ガロード×ティファ、エニル、パーラとハーレムイチャラブ
Added 2023-08-12 04:17:53 +0000 UTC「ウォーカーギャリアもっ!男の子ぉぉ!!」 「行くぜっ!ダブルエックス!!」 「ちょっと二人とも、前に出すぎだよ!!……もう、すぐに突進したがるんだから」 「あらあら。やっぱりまだまだ坊やねぇ♥」 三機のモビルスーツ(MS)と、一機のウォーカーマシン(WM)が荒れた大地を駆け抜ける。崩壊した世界でも、逞しく人間達は生きていた。青空と太陽の下に、赤く乾いた大地が広がる 黒歴史と呼ばれる大戦争により、文明は一度滅んだ。その生き残りの人々が子孫を残し、少しづつ文明が復興している歴史を持つ しかし…あれだけの戦いを経ても、人類の歴史は戦いを止める事はなかった 「ひっさつ!ギャリアキィィィック!!」 「んげぇ!だ、脱出するぅぅ!!」 ヒートホークにマシンガンを持った緑の敵MS、ジェニスを蹴り飛ばす。ガソリンとハンドルで動く驚異の機体種に乗り、丸顔の少年が駆けていた 丸顔と言っても、本当に真ん丸の顔をした少年であった。WMの一種、ウォーカーギャリアが大地を走る。ドタドタと、ギャグ漫画のような挙動で地面を蹴っていく 「ブーメラン・イディオムっ!!ぶっ飛べぇ!!!」 タイヤのような、三日月型のランチャーからミサイルを発射していく。弾が切れると、ランチャーそのものをブーメラン代わりに投げつけてしまう 「うぉりゃぁぁぁああ!!!」 ウォーカーギャリアは全高18.7m、エメラルドの無骨でドッシリとした機体だ 目にあたる部分は強化ガラスとなっており、パイロットのジロン・アモスが直接的に有視界で周囲を視認する。様々な部分において、アナログなマシンとなっている 「ジローンっ!弾薬管理は、まっかしといて!!」 「チルがいれば、安心だなぁ!!」 サブパイロットの幼い少女、チルと共に駆け抜ける。実弾のライフルとバズーカを、彼らはバンバンとぶっ放していく。コミカルな動きに反した、精密射撃が敵MS郡を倒していく 「あんなアホそうな機体に負けるなんて!こっちはMSだぞぉ!!」 「畜生っ!逃げるしかねぇ!!」 敵はMSやWMが混ざる混成郡であり、いわば山賊や盗賊といった類の存在だ。ギャリアに続き、二機のMSも走っていた。彼らは敵のWM軍勢と、地上で交戦をしていた 「ロランっ!アイツらの機体がローテクだからって、気を抜くんじゃないよ!」 「抜いてませんよっ!あの動きを見れば、熟練のパイロットだと分かりますから……!!」 先程のジェニスの、青いカスタム機には美女が乗っていた。エニル・エルという、セクシーなお姉さんである。コクピット内にも関わらず、ボディコン衣装という妖艶さだ 「ロランの坊や…♥頑張ったら、いいことしてあげよっか♥」 「からかわないで下さいよぉ。貴女にはガロードがいるでしょう」 彼女はロランという少年をからかっているが、ただの冗談である。エニルが本当に愛している男性は、ガロードという少年だからだ 「僕達は無駄な戦いはしたくないんですっ!引いて下さい!!」 彼は人間を狙わないように、ビームライフルでWMの装甲を掠らせていく。焼け付く光の恐怖に、敵の野盗達は恐れおののく 「ひぃぃぃぃっ!あのヒゲ野郎!!なんかやべぇぞ……」 「な、なぁ…。