軽井沢恵、佐倉愛里、天沢一夏とハーレムエッチ
Added 2024-12-31 15:00:00 +0000 UTC本作品はこちらの作品→ https://zyuroku2.fanbox.cc/posts/8591351 の続編です 綾小路清隆は三年間の間にDクラスをAクラスへと押し上げ、無事に卒業した。旧Dクラスは犠牲を出さずに、仲間達の各々が様々な進路を進んだ 三年間の間に…旧Aクラスの坂柳有栖、旧Cクラスの椎名ひよりはどうなったか?彼女達は新Aクラスへと編入し、無事に卒業した。後輩である天沢一夏も、その世代のAクラスとして無事に卒業している ホワイトルームの話もしよう。清隆の父親である綾小路篤臣、彼の様々な悪事が表に出た事により、計画や建物ごと破綻となった 多種多様に渡る罪状が露見した事により、篤臣は刑務所送りともなった。清隆はいずれ父親への復讐を考えていたが、それは篤臣の自滅で決着がついたのだ 清隆は政財界の裏に君臨する新たな重鎮となり、さらに日本を一夫多妻制にするという大革命を起こした。彼は豪邸で九人の嫁と過ごしている 全裸で腹を大きくした、美しい妊婦たちに囲まれる。彼女達は桃色の乳首から母乳を垂らしながら、愛する彼に集団で抱きつく 「旦那様…♥私、綾小路鈴音はあなたの所有物として、全てをあなたに捧げるわ♥」 旧姓堀北鈴音は、長い黒髪を翻しながら真っ直ぐな笑顔を見せる。妊娠しても相変わらず整った美乳だ。彼女の言葉はいつでも真っ直ぐ、その言葉と表情は自信に満ちた強いものであった 「だ、旦那様…!以前の私はクラスカーストばかり気にしてた。でも、旦那様の前では等しく女なんて、メス穴にすぎないて理解出来たの…♥それに素を見せた方が、クラスのみんなとも本当の意味で仲間になれた。それは貴方のおかげ…♥」 旧姓櫛田桔梗は、茶髪のショートボブを靡かせて巨乳を揺らす。かつては裏表の激しい彼女だったが、清隆のメスとなった後に、自ら少しづつ本当の自分を晒していった 彼女は一番隠したい過去すら、自らクラスの皆に曝け出した。だが、彼女の過去を咎めるものはいなかった。過去を気にして糾弾するクラスメイトなぞ端からおらず、彼女が思う以上にDクラスの皆は優しかったのだ 「妊娠した私の姿、かなり危ない見た目になってしまいましたね♥あぁ、それと不穏な動きをする◯◯党のあの方には…失脚してもらいました♥」 旧姓坂柳有栖…旧Aクラスリーダーだけはあり、いまだにその政治力の強さは健在だ。彼女は清隆を政治面からサポートしている 彼女は美しいセミロングの銀髪を靡かせながら、孕んだお腹を撫でる。彼女本人が言うように、成人しても幼児体型かつ貧乳な為に、かなり際どい妊娠姿となっている 「えへへ〜♥みんなで妊娠さんになれて、嬉しいな…♥」 旧姓一之瀬帆波は、満面の笑みで薄桃色のロングヘアーは靡かせる。相変わらずのムッチリボディだ。彼女は清隆に協力しつつも、彼女が率いるBクラスをAに押し上げる野望もあった それ自体は叶わなかったが、Bクラスの仲間みんなで無事に卒業、各々が進むべき進路を見つけた。Aにはなれなくとも、笑顔でみんなが卒業できたのが一番であった。彼女本人も、清隆の嫁として幸せな日々を送っているようだ 「ふふっ…♥私達の淫らな生活から得た発想を、本にしたら大ヒットしちゃいましたぁ♥」 旧姓椎名ひよりは、官能小説の人気作家となっていた。妊婦生活中の今でも、執筆を続けているほどだ。