テニア、メルア、カティアとハーレムイチャラブ
Added 2024-11-22 14:57:22 +0000 UTC「トーヤっ!前方からフューリーの敵機が迫ってくる……!!」 「カティアとメルアを守りながら、敵機の撃破か…。やるしかないっ!!」 全高30m、白と青を基調としたスーパーロボット、グランティードが宇宙を駆ける。額にある金の輪っかも特徴的である。彼等は敵機の集団から小型の宇宙輸送船を守っている 物資の輸送任務中に、レーダー探知を掻い潜りながら潜伏していた敵集団に出会ってしまったのだ。当特機は…メインはトーヤ・シウン(和名は紫雲統夜)、サブでフェステニア・ミューズが乗り込む 「グランティードっ、お前の力を見せてやれ!!」 トーヤは普通の学生であったが、フューリーとの戦いに巻き込まれてしまった少年だ。この時点では、自身の稀有な出自に気付いていない 「補佐は任せて!!トーヤっ♥」 赤髪の少女は、サブパイロットの通称テニア。胸元を露出した、セクシーな赤いパイロットスーツを着込む 「トーヤさん、テニアちゃん…、う、うぅ…」 「今は二人を信じるしかないわ…!!」 物資の運搬用の輸送船に乗るのは、通称メルアとカティアと呼ばれる少女二人だ。彼女らはグランティードのサブパイロットにもなれるが、今回は輸送船側にいた 「カティアちゃん……、そ、そうですね……!私達が彼等を信じないと」 弱気な表情を見せる方が、金髪のメルア・メルナ・メイアだ。彼女はファンシーな私服姿だ 「メルア、それに鋼龍戦隊の皆もこちらに向かってるわよ」 冷静な表情の少女は、カティア・グリニャール。スタイリッシュかつ、セクシーな私服姿だ 「トーヤっ!!サイトロン・マーカー!!起動したよ」 フューリーの敵汎用量産機、複数のリュンピーがビームライフルを放とうする。しかし、グランティードの額の輪が光り、エメラルドの粒子砲をそれよりも早く撃ちだす 「ありがとう、テニアっ!!オルゴン・ブラスタぁぁああ!!!」 額から連続でビームを撃ち出し、撃たれる前に敵量産機を次々と撃破していく。そのビームを掻い潜った格闘型の敵汎用機、ガンジャールの群れが爪にエメラルドの光を灯らせながら迫りくる。だが、こんな雑兵など二人の敵ではない 「グランティードっ!!フィンガー・グリーブを使う!!!」 拳に敵量産機と同じ、エメラルドの光を灯していく。つまり、グランティードもフューリーの機体なのだ。翠玉の光は結晶となり、これはオルゴナイト呼ばれる。オルゴナイトは様々な超常現象を引き起こす事が出来る 「トーヤっ!!サイトロンは私が調整するから、思い切りヤッちゃぇええ」 翠玉の結晶を装備した手刀、および殴りによりガンジャールの群れを次々と撃破する。しかし、そんな彼等の猛進撃を敵の指揮官機が止めにかかる。指揮官機のパイロット、ジュア=ムはヒステリックに叫ぶ 「玉座機になぁっ!!テメェみたいなんが、乗ってんじゃねぇ!!!」 全高22.4m、クストウェル・ブラキウムが宇宙を駆ける。桃色と白色を基調とした、ヒロイックな見た目のスーパーロボットだ。見た目はヒロイックだが明確に敵機である 背面のバーニアを猛烈に蒸しながら、敵指揮官機の拳にエメラルドの結晶が装備されていく。結晶はグランティードと同じ、オルゴナイトである 「消えろっ、消えろ!!死ねぇぇえええ!!!」 ブラキウム・レイド、結晶をまとった拳による猛烈な連打。および素早い蹴りの乱打が交わされる。だが、その拳を同じく格闘で捌いていく。どちらも機動兵器とは思えぬ、生身の人間のような格闘術を見せていた 「このクソどもがぁぁああ!?そう来るなら、リンチしてやるよぉ……、こぉいつでなぁぁああ」 ジュア=ムは狂乱した叫びや表情で、その妄執は病的だ。クストウェルの能力により、分身体がいくつも現れる。さらに分身体はそれぞれが、オルゴナイトで生成した拳によるロケットパンチを繰り出す 「くっ、好きにやらせない!!テニアっ!!」 「トーヤっ、サイトロン・コントロールOK……オルゴン・スレイブぅぅ!!」 胸部の飾りから、グランティードはエメラルドの粒子砲を拡散していく。それにより、分身体を掻き消していく。しかし、当の敵本体は粒子を避けていく 「当たるわけねぇだろうがぁぁああ!!!死にやがれぇぇえええ」 さらに追撃にかかるクストウェル。だが、グランティードも大技を解放していく 「テニアっ…!バスカーモードだ…!!」 「分かった!出力マキシマム」 トーヤとテニアは声を合わせて叫ぶ 「「オルゴン・マテリアライゼーション!!!」」 グランティードは背中からオルゴナイトのマントを広げ、手には同じくオルゴナイトの巨大槍を握る。超高速移動で複数のロケットパンチを避け、避けられぬ拳は槍で切り払う ジグザグのユーフォー機動で攻撃を避けつつ、クストウェル本体に近寄る。すると、巨大槍がギュルっ!ギュルぅぅ…!!と螺旋を描き回転する。トーヤは強く叫ぶ 「テンペストっ、ランサァァぁああああ!!!!!」 「クソがぁぁっ!!地球人ごときがぁぁぁああ!!!!」 ─────────── あの後、ダメージを受けたクストウェルは残存機と共に撤退した。鋼龍戦隊の皆も助けに来たが、その前にグランティードが敵を撃退しており、結果オーライとなった トーヤの身を案じていた三人は、部屋に戻るなり彼に抱きつく。メルアとカティアは先程と同じ私服、テニアはパイロットスーツから私服へと戻っていた 「トーヤっ…、メルア、カティア、みんな無事で良かったよ……♥」 テニアは胸元が見え、ヘソ出しの赤いチューブトップを着ている。その上から薄い白の上着を羽織る。下半身はデニムのミニスカートで、ムッチリ太腿が強調されていた 彼女は身長163cm、胸はB105のJカップと爆乳だ。逆向きに跳ねた前髪や後ろ髪の、真っ赤なセミロングヘアーも特徴的だ 「みんなが無事で何よりです…!なんだか安心したら、シたくなってきちゃいました…♥」 金髪の大人しい少女、メルア。丸みを帯びた前髪に、長い後ろ髪を細いツインテールにして翻す。また、側頭部でも髪をシニョンでまとめている 身長は165cm、胸は同じくB105のJカップと爆乳だ。共通デザインの青いチューブトップの上から、上半身はフリルつきの可愛らしい白いベストを着込む。下半身は紺色のチェックのミドルスカートと、こちらもファンシーだ 「まったく、アンタら本当に頭ピンクよね…。私もだけど♥」 カティアは、三人娘の中で身長が168cmと一番高い。胸は同じくB105のJカップ。彼女はエアインテークのついた、黒髪のショートボブが特徴的だ 共通デザインである緑色のチューブトップ、その上から濃い緑の薄い上着を羽織る。軽く羽織るだけの為に、胸元や腹が見えるセクシーな姿だ。濃い緑のミニスカートは、四ボタン留めでお嬢様ファッションにも見える 「トーヤ…♥好きっ♥大好き…♥んちゅっ、ぴちゅっ♥」 明るく元気なテニアは、跳ねた赤髪を靡かせながら着衣越しに爆乳を押し付ける。同時に激しく舌を絡め、唾液を絡ませる 「んちゅっ♥ぴちゃぁ…♥トーヤぁ…♥んむぅぅ…♥」 彼も舌を絡めながら、彼女の赤色のチューブトップを上にズラす。ノーブラで剥き出しになった爆乳を、直接触っていく 「れりゅっ♥んじゅぅ…♥んはぁ…、おっぱい好きなだけモミモミしようね♥」 テニアから舌を離し、テニアの背後から爆乳を好き放題に揉みぐす。Jカップの弾力質なそれは、形をグニュグニュと変えていく 「トーヤさん、私ともちゅっちゅしましょう…♥れりょぉ…♥ぴちゃぁ…♥」 「トーヤくん…♥私ともチューしなさい…♥んじゅぅ…♥れりょぉ…♥」 テニアの爆乳を直接揉みながら、両サイドから抱きつくメルアとカティアに交互に舌を絡める。彼女らも胸元の衣服をたくしあげ、爆乳を丸出しにして彼に押しつける 「ぴちゅっ♥れりゅぅ…♥トーヤさん…♥しゅき…♥」 「トーヤくん、愛してるわよ…♥んじゅっ♥じゅりゅ…♥」 手の平に伝わる爆乳の感触、メルアとカティアの舌の感触、それらを同時に堪能していく。両サイドの二人も同じサイズの爆乳を、ムニュムニュと押しつける 「トーヤっ…♥あんっ、ひぁぁあん♥」 「トーヤさん、んじゅぅ…♥んむじゅぅぅ…♥」 「ちゅぶっ♥トーヤくん…♥れりゅぅぅ♥」 彼女らは着衣のまま、爆乳を丸出しにしている。トーヤの衣服を強引に脱がし、彼女らは乳房を彼の顔面に押し付ける 「トーヤ…♥ほぉら、デカパイだよぉ……♥♥」 「トーヤさん…♥お楽しみになって下さい…♥♥」 「あぁんっ、トーヤくん♥好きなだけ、モミモミちゅぱちゅぱしなさい♥♥」 三人は大きな乳房から、母乳を溢れさせる。甘い香りのする、濃厚な白い液体が彼の舌に触れる。彼は肉欲のままに、彼女達の爆乳に吸いつに、揉んでいく 「ひゃうっ…♥」 「ひぁぁあん…♥」 「あふぅん…♥」 彼は三人の母乳を飲みながら、自分の顔ほどもある爆乳を揉んでいく。手の平からはみ出る、乳肉の感触は絶品た。ムギュっ♡ぎゅむ…♡と乳房の手触りを楽しむ 「「「あぁぁぁんっ♥んはぁぁん……♥♥♥」」」 三人の乳房を、両手で激しく愛撫していく。その度に、彼女達は母乳を吹き出してしまう。ムチっ♡ムチぃぃっ♡とした柔らかな身体が、淫らに震える 「あっ…♥あぁぁんっ♥」 「んはぁ…♥んんっ…♥」 「はぅぅっ♥ひぁぁっ……♥」 彼女らの膣からは、大量の蜜が溢れる。女達が奏でる卑猥な喘ぎ声をミュージックに、グニュっ♡ムギュぅぅ♡と、強く爆乳を両手で揉んでいく 「「「あふっ…♥ひぃぃっ♥はひっ♥あひぃぃ…♥♥んぐうぅぅ…♥♥あぁぁぁああん♥♥♥」」」 トーヤの両手の中で、三人のJカップ爆乳が激しく形を崩す。彼女らの巨尻とデカ脚にも、汗が垂れていく。いやらしく乳房だけで絶頂してしまい、母乳が射精のように噴射していた 「あぁっ♥メルア…♥わ、私っ…おっぱいミルクが止まらないよぉ……♥♥」 「カティアちゃん…♥私めミルクが出ちゃいますぅぅうう♥♥」 「んはぁぁぁん…♥テニア…♥おっぱい、イグぅぅううううん♥♥」 彼女達は腰をガクつかせて、母乳と潮を撒き散らす。三人の股間からは、滝のように体液が流れ落ちる。彼女らの母乳を味わいながら、彼は巨根を膨らませていた ─────────── 彼はギラついた肉棒を、三人に見せつける。それに対し三人は淫らに母乳を噴き出す。テニアとメルア、二人はズラした衣服から飛び出す爆乳で巨根を挟み込む 「あんっ…♥メルア…♥一緒にズリズリしよっ♥」 「はい…♥テニアちゃん♥」 二人でJカップ爆乳を揺らしながら、上目遣いで彼を煽る。乳房を押し付けるようにして、肉棒を圧迫しながら摩擦していく。亀頭だけが、乳房からズリュゥ…♡と顔を出す 「んっ…♥メルアのデカパイと、私のが擦れて…♥」 「んんっ♥テニアちゃんの乳首っ♥摩擦しちゃいます…♥」 左右から爆乳による圧力をくわえる。それと同時に、母乳をローション代わりに塗りたくる。さらにスカートを脱いだカティアが、トーヤの顔面に女性器を押しつける 「トーヤくん…♥私のおまんこ汁、味わいなさい……♥んはぁぁっ♥」 いわゆる顔面騎乗により、巨尻で顔面を圧迫していく。彼は欲望のままにカティアの女性器を舐め回す。その間も他の二人の爆乳は上下左右に揺れ動く。乳房同士をぶつけ合い、母乳が噴き出す 「あはぁ…♥オチンポ、どんどん熱くなってるぅ♥♥」 「はぁぁん…♥ダブルデカパイ、どうですかぁ……♥♥」 二人の爆乳に埋もれながら、彼は快感に悶える。激しく動く爆乳、止め処なく噴き出す母乳、それらが彼を刺激する。カティアもトーヤの顔面の上で腰をくねらせる 「あぁぁん…♥おまんこから、愛液が止まらいわよ…♥もっと舐めてぇぇ♥♥」 テニアとメルアも爆乳を激しく動かし、乳首から何度も母乳を噴出させた。爆乳の動きが加速していく中、カティアの肉ビラもグチュっ♡グチュ…♡と蜜を溢れさせる 「あふっ…♥あぁぁん……♥♥」 「ひゃぅっ…♥んふぅ……♥♥」 「んはぁっ…♥ひぁぁんっ……♥♥」 射精寸前になった瞬間、パイズリをする二人は激しく乳房をた。乳首から母乳が強く吹き飛び、彼も身体を強く仰け反らせた 「ああぁぁぁああっ!!!!!イクぅぅぅううう!!!!!!!!」 ドピュッ♡ドプドプンっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡ 「あはっ…♥すごい量だね〜♥」 「ひぁっ…♥ザーメン、濃厚です…♥」 二人の爆乳に、大量の精液がぶち撒かれる。その勢いは凄まじく、テニアの赤髪とメルアの金髪にまで精液が付着した。それに合わせるように、カティアも巨尻を震わせていく 「あぁぁぁああっ♥トーヤくんっ、イグぅぅぅうううん♥♥」 ぴしゃぁぁああ♡ぷしゃぁぁああああっ♡♡ トーヤが彼の顔面に愛液をまき散らす中、テニアとメルアはレズキスを交わしていた。二人は彼の精液を、唾液と共に重ねていたのだ 「メルア…♥可愛いよ、んちゅぅぅっ♥」 「テニアちゃんっ♥綺麗です…♥れりょぉぉ…♥」 そこに、トーヤの顔面から尻をどこしたカティアも混ざりこむ。二人のレズキスの間に、さらに舌を絡めていく 「テニア、メルア…♥れりゅぅぅ……♥」 三人は舌を絡ませながら、互いの身体を抱きしめあう。爆乳を擦り合わせるように、身体を動かしながらキスをする。女達の唾液と精液、それらが交わりあう 「「「んじゅ…♥れりょぉ…♥♥ぴちゃぁ……♥♥♥」」」 しばらくすると三人は、互いの唾液を飲み込んでいく。精液と唾液の味を堪能しながら、蕩けた表情でトーヤに視線を這わせる ────────── トーヤも含め皆で全裸になり、ベッドの上で絡み合う。まずは、四つん這いになったカティアを後ろから貫く。彼女の重量感溢れる巨尻を掴み、激しく腰を動かしていく 「ひぁぁあああんっ♥おまんこ抉られてるっ♥」 「挿入れただけで、カティアは淫乱だなぁ」 「あひぃぃ…っ♥はひぃぃぃいい♥」 肉棒が膣壁を擦る度、快感が全身を走る。尻を片手で掴んだまま、片手で彼女の巨尻を叩いていく 「さっきの顔面騎乗のお返しだよ!」 「あぁ"ぁ"ぁっ♥デカケツに、お仕置きしてぇぇ♥♥」 肉棒を出し入れしながら、弾力質な尻を叩いていく。パンっ♡パァン♡と小気味良い音が響き渡る。彼女の尻を叩くたび、膣内がキツく締まっていく 「チンポっ♥チンポが、おまんこ♥えぐってりゅぅうう♥」 カティアの爆乳が、母乳を吹きながら揺れ動く。その様子をテニアとメルアは、股を弄りながら眺めていた 「あぁぁっ♥カティア、エッチだね…♥」 「カティアちゃんのおまんこ、しっかりオチンチンを咥えてます…♥」 二人がオナニーをする中、二人のセックスも激しさを増していく。尻を叩きながら、そのリズムに合わさてピストンを繰り返す 「んぐぅぅう…♥んお"ぉ"ぉ"ぉ…♥チンハメざれでるぅ"ぅ"…♥♥」 しばらくして、トーヤは尻から乳房へと手を移す。カティアの爆乳をガッシリと鷲掴みにする。すると、母乳がさらに溢れ出す 「あぁぁぁん♥デカパイたっぷり揉んでぇ♥」 肉棒が出入りするたびに、膣壁がかき回される。巨尻と爆乳を揺らしながら、カティアはよがり狂う。掴まれた爆乳も、形を変えながらグニャグニャと動く 「カティア、気持ち良さそう…♥」 「私達もズコズコされたいです…♥」 テニアとメルアに見られながら、ひたすら腰を振り続ける。二人のセックスは速さを増し、最高潮にまで達していく。彼女の黒髪ショートボブも激しく靡く 「あぁぁぁっ♥ひあぁぁんっ♥んはぁぁああん♥♥♥」 「カティアっ!出すよ…!!!」 「あ"ぁ"ぁ“ぁ“っ♥イグぅ“ぅ“う“う“っ♥アナタのチンポで、イカせてぇえ♥♥」 ドびゅぅぅぅ…♡ビュりゅぅぅうううっ♡♡ドクっ…ドクんっ♡♡ 「んひぃぃい♥おほぉ“ぉ“お“おっ♥♥んほぉ“ぉ“ぉっ♥♥」 乳房をガッシリと掴んだまま、膣内に精液を放っていく。それを感じた瞬間、カティアは絶叫と共に絶頂した。腰が跳ね上がり、母乳を噴水のように吹き出しながら身体を震わせた 「んひっ♥おまんこイグぅ“ぅ“ぅ“う“う“っ♥♥」 カティアは普段の凛々しい振る舞いを投げ捨て、メス穴として身体をヒクつかせた ──────────── 「んはぁぁっ♥あぁぁっ♥オチンポっ、気持ちいいっ、ひぁぁぁぁああ♥」 「うわぁ…♥テニアってば、エッロ…♥」 「テニアちゃん…♥オチンチンをいやらしく咥えていますね…♥」 騎乗位でテニアは激しく腰を振る。カティアとメルアの二人は、その結合部に舌を這わせていく。肉棒が秘肉を貫く中、二人の舌が繋がる合わせ目を刺激する 「はぁぁぁぁんっ♥ひぅぅぅんっ♥カティア、メルア…♥気持ち良い……♥」 テニアは艶かしく女体を震わせる。その結合部からは、何度も蜜がとめどなく溢れ出す。そんな彼女の爆乳を、トーヤもガッシリと両手で掴む 「んっ…♥ひぃぃんっ…♥ひゃぅぅううん♥♥」 彼女は激しく喘ぎながら、彼のピストンに合わせて腰を振る。カティアとメルアも、唾液を結合部へと塗りたくる 「んはぁぁんっ…♥もっと…もっと、おまんこ突いてぇんっ♥あぁぁぁんっ♥♥」 「んっ…♥んちゅ…♥テニア、れろぉ…♥」 「テニアちゃんのおまんこ、グチョグチョで素敵…♥」 二人は糸を引きながら、顔と舌を離していく。それを合図に、彼がテニアの爆乳を掴む力も強まる。彼は本能のままに腰を突き上げ、爆乳をめちゃくちゃに揉みほぐす 「あっ…♥あぁっ…♥おまんこもっ♥おっぱいも…♥良いのぉぉ……♥♥」 彼女はメスとして快楽の渦を受け入れる。彼も柔らかな爆乳を揉みながら、彼女の子宮へと突き上げピストンを続ける。乳房を揉むたびに、母乳が彼の指に付着する 「んはぁ…♥あぁっ♥トーヤのオチンポっ♥だいしゅきぃっ♥♥」 互いに腰をガクガクと、本能のままに振っている。そのたびに、彼女も甘い声を漏らし女体をくねらせる 「あぁぁぁんっ…♥はぁぁぁあん♥おまんこ良いのぉ♥」 二人の腰の動きが最高潮に達する。淫乱な彼女に種付けをする為に、剛直を女体の奥底へと押し込む。母乳を噴き出し、テニアは強く身体を痙攣させていた 「たっぷり…♥おまんこに、出してっ……♥♥」 「当然だ…!たっぷり注いでやる…!!うぅ……!!」 グニュっ♡とJカップ爆乳を掴んだまま、肉棒を奥底まで突き入れる。テニアは跳ねた赤髪を靡かせながら身体を反らす。彼の肉棒も彼女の中でついに弾ける 「ひゃぁあんっ…♥あぁぁああぁっ…♥♥イクぅぅぅぅぅぅぅんっ♥♥」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅ……♡♡ 彼は腰を震わせながら、彼女の膣内へと白濁を流し込む。テニアは恍惚とした笑顔で、いやらしく股から白濁を垂らす 「幸せ……♥」 ─────────── 最後に正常位でメルアの膣穴を貫く。三人共通の、B105にしてJカップの爆乳を、しっかりと両手で揉んでいく 「あんっ、あっ…♥オチンチンっ、もっと突いてぇぇ♥」 ズチュっ…♡グチュぅ…♡と、激しい水音が鳴り響く。彼女は腰を振りながら、胸をしっかりと揉ませていた 「私の馬鹿みたいなデカパイ…♥好きなだけ揉んで下さい……♥♥」 彼女の大きな胸に手を伸ばす。指先が沈み込むような、柔らかさに興奮してしまう。グニュ…♡グニゅぅぅ…♡そのまま両手を使い、二つの膨らみの感触を楽しむ 「んっ…♥あんっ…♥気持ちいいっ…♥」 柔らかな母乳まみれの乳房は、手の平で揉むたびに形を変えていく。その度に甘い声を上げる、彼女が愛おしく感じた。白い柔肌に汗が垂れて金髪も靡く 「あぁっ…♥おっぱいも、おまんこも…っ♥♥」 テニアとカティアは、彼に両サイドから抱き着きながら腰をくねらせる。ポールダンサーのように、妖しく身体を動かす。彼の腰に指を這わせながら、母乳の漏れだす爆乳を押し付ける 「二人が繋がってるとこ…♥とってもエッチだね♥」 「トーヤくんのオチンポが、ズチュズチュてメルアを犯してるわよ……♥」 トーヤはメルアの爆乳をグニャりと何度も揉んでいく。横からも豊満な二人が、挟み込むように密着する。胸だけでなく、ムチムチの脚も絡ませる 「あっ…♥んぁぁ…♥ひぁぁぁああっ♥トーヤさん…♥」 彼女達のエロボディに、トーