凰鈴音、更識簪、織斑千冬とハーレムエッチ→出産アクメ
Added 2024-09-30 15:00:00 +0000 UTC本作品はこちらの作品 https://zyuroku2.fanbox.cc/posts/8307318 の続編です ─────────── インフィニット・ストラトス、通称IS。宇宙空間での活動を想定し、開発されたマルチフォーム・スーツの事である 本来は宇宙進出を目指す為に開発されたものだが、その兵器としての完成度の高さが注目されてしまう。世界各国の高性能ISが集うIS学園、その生徒達が狙われるのも自然な話であった 「鈴音さんっ!!こいつら、以前より進化してます…!!」 「おそらく、改修機よね…。コイツら」 かつてIS学園を襲ったゴーレムⅢ、赤色の女体を模した無人機である。その改修機の集団が、二人の少女に襲い掛かる。二人は太平洋海域でその敵軍勢を迎え撃つ。それは試験飛行中の、急な襲撃であった 「あたしの『甲龍(シェンロン)』の本気、見せてやるわよ……!!」 甲龍…凰鈴音が乗る中国で作られた第三世代型のIS、メインカラーは赤で一部が黒となっている 「私もっ、打鉄弐式で援護する……!!」 打鉄弐式…更識簪が乗る第三世代型IS、メインカラーは水色。打鉄の後継機で、日本の倉持技研が開発を途中まで進め、最終的にIS学園内で完成した機体だ 勝ち気な鈴音が前面を飛び、簪がやや後ろからソレを援護する。両手にそれぞれ青龍刀を握り、それで目の前の敵に斬りかかる 「はぁぁぁああああっ、でぇぇぇえええい!!」 目の前の敵機を切り裂くと、両手のそれぞれの刀を連結させる。この連結形態こそ真骨頂であり、両端に刃を備えた青龍刀となる。これぞ…… 「行くわよっ、『双天牙月』っ……!!!」 両刃の刀をカンフー映画のように振り回す。曲芸のように刀を回した後に、その刀をブーメランの要領で強く飛ばしていく 「ブゥゥウウメラァァァアアン!!!!」 両刃の刀が高速回転しながら飛んでいく。それは円月輪のように、無慈悲に敵機を切り裂いていく。ブーメランとして刀を投げている間も、内蔵武器はある 「さらには、こんな武器もあるんだから!『龍咆』っ、起動……!!」 左右の肩部アーマーに装備された砲塔から、いわゆる空気弾が放たれていく。空間自体に圧力をかけて砲身を生成、余剰で生じる衝撃を砲弾化して撃ち出す。遠距離の敵を撃破していくが、撃ち漏らした一体が彼女に迫りくる 「残念、『崩拳』もあるのよね…♥」 腕部の小型衝撃砲が近距離の敵を穿つ。先程の龍咆と同系統の武器だが、こちらは小回りが効く近接用だ。凰鈴音の戦いに触発された更識簪も武装を展開する 「春雷っ、いけ………!!」 背中に搭載された、二門の連射型荷電粒子砲が放たれる。その刃のような光は、複数の敵機を撃破していく 「さらに、夢現で……」 近接武器である、対複合装甲用の超振動薙刀を振るう。敵改修機のゴーレムⅢ改は、その鉄の身体が真っ二つになっていく 「打鉄弐式の本領、見せる……!!」 打鉄弐式の最大武装、『山嵐』を解禁する。6機×8門のミサイルポッド、最大48発のミサイルを発射する武装である。ミサイルポッドのハッチを開き、射手していく 大量のミサイルが四方八方に飛び回り、敵機を爆散させていく。その光景に鈴音は恍惚とするのであった。結局、雑兵などは彼女達の敵ではなかった ─────────── 敵機集団を撃破してから数日後、IS学園は淫らな日常が当たり前となっていた。その学園は唯一の男性、織斑一夏によるハーレム帝国と化している。彼が所属する1-1の教室は嬌声が響き渡る 「はぁい、今日は性教育の授業でぇす…♥妊娠の過程を勉強しましょうね〜♥」 いつものワンピース姿の副担任、山田真耶は生徒達の前で服を脱ぐ。