水色のロングヘアーはサラりと流線を描き、極太の脚がムチムチといやらしさを主張する 「あのガキんちょどもが、大人になったものだな…♥」 旧姓茶柱佐枝は、嫁達の中で最初から社会人である。その為に、今でも嫁達の間では先生と呼ばれ慕われている。今は教師は辞め、清隆の秘書のような立ち位置だ 相変わらず長いポニーテールの茶髪を靡かせ、豊満すぎる成熟したカラダを魅せる ─────────── そんな中、まだ妊娠していない三人がいた。今日はそんな彼女らに、入念に種付セックスをする事になった。三人は変態的な金色マイクロビキニ姿で、彼の前に立つ 「あたし、清隆に出会えて本当に嬉しかった…♥」 旧姓軽井沢恵…身長154cm、B86のEカップという美乳の美少女だ。胸は控えめだが、尻や太ももはムッチリしている。金髪の長髪をポニーテールにしており、前髪はパッツン気味だ 彼女はいわば、清隆の一番最初の相棒であった。彼女は彼に、道具として利用されている面もあった。しかし、それすら快感に感じるほどマゾな気質も持ち合わせている。今でも、彼を補佐して様々な仕事をしている 「良いのか、オレはお前を利用していた」 「構わないよ…♥だって、私はアナタの雌奴隷になれて幸せだもんっ♥」 恵は満面の笑みで、彼にそう答えた。その右隣で、少しオドオドとした少女が微笑む。彼女は旧姓佐倉愛里、ボリューミーな赤髪を、おさげのツインテールにしている。また、赤い眼鏡も特徴的だ 身長は153cm、B106のKカップ、彼女も(この世界線では)清隆と同じクラスで無事に卒業していた。また、グラビアアイドルとしての仕事も順調なようだ 「清隆くん…♥貴方は私に勇気をくれた…、ありがとう♥それに恵ちゃんも、一夏ちゃんも、私を支えてくれてありがとう…♥」 その言葉に、軽井沢恵と天沢一夏も答える 「愛里、それは貴女自身の頑張りよ♥ねぇ、一夏♥」 「そうだよ、愛里先輩っ♥もっと自分を褒めなよ〜♥」 妙にノリの軽い、一学年後輩だった少女はケラケラと笑う。彼女は旧姓天沢一夏、清隆と同じホワイトルーム出身である 「あたしも、清隆先輩の所有物として生きるんだ…♥愛里先輩も、恵先輩も、みんな雌穴仲間だよっ♥」 ホワイトルームの刺客として、清隆を学園から追い出そうとしていた経緯がある。しかし、逆に彼に懐柔されて今に至るようだ 一夏は身長150cmと小柄だが、胸はB96のGカップとロリ巨乳じみた体型だ。太ももはムッチリしており、尻も身長のわりには大きい。赤髪のツインテールも特徴的だ 「先輩用のメス穴だなんて、あたしに相応しい姿だよ♥あはっ……♥♥」 一夏の笑みには、少し狂気が混じっている。他の女性達と違い、ホワイトルーム出身者だからであろう。恵、愛里、一夏、三人は金色マイクロビキニ姿で裸の彼に寄り添う 「清隆、キスしましょう……♥れろぉ、じゅりゅぅ…♥んむぅぅ♥」 恵は正面から抱きつき、長い舌を彼の口内にねじ込ませる。彼の胸元に美乳を押し付け、ズレた布地から乳首が摩擦する 「んちゅ……♥んぢゅりゅぅぅ…♥」 スレンダーな身体で抱擁しながら、恵は貪るように舌を絡めていく。そこに、爆乳の愛里と巨乳の一夏も舌を重ねていく。二人ともツインテールの赤髪だ 「清隆くん…♥私もチューするね…♥んちゅぅ、れろぉ…♥」 「先輩…♥れりょ…♥ぴちゅ…♥」 三人の淫らな美少女は、代わる代わる彼とキスを交わす。三者共に、濃厚な唾液を重ねるディープキスであった 「愛里、一夏っ♥三人で仲良く彼にチューしよっ♥んれりょぉ…♥んむぅぅ……♥」 「んじゅぅ…れろ…♥みんなで唾液びちゃびちゃだね…♥れろぉぉぉ……♥」 「んむぅ…♥れりゅぅ…♥みんなでエッチ、楽しい……♥」 三人分の舌が、彼の口内に一度にねじ込まれる。