SamSuka
ジュウロク
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全員ふたなりMyGO、ザーメン温泉エッチ

温泉旅館にて、浴衣姿の五人が部屋でくつろいでいた。普段はバンドの練習、学業で忙しい五人。そんな彼女らは今日は文字通りに休みの日であった 「わ、私……みんなでお泊り、初めて……♥」 MyGO!!!!!ボーカルの高松燈、グレーの髪にショートカット、実年齢以上に幼い雰囲気を醸し出す少女だ 155cmという平均的な背丈だが、ややムッチリとした体格だ。幼い雰囲気にアンバランスな、B88にしてEカップの美乳が浴衣の隙間から垣間見える 人見知りかつ内向的、その為に今まで友達とどこかに泊まった経験が無い。俗に言う陰キャの女の子だが、今日は皆と過ごす外泊にワクワクしているようだ 「ねぇねぇ、この旅館…♥ふたなり専用の白濁ドスケベの湯があるらしいよ♥みんなでイかない??」 ツインギターの片割れ、千早愛音。桃色のストレートロングヘアーを靡かせる、明るい女の子だ。身長160cm、細身かつスレンダーなモデル体型。胸はB84のDカップと、控えめの美乳である 「私の友達のギタボの女の子が、メンバーにハメハメされすぎて、精液でボデ腹になっちゃったLINE送ってきてくれたんだ〜。そん時に、この旅館のふたなり用浴場使ったみたいなの」 メンバーで一番の陽キャであり、SNS映えなどを気にする部分もある少女だ。とあるバンドのギターボーカルとも仲良しである 彼女が見せた写真には、赤髪で本来はスレンダーな少女が、精液でタプタプになった腹を晒している。写真には愛音に似た桃髪ロングの少女も写っており、そちらの少女は申し訳なさそうな表情をしていた 「あのさ、ふたなりの子ってみんな貞操観念おかしくない?いや、私もそっち側なんだけど…。そもそも白濁ドスケベの湯て何?狂ってないかな?」 辛辣な口調と表情で少女は呟く少女は、ベーシストの長崎そよ。身長162cm、B98のIカップと凄まじい巨乳を揺らす。茶髪のセミロングで、髪先が美しくウェーブしている そよは裏表が激しく、当初は優しい淑女の仮面を被っていた。だがその本性には闇があり、解散した昔のバンドの復活の為に皆を裏切ろうともした 皆と和解後は、辛辣な本性を隠さずにさらけ出している。世話焼きな部分もあり、本性を晒した今でも母親気質である 「え、ふたなりっ娘のヤリ場ならザーメン温泉ぐらい普通だろ。なぁ、愛音」 「だよねぇ、リッキー」 「え、何、私が非常識みたいになってるの何???」 白濁風呂の話に、平然としている他のメンバー。そよのみが疑問を呈しており、彼女は頭を抱えてしまう 愛音からリッキーと呼ばれた少女は、ドラムの椎名立希。黒髪ストレートのセミロングを靡かせ、鋭い目つきが印象的だ。身長156cm、B95のGカップと巨乳である 「燈、初めてのお泊りで不安だと思う。私が手取り足取り、ネットリ…教えてあげるからね…♥」 「だ、大丈夫だよ、立希ちゃん!私にはもう、立希ちゃんだけじゃなく、みんながいるから…♥」 (あぁ、燈…!燈が成長して嬉しい気持ちと、過保護すぎるんだよお前、て言われたような感覚が私の中で同居してる〜) 立希は燈を溺愛しているが、もう燈は彼女の保護から抜け出せるほど成長していた。