全裸となった彼女だが、生徒達はそれを当たり前のものとして気にしていない 織斑一夏により、学園は淫乱な箱庭へと変貌していた。真耶の隣では、同じく全裸の一夏が皆の前で巨根を滾らせている 「では、セシリア・オルコットさん♥ラウラ・ボーデヴィッヒさん♥織斑くん…いえ、一夏くんと交尾実演をお願いしますね…♥」 一夏はクラスメイトの女達を犯し、衆人環視の中で平然と孕ませていく。上目を向いて種付される美麗な少女。その姿に他の女子達も目を輝かせる。 「おぉ”ぉ”ぉ”お”お”っ♥一夏っ、一夏の孕ませザーメンっ♥マンコにまだ注がれてるぅぅうう♥♥」 「イグぅ”ぅ”♥おまんこ絶頂が止まらないですのぉ♥おほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♥♥」 ラウラとセシリアによる公開孕ませショーであった。一夏の異様なまでの巨根が、二人の腹を風船のように膨らませていく。さらに彼は自身の副担任の教師すらメスにしていく 「真耶っ、出すぞ……!!」 「はいぃぃ♥出してぇぇええっ♥♥」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅううう♡♡ぶびゅぅぅぅう♡♡ 彼は真耶の膣奥で射精し、彼女の腹も臨月のように膨らんでいった。彼女は舌を出し、白目を向いて快楽に悶えている 「ひぁぁああんっ♥イグぅ”ぅ”ぅ”ぅ”う”ぅ”♥♥♥」 真耶は舌を伸ばし、爆乳をぷるんっ♡と揺らす。そんな光景に、クラスの女子達はオナニーを始めてしまう。学園唯一のオスの勇姿と、淫らなメス達の姿に興奮しきっていた (ふん、あたしは既に…!アイツのオス汁を、お腹にたっぷり頂いてるんだからっ♥) 凰鈴音は落ち着いた雰囲気で、制服姿で着席したまま腕を組んでいる。まだ腹は膨らんでいないものの、鈴音は箒&シャルと共に既に孕んでいる。淫乱な教室の中で、三人は厳かな後方彼氏面を見せつけていた (にしても一夏のやつ、あんな肉食獣だったとはねぇ♥) 鈴音は一夏に孕ませられた時の記憶を、回想していった ──────────── とある日、鈴音は放課後の学園で織斑千冬を探していた。授業の事で聞きたい事があり、担任教師である彼女を探していたのだ 「千冬先生、どこにいるのかしら?」 彼女は中国出身の凰鈴音、◯6歳。身長150cm、B75のAカップとやや幼児体型の少女だ。一夏を取り巻く女性達はムッチリボディが多く、珍しくスレンダーな体格だ 茶髪ツインテールを揺らし、黄色いリボンをあしらう。元気でハツラツとした女の子だ。そんな彼女がしばらく歩くと、見知った男女の話し声が聞こえる 「なぁ、千冬姉…♪」 「学園では、そう呼ぶなと……まぁいい」 人通りの少ない廊下にて、一夏と千冬を見かける。二人は生徒と教師という間柄であると同時に、実の姉弟でもある。姉の織斑千冬は大きな乳房を、オフィススーツ越しに揺らしていた 「にしても千冬姉もいやらしいメスになったもんだ、これが欲しいんだろ?」 一夏はズボンがチャックを開き、ブルンっ♡と肉棒を露出する。すると千冬は涎を垂らしながら、跪いてしまう 「あぁっ、一夏…♥お前のチンポを味わいたい…♥」 織斑千冬、24歳。身長166cm、胸はB103のKカップとなかなかの爆乳だ。一般的なオフィススーツを着ているが、ムチムチの身体がスーツ越しにも曲線を描く 鮮やかな黒髪かつ、後ろ髪の上部が首筋にかけて前側に跳ねている。後ろ髪の下部はポニーテールにしており、いわゆる黒髪ロングである 「はぁんっ…、わ、私のデカパイで挟んでやるからな…♥」 彼女はスーツとワイシャツをはだけさせ、着衣のまま爆乳を露出していく。