SamSuka
ジュウロク
ジュウロク

fanbox


セシリア、ラウラ、真耶先生〜公開交尾+公開出産アクメ

※本作品は下記の作品の続編です。時系列は楯無、箒、シャルを孕ませた辺りです →https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=22222427 IS学園にある広い模擬戦エリアにて、二人の少女がぶつかりあう。一人は明らかにお嬢様な風貌をした少女。もう一人は片目は眼帯、片目は鋭くギラつかせた瞳、クールな雰囲気の少女だ 「ブルー・ティアーズっ!行きますわよ…!!」 イギリス製第三世代型IS『ブルー・ティアーズ』、セリシア・オルコットの専用機が空を舞う 青い外装に六基のビットが特徴的だ。右腕には彼女の背丈よりも大きな、仰々しいライフルを握る 「シュヴァルツェア・レーゲン、行くぞ……」 ドイツ製第三世代型IS『シュヴァルツェア・レーゲン』、ラウラ・ボーデヴィッヒの専用機がそれを出迎える 黒い外装に赤い模様が入った、禍々しい配色が特徴的。また、右肩には巨大な砲塔が連結している。なお模擬戦では、停止結界は使用禁止である 「わたくしに、ついてこれるかしら?」 まず動いたのはセシリアだ。六基あるビットのうち、四基をファンネルの要領で飛ばしていく。これはレーザー兵器となっており、目標を追尾しながら射撃を繰り返す 「ビットと本体の波状攻撃か、やるな……」 セシリア本体は右腕に握る巨大な手持ち武装、スターライトmk-Ⅲで大型レーザーを射出する。この武装は六七口径の、特殊レーザーライフルである 手持ち武装による大口径レーザー、四基のビットによる小口径レーザー、それらが同時に襲いかかる。またセシリア本体も、素早く動きながら位置を変えていく 「そちらの好きにばかりさせん」 ラウラはボソりと呟くと、スラスターを蒸しながらソレらを避けていく。彼女はセシリア本体に近づく為に、突進していく。当然ながら、ビットから放たれるレーザーが道を阻む 「踏み込みが足りん」 ラウラの両腕部のアーマーから、プラズマ手刀が形成される。ビットのレーザーを手刀で切り払い、セシリア本体からの大口径レーザーは避けていく 「ち、ちょっとっ!?お待ち下さいましぃぃ!!?」 「待たない…♥」 近距離に潜り込まれ、慌てふためくセシリア。ニタニタと笑いながら、スラスター噴射の勢いに任せてラウラは相手を蹴り飛ばす 「ひぁぁあああああっ!!!!」 悲鳴をあげるセシリアに、彼女はさらに追撃すべく推力を猛噴射していく。そのまま急接近し、レーゲンに内蔵された六基のワイヤーブレードを展開していく 「終わりだぁぁぁあああ!!!!!」 「ひっ……!?!?!?」 この武装は無人機相手にも見せた事があり、その時は機体をバラバラに引き裂く恐ろしい部分を見せた。目を見開き、セシリアは怯える……フリをしていた 「なんてね♥はい、ドカーン♥」 「んひぃぃいいっ!!?」 セシリアの両腰からミサイルが放たれ、ラウラは素っ頓狂な声をあげながら被弾していた ──────────── ブルー・ティアーズのビットは六基あり、四基はファンネルとして飛ばしている。残る二基は腰に連結する推力補助だが、実はミサイル砲となっている。飛ばして遠隔操作は出来ない代わりに、近距離射撃に使える 「今度は接近すら許容いたしませんわ……」 先ほどまでの、おどけた仕草から一変してセシリアは冷たく言い放つ。ビット四基を全て本体に戻し、先ほどのミサイル砲も推力に回す ビット六基を全て推力に回した、超高機動形態となる。これは『ストライク・ガンナー』と呼ばれる状態だ。異常な速さで飛び回り、大口径ライフルを連射していく 「はん…、セシリア。そうこなくっちゃなぁ……♥」 彼女は巨大なレーザーをギリギリで回避しながら、打開案を考えていた。模擬戦会場の地面は砂場となっており、ラウラは急降下して砂場のやや上を飛び回る 「ちょこまかと、逃げ回らないで下さいまし……」 セシリアは地面に向けてビームを撃つと、砂煙が巻き起こってしまう。その瞬間…ラウラも右肩の大型のレールカノンで、さらに砂場に実弾を撃ち込む 「げほっ、げほ……前が見えませんわ!!」 それは激しい砂煙となり、セシリアのいる上空まで巻き上がる。同時にラウラは、眼帯を逆側にセットしていた 通常の目を砂煙から守りながら、ISと繋がっている目を開眼していく。これは人間の目というよりISのセンサーであり、砂煙をものともしない 「くぅぅっ!ラウラさんの姿が見えませんことよっ!!」 「ここだ……♥」 金色のセンサーアイを光らせながら、彼女は煙の中から現れて急接近する。相手の両腰のミサイル砲をワイヤーで斬り伏せ、セシリアの顔面に右肩のレールカノンをつきつけた 「チェックメイト……♥」 「もう、今回は負けましたわ……」 ────────── そのころ 「先生、ちょっとお時間よろしいでしょうか?」 「織斑くん?」 IS学園の廊下にて、織斑一夏は山田真耶を連れて歩く。彼女は一夏のクラスの副担任である。彼女を空き教室に連れ込むと、おもむろに爆乳を背後から掴んでいく 「あぁんっ…♥んはぁぁ♥」 「真耶先生、ずっとこうして欲しかったんだろ…」 「は、はい…♥アナタが入学した時からっ、ずっと気になってました…♥」 黄色のワンピースに、桃色のセクシーインナーを胸元に露出する真耶は微笑む。緑色のセミショートヘアーに、下縁メガネ 身長は149cmと小さいが、胸はB110のMカップとアンバランスに大きい。20歳の若き教師である 一夏は背後から、彼女の胸元の布地をインナーごと下にズラす。剥き出しになった爆乳を、直に揉んでいく 「まさかノーブラとは…!淫乱な先生だ」 「んあぁっ♥おっぱい、触って下さい…♥」 そのまま彼女の顔を振りむかせて、唇を奪って舌を絡める。彼女は抵抗する事なく、彼の舌に唾液を重ねていった 「れりゅぅ…♥んじゅぅぅ♥ぴちゃぁ♥」 その間も、ムギュっ♡ギュ厶…♡と乳房が揉まれ続けていく。身長に対して異様に大きな爆乳が、歪に形を変えていく 「れりょ♥んじゅっ♥んむぅぅ…♥」 激しいキスと乳揉みに、真耶の股から蜜が垂れていく。眼鏡の裏の瞳は、ハートマークが浮かぶかのようだ 「ちゅぷっ♥んじゅっ♥れりょぉぉ…♥」 しばらくして舌を離した彼女に、一夏は囁いていく。教師でありながら生徒に肉欲の視線を向けている事、それに彼は気づいていたのだ 「生徒に犯されたいだなんて、とんだエロ教師だなぁ」 「あっ、んはぁ…♥はい…、私は淫らな女教師です…♥」 彼は真耶のワンピースのスカート部を、一気にたくし上げる。同時にショーツをズラし、立ったまま背後から挿入していく 「ひぁぁあああん♥」 破瓜による出血をしてしまうが、それを上回る愛液が撒き散らされる。処女を卒業したばかりの真耶の膣はキツい 「ひぅん…♥あぁん…♥オチンポ良いっ♥」 彼はそのままピストン運動を激しくしていく。真耶の爆乳が揺れ動き、彼女は甘い嬌声を上げ続ける 「おっぱいも、モミモミしてぇ♥」 一夏が爆乳をギュムぅぅっ♡と揉んでみると、真耶の膣内は更にキツくなる。彼は肉穴を貫きながら耳元で囁いた 「真耶先生、今度はみんなの前で性教育の授業をしないとね…♪」 「あぁぁんっ♥はいっ、わ、私…♥教材になりましゅぅぅ♥♥」 二人が絡む様子をコッソリと隠れて見ていた者達がいる。それは模擬戦を終えた、少女二人であった。二人はいつものIS学園の白制服を翻す 「うわぁ、ガッツリハメられていますの……」 イギリス人のセシリア・オルコット、◯5歳。身長156cm、B95のGカップという巨乳である。鮮やかな金髪で、後ろ髪は放射状に伸びる。両サイドの耳前と耳裏、計四つの横髪がテールしているのが特徴だ。青いヘアバンドも目立つ 「羨ましいな…!私もされたい…♥」 ドイツ人のラウラ・ボーデヴィッヒ、◯6歳。身長148cm、同じくB95のGカップという巨乳だ。彼女は長く放射状に伸びる銀髪に、眼帯が特徴的だ。普段は赤い目を露出し、アーマー装着時にISのセンサーとなる金目を解放する 「一夏さん…♥わたくし、んっ…♥あんっ♥」 「アイツのが、もし私の中に挿入ったら…♥んあぁっ♥」 二人は自然と股に指を入れ、教師と生徒の禁断の関係を見つめていた。彼女達は息を荒らげ、肉ビラをクチュっ♡クチュリ…♡と弄り回す 「んっ、あぁぁん♥ひぁぁっ♥」 「んひっ、はふぅ…♥はぁぁん♥」 二人のオナニーが激しくなる中、一夏は自らのクラスの副担任に向けて腰を振る。彼は視線に感づきながらも、気づかないフリをして膣内を食い荒らす 「んぁぁぁあ♥織斑くっ、ん…♥あぁぁんっ♥イクっ、イクぅぅうう♥♥」 びゅぐりゅぅぅううう♡どびりゅぅぅぅううっ♡♡ 彼は真耶の膣奥に向けて剛直を押し込み、盛大に射精を繰り出す。眼鏡をズラしながら、女教師は快感に肩で息をしている 「「ひぁぁああん♥駄目ぇぇえええっ♥♥」」 オナニーをしていた二人も、制服姿のまま潮を撒き散らす。金髪と銀髪、長いサラサラの髪が靡く。隠れて自慰をしてる二人に気づいている一夏は、不敵な笑みを浮かべるのであった ─────────── 学園の唯一の男性である織斑一夏。彼は人脈や話術や戦闘能力を駆使して、絶大な社会的地位を得ていた またクラスメイトの内、箒とシャルと鈴音へ既に子種を仕込んでいるが、まだ腹は膨らんでいない段階だ。彼から見て先輩であり生徒会長の、更識楯無にも仕込んである 「はぁい、今日は性教育の授業でぇす…♥妊娠の過程を勉強しましょうね〜♥」 いつものワンピース姿の副担任、山田真耶は生徒達の前で服を脱ぐ。全裸となった彼女だが、生徒達はそれを当たり前のものとして気にしていない 織斑一夏により、学園は淫乱な箱庭へと変貌していた。真耶の隣では、同じく全裸の一夏が皆の前で巨根を滾らせている 「では、セシリア・オルコットさん♥ラウラ・ボーデヴィッヒさん♥織斑くん…いえ、一夏くんと交尾実演をお願いしますね…♥」 「「えぇぇぇぇ……!?!?!?」」 セシリアとラウラ、二人は寝耳に水の話に大声で驚く。顔を真っ赤にした二人にとって、それは嬉しい衝撃であったのだ 制服姿の箒とシャルと鈴音、三人はニヤニヤとしながらセシリアとラウラに語りかける。三人は既に一夏の子種を着床している 「二人とも…!一夏の逞しいチンポで、しっかり孕むんだぞ…♥」 「ボクなんて、もう男装の麗人なんて名乗れないよ。それぐらいメスにされちゃった♥」 「あ、そうそう。メタい話になっちゃうけど、あたしが孕んだ時の話も後でするわよ!」 セシリアとラウラは躊躇なく制服を全て脱ぐ。