女達の舌もグチャグチャに混じり合い、女同士でも唾液が交差する 「「「んむぢゅぅぅ…♥じゅりゅ…♥んぢゅぅぅ……♥♥♥」」」 濃密すぎるハーレムキスに、彼の巨根もどんどんと膨れ上がる。女三人は彼に舌を絡めながら、マイクロビキニをズラして乳房や肉穴を露出する 「「「じゅりょ…♥れりょ…♥んちゅ……♥♥♥」」」 三人が同時に、不規則に舌をかき回してくる。あまりに淫らな、舌と舌の乱雑な絡み合いだ 「「「んちゅ…♥んんっ…ぴちゅっ……♥♥♥んはぁ……」」」 ───────── 三人の美少女達は、嬉々として奉仕を始める。恵が正面から亀頭にキスをし、そのまま口に含む。愛里と一夏は左右から肉棒を挟みながら舐め回す 「ちゅぱっ…♥んれろぉ…♥アナタのチンポ、素敵よぉ……♥」 「んっ…♥じゅぽっ…♥一夏ちゃん、一緒に…♥」 「うん、愛里先輩…♥じゅりゅ、れりょぉ…♥」 彼女達の舌使いに興奮したのか、清隆の肉棒はさらに膨らんでいく。正面の恵は淫らな表情で亀頭に吸い付き、まるでバキュームだ 「チンポ、美味しいわ…♥れりゅ…♥じゅぽぉ……♥♥」 恵が水音と共に、何度も首を動かす。それに乗じて愛里は、横からフルートのよう竿を舐め回す。顔を赤らめ、微笑みながら舌を這わせる 「あぁ、素敵なオチンポ…♥れりょっ♥ぴちゅ……♥♥」 一夏は玉袋に吸い付き、頬張りながら舐め回す。彼女は美味しそうに玉袋を味わう 「キンタマ、でっか…♥んじゅぅ…♥れろぉぉ……♥♥」 恵は亀頭、愛里は竿、一夏は玉に舌を這わせる。美少女達の唾液が、いやらしく絡まっていく 「じゅぽっ…♥じゅぽぉぉ……♥」 「れろ…♥ぴちゃぁ……♥」 「んむ…♥ちゅぷ……♥」 三人はリズミカルに刺激を重ねる。抜群のコンビネーションを見せる彼女らに、彼も腰を浮かせてしまう 「「「れりょぉ…♥じゅぷぅ…♥んむちゃぅぅ…♥♥♥」」」 三人分の舌が、いやらしく這い回る。唾液が何度も何度も、男性の象徴を刺激していく 「んはぁ…♥じゃあ、そろそろ…♥本格的にしゃぶってあげるわね……♥」 恵は勢いよく肉棒全体に吸い付き、そのまま強く一気に呑み込む。激しく首を縦揺れさせながら、肉棒を口内で摩擦させる 「じゅぽぉぉぉおおっ♥♥んじゅ…♥んむぅ…♥」 喉奥までくわえ、彼女は激しく頭をピストンさせる。いわゆるディープスロートで、自ら喉奥へと巨根を押し込む。恵のバキュームフェラに、赤髪の二人も対抗心を燃やしていた 「恵ちゃん、すごい…!私も負けてられない」 「恵先輩やるねぇ!ちょっと、あたしも本気出そうかな」 二人は金ビキニから丸出しになった、爆乳と巨乳を揺らす。肉棒の竿の部分を、乳房で挟み込むのだ。亀頭の部分は、恵が激しくバキュームで吸い付く 「んじゅゅゅぅっ♥♥……じゅぽっ♥じゅぽぉぉぉん♥」 「ほら、清隆くんの大好きなデカパイだよ……♥」 「あたしのデカパイでも、気持ち良くなろ……♥」 恵の喉奥の感触、二人の爆乳と巨乳のムニュっ♡ムニ…♡とした感触、それらが同時に襲いかかる。乳房を摩擦する二人の動きも激しさを増す 「じゅりゅ……♥じゅぶぅぅぅっ♥♥」 「あぁんっ…♥清隆くん……♥♥」 「先輩…♥んっ…♥あんっ……♥♥」 三人の淫らな奉仕に、彼は限界を迎える。腰がガクつき、恵の頭部を掴む。爆乳と巨乳の二人も、乳房で竿を強く圧迫していく 「あぁ…!!オレもイキそうだっ……」 そんな彼に両サイドの二人も、爆乳と巨乳を動かしながら囁く。