SamSuka
ジュウロク
ジュウロク

fanbox


推しの子ヒロインズ、ドスケベウェディング→出産アクメ

スーツ姿の金髪美形男子、星野アクアはとある刑務所に収監された死刑囚に面会をしていた。面会先にて、アクアと瓜二つの金髪美形男性が囚人服を着ていた 「やぁ、僕の姿を笑いに来たのかい?アクア……」 彼は死刑囚、神木輝であった。彼は星野アクア&星野ルビーの血縁上の実の父親である。つまり、星野アイを孕ませた男でもある。その為にアクアとよく似た風貌なのだ 星野兄妹や黒川あかね、彼らの執念の捜査により正体が暴かれた男でもある。『15年の嘘』という映画の発表により、社会的に制裁を受ける事になった。当たり前の話ではあるが、司法にも裁かれた結果が今だ 神木は自身の情報を巧妙に隠蔽していた。その為、途中までは彼の名前の漢字表記も分からなかった。彼を便宜上、アクア達は『カミキヒカル』と呼んだ経緯がある 「俺が大好きな母さんで、俺の最推しのアイドル、星野アイを奪った罪は償ってもらう」 アクアは冷徹にそう呟いた。彼はヒカルに向けてさらに話を進める 「母さんだけじゃない。お前は何の罪も無い女性達を、手にかけたっ!地獄に堕ちろ……」 「すまない……。僕は死ぬことでしか、罪を清算する事が出来ないようだね」 「あぁ、お前が奪った命の代償だ」 アクアはそう呟いて刑務所を去った。独房の中でヒカルは少女の姿を見る。4〜5歳ほどの幼い銀髪の少女が、独房の中に佇んでいる 「そろそろ、現世とのお別れだよ。雨宮吾郎、天童寺さりな、二人の執念に貴方は負けた。貴方の罪状を考えたら、来世は酷い地獄かもしれないよ〜」 独房にいるはずの無い少女、数羽のカラス。刑務官には少女もカラスも見えていない。ヒカルのみが、その存在を認識出来る状態であった 「吾郎とさりなは、超レアケースだからね。ヒカル、貴方は来世に記憶を持ち越せない」 「いらないよ、こんな記憶」 ヒカルはクスりと笑っていた。銀髪の少女も不気味な笑いを見せる。しばらくすると、彼は刑務官から案内されて場を移していく。現世との別れの場へと歩を進めることになった ────────────── 「にしても、成り行きで社長になってしまった」 ある日の苺プロダクション、復讐を達成したアクアは平穏な日々を過ごしていた。彼は自分自身が芸能人として表に出るよりも、経営や裏方の方が向いていたようだ。皮肉にも、そのあたりは血縁上の父に似ている 「大丈夫よ、私が付いてるわよ!!」 「ありがとう、ミヤコ」 セクシーな赤いドレスを翻し、斉藤ミヤコはアクアを優しく撫でている。アクアは少し気恥ずかしそうにしていた。苺プロの前社長で、今はアクアの補佐をしている 実子でもない星野兄妹を、シングルマザーとして育てた優しすぎる女性でもある。彼も心底から、ミヤコを慕って感謝している TV画面を見ると、現役アイドルとして活躍するB小町が可愛らしく歌っている。今回は人気アニメソングのカバーであった 「熱くなれっ!夢見た明日を、必ずいつか捕まえる!!」 センターの有馬かなが、赤髪を靡かせながら熱い歌声で熱唱していた。普段のアイドルソングとは毛色の違う、熱血ソングに汗を流す 「何かが胸で叫んでるのにっ、気づかぬフリで過ごしてた!!」 画面の中のB小町を眺めていると、事務所内にもう一人の女性が入室する。