俺達、怒らせちゃいけない相手と戦ってるんじゃ……」 褐色肌で中性的な、可愛らしい少年がヒゲのMSに乗っている。パイロットのロラン・セアックを含め、皆はホワイトドールと呼んでいる 正式名称∀ガンダム、全高20m。ガンダムお馴染みのトリコロールカラーに、ヒゲが特徴的な機体だ。野盗達の本能的な恐怖は当然であり、この機体は黒歴史の遺産である まだロランもその事を知らない段階だが、機体の危険性は薄々と彼も感じていた。なるべくなら戦闘を避けたい彼は、ハンマーをブンブン振り回す姿を見せつける。それに便乗して、エニルのジェニスも威嚇射撃をばら撒いていた 「ったく、覚えてやがれ!!」 「畜生っ、逃げるわけじゃねぇからな!後ろに前進するだけだ、この野郎!!」 ロラン少年はため息をつきながら、そんな野盗達を眺める。エニルは艶めかしく、口角をつり上げていた ───────── 「こいつら、野盗の癖にムーンレイス機まで持ってやがるのかっ!?」 「ガロードっ!気をつけて…!!」 ジロンやロラン達が地上で戦う中、両肩に巨大砲塔を構えたガンダムが応戦していた。盗品のムーンレイスMS、マヒローの軍勢が襲いかかる 機体スペックはジェニスよりも高く、左腕部のビーム砲をガンダムへと浴びせる。彼らと戦っているのは、ガンダムDXに乗るガロード・ラン&ティファ・アディールである。ティファは馴染みのローブ姿で、敵意の方向を察知していく 「右からくるっ!!」 「そこかぁっ!!」 いわゆる複座式で、二人で乗り込んでいる。メインの操縦は彼が行い、補助操縦やオペレートを彼女が行う。ガロードは勢いあまって空高くに飛びすぎてしまい、陸の仲間達から援護を受けられなくなっていた 「にしても、やらかしちまった…!あとでジロン達には謝らねぇとな…!」 失敗をしつつも、こういう素直な部分は彼の魅力である。DXは大型ビームソード及びライフルで、応戦していく。肩の戦略兵器、ツインサテライトキャノンは基本的に封印中だ。使い方を見極めねば、虐殺兵器となってしまうからである 「ティファと一緒に、俺は生き残るんだっ!!」 「ガロード……♥♥」 黒髪の熱血少年は、そう強く叫んだ。そこに、やっと空を飛べる味方増援が到着した 「ガロードっ!合体をっ!!」 「よっしゃあ!行くぜパーラっ!!」 大きすぎる爆乳を、少女はブルんっ♡と揺らす。彼女はDXの支援機…Gファルコンに乗る可愛らしい少女、パーラ・シスである ジャケットにシャツにGパン、彼女もエニルほどではないがカジュアルな服装で乗り込む。チャックを全開にしたジャケットからは、シャツを破きそうなほど乳房がミチ…♡ミチぃ…♡と激しく主張する 「ガロードと合体……♥♥」 「なぁ、パーラ?なんか変な事を考えてないか?」 ガンダムDX+Gファルコンとなった機体は、爆速で空を駆け回る。ホーミングミサイル、拡散ビーム砲がマヒローに襲いかかる。彼らも基本的に手加減をしており、相手を追い払う前提で戦っている 「くっそぉぉ!撤退だ、撤退!!」 「あいつ、こっちの動きを完全に読んでやがった!ひょっとしてニュータイプが乗ってるんじゃ……」 敵は撤退していき、彼らは母艦に戻る事にした。他の方角にに出撃していた仲間達も、アイアン・ギアーとフリーデンに帰還していく。