小室孝×宮本麗&毒島冴子、3Pイチャラブエッチ→ヒロイン四人で出産アクメ
Added 2024-06-26 15:00:00 +0000 UTC本作品は、こちらの作品→ https://zyuroku2.fanbox.cc/posts/8083540 の続編となります 無人島に流れ着いた、小室孝とその仲間達。彼等は生き残る為に、農地を整えていた。島には『奴ら』はおらず、これからは自給自足の為のサバイバル生活であった 彼等は自分達が最後の人類になるかもしれない、そう考えていた。若い生き残りの男女、本能が子孫を増やす事を命じていく サバイバル生活も安定してきた、ある日の事だ。仲間の一人である平野コータが、同じく仲間である高城沙耶と鞠川静香と濃厚な3Pセックスを堪能していた。女達は浜辺に嬌声を響かせ、孕ませられる喜びに満ちていた その同時刻、別の浜辺でも女達が発情していた。小室孝に、宮本麗と毒島冴子の二人が抱きつく。彼女達は既に全裸で、孝も裸で巨根を滾らせる 「もしかしたら、あたし達…。アダムとイブになっちゃうのかもしれないわね。島の外の世界は、もう終焉に向かってると思うの……」 「アダムとイブか、ロマンチックで良いじゃないか。私は信頼できる仲間達と過ごせて、それで充分だ」 悲痛な声色の麗に対し、微笑む冴子。両者に挟まれて抱きつかれる彼は、麗の反応の方が自然だと感じていた。冴子は特別メンタルが強く、その基準を麗に当てはめてはいけないからだ 「麗、大丈夫だよ…!僕や皆がついてる」 「た、孝…。ありがとう…♥」 「なんだ孝、私の事も優しい言葉で励ましてくれないのか?ふふっ…♥」 「冴子は超合金メンタルだから、むしろ僕が甘えたいぐらいだよ」 そんな冗談を言い合えるほど、彼らは生活に余裕が出来ていた。農作地の整備や水源の確保、そういった部分もどんどん発達している。そんな中、孝は島に漂流する経緯を思い返していた 「にしても、本州からの脱出も大変だったなぁ」 ──────────── 七人の生き残りの男女と、一匹の犬。彼らは海辺の波止場に追い詰められる。歩く屍である奴らから、逃げ回る日々にも限界が来ていた。彼らは文字通りの背水の陣になってしまう 「くっ、奴らがウヨウヨいやがる!もう、脱出経路がどこにもない……」 小室孝、◯7歳。元々は無気力で平凡な学生であったが、この世界の破滅に対して抗う事を決めた少年だ。絶体絶命の状況でも、彼は闘志に燃えていた。鮮血のこびりついた学ランで、強く足を踏み込む 「どぉりゃぁぁあああ!!死んで、たまるかよっ!!!」 金属バットを握り、化け物となった元人間達を粉砕していく。元々は一般学生であったのに、戦いの日々が彼を戦士へと変えていた 「たった一つだけ、逃げ道があるわよ!停泊しているフィッシングボートで、海に脱出する…!!」 叫ぶ少女は高城沙耶、◯6歳。身長155cm、B102のJカップという爆乳JKである。返り血を浴びたセーラー服に、桃色の髪のツインテールを翻す。オシャレな縁無しメガネも特徴的だ 彼女はいち早く船に乗り込むが、ここで問題が起きる。起動する為のカギが無いのだ。電磁パルスの影響で、デジタル機器が使用不可である事とは別問題だ 幸運にもガソリンを使ったアナログエンジンであり、パルスの影響は受けない。ただ、代わりにアナログなカギも必要となる 「ふん…!この高城沙耶を舐めんじゃないわよ、ピッキングすれば良いのよっ!!」 沙耶はいわば、軍師ポジションでもある。彼女は金具を取り出し、ガチャガチャと鍵穴を弄くる。過去に父親から様々な技術を教わっており、ピッキングも万が一の為に教わった事があるようだ 「任せます。私は貴女がカギ穴を開けて、皆が乗った瞬間に発進させます…!