彼女は艶めかしい笑みを浮かべながら、アクアとミヤコに語りかける 「ねぇねぇ、みんなで秘密の結婚式をやる事にしない?」 彼女は黒川あかね、彼女はラフな私服姿であった。長くなった髪をバッサリと切っており、『今ガチ』の時の髪型に戻していた 「一夫多妻制はOKな世の中だけど、アイドルの結婚は内密にしないといけないからね。私は役者だから大丈夫なんだけど、B小町の三人の事もあるし」 あかねの言葉に、ミヤコは微笑みながら同意していた。それと共に、彼女からも提案がなされた 「どうせ内密にやるなら、ドスケベ結婚式にしちゃいましょうよ〜♥」 ───────────── 乳房や股間を丸出しにした、いやらしいウェディングドレスの五人が集まる。事務所兼自宅にある大きなベッドにて、ムチムチすぎる女体が色気を放つ。まずはB小町の三人が彼に抱きつく 「お兄ちゃん…♥私、お兄ちゃんを吾郎せんせとしてではなく、お兄ちゃんとして愛してる…♥」 星野ルビー、身長158cm、B98のIカップという巨乳少女である。金髪サイドテールに赤い瞳、左目に星印がついた少女だ 彼女は難病を患って亡くなった少女、天童寺さりなの記憶を引き継いだ転生者でもある。実兄のアクアは、彼女の初恋相手である担当医の天宮吾郎だ 「もう、ママもせんせもいないんだ。だから、私はママとせんせの為に前を向く!お兄ちゃん、私と一緒に歩もう♥」 未来を見つめるルビーの右隣で、B小町の仲間である赤い少女も彼を見上げる 「私、言ったわよね。アンタの推しの子になるって…♥一生、アンタの推しは私なんだからね♥」 「かなちゃん、それを言うなら『私達』だよ♥」 「そうだったわね、ルビー…♥」 彼女はB小町の有馬かな、150cmほどの小柄に、赤目に赤いオカッパヘアーが特徴だ。中◯生のような体型をしており、やや幼児体型である。胸は異様に発達しており、B94のGカップと身長に対して大きな胸を揺らす 彼女は役者orアイドルの道で揺れ動いたが、B小町として仲間と歩む道を選んだ。皆と共に、演技ではない心からの笑みを見せる 「アクたぁん…♥女体盛りハーレムだよぉ♥ほら、ルビーちゃんも美味しそうなカラダだよ…♥」 「もうっ、MEMちゃんてば…♥」 ルビーの左隣の美女はMEMちょ、YouTuberで同時にB小町のアイドルでもある 幼く見える風貌をしているが、ルビー達より少し年配である。後ろ髪が跳ねた金髪ショートに八重歯、エメラルドの瞳、悪魔風カチューシャが特徴的だ。身長は155cmとやや低めだが、胸はB96のGカップと巨乳である B小町の三人から一歩引いた位置で、五人の中で一番に熟れた女性が少し躊躇いを見せる 「若い女の子達はともかく、こんなオバサンのエロ衣装なんて嫌でしょ……」 「いや、めっちゃ勃起する」 「アクアっ……♥嬉しいわ……♥」 斉藤ミヤコ…苺プロの元社長かつ、アクアとルビーの育ての母親である。いわゆるアラフォーだが、若々しく瑞々しいカラダを維持する美女だ。その美しさや淫らさは若い美少女達に引けを取らない 「私、この年齢でおっぱい成長しちゃったのよ…♥」 ミヤコはクリーム色の長いウェーブヘアーを靡かせ、アダルトで妖しい魅力を放つ。身長は168cmとかなり高く、胸はB105のKカップ以前より爆乳だ 「で、あかねは何で裏にいるんだ」 アクアはB小町の三人にじゃれつかれながら、壁際で妙に凛々しい表情をして腕を組む美少女に語りかけた 「ほら、私は正妻の余裕があるから♥」 後方彼氏面を見せるのは、黒川あかねである。