはぁ……」」」 三人は舌を離し、股から愛液を垂れ流す。私服のNアルク、ドレスの姫アルクも服を脱いでいく。裸になった三人は、彼を見つめながら股を開いた 「「「志貴、私達のアソコにも愛を注いで…♥♥♥」」」 ──────── 姫アルクはベッドでM字に股を開き、彼を誘う。細目で高貴な、令嬢のような出で立ちだ 「私のマンコ…♥好きなだけ犯すが良い…♥」 正常位で、ゆっくりと剛直を侵入させる。恍惚とした瞳は潤いを帯び、快楽に身体と魂を焦がしている 「あぁんっ…♥チンポがっ…♥マンコに入って来ておるぞ…♥」 濡れそぼった秘肉は、彼の巨根を脈動しながら受け入れる。肉ビラがグニャリとめくれ、別の生物のように蠢く 「あんっ♥やはりセックスは…♥たまらぬ…♥」 志貴は彼女の爆乳をしっかりと、両手で掴みながら揉みほぐす。ムニュムニュと、柔らかな乳房が形を変える。男の欲望を煽るように、彼女は鋭い視線を送る 「あふっ…♥胸を好きなだけ、弄り回せ…♥んっ…♥あぁんっ♥」 遠慮なく彼は、乳房をもみくちゃにする。乳房を揉むたびに、彼女の身体が跳ねている 「あっ…あんっ♥んはぁぁぁっ…♥おっぱいも…マンコも…♥気持ちいいっ…♥」 彼は本能のまま、欲望のままに彼女の巨乳に吸い付き、乳房を好き放題に揉みほぐす。当然、猛烈なピストンも忘れていない 「んはあぁぁっ…♥あぁっ…♥あぁぁぁんっ♥」 姫アルクは肉棒に好き放題に犯され、その身をよじらせる。月の姫である彼女も、今や肉棒に縋り付くメス犬でしかないのだ 「んはぁんっ…♥あぁぁっ…♥志貴…♥私はお前の肉穴だ…♥存分に楽しむがよい…♥て、あひぃぃっ♥♥」 「お高くとまってんなよ…!メス穴はチンコに媚びてろよ…」 「は、はぃぃぃっ♥んひぃっ♥♥」 志貴は彼女の爆乳を力強く、乱暴に掴む。そのまま膣奥へ向け、ピストン速度を最高潮に持っていく 「朱い月だか月の姫だか、俺にはよく分からない。女なら犯す、それだけだ」 「あんっ…♥あひっ♥あひぃぃっ♥チンポだめぇぇっ♥♥」 さすがに、彼も限界であった。爆乳を掴んだままに、彼女の奥底に向けて肉棒を一気に押し込む。身体を震わせなかがら、子宮へと欲望を吐き出した 「出すぞっ!!!んあぁぁぁぁぁぁあああっ!!!!!!」 「イク…♥イクゥっ♥イクぅぅぅぅっ♥♥んはぁぁあああああああっ!!!!!!!」 彼女の膣内に大量の精液が流し込まれ、彼女自身も愛液を大量に撒き散らす。肩で息をしながら、彼女は幸せそうに身体を痙攣させていた 「わ、私はチンポに屈してしまった…♥」 ────────── 「わ、私にもお願いします…♥」 姫アルクにたっぷりと種付けをした直後に、ifのアルクが彼にのしかかり肉棒を挿し込む。彼女は騎乗位の体勢となっていた 「あっ…あぁっ…♥志貴のオチンチンっ♥ひぅぅっ…♥♥」 爆乳を存分に揺らしながら、腰を激しく振る。彼女は通常のアルクェイドと同じ身体を共有している為、肉体的には処女ではない。しかし滅多に表に出ない人格な為、精神部分は処女なのだ 彼は爆乳を、好き放題に揉みほぐす。柔らかな乳房が、グニュグニュと形を変えていく 「あぁんっ…♥好きなだけ、モミモミして下さい…♥」 手の平に乳房の感触が伝わる。いつまでも揉んでいたくなるような、感触に夢中になる。ifアルクの柔らかな膣内も、彼を包み込む 「私を、オンナとして扱って下さい…♥」 「当たり前だろ…!俺の前では、女は誰だってオンナにしてやる…!!」 「あっ…♥あぁぁぁんっ♥♥」 白く発光する長い金髪を振り乱しながら、彼女は喘ぐ。志貴の肉穴となる喜びを、身体に刻まれていく 「んあぁっ…♥はあぁぁぁんっ…♥オチンチン、大きくなってます…♥」 彼女の体内で膨らんでいく、肉棒の感触に歓喜する。性処理道具として扱われる事が、彼女にも快感だった。猛烈な突き上げに、女体を震わせる 「んあぁっ…♥おまんこっ…♥ズコズコされてますっ♥♥」 彼女の爆乳をしっかりと掴む。柔らかな乳房は揉むたびに、歪に形を変えていく 「あぁんっ♥んあんっ…♥あぁぁぁぁん…♥♥」 乳房を彼に揉ませながら、彼女自身も激しく腰を振る。いやらしい顔で、彼女は口元から唾液を垂れ流す 「あっ…♥んあぁぁっ♥ひぃぃぃんっ♥」 贅沢極まりない、女体のハーレムを彼は味わう。同じ体型だが、反応の異なるアルクェイド達を味わうのだ 「さぁ、大人しい方のアルクにも…!平等に出してやるぞ…!!」 「は、はい…♥遠慮せず…♥オナホおまんこに、中出しお願いしますぅぅっ♥♥」 畳み掛けるような彼女の騎乗腰振りに、彼は射精感を昂ぶらせる。二人は互いの肉をぶつけ合い、相互にピストンを繰り返す。もはや、彼も射精を我慢出来なくなっていた 「マンコにっ…射精そうだ…!!」 