また当初の立希は愛音と激しく対立しており、始終荒れてイラついた対応をしていた。今は愛音とも和解して性格もかなり柔らかくなった そんな中、オッドアイの少女がボソリと脈絡なく呟く。彼女は猫のように、自由気ままなのだ 要楽奈…身長は150cmと燈より小さく、胸も多少膨らみがある程度の幼児体型だ。銀髪のソフトボブにオッドアイが特徴的な、二人目のギタリストである 「さっき夜道をお散歩してたら、路地裏で猫が集会してたから一緒に会議してきた。白猫組と三毛猫組がマタタビの裏取引ルートで揉めててね、白猫組の直参幹部がそろってて壮観だった。あと近くで『せからしか〜!』て叫びながらエッチしてた女の子達もいた」 「楽奈、話の情報量が多い。当たり前のように猫語習得してるのなんなんだ?ていうか猫の世界にも、任侠映画みたいなのあるんだな…。あと最後のやつは、多分川崎のバンド連中だろ」 「猫語は慣れれば簡単…♥」 楽奈の唐突な話に、立希は困惑しつつも話をちゃんと聞いている。彼女も、そよとは別ベクトルで世話焼きなのだ。そよ自身はため息をつきながらも、少し笑みを見せる 「このバンド、私以外は変人ばっかりだなぁって」 愛音はそう語る彼女に、ボソリと釘を刺す 「そよりんが最強に変でしょ」 ──────────── 五人は全裸となり、ふたなり用の浴場を訪れる。今の時間は彼女ら以外の人は偶然おらず、事実上の貸し切りであった。中には普通の温泉と、非ふたなりから見れば狂気の沙汰の白い温泉がある 「わぁ、これ…♥今まで、ふたなりっ娘達が出したミルクなんだね…♥良い匂い……♥」 燈は笑顔でその白濁温泉を眺め、そよ以外の他の三人も微笑んでいる。そよはお嬢様学園で育っている為に、感覚が皆と違うのである 「燈、一緒に入ろう…♥ほら、野良猫…お前もだ♥」 「「わぁい……♥♥」」 立希は幼い雰囲気の二人の手を引き、狂気の沼へと入り込む。立希も本人は気付いていないが、燈のみに依存しなくなっていた。その証拠に、楽奈にも砕けた笑みを見せている 「リッキーのおっぱい、デカい……♥」 「ったく、楽奈…♥デカ乳が好きなのかぁ♥」 精液風呂に浸かりながら、楽奈は背後から立希の巨乳を掴む。グニュっ♡ムギュ!♡と乳房を揉みながら、唇を奪っていく 「んじゅっ…♥リッキー…、れろぉ…♥ちゅぷぅ…♥」 「びちゃぁ…♥楽奈…♥じゅぶっ♥れりょぉ…♥」 楽奈は父親に甘えるように、背に抱きつきながら舌を絡めていく。立希のGカップ巨乳も、グニグニと形を変えていく 「じゅりゅっ…♥リッキーってばエッチ…♥ちゅぱぁ♥れりょ…♥」 「た、立希ちゃん…♥私も…♥んむぅぅ♥」 「燈、楽奈…♥んっ、れりゅぅぅ♥♥」 燈は正面から抱きつき、彼女も巨乳を掴みながら舌を絡める。燈、楽奈、立希、三人の舌が乱雑に絡み合う 「そよりん…♥いっぱいイチャイチャしようね…♥」 (あぁ、気がついたら乗せられてる) そよも白濁風呂に浸からされ、愛音と座りながら抱き合っていた。愛音のDカップ美乳と、そよのIカップ巨乳が重なりあう。二人の玉袋と巨根も摩擦しあう 「あん…♥そよりん…♥オチンポスリスリしよ…♥」 「まったく、本当にみんな変態すぎ…♥んあぁ…♥」 そよは不満気な言葉を漏らしながらも、愛音の肉棒に自らの肉棒を絡ませる。