いやらしく、煽るような声色だ 「出しちゃえ……♥」 「先輩、出せ……♥」 腰を震わせながら、清隆は恵の頭をしっかりと掴む。そのまま口内に向け、ドクッ…♡ドク…♡と射精を始めた 「出すぞっ……!!!」 「んぶぅぅっ!!?んぐぅぅぅぅんんっっ!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅぅうう♡♡ 大量の精液が、彼女の口内に放出される。彼女はそれを全て受け止め、ネチョ…♡ヌチュ…♡と味わっていく 「んっ…んん…!!こく…♥んく…♥んちゅ……♥」 彼女は尿道に精子までも吸い取りながら、肉棒と精液を味わう。口内でネチャっ♡ヌチャ…♡と、ザーメンの生臭さを堪能していた。しばらくすると、ようやく肉棒を口から離す 「んはぁぁ…♥ザーメン、とっても美味しいわね……♥」 両サイドの二人も、彼女の口内に舌をねじ込む。三人の美少女達で、彼が出した精液をシェアしていく 「ザーメン、みんなで味わいましょう…♥じゅりょ…♥れろぉ…♥」 「んちゅ…♥美味しいね…♥ぴちゅ…♥」 「れろ…♥先輩達も素敵…♥れりょぉ…♥」 三人は精液を舌で絡ませながら、濃厚なレズキスを交わす。彼女達の唾液に白濁が混ざり、淫猥な光景が広がる 「れりゅ…♥じゅぷ…♥」 「んっ♥…んむ…♥れろぉ…♥」 「ちゅぱ…♥じゅぷっ…♥」 三人は互いの口内で交わる精液を舐め合う。唾液と精液をミキサーのようにかき混ぜながら、お互いの舌を貪る ───────── 皆で全裸となり、大きなベッドの上で絡み合う。いわゆる正常位で、恵の女陰に肉棒を押し込む。狭い膣内が、彼の巨根を締め付ける 「あんっ…♥清隆の立派なチンポ…♥硬くて、熱いわよ…♥ひぅぅんっ…♥」 彼女は肉棒の快楽に悶える。両隣からは愛里と一夏が、大きな乳房を擦り付けながら身体をくねらせる 「恵ちゃん…♥清隆くんのオチンポで突かれるたびに、ビクビクしてるね……♥」 「女なんて、しょせんメス穴だもん…♥」 結合する清隆と恵を、恍惚とした表情で二人は眺めている。二人も肉穴からも、グチュ♡グチュっ♡と愛液を漏らしている 「あぁんっ♥ひぁぁあん…♥」 二人に寄り添われて挟まれながら、正面の恵へ彼は抱きつく。恵のB86にしてEカップの美乳が、彼の身体に密着していた 「んっ…あぁっ…♥はあぁぁぁぁん♥」 軽井沢恵の腰が痙攣を繰り返す。ヒクついた膣内は、彼の肉棒をしっかりと締め付ける。金髪ポニーテールも、ピストンに合わせて靡いていた 「あぁぁん…♥んんっ…♥ひぁぁぁんっ♥おまんこが、気持ち良すぎる……♥♥」 彼女はあられも無い表情で、上目を向いてしまう。彼は腰を振りながら、彼女の背中へ回した腕の力を強める。ギュッ♡と二人は抱きしめ合う 「あんっ…♥あぁぁんっ♥あたし、あたしチンポでおかしくなりゅぅぅ♥♥」 二人は腰をガクガクと震わせる。彼女の膣内は、射精をせがむかのように収縮を繰り返す。女なぞ、肉穴をヒクつかせるメス穴にすぎない 「あっ…♥んんっ…♥孕ませて…♥アナタの赤ちゃん欲しいのぉぉっ♥」 彼女の膣内で、彼の肉棒が膨らむ。彼が子宮をピストンするたびに、甘い喘ぎ声が漏れ出す。愛里と一夏も、両サイドから抱きつきながら淫らに囁く 「おまんこに、射精してあげて…♥」 「ほら、恵先輩をママにしちゃえ…♥」 彼は腰を大きく突き出し、恵に向けて種付けピストンを繰り返す。彼の腰の動きが小刻みになっていき、彼女の受け入れ体勢も万全である。