ボートの操縦、昔やった事があって良かったわ…」 鞠川静香、27歳。身長172cm、B110cmのMカップという凄まじい爆乳美女だ。彼女は車の運転係でもあり、仲間の危機をハンドルと共に何度も助けていた。本来は校医であり、その医療技術も皆の助けになっている 爆乳でパツパツになったワイシャツに、動きやすさの為に切れ目を入れた黒のミドルスカートが印象的だ。長い金髪の後ろ髪は尻まで伸び、そこで軽く髪を結わえている。横髪もとても長い 「沙耶お姉ちゃん……!!」 「ワンっ……!!」 幼い小◯生の希里ありす、さらに犬のジーク。まだ彼女は幼い為に実働能力は低いが、彼らにとっての希望の象徴である。少女と犬は既に船内におり、不安げな表情であった。そんな一人と一匹に沙耶は微笑む 「大丈夫、沙耶お姉ちゃんに任せなさい!!」 静香は操縦席でスタンバイ、沙耶はピッキング中、ありすと犬はそれを見守る。船外の男女四人は、ギリギリまで奴らを食い止めねばならない 「脱出までの時間稼ぎ、という事だな…。ふふふ、面白い…!我々が死ぬか生きるかの瀬戸際だ、濡れてくるじゃないか…♥」 毒島冴子、18歳。身長170cm、B94cmのGカップという巨乳の持ち主だ。セーラー服の美女で、尻まで届く黒髪ストレートロングが特徴だ 彼女は返り血で濡れたセーラー服を翻し、高城の父から譲り受けた実物の日本刀を握る。軍刀『小銃兼正・村田刀』が青空の下で、太陽の光を反射する 「さぁ、やろうか……♥」 軽やかかつ、力強い踏み込み。目にも見えぬような動きと刀裁きで、奴らを斬殺していく。首を斬り、胴体を斬り、何体もの奴らが切断されていく。彼女のムッチリ太ももからは、愛液が垂れてしまう 「おらぁぁああ!!銃器王平野っ、推して参るっ……!!!くたばりやがれぇぇええ」 狙撃用に改造した、AR-10を握りながら平野コータが叫ぶ。太った眼鏡の学ラン少年で、◯6歳のミリタリーオタクだ 本来なら連射用のアサルトライフルを、狙撃用にしているのは理由がある。弾薬が貴重品である為に、連射だとすぐに弾を消耗してしまう。またコータの技術が高い前提で、敵を一発で確実に殺す事を想定している 「口径7.62mm、使用弾薬7.62x51mm NATO弾、装弾数は20発ごとにリロードっ…!こいつはパーフェクトだ、ウォルター……」 「ウォルターって、誰よ……」 そう呟いたのは宮本麗、◯7歳。164cm、B97cmのHカップという巨乳少女だ。茶髪のロングヘアーで、後頭部に少しポニーテールを結わえている。二本の触角じみたアホ毛、長い横髪も特徴的だ 「ほら、死人は死んどきなさいっ!!」 麗は鉄パイプを握り、それを槍術の要領で使いこなす。突き刺した鉄パイプが、奴らの頭部を粉砕する。舞うようにステップを踏み、鈍器を軽々と振り回す 「もう永(ひさし)は死んだ…、あたし達が彼の分まで生きてやるんだからっ!!」 亡くなった元カレの事を想いながらも、それを乗り越えて彼女は戦う。その瞳には、もう迷いない。その迷いのない鉄槍が、奴らを粉砕していった。そんな時、船にいる沙耶が強く叫ぶ 「オッケー!船が起動したわ、さぁみんな乗り込んで…!!」 孝はバット、コータは銃、冴子は軍刀、麗は鉄パイプで戦う。四人は船に乗るまで、わずかな時間すら気を抜かない。奴らを迎撃しながら、ジリジリと船へと後退する。その殿に立っていたのは、小室孝であった 「よし、僕も乗るぞ!お前は邪魔だぁぁあああ!!」 近づく奴らの内の一体を、頭を粉砕しながら吹き飛ばす。奴らの群れに向けて残骸を吹き飛ばし、少しでも奴らの進路を防ぐのだ 「よぉし、行くわよ!!」 女教師、静香の号令によりボートが発進する。