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ジュウロク
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ふたなり桐藤ナギサ「ヒフミさん大好き♥」

「ヒフミさん、紅茶を飲みましょう…♥」 「あ、ありがとうございます…!!」 トリニティ総合学園、キヴォトスの中でも巨大勢力の一角である。いわゆる、お嬢様学園のような雰囲気を醸し出す。ミッションスクールでもあり、教会も学園内に併設されている その学園において、二人の少女がお茶会をしていた。青い空、明るい太陽光に照らされた優雅なテラス。茶菓子と綺麗なテーブルがセットされている (あぁ〜、ヒフミさん。食べてしまいたい…♥お口に舌を入れて、ベロベロチューして…♥私の股間のロールケーキからミルクを注ぎこみたい…♥) 桐藤ナギサ、◯7歳。身長160cm、B92のFカップという美巨乳の女性である。上下が一体化した白制服に、黒タイツをピッチリと履いている 髪型は長髪のクリーム色で、尻まで伸びる長さだ。後ろ髪は下部に行くにつれ、放射状に広がる。また横髪も長く、頭の花飾りも特徴的だ。背中から生やす天使の羽根も印象的である そんな彼女は、綺麗な制服のスカート部を膨らませる。ヒフミへの肉欲に、股間を滾らせている (ナギサ様、冷静なフリしてるけど息がめっちゃ荒いですね…♥私と会うと、頭の中が交尾一色になっちゃうんですよねぇ♥) 阿慈谷ヒフミ、◯6歳。身長158cm、年齢に対して少し幼い体型の少女だ。胸は多少は膨らみがあるが、小さめである。彼女も同じく黒タイツ。ヒールのナギサとは対照的に、カジュアルなスニーカーを好んでいる 髪は茶髪に近いクリーム色のツインテール、一般的なセーラー服に近い制服を羽織る。下半身はセーラー服とはセパレートとなる、紺色のスカートだ。なお、彼女は非ふたなりだ 彼女はナギサの興奮を察しており、それを内心でほくそ笑んでいる。既に二人はそういう関係であり、互いにチキンレースを楽しんでいるようだ 「ヒフミさん、ミルクティーはいかがですか?」 「いただきます…♥」 彼女は異様な臭いのする、ドロリとしたミルクティーをヒフミに勧める。明らかに、あの白濁が混入した紅茶であった。しかし少女は平然と、その狂気の紅茶を口に含む 「んっ…、んむ…♥あふ…♥」 「どうです?美味しいですか?」 「んちゅ、ちゅぷ…♥とても美味しいです……♥」 ヒフミは気に留めず、出された紅茶を味わう。粘ついた感触、生臭さ、オスの欲望の味が口内に広がる (ヒフミさん、本当に可愛い……♥) この紅茶には、ナギサの精液が混入している。その精液入り紅茶を丹念に、いやらしく堪能していく 「あむ……♥んちゅる、じゅぷ……♥れりゅ……♥」 ヒフミは生臭い液体を美味しそうに舌に絡め、喉へと送っていく。もしも補習授業部のコハルが見てしまったら、死刑囚そのものに映る姿だ 「とっても濃厚で…♥ナギサ様の味がします……♥」 ナギサの股間には、大きなテントが張られていた。