「だ、出してくだしゃぃぃっ♥♥」 彼女の爆乳をしっかりと掴んだたまま、彼は腰を大きく突き上げる。淫らな水音ともに、子宮をノックする 「イク…イクっ…!!あああぁぁぁぁぁっ!!!!!!!」 「わ、私も…イクゥゥゥゥぅぅ♥んひぃぃぃぃっ♥♥あああぁぁぁぁああ!!!!!!!!」 彼女は白濁をしっかりと膣で受け止めながら、快感の余韻に浸っていた。優しげな顔を浮かべ、初めての感覚に蕩けていた 「志貴…♥大好き…です…♥」 ────────── 「んっ…んんっ…♥気持ち良いっ…♥」 志貴が一番馴染みのある、短髪のアルクェイドにも肉棒を挿し込む。彼女は犬のように、バックから貫かれていた。いわゆる後背位の体位で、四つん這いのまま犯される 「三人とも、全部俺のメス穴だからな…!」 「あぁっ…♥わ、私は志貴専用のおまんこ穴なの…♥好きなだけ犯してぇぇっ♥♥」 後ろから覆いかぶさるように、四つん這いの彼女に彼は抱きつく。ブルんっ!と下向きにぶら下がる爆乳を鷲掴みにする 「あんっ…♥んぁんっ…♥おっぱい、いっぱい揉んでぇ♥」 彼女の爆乳を、牛の乳搾りのように両手で揉みほぐす。バックからのピストン、乳房への愛撫に彼女も喘ぎを漏らす。肉棒に貫かれるたびに、甘い声を漏らしてしまう 「あっ…♥あぁぁんっ…♥ひゃぁぁんっ…♥♥」 爆乳を好き放題に揉み回し、何度も腰を打ち付ける。そのたびに彼女は口元から涎を垂らし、快楽に喘いでいる 「あひぃっ…♥あぁっ…♥んあぁぁっ…♥」 甘い喘ぎが止まらぬ彼女に、彼は容赦なく腰を振り続ける。淫らなメスは、淫靡に快楽に浸る 「あっ…♥あぁぁぁっ…♥おっぱいモミモミされてぇ♥おまんこズコズコされるのっ…♥最高っ♥♥」 最強の吸血鬼、アルクェイド・ブリュンスタッド…その風格を投げ捨てた彼女は、淫乱によがり狂う。金色の短髪を靡かせ、身体から汗を流す 「オチンポ…♥オチンポ大好きぃぃ…♥もっとぉ…♥もっとお…♥」 彼は種付け射精をする為に、彼女の爆乳を強く掴む。そのまま腰を強く打ち付け、膣内を思う存分かき回す。彼女の豊満な巨尻も、いやらしく揺れ動く 「あぁっ…♥んぁんっ…♥んっ…♥」 彼はあれだけ二人に射精をしたにも関わらず、肉棒はなおも硬くなる。肉穴への種付け態勢に入り、激しく腰を打ち付ける。彼女もそれを察し、欲望を受け止める体勢だ。二人は絶頂へ向け、加速していく 「おまんこっ…♥おまんこぉ…♥私の淫乱おまんこに、たっぷり種付けしてぇぇっ…♥♥」 犬の交尾のように、巨根を膣内に向けて突き入れる。彼女の子宮内で、彼の肉棒は射精に向けて膨張する 「アルクェイド…!!!イク…イクぅぅ……!!!あぁぁぁぁぁぁぁぁああああっ!!!!!!!」 「来てぇぇっ…♥♥ああぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!」 志貴が身体を震わせると、大量の白濁が彼女の子宮を満たしていく。恍惚とした表情で、彼女も絶頂の余韻に浸っている 「はぁ…♥はぁ…♥志貴…出しすぎよ…♥♥」 三人の美女は疲れからか、そのまま大きなベッドで眠ってしまった。股から白濁を垂れ流す、いやらしいメス達が並んでいる。その光景に、何とも言えぬ征服感が彼にはあった ────────── 翌朝、裸の三人の美女が彼に寄り添っていた 「起きろ、今日も私達を愛してもらうぞ…♥」 「志貴…♥私も、しばらくこっちの世界で楽しませてもらいます…♥」 「というわけだから、三人分…♥頑張ってね、志貴…♥」 ただでさえ肉欲の強いアルクェイドが三人、猛獣のように瞳をギラつかせる。長い金髪、発光する長い金髪、短い金髪…三種のアルクェイドが彼に迫りくる。遠野志貴も、眼鏡の裏にある瞳を光らせる 「俺を誰だと思ってやがる…!お前らの相手ぐらい、造作もない……!!!」 彼は股間の武器を滾らせ、アルクェイド達と戦うのであった。そして結局… 「あぁんっ♥だ、駄目ぇっ…♥チンポでイクぅぅぅうううっ♥♥」 「き、気持ち良すぎますぅぅ♥あひぃぃっ♥♥」 「あっ♥んひやぅぅっ♥志貴のオチンポぉぉ♥んほぉぉぉっ♥♥」 アヘ顔を浮かべる女達を、彼は存分に可愛がる。マンションの一室には、しばらく喘ぎ声が響き続けるのであった
Comments
感想ありがとうございます!基本的にエロコンテンツの竿役は絶倫じゃないと、成り立たないもんですからね…w基本的に男尊女卑モノが好きなんすよね
ジュウロク
2022-12-22 09:35:22 +0000 UTCおほおほ喘ぎまくる3人のアルクェイドが最高に無様でエロくて良いですね! それにしても普段の体調からはとても信じられないレベルの志貴の絶倫っぷりは異常
冷泉
2022-12-22 03:11:38 +0000 UTC