大きな玉袋もムニュっ♡ムニュ…♡と重なる 「そよりん…♥んじゅっ…♥れりょぉ…♥」 「愛音ちゃん…♥ちゅぷ…♥ぴちゃぁ…♥」 二人の肉棒と身体が密着し、激しく舌を絡めあう。スレンダーな愛音、ムッチリ体型のそよ、艶めかしく女体同士をぶつけ合う 「「んじゅっ…♥ぴちゃぁ…♥れりゅぅ……♥♥」」 Dキスを繰り返す、愛音とそよ。その二人に、先ほどの三人も舌を絡めていく。舌を絡めながらも乳房が柔らかく重なる。巨乳のそよと立希、美乳の愛音と燈、貧乳の楽奈、大小バラバラの五人の乳房が合わさる 「んんっ…♥れりょ…♥あむぅ…♥」 「じゅりゅ…♥ちゅぷっ♥」 「あんっ…♥んっ、れりょ…♥」 「れろぉ…♥んむ…♥」 「れりょっ…♥んむちゅぅ…♥」 五人分の乳房と舌、玉袋や肉棒がもみくちゃになってしまう。大きく張った玉と亀頭を重ね合い、舌が唾液を交える 「んぢゅゅぅ…♥じゅりゅぅぅ…♥♥」 「んんっ…♥じゅりょ…♥れりょぉ……♥♥」 「れりゅ…♥じゅぱぁ…♥♥」 「んちゅりゅぅ…♥じゅりょ…♥♥」 「んむぅぅ…♥んちゅぅぅ♥♥」 五人は下半身を下品に摩擦させる。大きな肉棒、大きな玉袋を必死に擦り付けあう。唇を寄せ合い、艶めかしい舌を絡ませ合う 「「「「「んちゅうぅ…♥♥れりょぉ…♥♥じゅりゅぅぅぅ♥♥♥♥♥」」」」」 五人でのディープキスを堪能した彼女達は、糸を引きながら唇を離す。巨根をバキバキに滾らせ、大きな玉袋をゆさゆさと揺らしている ────────── 五人は白濁まみれの精液風呂にて、三人グループと二人のペアに分かれた。三人グループは燈・愛音・立希、二人のペアはそよ&楽奈である 「立希ちゃん、おまんこに挿れるね…♥」 「じゃあ、私はリッキーのお尻食べちゃお♥」 「あぁぁぁぁっ♥ふ、二人とも…♥激しいっ♥♥」 じゅぷっ…♡ぬちゅ…♡と、立希の二穴が拡張される。彼女の玉袋の裏にある女陰、肛門、それぞれに巨根がねじ込まれていた 「私とあのちゃんのオチンチンで……♥気持ちよくなって……♥」 「うん、燈…♥好きなだけ、おまんこ犯して…♥馬鹿ピンクはもっと腰振れ」 「うわ、リッキー酷い事言うなぁ。じゃあ、遠慮なくズコズコしちゃえ♥」 犯す側の二人はリズミカルに腰を振る。対面&背面座位にて、立希を前後から犯していく。二本の巨根が容赦なく前後の穴を貪る 「あっ…!あぁっ…!!ひゃぅぅぅううっ♥ひぁぁぁぁああん♥ふ、二人とも凄い……♥♥」 膣穴と肛門をカリ首で、二人同時に引っ掻くように刺激する。すると、身体をくねらせて彼女は喘ぐ。ズチュ…♡ズニュ…♡と巨根が彼女を貫く 「あぁんっ♥燈と愛音のチンポが…♥お腹の中でズリュズリュするぅぅっ♥♥」 立希は普段のツンケンとした顔が崩れ、下品に上目を向く。二人は容赦なくピストンを繰り返す。普段は物静かな燈すら、猛獣のように腰を振っていた 「立希ちゃん、可愛い…♥れろ…♥んちゅ…♥」 「と、燈…!?んじゅっ…♥ぴちゅ…♥」 童顔ながらもムッチリした身体の燈は、さらに豊満かつ大人な雰囲気を見せる立希を突き上げ、抱き寄せていた。そのまま脚を絡めながら、深く舌まで絡めていく。