桃色の乳首と白い塊が飛び出し、それが巨根を挟み込んでいく (ち、ちょっとマズいでしょ…これ!?あの二人、血の繋がった姉弟でしょ!?) 禁断の関係を目撃してしまった鈴音、彼女は息を潜めながら二人をじっと眺める。すると、鈴音の裏からもう一人の少女が現れる 「あ、貴女なんでここに?」 「わ、私も……千冬先生に聞きたい事が……」 二人は姉弟に聞こえぬ小声で、互いに驚いていた。鈴音の近くを通りかかったのは、鈴音同様に制服姿の更識簪であった 更識簪、◯6歳。彼女は身長156cm、B86のEカップ。姉ほどの巨乳ではないが、整った形の美乳の持ち主だ ヘッドギアを装着した、水色かつ内巻きのミディアムヘアが特徴的だ。外側に髪が跳ねる姉とは、対称的である。四角の眼鏡をかけた儚げな少女である 「んっ、お前のチンポ…♥熱くなってる…♥んじゅっ、じゅぽぉ…♥」 俗に言うパイフェラにより、肉棒をシゴきながら吸い上げる。いやらしい水音と共に、爆乳が剛直を摩擦する 「んじゅっ♥じゅりゅぅ…♥れりょぉ…♥」 激しい摩擦と、口内での吸引。性処理ペットと化した実姉を、一夏は仁王立ちで跪かせていた 「じゅぶっ、じゅぶりゅぅぅ♥一夏ぁ、私はお前の性奴隷だ…♥んむじゅぅぅ♥」 「あぁ、千冬姉…!たまらないよ…!」 廊下の影から姉弟の淫行を見る二人は、自身のスカート内に指を無意識に入れていた。クチュっ♡クチュ…♡という音と共に指で桃色の淫肉をまさぐる 「あぁ…姉弟であんなこと、エロすぎじゃないの…♥」 「わ、私も……変な気持ちに……♥」 鈴音と簪は息を荒げながら、自身の肉穴を弄り回す。千冬による実弟への性奉仕も激しくなっていった 「一夏のチンポっ♥美味しいな…♥じゅりゅぅ…♥んむじゅぅぅううっ♥♥」 「さぁ、千冬姉の大好きなミルクをプレゼントだっ!!」 「んぐぅぅぅうううう!?!?!?」 彼はおもむろに千冬の爆乳を掴み、腰を突き上げる。爆乳に肉棒を挟んだまま、彼女の喉奥に亀頭をつきつけた どびりゅぅぅぅううう♡びゅぐぅぅぅううう♡♡じゅりゅぅ……♡♡ 「んぶぅぅうううっ!!?んむっ、んちゅっ♥れりょぉぉ……♥弟のザーメンで、メスになってしまう…♥んくっ、美味しい……♥♥」 千冬は実弟の精液を、爆乳で肉棒を挟んだまま味わっていた。千冬は精液を味わう姉を撫でながら、廊下の影に視線を移す 「メスの臭いがするなぁ、出て来いよ。お前らも可愛がってやるから……」 ─────────── 「バレてるなら、観念して出てやるわよ!」 「先生と一夏、姉弟で…そんな関係だったなんて……」 鈴音と簪、二人は織斑姉弟の前に姿を見せる。二人は顔を真っ赤にして、太ももには淫らな蜜を垂らす。女教師でもある千冬は半脱ぎのままで平然と微笑む 「私達姉弟は、幼い頃からこういう関係だ。せっかくだ、お前らも一夏にオンナにしてもらえ。二人して、もうマンコはグチョグチョだろう……♥」 姉の織斑千冬の言葉に、弟の織斑一夏は制服を脱ぎ始めた。彼は人通りが滅多に無い場所とはいえ、廊下で平然と全裸となる。少女達の前で堂々と巨玉と巨根を見せつける 「あぁっ、一夏…♥あたし、もう我慢できなぁい♥♥」 先に動いたのは、鈴音の方であった。彼女は制服を一気に脱ぎ捨てて裸体を見せつける。僅かに膨らみがある小さな胸は、桃色の乳首が勃起していた 「一夏っ、アンタがあたしを受け止めなさぁい!!」 彼女は廊下を走った後に地面を蹴り上げ、天井スレスレまでジャンプで飛び上がる。そのまま愛する幼馴染に向けて飛びつく 「まったく、メス穴が疼いて仕方ないようだな。鈴音♪」 彼は正面から飛びかかる、鈴音の細身の身体を抱き留める。