ヒフミが自身の精液を堪能している姿に、興奮が天井知らずに上昇してしまう 「ヒフミさん…♥はぁ…、はぁ…♥」 ──────────── 「ちょっとナギサ様、セクハラおじさんみたいですよぉ…♥」 「ふぅーっ!…ふー……!!」 ナギサはヒフミを学園内の自室に連れ込む。スカートをギンギンに膨らませながら、荒い呼吸を繰り返す。ナギサは少女の尻を撫でながら、いやらしく笑っている。自室に入った瞬間に、ヒフミを強く抱きしめる 「ヒフミさん、んむぢゅぅぅううっ♥じゅりゅぅぅっ♥♥」 「な、ナギさ…さ…!?んぐぅぅっ!!んちゅ♥ちゅぷぅ…♥♥」 ビチャビチャと舌を絡め、唇に吸い付く。立ったまま抱きつきながら、唾液を流しこむ。二人は舌を伸ばし、互いの身体を衣服越しに擦り付け始めた 「れろぉ…♥んちゅっ…♥れるぅ…♥」 「ぢゅぶっ…♥んふぅ…♥」 二人は甘い吐息を漏らし、キスをしながら互いの女体を密着させていく。巨根でテントを膨らませたナギサは、ヒフミに肉棒を擦りつけていく 「んじゅるる……♥れろっ……♥」 「んむぅう……♥れぇろ…♥」 二人は艶めかしく身体を震わせ、腰をくねらせる。互いに抱き締めあい、熱量と共に唇を重ねる 「んちゅぅ…♥ヒフミさん…♥れりょぉ…」 「ナギサ様…♥んむぅぅっ♥じゅりょぉっ」 滾るオスの欲望を、全てヒフミへとぶつけていく。二人はポールダンサーのように、淫らに腰を動かしていく 「ぢゅぶぅっ…♥ぷぁあっ…♥」 「れろっ…♥はぁあ…♥」 二人は名残惜しげに唇を離す。唾液の糸を引きながら、ヒフミは上目遣いでナギサを見上げる。彼女は不敵な笑みと共に静かに呟く 「ナギサ様、あんなザーメン紅茶出すなんて…♥イカれてますねぇ♥」 「でも、美味しかったでしょう♥」 ナギサは彼女を押し倒すて、スカートを強引に脱がしていく。ナギサは貪るように、ヒフミの股に顔を埋める 「ヒフミさんの、おまんこ…♥んじゅっ♥れりょぉ…♥」 「ん、あぁっ♥がっつきすぎです…♥」 股間に顔を埋めたまま、舌で女陰を舐め回していく。その舌使いは熟練の技であり、彼女の性感帯を的確に責め立てていく 「あ、あぁっ!そこぉ…!ひぐぅっ♥」 「おまんこ…♥ヒフミさんのおまんこっ♥美味しい…♥じゅりょぉ♥」 ナギサは女陰にしゃぶりつく。ヒフミの女芯を徹底的に舐め回し、ジュルぅ…♡れりゅ…♡と音を立てながら、啜っていく 「んはぁ…♥おまんこ汁、ビチャビチャですねぇ♥んじゅっ♥」 さらに両手の指で秘部を広げ、ヒクっ♡ヒク…♡と震える膣肉を舐め上げていく。指による愛撫で、ヒフミは甘い快楽に溺れてしまう 「んひぃっ♥あぁっ!!おまんこがピクピクしちゃぅぅ……♥あひぃぃぃいんっ♥♥」 「れりょぉ…♥んじゅるっ……♥♥」 ナギサはヒフミの膣口に舌をねじ込み、膣内を舐め回す。さらに指で肉壁を押し広げ、ヒクつく膣口へと舌先を侵入させる 「んひぃっ♥ああぁっ!ナギサ様ぁっ!!おまんこ舐めすぎです……♥」 「れりゅぅぅん…♥じゅりゅぅっ♥♥」 ナギサはヒフミの女芯に吸い付くようにキスをしながら、激しく舌で責め立てる。その快楽に耐えきれず、彼女は身体を仰け反らせてしまう 「んひぃぃっ!!あぁっ♥ナギサ様ぁっ♥♥」 「ヒフミさん……♥ちゅぱぁっ♥もっと感じて……♥♥」 ナギサは女陰にしゃぶりつき、激しく舐め回す。さらに指で膣内をかき混ぜ、ヒダの一つ一つを丁寧に愛撫する 「あひっ♥ひぐぅっ!あぁあっ!ナギサ様ぁっ!!」 「んじゅっ♥ぴちゃぁ♥」 ヒフミは身体を仰け反らせながら快楽に溺れていく。彼女は腰を浮かせて痙攣し、強く身体を奮わせていた 「あっ、あぁっ♥出ちゃう……!イク……っ♥♥イグぅぅううううん♥♥」 ぷしゃぁぁああああっ♡ぴしゃぁぁああああ♡♡ ナギサはヒフミの女陰から唇を離す、すると淫らに愛液が噴き出していく。全身を痙攣させながら、絶頂に浸る彼女。そんな彼女に、ナギサは欲望のままに再度唇を重ねていく 「んちゅっ…♥ぴちゃぁ…♥れりょぉ…♥」 「んぐっ♥んむぅぅ♥じゅぱぁぁ♥」 二人は貪るように舌を重ねていく。唾液と唾液を重ねながら、ビチャビチャと舌を合わせていく。ヌルヌルと口内で、唾液を絡ませあっていた 「「んぢゅっ♥じゅりょぉ♥んむぢゅぅぅう♥♥」」 しばらくして、二人で唇を離していった。すると、唾液と唾液で糸の橋が出来ていく。ナギサのスカートにはカウパーが染みていく 「我慢できないっ♥我慢できない…♥ヤりたい……♥♥」 「来て下さい…♥ナギサ様……♥♥」 ─────────── 二人は衣服を全て脱ぎ捨て、裸となって絡み合う。既にナギサの巨根は爆発寸前であった。彼女の玉袋もパンパンに張り詰める 「ヒフミさん、おまんこにザーメン注がせてぇ♥挿入れたいっ♥マンコ、ヒフミさんマンコ……♥♥」 「ナギサ様、変態……♥」 彼女は自身の肉棒を、ヒフミの女性器にあてがう。既に肉体関係なのに、焦りながら童貞のように巨根を挿入していく。いわゆる正常位である 「「んあぁぁあぁぁっ…♥♥ひゃぁぁぁぁぁっ!!!!!」」 二人は甲高い声を上げ、嬌声を共鳴させていた。肉棒と膣壁が擦れ合う度に、快感が全身を走り抜ける。ヒフミの細い腰を掴みながら、激しく腰を打ち付ける 「はぁ……♥はぁ……♥すごいぃぃいっ♥ヒフミさん…♥気持ち良いですぅぅ♥♥」 「もうっ、がっつきすぎですよぉ♥♥」 彼女がピストン運動を続けるたびに、挿入される側のヒフミの腹部も膨張していく。肉棒の太さが増すと同時に、結合部から愛液が溢れ出す 「あっ、あぁぁっ♥んはぁぁっ♥」 「ひぁぁぁん♥ひぅぅぅっ♥」 二人は互いの身体を求め合う。肉欲のままに、快楽を求める。ナギサのピストンに合わせ、甘い喘ぎがリズミカルに漏れ出す 「んはぁ…♥あぁぁっ♥あぁぁぁんっ♥」 「んぐっ♥んんんっ♥ひぁぁあん♥」 彼女はヒフミの腰を掴んだまま、激しく突き上げる。結合部からも、愛液が噴水のように吹き出している。ベチベチと、巨玉もヒフミの股にぶつかる 「ひゃぅぅっ♥あっ……♥あっ……♥ひゃあんっ♥♥」 「ふふ……♥ナギサ様、ヘコヘコしちゃって可愛い……♥」 ヒフミは耳元で囁きながら、相手の首筋に舌を這わせる。ゾワリとした感覚に、ナギサは身を震わせた。二人の女体が激しくぶつかり合う音、肉棒が出し入れを繰り返す水音、それらが響き渡る 「ふぅ、はふぅ……♥ヒフミさん……♥♥」 「んっ…♥ナギサ様……♥♥」 二人は見つめ合いながら、互いの名を呼び合った。