燈の積極的な行動に、立希は少し面食らってしまう 「んじゅ…♥れりょぉ…♥立希ちゃん…♥」 「んぐ…!!燈…♥んちゅ…♥」 しばらくすると燈は唇を離し、今度は逆サイドの愛音が唇を寄せる 「私とも、しようよ……♥じゅりょぉ…♥♥」 「んひっ!!?あ、愛音っ…激し…♥れりゅ…♥」 愛音は強引に立希を振り向かせながら、激しいキスを交わす。その間も燈はピストンを繰り返す 「んじゅっ…♥ぴちゅ…♥リッキー…♥れりょぉ…♥」 「んむぅぅ…♥んむちゅ…♥愛音…♥じゅりょ…♥」 二人は夢中で、両サイドから腰を打ち付ける。激しい腰振りで、彼女の膣内と肛門を食い漁る。犯される側の立希の肉棒と玉袋も揺れ動く。愛音は舌を離して喘ぎだす 「「「あぁぁぁっ♥ひぁぁぁああんっ…♥♥♥」」」 三人はさらに、激しく腰を動かす。犯す側の二人は、彼女の体内の奥底深くまで肉棒を押し込んだ 「「「ひぁぁぁぁあっ♥♥あひぃぃぃぃい……♥♥♥んはぁぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」」」 ドピュぅぅぅうっ♡ビュルルルッ♡♡びゅぅぅうっ♡♡びゅぐぅぅっ♡♡♡ 「「「はぁ…♥はぁ…♥」」」 燈と愛音は大量の精液を流し込む。同時に立希自身も、シャワーのように白濁を撒き散らした ─────────── 「そよ…♥すごいデカパイ、それにデカケツ…♥」 「いちいち言わなくて良いのっ!ひぁぁぁぁあん♥」 そよは長いクリーム色の髪と、巨尻を揺らす。そんな彼女の膣内を、背面座位で楽奈は食い漁る 豊満な女体を小柄な身体で突き上げ、背後から好き放題に乳房を揉んでいる。そよはメンバーで一番の、ギチムチボディの持ち主だ。その淫らな身体が、幼児体型の楽奈にもてあそばれる 「このムチムチボディでベースは無理でしょ…♥♥」 「あぁっ♥ひゃぅぅぅんっ♥♥」 楽奈は動物の交尾のように、そよの身体にしがみつく。背中から抱きつきながら、巨乳をグニュ…♡ぐにゅっ♡と好き放題に揉みほぐす 「んはぁ…♥あぁぁぁっ♥」 「んんっ♥あぁぁぁん♥」 そよと楽奈、二人の玉袋がベチ!ベチ!とぶつかりあう。挿入される側も、玉と竿を縦に揺らす 「んぐっ…♥はぁ♥んんっ…♥」 「あはぁ…♥あぁん♥んっ…♥」 そんな二人の淫行に混ざる為に…燈が正面から、そよへと近寄る。愛音と立希はまだ休んでいるが、燈はすぐに肉棒を復活させていた 「そよちゃん、私も挿入れるね…♥」 「えっ…?前は空いてないわよ…。ま、まさか…」 「おまんこ、まだ挿入るよね♥」 「んおぉ”ぉ”お”おっ♥おぉ”ぉ”ぉ”おお♥♥」 楽奈が既に挿入している膣穴へと、燈はさらに肉棒をねじ込む。つまり、膣内に二本同時に肉棒を押し込んだのだ。楽奈は背面から、燈は正面から犯していく 「あひっ…♥ひぅんっ…♥燈ちゃんっ、楽奈ちゃっ♥あぁぁぁっ♥♥」 そよは二人分の巨根ピストンに、甘い声を漏らしてしまう。幼い雰囲気の二人が、豊満ムッチリボディの彼女を軽々と犯していく 「あぁ…♥そよちゃん、気持ち良い…♥楽奈ちゃんのオチンチンも、私のオチンチンと擦れてっ♥あぁぁああ♥」 「そよマンコの中で兜合わせ、楽しい♥」 「んぉ”ぉ”お”お♥マン穴がおがじぐなりゅぅぅうう♥♥」 挿入側の二人は、楽しそうにピストンを繰り返す。