そのボートは漂流し、今に至る ───────────── 本州からの脱出時を思い返していた孝、彼に全裸の美少女二人が息を荒げながら寄り添う。二人の巨乳もムニュ…♡ムニュっ♡と押し付けられる 「孝、愛してるわ…♥」 「私達の愛は重いぞ、孝…♥」 二人に滾る巨根を見せつけると、発情しきったメスの表情を見せていた。肉棒に涎を垂らす淫らな姿だ 「「あぁっ、すごい立派……♥♥」」 二人は逞しい玉袋と肉竿に、蕩けた表情を見せる。麗はB97にしてHカップの巨乳で肉棒を包み、冴子は彼の肛門に舌を這わしていった 「孝、パイズリしてあげる…♥んっ、んん……♥」 「んへ…、れろぉ…♥孝のケツ、ヒクヒクしてる……♥」 麗は巨乳で肉棒をシゴき、冴子は肛門に舌を伸ばしていった。二人の連携に、彼は身体を震わせる 「うふふ♥あたしのデカパイの中て、ビクビクしてるわよ……♥れろぉ…、じゅぽぉぉ……♥」 自身の巨乳が歪むほど、麗は激しく乳房を摩擦していく。同時に谷間からはみ出た亀頭に、唾液を垂らしながら舐め回す 「じゅりゅっ♥んちゅっ…♥んむぅぅ……♥」 同時に冴子は直腸に舌を伸ばし、ヒクつく彼を翻弄していく 「じゅぽっ♥じゅぽぉぉ…♥んむじゅぅぅっ♥♥」 「んっ……♥ちゅっ♥れろぉ……♥♥」 「ふ、二人とも、気持ち良いっ!あぁぁあ……」 麗は乳房を動かしながら、妖艶な笑みを浮かべる。しばらくすると冴子も前側に移動し、B94にして乳房で肉棒を挟み込む。そのまま二人で肉棒を挟み込み、卑猥にしゃぶりつく 「んむぅぅ…♥チンポっ♥しゅごぃぃ♥」 「オチンポっ、たまらぬ…♥んひぃいい♥」 二人は下品に上目を向き、巨根に夢中になる。必死に肉棒にしゃぶりつき、縋るような表情だ 「んじゅっ…♥チンポしゅきぃ…♥おいひぃぃ…♥」 「じゅぽっ♥んむじゅぅぅっ♥オチンポぉ…♥」 二人は巨根に吸い付きつきながら、肉棒を巨乳でシゴきあげる。激しい動きで肉棒を摩擦させながら、肉棒に舌を這わせて味わう 「んじゅっ…♥じゅりゅっ♥」 「じゅぽぉ…♥じゅぅぅ…♥」 麗と冴子は左右から巨乳で、肉棒に圧力をかける。それに合わせるように、唾液まみれの舌で舐め回す。すると肉棒は激しく痙攣し、玉袋も欲望を吐き出そうと膨張していく 「僕もイクっ!!!ああぁぁぁああああっ!!!!」 どびゅりゅぅぅう♡ぶぴゅぅう♡ ぼびゅるぅぅううっ♡♡ 彼の濃厚な精液は、二人の顔を直撃した。綺麗な二人の茶髪や、顔や胸まで白濁液に染められてしまう 「んあぁぁあ♥ザーメンっ♥すっご……♥」 「あぁぁぁああっ♥素晴らしいオスの臭い……♥」 二人は乳房で肉棒を挟んだまま、亀頭を舐め回していた。舌先でこびりついた精液を味わう 「んぁぁあ…♥キンタマから出たエロ汁ぅ…♥おいしぃ……♥♥」 「れろぉ……♥んちゅぅう♥女をメスにする魔性の代物よなぁ……♥」 二人は舌先で肉棒をなぞり、口についた精液を互いに舐め取っていた。そのまま女同士で舌を重ねていく 「んちゅぅ♥れろぉ……♥♥」 「あぁあん……♥じゅりゅっ、じゅぷぅぅ♥♥」 二人は見せつけるように、舌を出して精液を舐めとっていく。精液を舌に絡めながら、女同士で濃厚なディープキスを交わしていく 「んっ…♥冴子…♥れりょぉ……♥」 「じゅる…♥麗…♥れりゅう……♥」 二人は彼の精液を味わいながら、互いの女の味も堪能する。いやらしすぎるザーメンレズキス、それが目の前で繰り広げられる 「「んじゅぅ♥れりゅぅ…♥じゅぷぅぅ…♥ちゃぱぁ……♥♥」」 美少女達は何度も、淫らに舌を踊らさせる 「冴子…♥じゅりゅっ♥ぴちゃぁ……♥」 「んじゅっ♥れりょぉ…♥ちゅぱぁ…♥麗……♥」 二人の巨乳がムニュっ♡ムニュぅ…♡と重なり合う。