紺色のソフトボブヘアーに、緑色の瞳。身長163cm、胸はB108のLカップと彼女も以前より更に爆乳となっている 垢抜けた彼女は満面の笑みをしている。非常に高い演技力を持つが、今の彼女は自然な素の姿を見せている B小町に続いて、ミヤコとあかねも彼に抱きつく。五人は変態ウェディングドレスで、乳房や股を押しつけながら全裸のアクアに身体を摩擦させる。まさに女体の檻である 「お兄ちゃんっ♥チューしよ…♥れろぉ、じゅりゅぅ…♥ぴちゅ…♥」 ルビーは正面から抱きつき、長い舌を彼の口内にねじ込ませる。巨乳を押し付けながら、深いキスを交わす 「好きよ…♥アクア…♥んぢゅぅぅ♥ちゅぷ…♥」 左斜め前からロリ巨乳というべきカラダの、かなが抱きついている。赤い髪を靡かせながら、アクアの唇に舌を伸ばす 「アクたん…♥私達をみんな愛してね…♥れりょぉ…♥ちゅぱぁ…♥」 右斜め前からはMEMが、B小町三人の情熱的なキスが重なる。さらに右後ろからはミヤコ、左後ろから…あかねも舌を伸ばす 「アクア…♥私をオンナに戻して…♥れろぉ…♥んちゅ…♥」 「アクアくん、大好き…♥れりょ…♥ぴちゅ…♥」 皆が巨乳や爆乳であり、ムチムチとした身体を彼に絡ませる。淫乱ボディの五人が、代わる代わる彼とキスを交わす。皆が一様にして、濃厚に唾液を重ねるディープキスだ 「みんなで、お兄ちゃんにチュッチュしよう…♥んぢゅりゅぅぅ…♥んむぅぅ…♥」 「んぢゅぅ…れろ…♥アンタの前だと、メスになっちゃう…♥んちゅぅぅぅっ…♥」 「私、若いみんなに負けちゃうかも…♥れりょぉ…♥んぢゅっ♥」 「MEM、それ言ったら私もっとトシよ…。でも、負けないわよ♥んちゅりゅぅ…♥あたし達、みんなドスケベね…♥んむっ…♥」 「アクアくん…♥みんなでドスケベディープキスだよ…♥んじゅぅぅ…♥あむぅ…♥」 五人分の舌が、彼の口内に一度にねじ込まれる。女達の舌が滅茶苦茶に混じり合い、女同士でも唾液が交差する。レズ乱交にアクアを巻き込んでいるかのようだでいるかのようだ 「「「「「んぢゅぅぅ…♥れろぉ…♥ねちょ…♥♥♥んぢゅぅぅ…♥♥♥♥♥」」」」」 濃密すぎるハーレムキスは、しばらく続いていた。彼の巨根はどんどんと膨れ上がり、硬さを増していく   「「「「「れりゅぅ…♥…んちゅぅ…♥じゅぶ…♥じゅりょぉ…♥♥♥♥♥んはぁ………」」」」」 五匹のデカパイメス穴は、ゆっくりと舌を離す ───────── 彼の前面に場所を移したミヤコ&あかねは、おもむろに彼の股間を爆乳で挟む。ムニュっ♡と、三桁超えの二人の乳房が巨根を包み込む 「あん…♥ミヤコさん、めっちゃデカパイ…♥」 「あかね…♥一緒にカレにパイズリしてあげましょ…♥んんっ♥」 二人の爆乳が同時に肉棒を磨り上げる。いわゆるダブルパイズリで肉棒を圧迫していく。それと同時に、ルビーとMEMは彼の顔面へと巨乳を押し付ける 「お兄ちゃん…♥おっぱい、ちゅぱちゅぱしてぇ…♥」 「アクたん…♥おっぱい舐めて、モミモミしようね…♥」 ミヤコとあかねのダブルパイズリ、ルビーとMEMのダブル授乳、贅沢極まりないハーレムコースだ。