なお前者はWM部隊、後者はMS部隊となっている ───────── その日の夜。フリーデンのガロードの部屋にて、三人の美少女が彼に寄り添う。少年は既に全裸になっており、着衣の三人が絡みつく 「ガロード、今日もいっぱいイチャイチャしたい…♥」 ティファ・アディール、○5歳。年齢以上に、幼く見える少女だ。茶髪のおかっぱに、薄桃色の上下一体のローブを着ている。彼女は大好きな彼に、デレデレの笑顔を見せている 身長157cm、実は言うほど幼児体型ではない。とはいえ胸は、少し膨らみがある程度で小さい。佇まいや童顔な部分が、小さな女の子という印象がつきがちな所以である 「いっぱい、あたし達を楽しませてぇん…♥」 エニル・エル、19歳。胸元と乳の隙間が見えるセクシーボディコン衣装、巨尻がくっきりと映る長ズボン、やや赤みがかった茶髪の美女である 身長は168cmとやや高めで、胸はB97のHカップとかなりの巨乳だ。その巨乳の胸元を強調しながら、彼に寄り添う 「アタシのカラダも…♥ガロードと繋がりたくて、うずうずしてやがるぜ♥」 パーラ・シス、ティファと同じく○5歳の少女で、黒髪のボブヘアーである。既にジャケットは脱ぎ、シャツとGパン姿で彼に寄り添う ○5歳ながら、エニル以上のギチムチボディを見せつける。ズシャツもボンも、乳と尻の大きさで弾けそうだ。身長は165cm、胸はB108のLカップという凄まじい爆乳だ 「三人とも、たっぷり可愛がってやるからな…!」 Hカップ巨乳のエニル、Lカップ爆乳のパーラ、二人は衣服を上側にズラして乳房を露出する。ブルん♡と飛び出す巨乳と爆乳、二人の乳房を鷲掴みにしながら舐め回す 「エニルとパーラのデカパイ、たまらないぜ……」 「んぁぁ…♥あたしの、おっぱい…♥好きなだけ揉んでいいのよ……♥」 「アタシのおっぱいも…♥好き放題にしてくれよな…♥あぁぁんっ♥」 二人の大きな乳房は、手の平が心地よいほどに沈んでいく。二人の乳首を交互に舐め、しゃぶり回す。エニルは妖艶な流し目、パーラは元気溢れる表情、それぞれ違った趣きをデカ乳二人は見せていた 「ティファ、俺のチンポは美味しいかい?」 「うん、大好き…♥れろぉ…♥んじゅっ♥」 二人のデカ乳を好き放題に揉み、舐め回す。その最中、肉棒はティファが奉仕している。まさに夢のハーレム状態であり、蕩けきった表情で彼女は肉棒を舐め回す 「美味しい…♥ガロードのオチンチン…♥じゅぷっ♥んちゅぅ……♥」 小柄な彼女は、彼の肉棒を愛おしく頬擦りしていた。肉棒の熱の暖かさが、彼女の頬を赤くしていく。小さな舌で、亀頭を優しく舐めていく 「ガロード…♥しゅき…♥しゅきぃ……♥んちゅぅ…♥れりょぉ…♥」 瞳にハートマークを映すかのような笑顔で、彼女は肉棒を舐め回す。唾液を塗りたくり、普段の彼女とは違う淫らな姿を見せつける 「んっ、あたしらのデカパイも…♥んはぁ…♥」 「たっぷり楽しみやがれ…♥あぁんっ♥」 デカ乳の二人も、身震いしながら乳房を愛撫させていた。しばらくすると、二人は身体を屈ませていく。彼女らはティファの両サイドから、その豊満な身体を寄せていく 「ほぉら、ティファ…♥一緒に彼を楽しませましょう…♥」 「アタシらのテクで♥コイツをビンビンにしちまおうぜ、ティファっ♥」 「うん……♥」 B97にしてHカップのエニル、B108にしてLカップのパーラ、二人は彼の肉棒を乳房で挟み込む。乳の隙間から飛び出した亀頭に、ティファが舌を這わせる 「あぁんっ♥パーラのおっぱいと、あたしのおっぱいが擦れてる…♥」 「ほらよ♥おっぱいまみれに、してやろうじゃねぇか…♥あふぅん♥」 「じゅぽっ♥んじゅぅぅ…♥ちゅぱぁ……♥」 デカ乳二人は、リズミカルにパイズリを重ねる。それに合わせ、ティファは肉棒を強く吸引していく。ダブルパイズリ+ディープスロート、淫乱なメス達による連携技だ 「んあぁぁんっ♥ガロード、たっぷり気持ち良くなりなさぁい♥♥」 「ティファの舌と、アタシ達のおっぱいで気持ち良くなりやがれ……♥♥」 「じゅぽぉ…♥ガロードのオチンチン…♥おいひぃ……♥♥」 三人の美少女によるパイズリとフェラの重ね技。その光景は、あまりにも贅沢の極みである 「みんな、可愛いよ……!」 エニルが乳房を上側に動かせば、パーラは下側に動かす。巨乳と爆乳が、交互にリズミカルに摩擦していく 「んっ、じゅぷぅ…♥」 二人の乳房が竿からカリ首までを摩擦し、亀頭にティファは強く吸い付く。顔を上下に動かし、バキュームのように亀頭にしゃぶりつく 「ガロード…♥あたしのエロエロおっぱいとぉ…♥」 「アタシのムッチリ…♥デカパイとっ♥」 「わらひのおくち…♥んじゅぅぅ…♥」 「「「どれが好きかな♥♥♥」」 乳房と舌が乱雑に乱れ、さすがに彼も限界であった。巨乳と爆乳と口内に包まれた巨根は、強く膨らんでいった 「み、みんな…もうっ…!!!!さすがにっ…、あああああっ!!!!!!」 びゅりゅぅぅ…♡どびゅぅぅううっ♡びゅぐっ♡びゅぐぅぅ……♡♡ 乳房に挟まれた竿、口内に包まれた亀頭から、大量の白濁が飛び散る。ティファの口内に溢れた彼の欲望を、彼女は丹念に味わっていた 「んちゅぅ…♥れろぉ…♥」 美味しそうに精液を味わう彼女、ネチョ…♡ヌチュ…♡と濃厚な精液が舌にまとわりついていた。エニルとパーラの二人も、少女の口に顔を寄せていく 「ガロードの精液…♥」 「アタシ達にも…♥」 ティファの口内に舌をねじ込み、三人で舌を重ねていく。ガロードから見れば、自分の精液を美少女達が舐め取りあう光景だ 「んく…♥ぴちゃぁ…♥」 「ティファ、可愛いわよ…♥んじゅぅぅ…♥」 「ガロードの精液…♥みんなで味わおうぜ♥んちゅぅ…♥」 三人でレズキスを交わしながら、精液を互いに味わう。女同士の濃厚なディープキスにより、唾液と精液を舌同士で絡ませていく 「「「んちゅぅぅ…♥んむぅ…♥あむぅぅ…♥♥じゅりゅぅぅ……♥♥♥」」」 三人はレズキスを交わしながら、彼に視線を向ける。男の欲情をそそる、いやらしい上目遣いだ 「「「んちゅ…♥ぴちゅ……♥れろ…♥♥ガロード……♥♥♥」」」 ─────────── 四人で全裸となり、寄り添いあう。密集する女体の感触は、絶品の心地よさであった 「ガロード…♥んむぅ…♥れろぉ…♥良いわよ……♥♥」 エニルは騎乗位で彼の肉棒を咥えながら、彼と深いキスを交わしていく。B97にしてHカップの巨乳を押し当てながら、腰を激しく振る 「じゅりゅっ♥ちゅぱぁ…♥んじゅぅぅ…♥」 妖艶に腰をくねらせながら、アダルトな魅力を見せつける。赤身がかった茶髪を靡かせ、ズチュッ♡ズニュっ♡と結合部の肉ビラをめくらせる 「れろぉ…♥んはあぁんっ…♥おっぱい、エッチ…♥好きなだけモミモミしなさい……♥♥」 彼が下から乳房を掴みあげると、手の平に巨乳の感触が伝わる。いつまでも揉んでいたくなるような、乳房の感触に夢中になってしまう 「エニルのおまんこも、おっぱいも最高だよ…!!」 「あふ…♥ガロードのオチンポも…♥素敵よぉ♥あぁぁん♥」 彼は、エニルの女体を食い散らかす。そんな彼に、裸のティファとパーラも指を這わせながら寄り添う 「エニルさん、ガロードのオチンチンで気持ち良さそう…♥」 「チンポとおまんこの合わさったとこ…♥ビチョビチョじゃねぇか♥」 彼女の体内で、どんどん肉棒が膨らんでいく。Hカップ巨乳をしっかりと揉むたびに、歪に形を変えていく。グニュっ♡グニュつ♡と乳房を弄り回す 「んあぁっ…♥おまんこっ…♥ズコズコされてっ♥あぁぁぁああんっ♥♥」 巨乳を愛する彼に揉ませながら、彼女も激しく腰を振る。みだれた顔で、口元から唾液を垂れ流す 「あっ…♥んあぁぁっ♥良いっ♥貴方のオチンポさいっこう…♥」 「ガロード、エニルさんに出してあげて…♥」 「アタシらの分の精液も、残しとけよ♥」 贅沢極まりない、女体の盛り合わせを彼は堪能する。女達が、我先にと群がる。男にとっての天国を、彼は味わう 「エニルっ…!そろそろ出すよ…!!」 「んあぁぁっ♥あんっ♥遠慮せず…♥出してぇぇん♥♥」 畳み掛けるようなエニルの騎乗腰振りに、彼は射精感を昂ぶらせる。手の平には、彼女の巨乳の柔らかさも伝わる。二人は互いの肉をぶつけ合い、相互にピストンを繰り返す 「あっ…♥ひぁぁぁああん♥出してっ♥ザーメンいっぱいっ……♥♥」 彼女のHカップ巨乳をしっかりと掴んだたまま、彼は腰を大きく突き上げる。淫らな水音ともに、子宮をノックする 「ああぁぁぁぁぁんっ♥イクゥゥゥゥぅぅ♥♥おまんこイクぅぅぅううっ!!!!!!!」 びゅりゅぅぅ…♡びゅぐぅぅううっ♡♡どびりゅぅぅっ♡♡ 「あっ、あぁ…♥素敵……♥おまんこに貴方のが……♥♥」 彼女はガロードの白濁をしっかりと膣で受け止めながら、快感の余韻に浸るのであった ────────── 今度はパーラを、立ちバックで犯していく。背後から、彼女のB108にしてLカップの爆乳を揉みほぐす。ムギュっ♡ギュム…♡と乳房が激しく形を変えていく 「あぁっ♥ガロードっ…♥んふぅ…♥あぁっ♥」 後ろから貫かれ、ガクガクと身体を震わす。腰を振られる度に、大きな尻も揺れ動く。黒髪を靡かせ、○5歳離れした豊満ボディを揺すっていた 「あぁんっ…♥おっぱい、好きなだけ揉みやがれ……♥♥」 彼女の爆乳を揉み回すたび、甘い吐息が漏れ出す。彼女は後ろを振り向き、彼と舌を重ねていく 「ガロード…♥んちゅっ…♥じゅりゅっ♥」 舌を絡ませながら、二人は腰を振り続けた。その間も肉棒は子宮を突き、爆乳は手の平でこねくり回す 「じゅりゅ…♥んちゅぅ…♥れろ…♥」 互いの唾液を交換しながら、口内粘膜を擦りつけ合う。唾液を混ぜ合わせながら、彼女は何度も舌を絡ませていく 「れりょぉ…♥あふっ…♥」 しばらくすると、二人は唇を離す。彼女の爆乳を強く摑んだまま、彼は子宮に向けて何度もピストンを繰り返す。その結合部を、ティファとエニルも舐めていく 「んちゅぅ…♥パーラ、おまんこヒクヒクしてる…♥れろぉ…♥」 「あぁん♥愛液がビチョビチョ…♥ちゅぷ…♥れりょぉん…♥」 彼の肉棒が、彼女の体内で膨らんでいく。その感覚に、彼女はゾクゾクとした快感を感じていた。ズチュッ♡ズリュ♡と肉棒と膣壁が摩擦しあう 「あぁんっ…♥おっきぃ…♥ガロードのチンポ…♥気持ちいいぜ……♥」 「ガロード、また出そうだね……♥」 「あたしに射精したように、パーラにも濃厚精液…♥そそいであげなさいっ♥」 二人の結合部から愛液が流れ、同時に絶頂を迎える。パーラは足を痙攣させながら、快楽に打ち震える 「あぁぁあっ♥イクの止まんねぇっ♥♥ひぁぁぁぁあっ♥♥んはぁぁぁぁあああん!!!!!!!!!!!」 絶頂を迎える彼女に、白濁がどんどん流し込まれていく。膣内に精液を注ぎ込まれる度、ビクンっ♡と震えていた 「ったく…♥出しすぎだぜ……♥」 パーラは爆乳を揺らし、笑顔で股から白濁を垂らすのであった ─────────── エニルとパーラは疲れたのか、軽く休んでいた。その間、ガロードとティファは濃厚なセックスを楽しむ。正常位で彼女の細い腰を掴み、激しく子宮を突き上げる 「ティファっ!ティファぁぁ……!!」 「ひぁぁぁっ♥ガロードっ♥ひゃぅぅぅぅううん♥♥」 彼が腰を振るたびに、彼女は潮を噴きながら全身を痙攣させる。口からは涎を垂らし、涙目で少女は喘ぐ。彼女の膣壁は、大好きな彼の肉棒にキュン♡と締まる 「おまんこっ♥おまんこ気持ち良いの…♥ガロードっ、しゅき…♥しゅきしゅき…♥だいしゅきぃぃ……♥♥」 彼女は蟹挟みで、彼の背に脚を回していく。小柄な細身の身体を押し付け、強く彼へと抱きつく 「チューしよ…♥ガロード、いっぱいチューするの……♥んちゅぅ…♥じゅりゅっ…♥♥」 強く抱き締めあいながら、唇を奪いあう。二人の舌を絡ませ、濃厚に口づけを交わしていく。その間も、彼は子宮を何度も肉棒で貫く 「んじゅっ♥じゅりゅぅぅっ…♥んぢゅるるっ♥」 二人は肉欲のままに、互いに唇を貪る。彼女は舌をねじ込ませ、歯の裏や頬の裏まで舐め回す。彼女の唾液で、口がいっぱいになっていく 「んじゅぅぅ…♥れろぉぉ…♥れりょぉん…♥♥」 彼女の表情は、発情しきったメスそのものだ。瞳にはハートマークが映っているかのように、錯覚してしまうほどだ。彼も負けじと、舌を絡め返していく 「ガロード…♥れりょ…♥好きぃ…♥だぁいすき…♥んちゅぅぅ…♥」 長い時間、そのように舌を絡めあっていた。しばらくして唇を離し、抱き合ったまま腰を打ち付ける。欲望のままに身体を喰いあう 「おまんこっ♥オチンチンが抉ってますぅぅ♥」 全身をビクっ♡ビクっ♡と、震わせる。身体を何度も痙攣させながらも、蟹挟みをする脚のホールドも強めていく。汗まみれで、腰をぶつけ合う 「あひっ♥んひっ♥きもちいぃっ♥ひぃぃいいん♥♥」 もはや言葉すら、呂律が回らない。快楽に溺れた彼女は、ひたすらに絶頂を繰り返す。その姿に、彼は興奮を抑えきれない 「あぁっ♥おまんこっ♥おまんこ気持ち良いのぉ…♥」 普段は凛とした淑女の彼女が、淫らな言葉を叫ぶ。それだけでも、肉棒がさらに膨らむほどの卑猥さだ。彼も愛する少女への、腰振りが止まらない 「ガロードのオチンチンっ♥しゅごぃぃ…♥おまんこズブズブしてるぅぅ♥♥」 二人はガクガクと腰を振りあい、身体も汗まみれになっていく。ティファの長いサラサラの髪も、乱れ舞う。お互いに、肉欲を貪る事しか考えていない 「ティファっ!そろそろ出すぜ!!」 「来てっ♥おまんこに、たっぷり出して…♥オチンチンザーメンっ、いっぱい欲しいよぉ……♥♥」 ガロードはラストスパートをかけ、肉棒を思いっきり突き上げる。彼女の子宮に向けて、巨根で一気に貫いていく。ティファも絡めた脚を、強く締め上げる 「で、出るぅぅうう…!!!!」 「おまんこにっ♥たっぷり出してぇぇ♥いっぱい、射精してぇぇぇえ♥♥」 びゅぐりゅぅぅううっ♡どびゅぅぅぅううん♡♡びゅぐぅぅうっ♡♡ 「あっ♥あぁぁぁっ♥ひぁぁぁあああああん♥♥んはぁぁぁああああああ…!!!!!!!!!!」 子宮口に亀頭を押し付け、そのまま大量の白濁液を吐き出していく。同時に彼女は盛大に潮を噴いて、ベッドに体液を散らしていったを 「ガロードの精液…♥あったかい……♥♥」 膣内射精によって、彼女の小さなお腹が少し膨らむ。その充足感と快感に包まれながら、静かに微笑む 「えへへ……♥ザーメン出してもらって、嬉しい……♥♥」 休んでいた、エニルとパーラも彼に抱きつく。左右からは巨乳と爆乳の二人が抱きつき、小柄なティファが正面から抱きつく。彼女らは、彼に軽くキスをしていく 「んちゅぅ…♥」 「ちゅっ…、んむ…♥」 「れろぉ…♥んんっ♥」 三人の淫らな美少女は、汗まみれの女体で彼にまとわる。女体に囲まれながら、彼は幸せな気分に浸ることにした 「「「ガロード…♥大好き……♥♥♥」」」 ──────────── 鋼の戦士達が休息を取る深夜、闇の勢力達も動いていた。とある地方の荒野にて…∀と対を成すもう一機の、黒歴史の遺産が地上に降りたつ 「絶好調であぁぁぁぁぁああある!!!!!!!」 モジャモジャヘアーのサムライという、異様に濃い姿の男がそう叫ぶ。胸にXの字を描いた模様の入った、重厚なMSが大地に脚を構える。右腕のマニピュレータが、放熱と共にバチバチと火花を散らす 「兄さん…!あれは僕達の目的を遂行するにあたり、必ず障害となる…!!」 「オルバ、気を付けろ。あれは、普通のMSじゃない」 紫色の機体色、巨大なカニの腕を持ったガンダム。悪魔のような背部の羽根、長い腕に、腹部に砲塔を持つ赤いガンダム。二機のガンダムと重厚なMSが対立する 「このターンX凄いよぉ!!さすがターンエーのお兄さんんんんっ!!!」 黒歴史の遺産であり∀の兄弟機、ターンXとギム・ギンガナムが大地を割りながら揺るがしていく 空中に浮かぶ二機のガンダムは、アシュタロン・ハーミットクラブとヴァサーゴ・チェストブレイクである。こちらは兄弟機ではないが、乗っているパイロットが双子の兄弟…オルバ・フロストとシャギア・フロストである 「兄さん…!あいつも、僕達の邪魔をする気だ!!」 「その黒歴史の遺産は、我々の理想の世界には不要だ」 一対二で激しい戦闘が起こるなか、その様子をコッソリ見ていた男がいた。真っ黒のWM、ブラッカリィが死角から戦いの様子を眺める 「くくくっ、おもしれぇ事になってきたなぁ。こいつらを、ドマンジュウ達にぶつけるのも楽しそうじゃねぇか」 機体も服装も漆黒の男、ティンプ・シャローンは下衆な笑いを浮かべる。既にターンXと、フロスト兄弟の戦いは激化し、周囲が火の海に包まれていく 光と闇が、荒れた大地に交差していく