互いに裸の二人、駅弁体位で彼女を受け止めながら膣穴へと挿入していった 「んはぁ…♥チンポが挿入ってくるぅぅ…♥あぁぁぁああああん♥♥」 肉棒が膣内に挿入されていき、やや幼児体型な彼女のお腹が肉棒の形に膨らむ。破瓜による出血をしているが、彼はお構いなしに腰を突き上げる 「あぁぁぁんっ♥一夏っ♥好きっ、ずっとずっと好きだったのぉぉ♥♥遠慮なく突いてぇぇええ♥♥」 「あぁ、俺も愛してるよ…!俺の性奴隷として、可愛がってやるからな!!」 「嬉しい……♥あぁぁっ♥」 彼女は結合部からドバドバと蜜を垂らし、先程の破瓜による出血を上書きしていく。彼女の方からも腰を振り、ズチュっ♡ズチュっ♡と陰部が結合を繰り返す 「鈴音、マンコが締まってやがる…!俺の子種が欲しいのかい?」 「欲しいに決まってるじゃない!!ずっとずっと、こうやって一つになりたかったんだから……♥♥」 彼も激しく鈴音を突き上げる。細身の身体ながらも、鈴音は必至に彼の肉棒を咥え込む。黄色のリボンを飾った、茶髪ツインテールも揺れ動く 「んひぃぃっ♥んあぁっ♥気持ち良いぃぃっ♥」 彼女は肉棒の圧迫感に悶える。しかし、その表情には悦楽の色があった。簪と千冬、二人は発情した表情でそれを眺め近寄る 「鈴音さん…♥すごい……、エッチな顔してる……♥」 「一夏のチンポの前じゃ、どんな女もメス穴にすぎない。我が弟ながら恐ろしい…♥ 二人の視線を受けながら、一夏と鈴音は互いに激しく腰を振る。彼も肉棒を更に膨らませ、メスの肉穴を抉り尽くす 「まったく、ロリ体型なのにエロすぎんだよ……!!」 彼は小さな膣内とスレンダーな身体を容赦なく突き上げる。しばらくすると、二人は結合しながら唇を重ね合う 「一夏ぁ…♥れりょぉぉ…♥んじゅっ♥」 二人は腰を動かしながら、舌を絡める。小さな胸や細い身体ながらも、彼女は必死に腰を動かす。身体全体で彼に奉仕をしていく 「じゅぷぅんっ♥じゅりゅぅ…♥」 激しくピストンする度に、女体が激しく揺れ動く。彼女は幸せそうな表情を浮かべ、腹を押し上げる巨根を堪能していた 「一夏ぁ…♥好きぃ…♥んぢゅぅ…♥れろぉぉ…♥」 さらにピストンを加速させ、肉棒を熱く滾らせた。舌を離した時、彼は鈴音に向けて叫ぶ 「出すぞ、しっかり孕めっ!!!」 「はいぃっ♥孕みますぅぅっ♥一夏の赤ちゃん、絶対に産むからぁぁぁぁあああ♥♥」 どびゅぅぅうううっ♡どぷぅっ♡♡どびりゅぅぅうっ♡♡ 「ひゃうぅぅぅうううっ♥イグぅうううううう♥♥んはぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!」 子宮を精液で満たされ、盛大に絶頂した。あまりの量の多さに、接合部から逆流して吹き出すほどだ。彼女の腹は風船のように精液で膨らんでしまう 「あひぃぃ…♥一夏の孕ませ汁がお腹に……♥幸せ……♥♥」 ビクビクと震える肉棒を抜くと、小さな割れ目からは大量の白濁が流れ出た ─────────── 「一夏……、わ、わ、……私も、アナタの所有物になりたい……♥♥」 全裸となった簪は水色の髪を靡かせ、眼鏡の裏の瞳を発情させていた。そんな彼女に、一夏はサディスティックに命じていく 「なら、犬みたいに跪け。メス穴としての自覚を持ってもらう」 「はいっ♥……どうぞ、好きなだけ私を使って……♥」 四つん這いで尻を向ける更識簪、彼女をバックで犯していく。彼女のEカップ美乳を鷲掴みにしながら激しく肉棒を打ち付ける 「あぁぁぁあ……♥…んひぃっ♥いぎぃぃいっ♥」 肉棒の圧迫感にくわえ、処女喪失の痛みに苦しむ。しかしその苦しみは一瞬であり、すぐに彼女のマゾヒズムが刺激されていく 「あんっ……♥ふぁぁんっ♥オチンポっ、気持ちいい…♥」 「簪っ、お前は姉と似て淫乱だ。処女マンコなのに、すぐにビショビショだ」 彼は激しく腰を打ち付け、彼女の尻肉に股間を叩きつける。同時に美乳をグニグニと揉みほぐす 「ひょっとして、お姉ちゃんも一夏は……孕ませっ、ひぁぁああ♥孕ませたのっ……!!?」 「知らなかったのか?もう楯無、いや…刀奈は俺の子種を孕んでいる。簪も、お姉ちゃんと同じように孕ませてやるからなっ!!」 「んはぁぁっ♥孕ませてぇぇ♥私もお姉ちゃんと一緒に、一夏の精液でお腹おっきくなりたい…♥♥」 彼は腰を振りながら、背後から両手で美乳を何度も強く掴む。さらに乳首も弄り回す 「ふわぁっ♥あひぃぃっ♥おっぱい、気持ち良い……♥んひぃぃっ♥♥」 膣内の締め付けが増し、より彼の巨根を堪能していた。結合部から響く水音と共に、二人で快感に浸っていた 「淫乱にチンポを締める穴も…、すぐに感じるメスの身体も、お姉ちゃんそっくりだ!!」 「だ、だって…♥チンポが気持ち良すぎて……♥あひぃぃっ♥♥」 彼が乳を揉みほぐすと、それに合わせて彼女は喘いだ。肉棒を嬉しそうに締め付け、女体から汗を流す。そのたびに、海のような水色の髪も靡いていた 「んひぃぃっ♥おっぱい、だめぇぇぇええっ♥♥」 乳首を摘まみ、思い切り引っ張った。すると、彼女は悲鳴に近い声をあげる 「んひぃぃぃい"ぃ"ぃ"っ!!乳首感じちゃぅよぉぉ……♥♥」 「ったく、とんだ変器姉妹だな……」 「一夏ぁ、ごめんらひゃいぃぃっ♥んひぃぃっ♥♥」 彼は乳房を掴みながら、さらに激しく肉棒で突き上げる。あまりの快感に、彼女は呂律すら回らない。上目を向き、涎を垂らしてしまう 「おほお"ぉ"ぉ"ぉ"ぉぉおおっ♥おまんこ、きもちいいぃぃっ♥おまんこ好きにしてぇぇっ♥」 彼は四つん這いの簪に覆い被さる。片手は乳房を揉んだまま、片手で彼女の顎を振り向かせる。当然、その間も膣へのピストンは止まらない 「んむちゅぅ…♥れろぉ…♥」 膣内へのピストンと共に、唇を奪われる。舌が絡まり合い、唾液を交換し合う 「ぴちゃあ…♥じゅりょぉ…♥」 彼女の長い舌が、彼の舌に絡みつく。豊満すぎる女体を震わせ、濃厚なキスを味わう 「ぴちゅ…♥れりょぉぉ…♥♥んはぁ……」 唇を放すと、一夏は彼女の尻を両手で強く掴む。勢いに任せて、彼女の子宮を犯した 「さぁ、出すぜっ!!孕んじまえっ!!!あぁぁぁぉぁぁぁああああっ!!!!!!」 「んおぉ"ぉ"ぉ"っ♥イグぅぅぅうううっ♥♥おほぉぉ"ぉ"ぉ“お"お"おお!!!!!!!!」 びゅぐるるるるっ♡どぶぅぅっ♡♡びゅぐっ、びゅぐぅぅぅう♡♡ 大量の白濁を流し込まれ、彼女は盛大な絶頂を迎えた。身体を痙攣させながら、肉棒を締め上げる 「おほぉ"ぉ"お"お"…♥♥あひっ、はひぃぃぃいい……♥♥」 肉棒を引き抜くと、股からはドバドバと欲望が溢れ出した。やはり彼女の腹部も精液で歪に膨らむ 「んひっ、卵子が犯されてるよぉ……♥♥」 股から白濁を垂らす鈴音と、股から愛液を垂らす千冬、二人は更識簪の着床を見守っていた 「ふふっ、簪…貴女も素敵じゃない…♥」 「女はメスとして犯されるのが、一番の幸せだからな♥」 ────────── 「一夏…♥私も孕ませてくれ……♥」 「まったく、スケベな『お姉ちゃん』には困ったもんだ」 下半身は裸、オフィススーツとワイシャツはボタンを全開で羽織ったまま爆乳を見せつける。半脱ぎのスーツ姿で乗位の体勢になり腰を振る 「んへぇっ♥一夏のチンポ、大好きだ……♥♥」 ヌチュ…♡ズチュ…♡と結合部が淫らな音を鳴らす。彼女は実弟の肉棒の上で激しく動く。肉棒に絡み付く肉ヒダが、彼を喜ばせていた。彼も爆乳を下から、ギュムっ♡と掴み上げる 「んっ♥あぁぁっ、私のデカパイで…♥好きなだけ楽しめ…♥」 肉棒を締め付けながら、千冬は上下運動を繰り返す。Kカップ爆乳を掴むと、乳肉に手の平が沈み込む 「実の弟のチンポっ♥気持ち良すぎるぅぅ♥近親交尾っ♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥♥」 肉棒からの快感と、爆乳への愛撫に彼女は悶える。彼は強く下から突き上げ続けた。実の姉がメスと化した姿に、彼も剛直を膨らませていく 「千冬姉っ!千冬姉も俺のモノだっ!!」 「んひぃぃっ♥わ、私はお前の所有物になれて幸せだっ…♥排泄用の肉穴として、いつでも使え…♥んひぃぃ"ぃ"ぃ"っ♥♥」 彼女の膣内は、痙攣するように震えている。彼はさらにピストンの速度を早めていく 「んぉぉっ♥あぁっ、弟のチンポでメスになるぅぅっ♥♥」 「孕めっ!実の姉だろうが、俺の性処理肉穴として一生飼ってやるっ!!」 彼女の爆乳をギュムぅぅ♡と強く掴みながら、子宮口まで突き上げる。既に大量の精液でボデ腹となった、鈴音と簪は自身の股を弄りながら恍惚としている 「「千冬先生、素敵……♥♥」」 子宮を突き上げられ、爆乳を強く掴まれる。そのままピストンされ、またも彼女の快楽は絶頂を迎える寸前だ 「おぉ"ぉ"ぉ"っ♥イグぅぅううっ♥またイっちゃうぅぅっ♥んはぁぁぁああっ♥♥」 下からの突き上げ、彼女自身の上下運動、両方が激しさを増していく。桃色の肉ビラも、グニャグニャとめくれていた。長い黒髪も乱れる 「あひっ…♥ひゃうぅぅぅっ♥ひぎゅぅぅんっ♥」 肉と肉をぶつけ、小気味よく衝突音を重ねる。しばらくして、互いに身体を強く震わせた。Kカップ爆乳を掴んだまま、彼女に欲望を流し込む 「俺もそろそろ出るぞ!!孕ませてやる!!!」 「出してぇっ♥いっぱい赤ちゃん孕ませザーメン出してぇっ♥あはぁぁっ♥♥」 どぶびゅぅぅううっ♡♡ごぼっ、ドブぅぅぅううっ♡♡びゅぐっ、びゅぐぅぅうう♡♡♡ 「んほぉぉおおっ♥イグぅぅ"ぅ"ぅ"う"う"っ♥♥一夏の子種汁で孕むっ……♥♥ひぁぁぁあああああ!!!!!!」 千冬の腹も大量の射精により、臨月のように膨らむ。普段のクールな女教師としての威厳は無く、ただのメス穴としてよがっていた 「俺の性処理肉穴になるのが、そんなに嬉しいか?」 「しゅきぃぃぃっ♥♥弟の種付けで、孕めて嬉しい……♥♥」 実姉の膣内にたっぷりと射精し、一夏は満足気な表情だ。結合部からは収まりきらぬ、逆流したザーメンが溢れ出す 「んへぇぇぇぇっ♥♥一夏のチンポ汁…、最高だ……♥♥」 千冬は一夏へと倒れ込み、深いキスを交わしていく 「一夏、しゅき…♥だいすき…♥んちゅぅぅ…♥♥」 濃厚なディープキスを交わす二人。その光景を見て、残る二人は羨ましそうな表情を浮かべる 「んっ…♥ちゅるぅ…♥ちゅっ…♥んぢゅぅぅっ…♥」 二人は、お互いを求め合っていた。実の姉弟であり、同時に淫らな男女の関係として、ねっとりと絡みあう 「んちゅぅ…♥れりゅぅ…♥んじゅりゅぅ……♥♥」 ───────────── あれから数ヶ月後、学園内にハーレム帝国を築いた一夏は九人の女性を孕ませていた 最初に出産を迎えたのは…篠ノ之箒、シャルロット・デュノア、更識刀奈であった。彼女達は三人とも三つ子を孕んでおり、一度に九人もの子供が産まれた 次に出産を迎えたのは…セシリア・オルコット、ラウラ・ボーデヴィッヒ、山田真耶であり。彼女達はそれぞれが一人の胎児を産んだが、出産の状況が異常であった。体育館のステージにて、全校生徒の前で公開出産ショーという狂気の沙汰であった 今回、出産を迎えるのは…凰鈴音、更識簪、織斑千冬である。