副担任の真耶と共に、彼に舌を絡めていく 「れりょ♥一夏さん…♥んむぅぅ♥」 「一夏…♥ぴちゃっ♥ちゅぷっ♥」 「んじゅっ♥れりゅぅ…♥一夏くぅん…♥」 生徒二人のGカップ巨乳と、女教師のMカップ爆乳。それが一夏に押し付けられ、濃密な舌も唾液と共に絡み合う。豊満な女体を彼に寄せながら、舌を貪る 「「「んちゅぅ…♥れりょぉ…♥じゅりゅぅぅっ♥♥♥」」」 セシリア、ラウラ、真耶、三人とも表情が蕩けきっている。裸の女体からは汗も垂れていく 「「「んっ…♥じゅぷっ…♥れりゅ…♥♥じょりょぉ…♥♥♥」」」 ビチャビチャと唾液を何度も混じり合わせた後に、三人は一夏を見上げる。発情した瞳で彼を見つめる 三人の乳房で包むように、乳圧で肉棒を締め付ける。三人が織りなす乳穴は、膣のような感触だ。彼女らは同時に、舌で亀頭を舐め回す 「「「んちゅっ…♥れりょぉ……♥♥♥」」」 三人のデカパイと舌の同時責め。彼女らの唾液はローションのように、肉棒をコーティングしていく 「一夏さん…♥わたくしのGカップデカパイ、いかがかしら♥ちゅぷぅ…♥」 「一夏のデカチン…♥れりょ♥私のB95のおっぱいで…♥楽しませてやろう…♥ぴちゃぁ♥」 「変態女教師な真耶のぉ♥B110、Mカップの馬鹿みたいなデカ乳をご堪能ください♥んじゅっ♥じゅぽぉ♥」 三人は乳を上下に動かし、激しくピストン運動を重ねる。三人の巨乳が肉棒を擦り、舌が亀頭を刺激する 「んじゅっ♥じゅぶっ♥」 「れろぉ♥ちゅぱぁ♥」 「ぴちゅっ♥れりゅぅ…♥」 三人は互いがぶつかり合うほどに強く、胸を上下左右に動かす。生徒二人の巨乳、教師の爆乳、それがギュム♡ムギュっ♡と激しく擦れ合う 「あぁぁっ!俺もイキそうだっ…!!」 彼の反応に、三人も摩擦を高めていく。ズリュっ♡ズニュゥゥ…♡と、パイズリが連鎖されていく 「「「ほら、イッちゃえ……♥♥♥」」」 びゅぐりゅぅぅう♡♡どぷぅぅううっ♡♡ 彼は腰を震わせると、彼女らの乳房の中で欲望を盛大に吐き出した。大量の白濁が、彼女達の乳房や顔を汚していく。三人の舌にも、白濁とした粘液が絡みつく。そのまま、女同士で白濁と唾液を交換しあう 「ラウラさん、先生…♥素敵ですわ…♥れろぉ…♥」 「セシリア、先生…♥ぴちゃぁ…♥」 「あむ…♥れりょ…♥セシリアさん、ラウラさん、素晴らしいですね…♥」 三匹のメスは仲良く、白濁を味わいながらレズキスを交わす 「「「んちゅ♥んじゅりょぉ…♥♥♥」」」 三人で互いの口内を犯すような、濃厚なディープキスを交わしている。その光景は淫靡で、卑猥極まりない 「「「んちゅ…♥んむちゅぅぅぅっ♥♥♥」」 互いの唇を貪るように、唾液と白濁を味わいながら飲み込んでいく。唇を離しながら、淫らな女神達はいやらしく微笑んだ 「「「れろぉぉ…♥んはぁ…♥ザーメン美味しい……♥♥♥」」 ───────────── 「さぁ、ラウラ…!孕ませてやるからなっ!!」 「あぁ、嬉しい…♥」 立ったままのラウラは、Iの字を描くように片脚を天にかかげる。いわゆるI字バランスに、女子しかいない生徒達は感心していた 「あぁっ♡ラウラ様ってば素敵…♡」 「一夏様に孕ませてもらえるなんて、羨ましい♡」 彼はラウラが掲げたムッチリ太ももを両手で掴み、90°に開いた股に向けて腰を打ち付ける。膣穴を貫くたびに、彼女の巨乳もブルン♡ブルッ♡と揺れ動く 「んぁっ♥はぁぁぁん♥♥」 「ラウラっ…!キミのエロいとこを、みんなに見せるんだ!!」 彼はラウラの脚を掴みながら腰を振り、生徒達に激しいセックスを見せつける 「ひぁぁぁんっ♥私のマンコにっ♥チンポが出入りしてっ……♥」 ラウラは片脚を上げた状態で、彼の肉棒を受け入れる。股を貫かれながら、豊満な乳房が揺れ動く。長い銀髪も彼からのピストンに合わせて乱れる 「あぁぁんっ♥んはぁっ……♥」 「さぁ、中に出すぜ……!!」 「出せ、好きなだけ出せっ♥ひゃぁぁぁぁあん♥♥ひぁぁぁああああ♥♥」 どびりゅぅぅうう♡ぶびゅぅぅぅう♡♡ 彼は射精すると共に、彼女の脚をさらに強く掴む。彼女の股からは愛液と精子が垂れ落ち、脚には粘度の高い汁が流れていた 「まだ終わらないぞっ!!」 「おぉ”ぉ”ぉ”お”お”っ♥一夏っ、一夏の孕ませザーメンっ♥マンコにまだ注がれてるぅぅうう♥♥」 彼は射精しながらピストンを繰り返す。大量の射精により、ラウラの腹部も歪に膨らんでいく。彼はしっかりと太ももを掴んだまま、腰をガクガクと動かす   「イッでるぅぅ♥もうイッてるからっ♥ぞんなにチンポ突かれたらっ♥んぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♥♥」 びゅぐぅぅううん♡どびりゅぅぅっ……♡♡ 彼の肉棒から射精が終わったのは、彼女の腹が臨月のようになってからだ 「セシリア、次はキミの番だ」 ───────────── 彼は背面座位で、彼女の痴態が皆に見えるように犯していく。肉ビラがめくれ、ズチュッ♡ズブゥ…♡と卑猥な音が鳴り響く 「あぁぁぁああん♥オチンチンで貫かれてますのぉ♥」 彼はセシリアの巨乳を掴みながら腰を突きあげ、彼女も女子生徒達に向けて両手でピースサインを作る 「皆様!!私のセックス、楽しんで見て下さいまし♥」 「あぁん…♡セシリア様、すごいエッチ…♡」 「見てる私達まで、スケベな気持ちに…♡」 腰をガクガクと突き上げながら、一夏は公衆の場で彼女を食い散らす。観衆の女子達は、潤んだ瞳で自身の股を弄っている 「はぁぁあ…♥ひぁぁあん……♥気持ち良いですのぉぉ♥♥」 彼は肉欲のままに、セシリアの豊満な女体を突き上げる。同時に巨乳も、ムギュ…♡グニュっ♡と好き放題に揉まれていた 「ああ"ぁ"ぁ"ぁぁっ♥はぁぁぁあああん♥」 彼女の結合部からは愛液が止まらない。彼が突き上げる度に、子宮口が刺激されていく。彼はピストンを最高潮までヒートアップさせた後に、巨乳をガッシリと掴んだまま身体を震わせた 「セシリア、キミにも出すぞっ!!!」 「ひあぁぁああぁぁっ♥イグぅ"ぅ"ぅ"ぅ"うう♥」 どぴゅぅう♡びゅぐりゅぅぅ♡びゅくぅぅううん♡♡ 彼女は膣穴を締め上げ、彼の精液をじっくりと絞り出していく。その刺激に舌を出しながら、上目を向いて快楽に浸っていた 「おぉ”ぉ”ぉ”お”おっ♥まだ出てますわぁ♥」 セシリアは背筋をのけ反らせ、天を仰ぐように快楽に悶えていた。彼女の腹部はどんどん膨らんでいく 「イグぅ”ぅ”♥おまんこ絶頂が止まらないですのぉ♥おほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♥♥」 びゅぐりゅぅぅう♡どびゅぅぅぅうう♡♡ セシリアの腹も臨月のように膨らませると、その肉棒は教師へと向けられる ────────── 「先生も、性教育の実技指導をしちゃいまぁす♥ひぁぁああん♥」 真耶は彼から背面駅弁で突き上げられ、その姿を晒される。彼女の大きく揺れる爆乳を、生徒達に見せつける 「ひぁぁん♥一夏くんっ……♥♥」 「わぁ、先生めっちゃエロい〜♡」 「山田先生、素敵…♡」 一夏は真耶と繋がったまま、腰を強く突き上げる 「おっ…♥おぉ”ぉ”ぉ”…♥」 爆乳だけでなく、巨尻もゆさゆさと揺れる。