繋がる身体同士、一際大きく弓なりに背を反らしていた 「「イクゥウウッ♥イグゥゥッッ…♥♥あぁぁぁあああああああっ!!!!!!!!!」」 びゅりゅぅぅううんっ♡どぷぅぅぅう…♡どびりゅぅぅぅうううんっ♡♡ 二人は仲良く、同時に果てた。ナギサの大量の欲望が、ヒフミの膣内へと流し込まれていく。同時に、ヒフミも愛液をシャワーのように噴出していた 「あんっ…♥まだまだ射精したくなっちゃいます…♥」 「ナギサ様、キンタマにある濃厚なザーメン…♥もっと下さい……♥」 ─────────── 今度は背後からナギサが、ヒフミの肉穴に肉棒を押し込む。いわゆる立ちバックで、二人は再び交わる。玉袋は収縮し、精液を増産しながら脈動している 「んっ……♥はぁ……♥ひぁぁ……♥」 「んんっ……♥あぁんっ……♥」 二人は肉欲のままに、性行為を楽しんでいた。挿入される側のヒフミも、ナギサの腰に合わせて身体を動かす 「あぁんっ…♥私のキンタマ…♥ザーメンたっぷり増産しちゃってますぅぅ…♥」 「遠慮せずに、好きなだけ出して下さいねぇ♥」 ナギサの玉袋は、更に大きく膨らんでいく。肉棒もヒフミの穴の中で、熱さを増していた 「あぁ……♥んはぁ…っ♥ひぅんっ♥」 「あぁぁああん……♥はぁぁぁああん♥♥」 二人は繋がったまま体位を変える。今度は騎乗姿勢で、ヒフミが腰を上下に揺する。突き上げるナギサは腰を掴んだまま、下から上に向けてピストンを繰り出す 「ヒフミさん、エロすぎです…♥いくらでも種付したくなっちゃいますぅぅ♥♥」 「んはぁぁあっ♥ナギサ様ぁ…♥おまんこ、突き上げてぇぇ♥♥」 二人は互いの身体を求め合う。彼女が突き上げピストンを重ねるたびに、ヒフミの細身の身体も揺れ動く 「ヒフミさん…♥大好き……♥♥」 「ナギサ様…♥私も大好きです……♥♥」 二人は仲睦まじく唇を重ね合う。互いの舌が絡み合い、唾液を交換しあう。二人の結合部からは、滝のように愛液が溢れ出る 「「んちゅっ……♥れろっ……♥はむっ……♥んじゅぅぅうう♥♥」」 キスをしながら、二人は腰をぶつけあう。ナギサは下から上、ヒフミは上から下、互いにピストンを繰り返す。その間も、二人は唾液を口内で絡ませあう 「んふっ…♥じゅりょ…♥れろぉ…♥♥」 「んんっ……♥じゅぽっ…♥んちゅ…♥♥」 二人の女体は快楽に震える。結合部からは愛液が吹き出し、肉棒が出し入れされるたび、膣穴がビクビク脈動していた 「「じゅぽっ…♥じゅぽ…♥♥ぢゅぅぅぅ…♥♥」」 片方が舌を出せば、片方は唇でフェラのように舌に吸い付く。それを互いに繰り返す 「じゅぽぉ…♥じゅりゅぅぅ…♥」 「んちゅ…♥れろぉぉ…♥んむぅぅ…♥」 唇を離した二人は、騎乗位で繋がったまま見つめ合う。手も優しく繋いだまま、再び腰を動かしだす 「あっ…♥あっ…♥ひぁぁぁっ…♥」 「んっ…♥あぁぁんっ♥」 お互いの性器を擦り合わせ、更なる快感を貪ろうとする。肉欲のままに腰を振り続ける 「「んはぁぁあああんっ♥ひぁぁああああ♥♥」」 二人は腰の動きを早めていく。肉棒を奥まで押し込み、子宮口を突く感覚と突かれる感覚、それらに互いに酔い痴れる。ヒフミの肉穴からは、大量の愛液が流れ出てしまう 「「あぁんっ……♥ひぅぅぅう♥んひぃぃっ……♥♥」 二人は手を繋ぎながら、ひたすらに腰を振る。