ザーメンと唾液を絡ませるレズキスを見せつけ、彼に視線を向けていく 「「んちゅっ♥んく……♥んはぁぁ……」」 やがて唇を離しながら、舌先から女同士で唾液の糸を引いていく。恍惚とした表情で、淫乱なメス達は彼を見つめる ──────────── 彼は正常位で、麗のB97にしてHカップの巨乳をしっかりと両手で揉んでいく。手の平で、グニュっ♡グニュ…♡と乳房が形を変える 「あんっ…♥あっ…♥チンポっ、もっと突いてぇ…♥」 ズチュっ…♡グチュぅ…♡と、激しい水音が鳴り響く。彼女は腰を振りながら、胸をしっかりと揉ませていた 「おっぱい…♥たっぷりモミモミしてぇ…♥♥」 彼女の大きな胸に手を伸ばす。指先が沈み込むような、柔らかさに興奮してしまう。グニュ…♡ぐにゅっ♡と両手を使い、二つの膨らみの感触を楽しむ 「んっ…♥あんっ…♥気持ちいいっ…♥」 柔らかな乳房は、手の平で揉むたびに形を変えていく。その度に甘い声を上げる、彼女が愛おしく感じた 「あぁっ…♥おっぱいも、おまんこも…♥気持ちいいっ♥♥」 彼は乱暴に乳房を揉みながら、肉穴へのピストンを続ける。彼女も快楽に、甘い喘ぎが止まらない 「チンポっ♥チンポ良いわよぉ…♥もっと突いてぇぇえ♥♥」 彼は景気づけの一発目として、彼女の膣内へと盛大に射精する。身体を震わせ、彼女の子宮を肉棒で突き上げる。乳房を、ギュムぅぅ♡と強く掴んだ 「も、もうっ…!!出そうだっ……!!!!!」 「出して…♥いっぱい膣内にぃ…♥♥」 ドビュぅぅぅうう♡びゅりゅぅぅぅぅうっ♡♡ 大量の精子が吐き出された。子宮の奥まで、熱い液体が流れ込んでいく 「あぁぁぁあああっ…♥イクぅぅうう♥♥んはぁ…♥♥」 ビク…♡ビクんっ♡と身体を震わせる宮本麗は絶頂する。大量射精により、彼女の腹は妊婦のように膨らんでしまう 「はひっ、はひぃ…♥チンポっ、チンポ最高……♥」 結合部からは、収まりきらなかった精液が溢れる。彼女が肉棒を引き抜くと、それと同時に冴子も彼に寄り添う 「ほら、私も犯せ…♥」 彼は冴子を立ちバックの体勢で、本能のままに彼女を犯していく。巨根の感触が膣内に伝わり、結合部からは愛液が溢れ出す 「あぁ…♥良いっ、くはぁぁ……♥」 彼女は貫かれながら、そのJK離れしたムチムチボディを跳ねさせた。冴子に向けて腰を振る彼に、麗は唇を重ねていく 「あっ、はぁん…♥んはぁぁっ♥」 「んぐっ、孝…♥ぴちゃぁ…♥」 孝は冴子を犯しながら、麗と激しく舌を絡めていく。彼は冴子の揺れるGカップ巨乳を、揉みながら腰を振る。そのたびに彼女の黒髪も鮮やかに靡く 「んんっ♥ひぁぁあん…♥あふっ……」 「れりゅぅ…♥じゅぱぁ…♥」 彼女も背後からのピストンに合わせ、腰をくねらせる。彼の手の平により、巨乳がグニュ♡グニュぅ…♡と揉まれていく。冴子の絶頂を察した麗は、そっと彼から舌を離す 「あ、あぁぁぁああああんっ♥♥」 冴子の巨乳を掴んだまま、子宮に向けて腰を一段と高く突き上げる。大きく身体を震わせた彼は、彼女の体内で盛大に欲望を解き放つ びゅくぅぅううっ♡びゅぐぅぅぅ…♡♡ 「んはぁぁぁぁああん♥おまんこっ♥おまんこイクぅぅううううっ♥♥」 彼女の膣内にも、欲望が満ちていく。毒島冴子の腹も、異常な射精により風船のように膨らむ 「んひぃ…♥に、妊娠してしまう……♥」 ────────── 「麗っ、妊娠させてやる!孕め!!」 「た、たかしっ…♥おほぉ"ぉ"ぉ"おお♥イグぅぅううう♥♥」 ボデ腹の麗へと覆い被さり、体重をかける。女体を押し潰すように、ピストンを繰り返す。俗に言う、種付けプレスである 「んほぉぉ“ぉ“ぉ“おお“おおっ♥マンコっ、あたしのマンコほじられてるぅぅ♥」 彼女は臨月並の腹の状態で、濁った声で喘ぐ。