SamSuka
ジュウロク
ジュウロク

fanbox


第1〜第3再臨のトリプルカーマとイチャラブハーレム

ある日のことだ カルデアマスターの青年は、三人の美少女サーヴァントと共に特異点に取り込まれてしまった。カルデア本部に通信も取れなぬ状況だ 「どうやったら、出れるものか」 いつもの白い魔術礼装の彼は、大きな布団のある畳敷きの和室に閉じ込められた。周囲には障子の扉があるが、その扉には見えない物理・魔術障壁が張られている 彼に付き従うのは、体格がバラバラだが似た見た目をした三人だ。彼女らは三者共が、インド神話の女神カーマである。それが分霊となり、三体に分かれたのが彼女らだ 三人な茶色のベストにワイシャツに、黒のミドルスカート、穂村原学園の制服を着ている。銀髪の綺麗な髪に、赤いリボンは三人で共通している。また、金色の翡翠型ピアスも共通だ 「声が聞こえますね、マスター」 「俺には聞こえないぞ」 マスターには聞き取れない何らかの言葉を、神である少女は感知した。彼女はカーマ・ファースト、肩ほどまでのセミショートの銀髪が印象的だ 身長は130cmと非常に幼く、小◯三年生ほどの体型だ。神である為に年齢の概念を持たないが、肉体年齢は女児そのものだ。胸もわずかに膨らみがある程度での小ささだ 「え、マジでそれ言ってるんです?それやったら、部屋から出してくれるの?はぁい、分かりましたぁ♥」 「ちょっと待って、キミ達には何が聞こえてるの!?」 カーマ・セカンド、依代である間桐桜と全く同じ体型の少女だ。髪は肩から少し下のあたりまで伸びるセミロング、銀髪の裏に紫の綺麗な空間が広がる 身長156cm、B95のGカップという巨乳少女だ。高◯生をベースとした体格だが、元の人物のせいか全身がムッチリとしておりセクシーだ 「マスター、特異点の主からの伝令です!人間のオスによる愛を示したら、景品の聖杯と共に出してくれるみたいです。まぁ、端的に言えば…セックスです♥」 満面の笑みで、豊満すぎる爆乳の美女が語りかけた。彼女はカーマ・サード、制服が爆乳や巨尻でミチミチと張り裂けそうだ。尻あまりまで放射状に伸びる銀髪ロングヘアー、髪の裏には宇宙空間のような、幻想的な景色が広がる 身長は171cm、B108のLカップという長身ムチムチボディを翻す。圧倒的なセクシー体格により、彼を誘惑していく ───────────── 「よし、こうなったら仕方ない!!」 マスターは衣服を素早く脱ぎ、三人の美少女達の前で巨根を滾らせる。制服姿の三人は、肉棒に潤んだ表情を見せる ギチギチ制服のサード、幼児体型に制服の為に私立小◯生のように見えるファースト、その中間のセカンド、アンバランスな三人がいやらしく彼に絡みつく 「マスター…、いっぱいイチャイチャしましょう…♥れろぉ…♥んちゅっ♥」 制服越しに爆乳を押し付けながら、サードは彼に舌を絡める。金のピアスが光り、銀髪と宇宙模様のインナーカラーが輝く 「んじゅっ♥ちゅぱぁ…♥マスター…♥んはぁ……」 「ちょっと、私ともチューしましょう…♥れりょぉ…♥」 サードが舌を離すと、今度はセカンドが舌を絡める。唾液をネチョネチョと絡まっていく。銀髪の裏にある紫のインナーカラーには、星模様が浮かぶ 「んじゅっ♥んむじゅりゅぅ…♥ぢゅぶ…♥はぁ…、はぁ…」 「マスター、私ともして下さい!