反面、そよはお嬢様らしからぬアヘ顔で濁った喘ぎを漏らす 「んほぉ”ぉ”お”お”お♥マンコ二本挿入っ♥んひっ、最高……♥燈ちゃん、楽奈ちゃんっ♥♥もっと、ほじってぇぇええ♥♥」 そよ自身も犯されながら、巨根をバキバキに勃起させる。燈&楽奈も、ひたすらにピストンを繰り返す。しばらくすると二本の肉棒が、窮屈すぎる膣穴で膨らむ。二本の剛直がメリ…♡ミチィ…♡と彼女の奥を犯していく 「あぁっ…♥イクッ…♥そよちゃん……♥♥」 「でっ…♥出そう…♥そよ、イクからね♥♥」 「来て…♥二人ともぉぉおおっ♥♥おぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♥♥」 びゅぐぅぅぅ♡ドびゅぅぅぅう♡びゅりゅぅぅううっ♡♡どびゅっ…♡♡どびゅぅぅ…♡♡♡ 「ひぁぁぁぁあああっ♥中に出しちゃうぅぅうう♥♥」 「そよマンコに、ザーメン流しちゃえ…♥ひぁぁあああん♥♥」 「イグぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅっ…♥♥んぉぉぉぉっ…♥♥♥んほぉぉおおおっおお!!!!!!!!」」 そよの膣内へと、二人分の大量の精液が注ぎ込まれる。あまりの量に、逆流して結合部から白濁が溢れ出す。そよ自身も玉袋を脈動させながら激しく絶頂していた ──────────── 精液風呂を出た五人は、半脱ぎの浴衣で寄り添いあう。立ちバックで膣穴を犯しながら、五人で輪上に連結する。連結しながら腰を振るという、変態極まりない光景が広がる 五人全員が挿入されながら、挿入するという異常な状況だ。順番としては、燈→愛音→そよ→楽奈→立希→燈の円形である 「立希ちゃんにおまんこ突かれながら…♥愛音ちゃんに挿入れるの…♥どっちも気持ち良いよぉ……♥んぁぁ…♥」 「ともりんに犯されながら…♥そよりん犯すの…♥楽しいなぁ〜♥あぁぁああん♥」 「愛音ちゃんのオチンポ…熱い…♥あぁぁん♥楽奈ちゃんのロリおまんこも、キツキツで良い…♥」 「そよ、実は小さい子好きなのかな…♥ねぇ、立希もそうでしょ…?あぁぁぁあん♥私みたいな小さい子に犯されながら、子供っぽい燈を犯して興奮してるのかな♥」 「んはぁぁ…♥うっさい野良猫っ♥私は体格とか関係なく、みんなが好きなんだよ馬鹿っ!!あぁっ♥んはぁぁ…♥燈っ、たっぷり突いてあげるからね…♥」 彼女達は次第にガニ股となり、欲望のままに腰を振る。犯す相手の胸を掴みながら、腰を振る。巨乳、美乳、貧乳、関係なく皆は乳房を揉み回す 「あぁぁぁあっ♥オチンチンも、おまんこもっ♥めちゃくちゃになっちゃう♥♥」 「やっばぁ…♥ひぁぁぁぁあん♥みんなでハメハメするの超楽しい〜♥♥」 「私達、これじゃ気が狂った変態じゃない……。狂気の沙汰ほど、美しいけどね……♥んぁぁぁああ……♥♥」 「あぁっ、あぁぁぁあん♥このメンバー、最高におもしれー……♥♥」 「燈は無論大事だけどっ、今の私はっ…、みんなが大好き……♥はぁぁぁああん♥♥」 ガニ股ピストンで連結をしながら、円を描く女達。あまりに下品かつ、不格好極まりない姿だ。そんな自分達自身に興奮してしまう。