それが彼をさらに滾らせる。何度も体重を乗せ、彼女に杭打ちをかましていく 「孝っ、チューしよ…♥んちゅ…じゅりゅぅ…♥んむぅぅ…♥♥」 彼女は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付く。情熱的に女体を押し付け、Hカップ巨乳が彼の胸元に重なる。全裸とまま、二人は本能のまま交尾をしていた 「しゅき…♥んむちゅぅぅっ♥んちゅぅぅ…♥」 彼女は抱きつきながら、彼の背に脚を回す。しっかりと、蟹挟みでホールドしていく 「ぢゅぅぅ…♥しゅき…♥だいしゅきっ♥れろぉ…♥♥」 彼の口内に濃厚に舌を押し込む。身体と身体を重ね、舌と舌を絡ませる。彼女は絡めた脚を、しっかりと強く挟んでいく。互いに密着したまま、腰を互いに打ちつけあう 「あぁぁん…♥あたしのエロまんこ…♥ズコズコぉぉっ♥んほぉ“ぉ“おん♥」 二人の舌が自然と離れる。ガクっ♡ガク♡と腰を振りながら、彼女をしっかりと抱きしめる。女体を孕ませる為だけに、ただただ腰を振る 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおおっ♥あたしっ、チンハメ穴になりゅぅぅぅううん♥♥おほぉ“ぉ“お“お“♥♥」 彼女を押し潰すほど圧迫しながら、子宮を目掛けてグリ…♡グリぃ♡と巨根を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた 「孕むぅぅっ♥赤ちゃん産ませてぇぇ♥♥んほぉぉぉぉお"お"お"お"♥♥」 びゅりゅぅぅぅぅうっ♡どびゅぅぅぅっ♡びゅくぅぅうう……♡♡ アヘ顔の彼女の膣内に、大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。そのまま間髪入れず、同じく冴子も種付プレスで犯していく 「あぁっ…♥孝…、私も孕ませてくれ…♥」 「あぁっ!俺達が新しい人類の始祖になるんだ…!!」 彼女の膣内は、キツく彼を締め上げる。肉棒は最深部まで到達し、いやらしい膣内は巨大な肉棒で拡張していく。パンッ♡パンッ♡という音を立て、肉と肉がぶつかる 「あひぃぃっ♥ひぁぁあん♥はぁぁぁあああん♥♥」 彼は冴子に覆い被さり、強く抱きつきながら腰を振る 「んんっ♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉおおっ♥イグぅ“ぅ“う“う♥」 肉穴を貫くたび、濁った喘ぎが漏れ出す。互いの身体が汗にまみれ、ただただ情欲のままに身体を貪りあう 「んおぉ"ぉ"ぉ"お"おおっ♥ぎぼぢぃぃぃっ♥」 覆い被さりながらのピストンで、膣内を喰い漁る。彼女の巨乳が密着する感触を楽しみながら、舌を絡めていく 「んんっ…♥ちゅぱぁ…♥んんっ……♥♥」 ズブッ♡ズブぅぅ…♡と淫らな音を立て、肉棒を突き刺す。結合部からは愛液が垂れ、肉穴が肉棒を締め付ける 「んんっ…♥れろぉ……♥んじゅう……♥♥」 激しいキスとピストンに、冴子の表情は蕩けきっていく。アヘ顔かつ、臨月並の腹で彼女は乱れる 「ちゅぷ…♥れりょぉ…♥んはぁぁ……」 互いの舌が離れ、同時に子宮を肉棒が強く突付く。それによ彼女の豊満ボディが大きく仰け反り、痙攣を起こす。彼女の身体が、孕みたがっているかのようだ 「冴子っ!!俺の子供を産んでくれ…!!!イクうぅぅぅううう!!!」 ビュルルルゥゥ♡ドびゅぅぅううう…♡♡どびりゅぅぅううっ♡♡ 大量の精子を流し込み、彼女の中に子種を植え付ける。彼女との結合部からは、精液が溢れ出していた 「お"ぉ"ぉぉお"お"お"っ♥イグぅぅぅうう♥♥んほぉ“ぉ“ぉぉ“ぉ“お“お♥♥」 ───────── 数カ月後、希里ありすと犬のジークが寝静まった夜の日だ。月明かりと焚き木が照らす草叢の上、四人の裸の美女が腹を膨らませていた 新しい命を孕んだ四人の前に、二人の全裸の男が立っている。小室孝は宮本麗&毒島冴子を孕ませ、平野コータは高城沙耶&鞠川静香を孕ませた 美女達はM字に股を広げ、恍惚とした表情で出産の瞬間を待ちわびる。腹をパンパンに大きくした彼女らは、産まれゆく赤子にカラダを奮わせていく。まずは麗の股が収縮していく 「おほぉ“ぉ”ぉ”お”おっ♥おぉ“ぉ“♥イグぅ“ぅ“ぅ“うう♥♥う、産まれるっ♥孝の赤ちゃん、出りゅぅ“ぅ“ぅ“うう♥♥」 茶髪を翻す宮本麗は、陣痛と絶頂の刺激が同時に襲いかかる。ニヂュ…♡ズリュ…♡と赤子の頭が股から姿を見せる。愛液と共に彼女は新たなる命を産み出した 「わ、私も出産するぞ……♥おぉ”ぉ”♥イグぅ”ぅ”う”う♥たかしぃぃ…♥わ、わらひも出産ぎぼぢぃぃっ♥♥赤ちゃん産んでイグぅ“ぅ“ぅ“うう♥♥」 毒島冴子も長い黒髪を靡かせ、上目を向きながら股から赤子を出産していく。ズリュぅ…♡ミチィ…♡と産道を通る赤子の感触に、彼女はイキ狂ってしまう 「あひっ♥赤ちゃんがっ、おまんこから出てりゅぅ”ぅ”♥おまんこイグっ♥出産アクメ決めぢゃぅ”ぅ”ん♥コータっ、アタシの出産見てなさいぃぃ♥おぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♥♥」 桃髪のツインテールを揺らしながら、高城沙耶も出産に絶頂していた。アヘ顔でよがり狂いながら、ズルぅぅ…♡ニチャァ…♡と赤子を産み落としていく 「おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お♥赤ちゃん産んじゃうぅ”ぅ”♥コータくんっ♥イグっ♥イグぅぅ♥♥んへぇ”ぇ”ぇ”え”え”え♥♥」 びしゃゃぁぁぁああっ♡ぬちゃぁぁ……♡♡ 長い金髪と四人で一番の爆乳を揺らしながら、鞠川静香も出産絶頂で赤子と共に愛液を吐き出した。四人のオンナ達は出産と共に、盛大に身体を痙攣させていた 「んほぉ“ぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“おっ♥♥」 「おぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“おん♥♥」 「あへぇ“ぇ“ぇえ“え“♥♥」 「赤ちゃん出りゅぅうううん♥♥」 彼女らの羊水と愛液と共に、四人の新しい命が腹から産み出された。皆は笑顔で、その喜びを実感するのであった。麗は微笑みながら、静かに語りかける 「はぁ…はぁ…、冴子…。この子達が、新人類になるかもしれないのね♥」 「原初の母か、神話みたいな話だな…!なぁ、沙耶…♥」 「いざ、実際にその立場になると…そんな実感沸かないわねぇ…。でも、この子達が希望なのは分かるわよ…♥ね、静香せんせぇ♥」 「あらあら、私達…地球の命運を託されちゃったのかしら…♥ふふっ…、でも麗さんも嬉しそうね♥」 四人の母は、胎盤で繋がった自らの赤子を優しく抱きとめていた。その後も、二人の男は彼女達を何回も孕ませて子供を産ませた さらに数年後、希里ありすも適齢期が来ていた。かつて幼子であった彼女も、赤子を孕める身体となった。孝と麗の間に産まれた子供達の内…とある男児の一人が、幼いながらもオスとして彼女を妊娠させたようだ さらに400年後 彼らは新たなる人類の始祖として、後年に伝わる神話となった。人類の文明は大幅に後退したが、人々は明日の為に生きていた 人類史の終わり、それを告げるかに思われた黙示録。それでも、最後の希望は花を開いたのだ