私のお子様体型に、興奮しちゃいましょ…♥ぴちゅっ、んじゅぅ…♥」 セカンドの舌が離れる。今度は幼児体型のファーストは背伸びをし、彼に舌を絡める。小さい舌ながらも、口内をいやらしくまさぐる 「んじゅっ♥じゅりょ…♥れろぉぉ…♥」 小さなカーマが激しく舌を絡める中、JK体型と豊満体型のカーマは大きな乳房を彼に押し付ける。巨乳と爆乳でパツパツの制服のまま、ムギュ♡ムギュ…♡と乳房が当たる 「んじゅっ♥マスター…、今度は三人で…♥」 小中大、三種の体型のカーマが同時に舌を絡めていく。女同士でも、舌が乱雑に絡まりあっていく 「れりょぉ…♥んじゅりゅぅ…♥」 「んじゅっ、じゅりゅ…♥れりょぉ…♥」 「ぢゅぷっ♥ちゅぱぁ…♥」 幼女、JK、成人女性、それぞれの段階の女体が彼に絡みつく。激しいキスがめちゃくちゃに交わされる 「んんっ…♥ぴちゅっ♥」 「んく…♥れろぉ…♥」 「ぴちゅっ♥れりょ…♥」 しばらくして、三人は舌を離す。すると、完全に蕩けたメス表情を見せる。JK体型、成人体型、巨乳と爆乳のカーマはベストのボタンを外す。さらにワイシャツのボタンを外し、その大きな乳房を露出させる 「私達のデカパイでぇ…♥」 「気持ちよくなって下さいね…♥」 B95にしてGカップの巨乳、B108にしてLカップの爆乳、それがはだけた制服から飛び出す。二人は肉棒を挟み込み、リズミカルに乳房を上下させる 「あんっ…♥おっぱいの中で、チンポがビクビクしてますぅ♥」 「マスターの大好きな、パイズリでぇす♥」 二人は圧倒的な乳圧で、肉棒を何度も摩擦させる。乳房を堪能する彼の背面に、幼児体型のカーマが背面に忍び寄る 「もう、マスター…!私だって、いますからね!」 彼女は小さな舌を伸ばすと、彼の肛門内へと舌を這わせる。ダブルパイズリにくわえ、ファーストによる肛門舐めもくわわる 「ふふっ…♥貴方のケツ穴、ヒクついてますね…♥じゅりゅっ、んちゅ……♥♥」 彼女の舌が肛門を這うたびに、彼は身体を震わせる。そこに間髪入れず、デカパイペアも乳房を動かす。ゆさゆさと、大きな乳房が揺れ動く 「あぁぁん…♥マスターのチンポ…♥素敵ですぅ♥♥」 「二人のカーマちゃんによる、デカパイ連係ですよぉ♥♥」 「マスターのお尻、美味しい…♥れろぉ…♥んぢゅぅぅ…♥♥」 三人による連携に、彼も快感で身体がよじれる。二人のパイズリと、アナル舐めの快感が重なる 「ああっ…!三人とも、最高だ……!!」 彼は大きな乳房に包まれたまま、腰をカクカクと震わせる。二人の乳房と巨根が激しく擦り合っていく。ファーストも潤んだ瞳で、舌を伸ばしながら動かす 「貴方のチンポ、どんどん熱くなります…♥」 「んっ…♥たっぷり、おっぱいでまた大きくなってきましたね…♥」 巨乳&爆乳のペアは乳房を激しく上下させ、幼女カーマは舌でグチャグチャに直腸内を舐め回す 「みんなっ…!イッちまう……!!んあぁぁぁああああ!!!!!!!!」 びゅぐっ♡びゅりゅぅぅ…♡びゅぐりゅぅぅうううっ♡♡ 彼は身体を震わせると、二人分の乳房の中で勢いよく白濁をまき散らした。大量の精液が、二人の谷間から溢れ出す 「んふぅ…♥濃厚……♥♥」 「マスターのチンポ汁、たまりません……♥♥」 「セカンド、サードの私っ!私にもザーメン下さいな……♥♥」 ファーストは肛門から舌を離し、乳房で肉棒を挟んだままの二人に顔を寄せる。三人は舌で精液を口に含みながら、レズキスを交わしていく 「ぢゅぅぅ…♥れりょぉ…♥」 「ぴちゅっ♥ちゅぱぁ…♥」 「れろぉ…♥んちゅぅ…♥」 三人のカーマは、彼の目の前で舌を絡め合う。精液を味わいながら、女同士の舌を堪能していた 「んちゅぅ…♥おっぱいの大きな私も、綺麗…♥れりょぉ…♥」 「さらにデカパイの私も、素敵…♥んぢゅっ♥ちゅぶぅ……♥」 「じゅりゅっ♥んじゅ…♥ロリロリな私も、可愛い…♥」 同じ顔だが、体格が違う三人。結局は同じ存在である為、ある意味ではナルシズムである。三人で顔を近寄せ、唾液を交わらせ、唇を重ねあう。あまりに淫らなレズプレイだ 「「「んじゅりゅぅぅ…♥♥んじゅりょぉぉ……♥♥♥んはぁ………」」」 三人は舌を離しながら、マスターに妖艶な視線を向ける。彼は肉棒を滾らせ、女達を食い漁る事しか頭になくなっていた ──────────── 「あぁん、タンスの中にこんなものがぁ…♥」 特異点である和室、その部屋にあるタンスからカーマ・サードはある物を見つける。それは、金色のビキニ水着であった。サードとセカンドはウキウキとしてるが、幼児体型のファーストはやや燻げな表情だ 「こんな貧相な水着姿ですが、それでも良ければ……」 貧乳かつ小さな幼女カーマに、マスターは肉棒をバキバキに隆起させる。ファーストは嬉しさを感じる反面、少し引き気味でもあった 「マスター、幼女でもムチムチ豊満でも興奮するの節操ありませんね……」 ファーストが少し引き気味な中、セカンドとサードは笑みを浮かべながら身体をくねらせる 「見てぇ…♥エロエロ水着のカーマちゃんですよぉ♥」 「んはぁ…♥マスター、もっとチンポ勃起させて下さいねっ♥」 三人はガニ股になり、愛液を垂らしながら腰を振る。彼が肉棒を見せつけると、彼女達は興奮しながら腰を前後にヘコつかせた 「んぉ…♥あぁんっ♥」 「私達の、お下品腰振りをご覧下さぁい♥」 「おぉっ…♥ほぉぉん…♥」 三人は腰をクネクネと動かしながら、前後にエアピストンを繰り出す。マスターは興奮しながら、彼女達の腰振りを見つめる 「おほぉっ♥んぉぉんっ♥」 「んぉぉ…♥腰ヘコしちゃあう♥」 「おまんこも、見てぇ…♥」 三人は股の布地を横にズラし、肉ビラを見せつける。サードは豊満な乳房と、ムチムチした太ももを揺らす 「おぉ"ぉ"♥」 セカンドも若々しい身体と、ムッチリした脚や巨乳を見せる 「おっほぉ"ぉ"…♥」 ファーストは小さな身体ながらも、淫らなエロダンスに身体をくねらせる。その淫らな光景に、彼は満悦の表情を浮かべる。さらに、三人は水着をズラしながら乳房をも見せつけた 「三人とも、エロすぎ……!!」 彼は三人の前に仁王立ちし、肉棒をシゴき始める。三人は息を荒げつつ見つめる。彼女達は腰をヘコつかせながら、肉棒を凝視していた 「マスターのチンポ…♥」 「んはぁんっ♥」 「おっほぉ"ぉ"……♥」 三人は両手を頭の裏で組み、腰を前後させるエアピストンを繰り返す。JK、成人体型のカーマは乳房を馬鹿みたいに揺らす。乳房は揺れずとも、幼い全身でいやらしさを示す幼女カーマ。彼女達の扇情的な姿に興奮が昂る 「三人ともっ、良い見せ物だよ……!!」 びゅぐりゅぅぅ♡どぴゅっ♡♡ぶびりゅぅぅううう♡♡ 三人は股間を強く前に突き出し、マスターは握った肉棒から白濁を迸らせた。三人にザーメン汁が飛び散り、金ビキニ姿の肢体を汚していく 「あぁぁんっ♥」 「んふぅぅ♥」 「おっほぉ"ぉ"…♥」 三人はエロダンスと、ザーメンシャワーにより絶頂していた。ズラした股の布地から、大量の愛液を吐き出すのであった ────────────── 金ビキニをつけたまま、乳房と女性器を露出する三人。まずは幼い身体のカーマ・ファーストが、彼に抱きつく。ヌチュ…♡ツプ…♡と、130cmの小さな身体が巨根を呑み込んでいく 「あぁぁぁっ…♥んぁぁぁっ♥マスターのチンポ、おっきい……♥♥」 対面座位でズブりと、一気に奥まで挿入する。彼女の膣内は狭く、キュン…♡と締め付ける。彼も彼女の小さな腰を掴み、小さな身体を犯していく 「んっ…♥すごぉい、おまんこ抉られてますぅ♥」  彼はゆっくりと、ピストン運動を開始する。彼女の小さな身体を持ち上げる度に、小さな子宮に亀頭が当たる。幼い身体に金ビキニという背徳感が、彼を昂らせる 「んはぁぁ…♥チンポが、子宮に当たってます……♥」 小さな身体が、ピストンをする度にビク…♡ビクっ♡と跳ねている。彼女は口から涎、股からは蜜をダラダラと垂れ流す。銀髪のセミショートも鮮やかに靡く 「おまんこっ♥きもちいぃぃっ♥♥」 パンッ♡パンッ♡と音を立てながら、何度も突き上げていく。その度に、幼い身体のカーマは甲高い声を上げる。同時に、ムッチリボディの二人も彼に抱きつく 「ふふ…♥ファーストってば、貴方のチンポに夢中ですね…♥」 「マスターってば…♥ロリコンなんですかぁ♥」 ムチムチ体型のセカンドとサード、彼女らは両サイドから彼に寄り添う。マスターの身体に指を這わしながら、巨乳と爆乳を彼に押し付ける 「マスターっ♥私のロリロリな身体をっ♥チンポで突いてぇ…♥」 彼女を対面で抱いたまま、激しく腰を突き上げる。幼い割れ目と膣内を、容赦なく蹂躙していく。身長が低い為に、腹が肉棒の形に膨れ上がってしまう。巨乳と爆乳の二人も、身体をくねらせながら彼に身体を押し当てる 「ひゃうぅぅ♥激しすぎっ♥んひぃぃぃいいっ♥♥」 「突き上げられるファーストも…♥可愛いですね♥」 「ファーストの小さいお腹が、膨れてますねぇ…♥」 彼の激しい攻めに、幼い身体の少女は快楽が止まらない。同時に、彼も限界であった。小さな身体は上下に揺れ動き、結合部からも愛液が飛び散る 「カーマっ…!!膣内(ナカ)に出すよ……!!!」 「出してぇ…♥私の中、たっぷり出してぇぇええ♥♥」 彼女の言葉と同時に、少女の子宮に大量の精液を流し込む。彼女の小さな膣は、巨根と白濁で満たされていた 「イクぅぅうう♥あひぃぃぃいいい♥♥イっちゃうぅぅぅぅううう!!!!!!!!」 びゅりゅぅぅうう♡どびゅりゅぅぅうう♡びゅぐぅぅぅん♡♡ 絶頂を迎えた少女は、マスターに強くしがみつく。それと同時に、膣内が収縮を繰り返して射精中の肉棒を刺激する。幼い女児のカラダで白濁を堪能していた 「んっ…♥はぁ……♥マスター、愛してます……♥♥」 幼い身体のカーマは、恍惚としてメスの表情を晒している。彼女は股から白濁を垂らし、余韻に浸っていた ────────── 今度は正常位で、カーマ・セカンドを犯していく。セカンドのGカップ巨乳を掴みながら、腰を打ちつける。それを眺めながら、他の二人も彼に寄り添う 「あんっ…♥ひぅぅんっ…♥マスターのチンポ…♥」 セカンドは紫のインナーカラーが映える、銀髪を靡かせる。彼女は肉棒の快楽に悶える。彼の両隣からは小さなカーマと、大きなカーマ、二人が女体を擦り付ける 「ほら、私のロリボディも可愛いでしょ…♥」 「高身長の爆乳デカケツ超ムチムチボディも、味わって下さい…♥」 両サイドから抱きつく、幼女と豊満ボディの肉感…その心地良さは別格だ。二人に挟まれながら、正面のJKボディへとピストンを繰り返す 「んっ…♥はあぁぁぁぁん♥おまんこっ…♥おまんこ良い……♥♥」 彼女の膣は、ビク…♡ビクッ♡と痙攣を繰り返す。獲物を締め付けるかのように、美女の狭き膣は収縮していた。金のピアスも、和室の照明を反射しながら輝く 「あぁぁん…♥チンポがっ…♥おまんこズブズブ…って♥ひぁぁぁぁああ…♥」 彼女はあられも無い表情で、唾液を垂らしている。欲望のままに腰を振るメスでしかない 「私はっ…♥貴専マスター用の肉便器でぇす……♥♥」 腰を振りながら、彼女の巨乳を掴んでいた手を背へと回す。ギュッと♡二人は抱きしめ合う形となる。そっと、残る二人は身を離す 「マスターの立派なチンポで…♥淫乱な私を、お仕置きして下さい…♥」 二人は腰をガクガクと震わせる。彼女の膣内は、射精をせがむかのように収縮を繰り返す 「あんっ…♥私のオナホマンコ…♥好きなように犯してぇ…♥」 彼女はその美しい身体に、いやらしく汗を垂らす。肉穴をヒクつかせるメスとして、男の身体に服従している。ズレた金ビキニも、淫らさをより演出する 「あっ…♥んんっ…♥んっ…あぁんっ…♥射精したくなったら…♥遠慮しないで……♥」 彼女の膣内で、彼の肉棒が膨らむ。彼が子宮をピストンするたびに、甘い喘ぎ声が漏れ出す 「マスター、セカンドにも愛を注いであげて…♥」 「セカンドも…♥とっても幸せそうです…♥」 身を離した両サイドの二人も、淫らなセリフで彼を煽る。彼は腰を大きく突き出し、彼女の子宮を突き上げた。彼女も愛液を垂らし、肉棒を締め付けた 「カーマ、出すよっ……!!!あぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅううう♡びくぅっ♡♡びゅぐぅっ…♡♡ 「ひぅぅぅっ…♥あぁぁぁぁああああん……♥♥んはぁぁぁあああああ!!!!!!!」 彼女は膣内射精の快楽に身体を震わせ、艶かしい声を響かせる。セミロングの銀髪を振り乱し、彼の精液に笑顔を見せる 「んんっ…♥あふ…♥私はマスター専用の、メス奴隷ですぅ……♥♥」 ─────────── 最後に、カーマ・サードが体重をかけながらのしかかる。激しく腰を振り、騎乗位でマスターと繋がっていた 「んっ…♥あん……♥」 彼は刺激に悶えながらも、彼女の揺れるLカップ爆乳に手を伸ばす。下から見上げる爆乳は、圧巻の光景だ。手の平に収まらぬ大きな乳房を揉みながら、舌で乳首を吸い回す 「あぁんっ…♥んはぁぁぁ……♥♥」 下から上に彼女を突き上げながら、爆乳を両手で掴む。グニュ♡グニュっ♡と、乳房が形を変える。ズラした金ビキニから露出する、爆乳が好き放題に揉まれていた 「んひゃぁぁぁっ…♥わ、私のおまんこも、デカパイも…♥ひぁぁぁんっ♥♥」 結合する彼女は、腰を激しく回す。騎乗位で繋がったまま、踊るように肉ビラを震わせる。その結合部を、残る二人が舐め回す 「ああぁぁんっ…♥ファーストっ、セカンド…!!?あひぃぃ……!!!」 「サード…♥貴女の結語部、グチョグチョですよ…♥れりょ…♥」 「れろぉ…♥マスターのチンポを、しっかり咥えてますね…♥ぴちゃぁ…♥」 彼も爆乳を掴んだまま、腰を突き上げる。彼によるピストン、残る二人のカーマによる結合部舐め、その連携にサードは淫らに悶える 「あぁぁ…♥ひぅぅぅぅぅんっ♥チンポっ♥チンポ大好きっ……♥♥」 彼女の爆乳が、彼の手の平の中でブルンっ♡と弾ける。快楽に悶える表情は、淫らだけれども美しい 「あぁんっ♥チンポがっ…♥おまんこズブズブしてるぅ…♥」 マスターはしっかりと爆乳を掴んだまま、ラストスパートをかける。二人のカーマもそれを察し、そっと身体を離す。サードの結合部からは、激しく蜜が飛び散る 「あぁぁぁっ…♥んへぇ…♥あひぃぃぃんっ♥」 狭き肉穴は、肉棒を限界まで締め付けてくる。彼女のLカップ爆乳を両手で鷲掴みにしながら、彼も何度も突き上げる 「い、イキそうだ…!!」 「出してっ♥いっぱい膣内に射精してぇぇ♥♥」 彼女の懇願と同時に、マスターは膣奥へと肉棒を押し込んだ。その欲望のままに、熱い精液を注ぎ込んでいく 「あぁぁあああ♥イクぅぅ…♥イグぅぅうううう♥♥ひゃぁぁぁあああああ!!!!!!!!」 びゅぐぅぅうう♡どぴゅっ…♡どくん、どく…♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡ 「はひっ…はひ…♥お腹の中…♥あつい……♥」 彼女の膣内は、彼の欲望で満たされていく。ビク…♡ビクっ♡と痙攣を繰り返し、膣内が収縮していく。肉棒を引き抜くと、ゴポぉ…♡と音を立てて白濁液が逆流する 「はぁ…♥んっ…♥愛しています、マスター……♥♥」 三匹のメスは息を荒げながら、セックスの余韻に浸っていた。彼女らは彼専用の肉穴としての、幸せでいっぱいだ ─────────── 「やっと戻ってこれた」 カルデアにある一室、制服姿に戻った三人は彼に抱きつく。幼児体型、ムッチリJK体型、さらにギチムチの成人体型、三者三様の女体が彼に抱きつく。彼は馴染みの魔術礼装を着直していたが、股間がまたも昂る 「やぁん…♥マスター、また勃起してますよぉ♥♥」 幼い身体のカーマ・ファーストは指でズボンを擦る 「あぁん…♥私達はマスター専用オナホなので、いつでも好きにお使い下さいっ♥♥」 ムッチリJKボディの巨乳、カーマ・セカンドは彼に乳房を押し付ける。吐息と共に、いやらしい女体を寄せていく 「マスター…♥私達は、あなた専用の肉便器ですから……♥♥」 豊満すぎる、全身ミチミチ爆乳のカーマ・サードも爆乳を押し付ける。三人のいやらしい身体が、彼に摩擦していく。彼の肉棒はさらに滾っていく 「まったく、いやらしいメスどもだ。お前ら、股を開け……」 「「「はぁい………♥♥♥」」」 女達は、立派なオスの剛直によりハーモニーを奏でるのであった


More Creators