激しい動きのせいで、両者の身体が激しく揺れ動く。ナギサもFカップの、大きめの美乳を揺らしていた 「「あぁぁっ……♥あぁんっ……♥ひぁぅぅっ……♥♥」」 二人は喘ぎ声をあげながらも、互いに快楽を与え合う。ヒフミは腰を上下に揺すり、ナギサは腰を突き上げる。二人の身体は汗まみれで、全身で相手の愛を感じあう 「「ひぁぁっ……♥イク…♥イッちゃう……♥♥」」 二人は大きく身体を震わせ、ギュッと♡互いの手を掴みあう。激しいピストンの末に、両者の身体が強く震えていた 「「あぁぁあっ……♥あぁぁあああっ……♥♥イクぅぅ…♥♥イクゥぅぅぅぅううう♥♥ひぁぁぁあああああああっ!!!!!!!」」 どびりゅぅぅぅう♡♡びゅぐりゅぅぅうううん♡♡どぷぅぅぅううん…♡♡ ナギサの巨根からは、濃厚な精液が大量に放出される。玉袋は痙攣しながら膨らみ、肉棒へと精子を送り込む。その精子がヒフミの腹へと注がれる 「「あひっ……♥あひぃぃいい……♥♥」」 二人は絶頂を迎え、そのまま倒れこむ。二人は繋がったまま、荒い呼吸を繰り返す。そのまま、優しく唇を重ね合うと、互いの頬に手を当てて微笑みあった 「ヒフミさん、大好きです……♥」 「ナギサ様、だいしゅき……♥」 二人は繋がったまま、キスをする。結合部からは愛液と白濁が混じり合い、二人の股間から太腿にかけて体液が垂れ落ちる 「「んちゅぅ…♥れろぉぉ……♥♥」」 ─────────── ベッドの中で寄り添いあう二人、ヒフミはふとナギサに抱きつく。純粋無垢な笑顔で、少女は嬉しそうに語る 「ナギサ様、ペロロ様みたいで可愛いですっ♥」 「え、えと…どういう所が、でしょうか?」 上目を向き、舌を出した少し不気味なデザインのゆるキャラ。そんなペロロ様がヒフミは大好きで、いわばペロロ様の愛好家なのだ 「私のおまんこを、がっつきながらペロロしたり…♥焦点の合わない目で私に迫ってきたり…♥大好きなペロロ様と、ナギサ様が被って見えて……素敵……♥♥」 ナギサは想像してしまう。あの珍妙な白い鳥のゆるキャラが、ヒフミに襲いかかる姿である (ヒフミさんの中の私のイメージが、だいぶ斜め上になってきてますぅぅ!!?) ナギサの妄想はエスカレートしていく。高身長で人間ぐらいの背丈のある、巨大ペロロ様に抱きつく全裸のヒフミ。妄想内の彼女はナギサに冷たい視線を向ける 「やっぱり、私、ペロロ様の方が好き…。もう、貴女じゃ満足できません。あぁん、ペロロ様…♥あんな奴、ほっていて楽しみましょう♥」 「あぁっ、ヒフミさん…やめて、やめてぇぇええ!!!!!!」 ペロロ様に寝取られるヒフミ、そんなシチュエーションを勝手に妄想する彼女。謎の妄想に恐怖するナギサを、本物のヒフミは優しくキスをする 「ナギサ様、私はここにいますよ……♥」 「ひ、ヒフミさ…ん……♥」 我に返ったナギサは、微笑み返す。二人は暖かく手を繋ぎ合い、互いの体温を感じあう。ナギサは静かに呟いた 「ヒフミさん、愛しています……♥」


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