その度に彼女は甘い悲鳴をあげていた。眼鏡の裏の瞳は溶け切っている 「んぉ”ぉ”っ♥きぼぢぃぃいい♥♥」 生徒達は淫らな先生達の姿を目に焼き付けていく。学園生活の中で何度か見てきた光景だが、今回は特に淫靡だ。一夏はピストン運動を早める 「真耶っ、出すぞ……!!」 「はいぃぃ♥出してぇぇええっ♥♥」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅううう♡♡ぶびゅぅぅぅう♡♡ 彼は真耶の膣奥で射精し、彼女の腹も臨月のように膨らんでいった。彼女は舌を出し、白目を向いて快楽に悶えている 「ひぁぁああんっ♥イグぅ”ぅ”ぅ”ぅ”う”ぅ”♥♥♥」 真耶は舌を伸ばし、爆乳をぷるんっ♡と揺らす。彼女の豊満な女体は、快楽にのたうち回っていた 「はぁ……♥一夏くん……♥しゅきぃぃ”ぃ”……♥」 性教育の実演授業を見ていた女子生徒達は、皆がオナニーに夢中だ。既に孕んでいる箒、シャル、鈴音は腕を組んで後方彼氏面による余裕の表情だ ──────────── それから数ヶ月後 鈴音も孕んでいるが、彼女はまだ出産をしていない。箒、シャル、楯無の三名の出産アクメを彼は見届けた。それを見た彼は、全校生徒にそれを見せようと考えた 「き、緊張してしまいますの…♥」 「まさか、皆の前で産むことにはなるとはな…。羞恥プレイにも限度があるぞ…♥」 「あらあら、セシリアさんもラウラさんも…♥嬉しそうじゃないですか♥」 IS学園の体育館、そのステージで三人はM字に座って股を広げる。当然のように全裸で、それを女子オンリーの全校生徒が眺めている。三人の傍らには、裸の一夏が仁王立ちをしている 「彼女達の出産を、みんなも見てくれ!!」 最強IS乗りにして、学園唯一のオス。その子供を授かるのは大きすぎる名誉なのだ。名誉を手にした三人は、うめき声をあげながら股に力を込める 「お"ぉ"ぉ"ぉ"…♥わたくしのマン穴からっ♥う、産まれまずわぁ”ぁ”ぁ♥」 「わ、私の股からも…♥赤ちゃんが出てるっ♥で、でりゅぅ"ぅ"ぅ♥」 「んはぁぁん…♥先生も出産アクメ…♥キメぢゃいまじゅ"ぅぅ"ぅ”♥」 本日の主役の三名の股から、赤子の頭が少しずつ飛び出る。ミチ…♡ミチュ…♡と産道を赤ん坊が蠢く。三人は愛液も止まらずに撒き散らす 「んおぉ"ぉ"ぉ"お♥出産しますわぁ”ぁ”ぁ…♥このセシリア・オルコットの出産っ♥目に焼き付けなさぁぁい♥♥」 「んお"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ…♥う、産まれるぅ"ぅ"う"う♥ラウラ・ボーデヴィッヒっ♥出産でイグぅぅううう♥♥」 「産まれぅぅ…♥赤ちゃんっ♥赤ちゃんがもう出てましゅぅぅ…♥山田真耶の出産っ♥見てくださぁぁぁあい♥♥」 ぴしゃぁぁあ♡ミチュ…♡ぬちゃぁぁ…♡♡ずりゅぅぅう♡♡ 愛液を飛散させながら、彼女達は新しい命を産み落とす。赤子達は元気な産声をもらし、へその緒で繋がった胎児達を抱いていた 「んぎゃぁ…!!おぎゃ……!!ひぎゅぅ……」 「ぎゃっ!びぇぇええん!!」 「ほぎゃぁっ!おぎゃぁ…!!」 へその緒で繋がった胎児達を、母親達は優しく抱きかかえた。彼女達は微笑みながら、新しい命の誕生を喜んでいた 「ふふっ、ママですわよ〜♥」 「私が、母親になるとは…♥」 「赤ちゃん、可愛いですねぇ♥」 一夏も満足気な表情を浮かべながら、出産の時を待つ三人を思い浮かべる (鈴音、簪、千冬姉の出産も楽しみだ…!!)


More Creators