結合する二人は、強く身体を震わせていった どびりゅぅぅぅう♡びゅぐぅぅううううん♡♡どびゅぅぅうううっ♡♡ 「あっ…♥ひぅっ…♥ザーメンいっぱい出てるぅぅぅ…♥ひゃああああぁぁぁぁっ♥♥」 彼女は膣内射精の快楽に身体を震えさせながら、艶かしい声を響かせる。彼女の膣内には、彼の精がたっぷりと満ちていた 「あっ…♥んんっ…♥たっぷり孕ませ中出し…♥嬉しいなぁ♥♥」 ───────── 「すや…むにゃぁ…♥きよたかぁ、だいすきぃ……♥」 恵は眠っており、仰向けになる彼の上に愛里が跨る。その様子を、一夏はニタニタと笑いながらじ見ている 「私のおまんこ……♥もう我慢できないの……♥」 愛里は騎乗位で、彼の肉竿を自らの秘裂に押し当てた。彼女はゆっくりと腰を落とし、肉竿を飲み込んでいく。膣内は充分に湿り気を帯びている 「んっ…♥はぁぁぁぁああん♥♥」 彼女は彼の上で、激しく身体を動かす。上下運動だけでなく前後にも動き、自分の気持ちいい箇所へ刺激を与えていた。彼女のおさげのツインテール赤髪、それが乱れていく 「あんっ…♥気持ちいい…♥チンポっ、気持ちいい…♥」 彼は揺れるB106にして、Kカップの爆乳を鷲掴みにする。彼女は淫らな声を上げつつ、更に身体を揺らす。赤い眼鏡の裏の瞳は、発情しきっている 「あぁんっ、おっぱい…♥もっと強く揉んでぇ……♥」 清隆は言われるがまま、乳房を強く握り締める。愛里は身体を大きく震わせ、艶めかしい声で喘ぐ。そんな彼の顔面に、一夏もB96にしてGカップの巨乳を押し付ける 「あたしのおっぱいも…♥ちゅぱちゅぱして…♥」 彼は一夏の胸元に顔を埋め、思いっきり吸い付く。甘い女体の香りと共に、口内に甘美な味が広がる。それと同時に、愛里の爆乳を揉みながら突き上げる 「あぁんっ♥愛里先輩のマンコを楽しみながら、あたしのおっぱいも楽しんで…♥」 「あんっ…♥清隆くんのオチンポ、さっきよりガチガチ…♥」 愛里は激しく腰を振り、一夏は巨乳を彼に吸わせていく。清隆は夢中で愛里の爆乳を揉み、彼女の膣内を喰い漁る。同時に、口元では一夏の巨乳を舐め回す 「あんっ……♥あぁんっ…♥あたしのおっぱい、もっと吸って…♥あぁぁんっ♥♥」 「んっ……♥あぁっ…♥もっと、おまんこ突いてぇ♥私のデカパイもムギュムギュしてぇぇん♥♥」 愛里の肉穴は、完全に肉棒に馴染んでいた。彼が少し動くだけで、子宮口に亀頭が当たる。眼鏡も激しいセックスで少しづつズレていく 「んっ……♥んんっ……♥ああぁぁっ……♥」 彼女の口から漏れ出る快楽の声と、接合部から聞こえる水音が部屋中に響き渡る。彼女も彼も、限界を迎えようとしていた 「出すからな…!!愛里っ……!!!」 「出してっ…♥私のおまんこに…♥いっぱい出して、孕ませてぇぇ♥♥」 ミサキの胸を吸いながら、サオリの中に激しく肉槍を打ちつける。彼女の膣内の最奥に向けて、肉棒を強く押し込んだ びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅぅぅううん♡♡びゅりゅぅぅうううっ♡♡ 「あぁっ……♥あぁぁっ♥イクっ…♥♥あひぃいぃいいいん♥♥」 愛里は背中を反らせ、甲高い声を上げる。彼の肉棒から大量に放出されていた白濁は、彼女の身体を満たしていく 「あぁんっ……♥熱い…♥精液たくさん、ありがとう……♥♥」 彼女の膣内は、彼の肉棒をしばらく優しく締め付けていた ────────── 恵と愛里は膣内から精液をダラダラと流しながら、眠っていた。二人は寄り添うように、スヤスヤと眠る。残る一夏は、潤んだ瞳で清隆を見つめている 「あたしのマンコ…♥今すぐ犯してよ…♥」 彼は一夏のB96にしてGカップの巨乳を揉みながら、乳首へと舌を這わせる。汗と女体の味が交わり、絶妙な味わいだ。乳を弄るたびに、彼女から甘い声が漏れる 「あっ…あぁぁん…♥焦らさないでぇ…♥チンポ、早く欲しいんだからぁ……♥」 彼女を四つん這いに組み伏せ、彼女の巨乳を両手で掴んだままに犯していく。ズニュり♡と肉ビラはめくれ、膣内へ剛直が侵食していく 「あっ…♥あぁんっ…♥んはあぁぁぁぁっ♥」 待ち望んでいた女陰への挿入に、彼女は身体を震わせる。彼はその両手で、彼女の巨乳を更に強く揉み解す。小柄な身長に反した、ムチムチすぎる太ももには汗が垂れていく 「あぁっ…♥んあぁぁっ♥あぁぁぁんっ♥マンコ…♥あたしのマンコ気持ち良いっ…♥」 激しいピストンを繰り返しながら、乱暴に巨乳を弄り尽くす。一夏もされるがままに、身体をよじらせている。赤髪ツインテールも揺れ動く 「あぁん…♥マンコも…♥おっぱいも…♥どっちも気持ち良い…♥はあぁぁぁぁぁんっ♥」 彼女の膣内と、巨乳の感触を存分に堪能する。彼が腰を打ち付けたびにはいやらしい喘ぎを漏らし続ける。淫乱な表情と腰振りで、一夏はよがり狂う 「あんっ♥先輩、すきぃ…だいすき…♥もっとぉ…♥もっとっ♥んあぁぁぁっ♥」 彼女の卑猥すぎるカラダに、彼は興奮を更に昂らせていく。しっかりと巨乳を掴んだまま、彼女を犯し尽くす 「あっ…♥あぁんっ♥ひぁぁっ♥孕ませてっ♥赤ちゃん産ませてぇぇ♥♥」 形を変えるGカップ巨乳を、グニュっ♡と一際強く掴む。そのまま腰を奥深くまで押し込む。彼も射精が近づいていた 「あぁっ♥んあぁぁっ♥出してぇ…♥私は貴方専用の、肉便器なのぉ……♥♥」 びゅりゅぅぅうううっ♡どびゅぅぅうううっ♡♡びゅぐぅぅううん♡♡ 一夏の膣内に、大量の精液が流れ込んでいく。同時に、彼女自身も愛液を撒き散らしながら絶頂していた 「あぁぁぁっ♥チンポでイク…♥マンコがイクぅぅぅぅんっ♥あぁぁぁぁぁぁっ♥♥んはぁぁぁあああああ♥♥」 肉棒を引き抜くと、大量の精液が彼女からも溢れ出る。肩で息をしながら、彼女は微笑んでいた 「先輩……、だぁいすき……♥♥」 ───────────── 着床した三人は、彼にに抱きつきながら囁く。裸の女体に包まれた、天国のような状況だ 「清隆…♥私は一生、アナタの雌奴隷だよ…♥」 軽井沢恵は艶かしい表情で、彼に指を這わせながら語りかける。鋭い目付きで、アダルトな雰囲気を醸し出す 「にしても、お腹が今後大きくなってきたら、しばらくアイドルは休業かなぁ。これから清隆くん専用の、ママアイドルになるのかな…なんてね♥」 そんな冗談を言いながら、佐倉愛里は優しく微笑む。気弱だった彼女も、今では強く前を向いている。彼と共に歩む道を進むことに、もう迷いはない 「ホワイトルームは無くなっちゃったけど、これで良かったのかもね」 一夏は真剣な表情でそう呟く。ホワイトルームの刺客であった彼女だが、もうあの施設に未練はなかった。一夏は普段の明るい表情へと切り替える 「清隆……♥」 「清隆くん……♥」 「先輩……♥」 三人は淫らに微笑みながら、彼の身体に指を這わせる。しばらくすると、彼の肉棒がまたも膨らんでいく。三人は淫らな表情をまたも浮かべ、愛液を垂らしていく 「清隆、ヤリ足りないなら…♥いくらでも、あたし達を使いなさい♥」 「私達はアナタ専用の、雌穴肉便器だもの…♥」 「先輩、あたし達……雌奴隷になれて最高だよっ♥」 三人の嬌声は、まだまだ部屋に響き渡っていく。綾小路清隆は、九人の妻と幸せな日々を過ごすのであった