さらに有馬かなは、アクアの肛門に舌を這わせる 「アンタのケツ穴、ヒクついてるわよ…♥んじゅっ…♥れりょぉ…♥」 かなの舌がいやらしく侵食していく。肛門内を舌が愛撫し、爆乳が肉棒を摩擦する中、ルビーとMEMの巨乳を揉みながら舐め回す 「あんっ…♥んっ…♥MEMちゃん…、気持ち良いね…♥」 「あぁん…♥ルビーちゃん、アクたんてばムッツリだから…♥」 両手で鷲掴みにした二人の乳房を、自分の口元に寄せながら乳輪ごと吸い始める。二人も、甘い喘ぎが漏れ出す 「あっ…♥んはぁ…♥んっ…♥」 「ひうっ…♥はぁんっ♥」 下半身では、ミヤコとあかねが巨根に巨乳を必死に擦り付けている。乳房と亀頭が擦れるたびに、甘い声を漏らす 「んっ…♥はふ…♥アクアのチンポ…♥ビンビン…♥」 「あんっ…♥アクアくんのオチンポと…♥ミヤコさんのデカパイが擦れて…♥ひぁぁんっ♥」 二人はリズミカルに、交互に摩擦を繰り返す。息のあったダブルパイズリに彼も身体が震えている 「あかね…♥パイズリしてる私達も気持ち良くなっちゃうわね…♥」 「はい…♥ミヤコさん…♥乳首も勃起しちゃいます…♥」 二人はパイズリをしながら、表情が火照っていく。その間も、かなのアナル舐めは激しさを増していく 「んちゅ…♥れりょぉ…♥ぴちゅ…♥ちゅぷ…♥」 あまりの卑猥にアクアの股間も、さすがに限界であった。五人同時奉仕による刺激に、彼の肉棒も弾けてしまう 「くっ……、出すぞ……!!!!」 びゅぐりゅぅうう♡どびゅりゅぅぅううう♡♡びゅぐぅぅぅ……♡♡ ミヤコ&あかねの乳の間から、噴水のように白濁液が飛び散る。彼女達の乳房や顔に、精液が付着していく。白濁はルビーとMEMにも飛び散る。かなは位置の都合、精液を浴びれない位置にいた 「ちょっと、私もザーメン浴びたかったのに…♥ま、良いわよ、その分たっぷり膣にもらうんだからっ♥」 ─────────── 大きなベッドで、半裸ウェディングドレスのメス穴達を犯していく。まずは正常位でルビーの膣穴を貫く 「あんっ……♥あっ……♥おまんこっ、もっと突いてぇ……♥あっ……♥ひああぁっ♥」 ズチュっ…♡グチョっ!ヌチュ…と、激しい水音が鳴り響く。彼女は腰を振りながら、胸を押しつけてくる 「お兄ちゃんのオチンチン…♥大好き…♡」 彼女の大きな胸に手を伸ばす。指先が沈み込むような柔らかさに興奮してしまう。そのまま両手を使い、二つの膨らみの感触を楽しむ 「んっ…♥あんっ…♥気持ちいいっ…♥」 柔らかな乳房は、手の平で揉むたびに形を変えていく。その度に甘い声を上げる、彼女が愛おしく感じた 「あぁっ…♥おっぱいも…おまんこも…♥気持ちいいよぉぉ♥♥」 快楽の波が押し寄せる。禁断の兄妹愛を二人は堪能している 「近親エッチ…♥すごく感じちゃう…♥はぁぁぁああん♥」 アクアはルビーの膣内の、奥深くまで貫く。身体を震わせ、子宮を肉棒で突き上げる 「も、もうっ…!!出そうだっ……!!!!!」 「出して……♥お兄ちゃんの、いっぱい膣内にぃ……♥」 びゅぐぅぅぅうっ♡どびゅりゅぅぅううん…♡♡ 大量の精子が吐き出される。子宮の奥まで熱い液体が流れ込んでいく 「あぁぁぁぁぁぁっ…♥イクぅぅぅぅぅぅぅっ!!んはぁ…♥♥はぁぁぁぁんっ!!!!!!!!」 ビクっ♡ビクン…♡と身体を大きく震わせて、ルビーは絶頂する。結合部からは、収まりきらなかった精液が溢れていた 「次は私よ、たっぷり楽しませない♥」 今度は、かなを対面座位で貪っていく。ニチュ…♡ニチュ…♡と女の園に男の象徴がねじ込まれていく 「んっ…はぁんっ…♥もっとぉ…♥おまんこ、もっと突いてぇ…♥」 やや幼さを残しつつも、異様な大きさの乳房。アンバランスな女体が彼を興奮させる 「アクア、チューするわよ…♥んちゅ…じゅりゅぅ…んむぅぅ…♥」 彼女は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付いてくる。赤いボブヘアーを靡かせ、情熱的に身体を求めていた 「しゅき…♥あむ…♥んちゅ…♥」 彼女は淫乱な本性を剥き出しにして腰を揺する。演技派の役者としての面も持ち合わせるが、今の彼女は本心からセックスを楽しむ 「ぢゅぅぅ…♥んむぅぅ…♥んっ、れろ…♥」 彼の口内に濃厚に舌を押し込む。身体と身体を重ね、舌と舌を絡ませる 「んじゅりゅ…♥んっ…♥ぴちゅ…れりょ…♥」 二人は長いキスから、ようやく唇を離す。ガクガクと腰を振りながら、彼女の柔らかい身体をしっかりと抱きしめる。女体に白濁を流し込む、それだけを考えていた 「アクアっ…♥あぁっ…大好きっ…♥♥♥んはぁぁっ…♥♥♥」 二人は愛を確かめあい、互いを貪り、身体をぶつけ合う。彼の身体がビクリと震え、ついに絶頂へと至る 「あぁっ…!かなっ…!!出すぞ……!!!」 「アクア…♥遠慮なく…♥おまんこに出してぇっ!!!」 彼女を抱きしめたまま、子宮目掛けて肉棒を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた びゅぐりゅぅぅうううっ♡どびゅりゅぅぅううう♡♡びゅぐぅぅぅ……♡♡ 「おまんこイッちゃぅぅっ…♥♥ひゃぅぅ…♥♥んはあぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!!」 彼女の膣内に、大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。肉棒が引き抜かれると、彼女の膣からは精液が溢れ出す ────────── 「んっ…んんっ…♥アクたんってば、ドSだにゃぁ〜♥あぁんっ♥」 MEMは無造作にバックから貫かれる。いわゆる後背位の体位で、彼女は犬のように四つん這いのまま犯されてしまう 「あぁっ♥オチンポっ♥激しいっ…♥」 後ろから覆いかぶさり、四つん這いのMEMに彼は抱きつく。下向きにぶら下がる巨乳を鷲掴みにし、乳房を揉むと彼女は甘く喘いでしまう 「あぁん…♥おっぱい、気持ち良いっ…♥あぁぁぁんっ…♥」 彼女の巨乳を、バックから両手で揉みほぐす。乳への愛撫と膣内へのピストン、その攻勢に彼女は震える 「あっ…♥あんっ…♥おっぱいモミモミされて、おまんこズコズコされて…♥気持ち良い…♥ひぃぃんっ…♥」 彼は乳房を掴む力を強めながら、ピストンを激しくする。彼女は涎を垂らしながら、快楽に喘いでいる 「オチンポしゅき…♥もっとぉ…♥もっと突いてぇ…♥」 MEMへ種付け射精をする為に、腰をガンガン打ち付ける。巨乳の揉み心地も彼は堪能する 「あぁっ…!!また、イキそうだ……!!!」 アクアの身体が、ビクリと大きく震える。彼はまたも、絶頂が近づいていた。蕩けきった彼女は潤んだ瞳で射精を待ち望む 「おまんこっ…♥おまんこに…好きなだけ射精してっ……♥んはぁぁぁんっ…♥はぁぁっ♥♥♥」 彼は巨乳を強く掴んだまま、犬の交尾のように肉棒を強く突き出す。彼女の子宮に届いた剛直は、やはり射精に向けて膨張する びゅぐりゅぅううう…♡どびゅりゅぅぅううう♡♡ぶぴゅ……♡♡ 「んはあぁぁっ…♥おまんこ中出しっ……♥♥気持ちいいっ…♥♥ひゃあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっっ!!!!!!!!」 彼女の絶頂を見届けてから、彼は肉棒を引き抜く。股からドロりと白濁を垂らしながら、MEMは恍惚としていた。そのまま間髪を入れずに、育ての母のミヤコを犯していく 「私、アクアの母親代わりだったけど…、母をオンナにするなんてね♥」 ミヤコは騎乗位でのしかかる。彼女の重みが肉棒へと伝わる。その熟れた豊満な女体を突き上げる 「アクアっ…♥私のカラダ…、たくさん味わってね…♥ひゃぁぁんっ…♥♥」 彼女は肉棒の上で、ムチムチボディを跳ねさせる。アクアの股間には、洪水のように刺激が溢れ出す 「あぁんっ♥チンポが抉ってるの…♥んんっ…♥ひぁぁああああん♥」 ミヤコは快楽の渦に呑まれ、甲高い喘ぎ声をあげてしまう。そんな彼女を、彼は楽しそうに眺める 「私のデカパイ…♥好きなだけ触ってっ…♥」 彼は刺激に悶えながらも、彼女の揺れる爆乳へと手を伸ばす。下から揺れる爆乳を見上げると、絶景が広がっている 「あぁんっ…♥こんなオバサンの身体で興奮してくれるなんて、嬉しい……♥♥」 彼も下から上に彼女を突き上げながら、乳房を両手で掴む。大きな乳房は、手の平には収まりきれずに溢れてしまう 「ひぁぁんっ♥ひゃぅぅっ♥んんつ♥はぁ…♥あぁぁぁっ♥」 彼女は腰を激しく回す。騎乗位のまま、踊るように剛直の感触を膣内で堪能する。アクアの剛直も、膣内で膨らんでいく 「ミヤコっ…!そろそろ出そうだ…!」 「んんっ…♥おまんこに、好きなだけ出して…♥」 彼は勢いに身を任せ、彼女の爆乳をしっかりと掴む。乳房を掴んだまま、子宮に向けて腰を一段と高く突き上げる 「あっ…♥あぁぁぁああんっ…♥おまんこっ…♥おまんこに出してえぇぇん♥」 大きく身体を震わせた彼は、彼女の体内で盛大に欲望を解き放つ。互いの身体が、ビクリと同時に跳ね上げる びゅぐりゅぅうう♡ぷびゅりゅぅぅう…♡♡どびゅぅぅ……♡♡ 「あぁ…♥んはぁ…♥♥あぁぁぁっ♥♥んはぁぁぁぁぁぁぁぁっ…!!!!!!!!」 彼女の膣内にも、欲望が満ちていく。肉棒を引き抜ぬくと、彼女も精液を垂れ流しながら妖艶に微笑む 「アクアくん、私も愛して…♥」 最後に、黒川あかねを背面座位で貫く。彼女の大きな乳房を掴みながら腰を振る。彼女は淫らな表情で肉棒に歓喜していた 「おまんこ…♥おまんこズコズコしてぇぇん…♥んあぁぁぁん…♥」 彼のピストンに対し、彼女は強く巨尻を振って答える。藤丸にしっかりと、結合する二人はビクビクと身体を震わせる 「あぁん♥オチンポ良いよぉ…♥ひぁぁぁああん♥♥」 彼女の爆乳もめちゃくちゃに揉まれ、肉穴を貫かれる。めくれた肉ビラから愛液も大量に溢れ出す 「あぁっ♥おまんこ良いっ…♥おまんこ突かれるの大好き……♥♥」 彼女は何度も腰を上下に揺すり、彼の肉棒の動きに合わせていく。次第に二人は絶頂に向かっていく 「アクアくんっ…♥おまんこっ、おまんこに…♥好きなだけ…射精してっ♥♥いっぱい…いっぱい出してっ……♥♥」 巨乳を掴んだまま、肉棒を奥底まで突き入れる。彼の肉棒は、彼女の中でついに弾ける びゅりゅぅぅうううっ♡どびゅりゅぅぅうううん♡♡びゅぐりゅぅううう♡♡ 「ひぁぁぁぁあああ♥♥おまんこイクぅぅうううん♥♥おほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お”おお!!!!!!!」 アクは腰を大きく震わせた。彼女の乳房を掴んだまま、膣内へと欲望を流し込む。あかねは恍惚とした表情で、膣内に出された精液を味わうのであった ─────────── しばらくして、彼女らはハーレム婚を公表する事になった。さすがに人妻アイドルという先鋭的すぎる事はやれず、B小町は解散となった 星野ルビーはソロシンガー、有馬かなと黒川あかねは役者業、MEMはYouTuber、斎藤ミヤコは社長補佐。それぞれが苺プロ所属ながらも、別の道を歩む事になった さらに数ヶ月後 全裸の妊婦美女達がベッドルームにて、アクアに寄り添っていた。皆が幸せな表情で、愛する彼に服従している。皆が臨月の腹を晒していた 「「「「「私達、アナタの所有物になります……♥♥アナタの素晴らしい子種で産ませて頂くなんて、光栄です♥♥♥♥♥」」」」」 彼女らは股を広げながら、赤子が股を通る快感に浸っていた。二チュ…♡ヌヂュっ♡と胎児の頭が少しづつ這い出る 「お兄ちゃんっ♥近◯◯姦ザーメンで孕んだ赤ちゃんっ♥私、産んじゃう…♥んほおぉ”ぉ”ぉ”お”お”♥♥」 「出産するわよ…♥アクア、キッチリ私の出産ガチイキを見てなさいっ♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥♥」 「んおぉ"ぉ"ぉ"お♥アクたんとの子供、出産すりゅぅぅ…♥わ、私の……出産を見でぇぇ……♥♥」 元B小町の三人は、元アイドルとは思えぬアヘ顔で赤子の頭を徐々に股から出していく。同時に、ミヤコとあかねも股から赤子をひり出していく 「私、やっと本物の母になれるのね…♥幸せ…♥おぉ”ぉ”ぉ”お”お♥赤ちゃん出るぅぅうう♥♥」 「産まれるぅぅ…♥アクアくんとの赤ちゃんっ♥もう産まれぢゃぅ"ぅ"ぅ"ぅ"うう♥♥」 ミチ…♡ミチュ…♡と産道を赤ん坊が蠢く。五人の花嫁達はアヘ顔絶頂のまま、赤ちゃんを産み落とす 「お兄ちゃんっ♥イッちゃぅぅうう♥♥ひぁぁぁあああああん♥♥」 「アクアっ♥おまんこから、赤ちゃん出るわよぉ"ぉ"♥♥んぉ"ぉ"ぉぉ"お"お♥♥」 「わ、私も産んじゃぅぅうう♥気持ち良いぃぃ♥♥んほぉぉぉおお♥♥」 「んお"ほぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ…♥う、産まれるぅ"ぅ"う"う♥ようやくママになれる…♥♥」 「アクアくんっ…♥出産でイグぅぅううう♥♥んひぃぃいいいい♥♥」 ぴしゃぁぁあ♡ぬちゃぁぁ…♡♡ヌヂュ…ニヂュ…♡♡ぷしゃぁぁああ♡♡♡ 五人は絶頂と共に赤ちゃんを産み落とす。へその緒で繋がった赤子達の泣き声が響き渡る。母親となった五人は、優しい表情で我が子を抱いていた 「お兄ちゃん…♥」 「アクアっ♥」 「アクたん…♥」 「アクア……♥」 「アクアくん……♥」 五人は恍惚とした表情を浮かべ、幸せを噛み締めるのであった


More Creators