今回は一夏のハーレム内で行われる、出産ショーとなった 出産後の為に腹が凹んだ、六人の美少女・美女達が全裸で彼に抱きつく。六人の既に出産済の嫁達に囲まれながら、今回の主役の三人が股を開く 「あたしの出産っ♥みんなも、ちゃんと目に焼き付けなさい!!」 「私も……お姉ちゃんみたいに……♥出産でイッちゃうかも……♥」 「一夏…♥お前との近◯◯姦ザーメンで孕んだ子が、産まれてしまうなぁ」 鈴音、簪、千冬は蕩けた表情をしている。彼に抱きつく経産婦達も、笑顔で三人の出産を見守る。箒、シャル、刀奈は彼に語りかけた 「一夏、お前の前じゃ全ての女が穴に過ぎないのだな…♥」 「彼女達の出産、楽しみだねっ♥」 「簪ちゃんの妊婦姿…♥滾っちゃうじゃない…♥」 特に刀奈は、実妹である簪に強く視線を這わせる。彼女達に続き、セシリア、ラウラ、真耶も彼に抱きつく 「わたくし、一夏さんの雌奴隷になれて幸せですわぁ♥彼女達もアナタの所有物になれる、幸せを噛み締めているのでしょう♥」 「ふっ、狂気の沙汰だな。だが、素晴らしい…♥」 「千冬先生ってば、女教師ではないメスの顔を見せていますね♥」 六人の雌奴隷達が、同じく全裸の一夏にじゃれつく。巨乳やムッチリ脚を絡ませ、女の柔肌を集団で擦り付ける。そんな中、彼等の視線の先で出産が始まる 「「「う、産まれるぅぅうううっ♥♥んほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お”おおん♥♥♥」」」 ぶしゃぁぁぁああ♡♡びしゃぁぁぁぁあああん♡♡♡ 鈴音、簪、千冬の股から大量の愛液が噴射する。同時に産気を催していく。三人で呻き声を上げながら、股に力を込めていった 「行くわよっ♥出産アクメキメるから見てなさいっ♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥♥」 「んおぉ"ぉ"ぉ"お♥出産すりゅぅぅ…♥お姉ちゃんっ、一夏っ♥わ、私の……出産を見でぇぇ……♥♥」 「産まれるぅぅ…♥赤ちゃんっ♥近◯相◯赤ちゃん出りゅぅ"ぅ"ぅ"ぅ"うう♥♥」 ミチ…♡ミチュ…♡と産道を赤ん坊が蠢く。ギャラリーの雌穴達も、それを潤んだ表情で眺める。一夏は侍らせた女達の身体を触りながらソレを眺める 「あ、あたしっ♥あたし、イッちゃぅぅうう♥♥ひぁぁぁあああああん♥♥」 「出てるっ♥おまんこから赤ちゃん出ちゃうよぉ"ぉ"♥♥んぉ"ぉ"ぉぉ"お"お♥♥」 「わ、私も実弟の子供産んじゃぅぅうう♥イケないのにっ、気持ち良いぃぃ♥♥んほぉぉぉおお♥♥」 三人の股から大量の愛液が撒き散らされ、同時に元気な胎児がそれぞれの母体から一人づつ頭を出していく 「「「んお"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ…♥う、産まれるぅ"ぅ"う"う♥出産でイグぅぅううう♥♥あへぇぇ"ぇ"え"え"ええ!!!!!!!!」」」 ぴしゃぁぁあ♡ミチュ…♡ぬちゃぁぁ…♡♡ぷしゃぁぁああ♡♡♡ 三人は絶頂と共に赤ちゃんを産み落とす。へその緒で繋がった赤子達の泣き声が響き渡る。母親となった三人は、優しい表情で我が子を抱いていた 「ふふっ、赤ちゃん可愛い…♥」 「お姉ちゃん…!私もお母さんになれたよ…♥」 「これが私の子供か、可愛いものだな…♥」 インフィニット・ストラトス、その技術を制する者は世界の覇者となる。織斑一夏、彼は事実上の世界の王となる。これは、その序章に過ぎないのだ 「俺の嫁達が産んだ、たくさんの子供…!。どんな奴に育つか楽しみだ。くははははっ!!!」 その後も、メス穴達の嬌声も鳴り止む事はなかった