連結する彼女達の腰の動きは最高潮に達する 「あんっ…♥あぁっ…♥あぁぁんっ…♥」 「ひぅぅんっ…♥あぁぁんっ♥」 「あふぅ…♥あぁぁっ…♥んはぁぁっ♥」 「んっ♥あぁぁっ♥ひゃぁぁぁっ♥」 「あぁっ…♥んあぁあああっ♥」 五人は子宮に向け、腰を強く突き出した。そのまま、欲望を大量に流し込むのであった 「「「「「あぁぁぁっ…♥んっ…♥♥ひゃぁぁぁぁぁんっ…♥♥イク…イクぅ…♥♥♥イクゥぅぅ♥♥♥♥んはぁあぁああああああ♥♥♥♥♥」」」」」 どびゅぅぅぅううっ♡びゅぐりゅぅうう♡♡びゅぐりゅぅううう♡♡♡ぷぴゅぅぅうう♡♡♡♡♡ ───────────── 彼女らは淫乱な面も見せるが、その本業はバンドである。ガールズバンドの集まるライブハウスにて、いつもの白青衣装の迷子達にスポットライトが当たる その様子を、他バンドの少女達も観客として見に来ていた。赤髪のギターボーカルと、桃髪のギタリストの二人だ 「ねぇ、あの愛音ちゃんてギターの子!私の友達なのぉ!」 「あ、はい………」(同じピンク髪ギターなのに、ミジンコ芋虫ツチノコの私より、凄まじい陽キャウェイオーラがぁぁ!!!) イントロの楽奈が、赤く大きなギターを鳴らしていく。それに合わせて、立希の力強いドラム音が鳴り響く。イントロの終わりかけに、燈がマイクを強く握って声をあげる ──────あと一匙の憂鬱で壊れそうなんて、のたまえど…おかまいなく、記憶域…押されてしまう イントロが始まると、もう一人のギターである愛音が薄緑のギターをかき鳴らす。そよは鮮やかな漆色のベースで、リードを刻んでいく ──────躓いては、縋っていた。未検証フィロソフィーっ、己さえ誤魔化せないチープな理論武装 立希はバンド全体を俯瞰しながらも、淡々とリズミカルにドラムを叩く。そよは自分自身のリズムを崩さずに、文字通りのベース(土台)として淡々と弾き続ける ──────答えが出るまでとか=(イコール)未来永劫っ!とめどない思考回路を、誰かっ、ねぇ止めて!! 燈の感情のこもった叫びに、観客達の心が捕まれる。魂を捧げるかのような、力強い演奏に歌声が重なる ───────もう何もかも忘れて、今宵はシルエットダンス!!知らない要らない全然なんの法則もなく、ただ舞って舞う 激しく歌う燈に、観客席にいる別バンドのボーカルの黒髪少女が瞳を燃やす。その傍らでは、銀髪のギタリストがほくそ笑む。二人はMygo!!!!!の五人がいる舞台に向けて、小指を立てて静かに呟く 「あいつらに、勝ちましょう……!!」 「その意気だ、あたしらは日和ったバンドとは違う。トゲは刺さると痛いんだぜ……」 燈からは観客席の二人が、自分達に何を言ったかまでは聞こえない。しかし、挑戦状を投げつけられたのは察していた 今までの燈ならパニックになる所だ。しかし、成長した彼女はそれを迎え撃つように強く歌う 「証明一切を消しちゃって、さぁ宇宙へとリンク!!」 ツインギターの愛音と楽奈、二人は息を合わせてギターの弦をかき鳴らす。ドラムとベースの、立希とそよは淡々とリズムを刻み続ける。それに合わせて、燈はライブ会場全てに響き渡るほどの声をあげた ──────ビートに呼応して浮かびあがる、超然的っ!!シルエットダンス!!!!


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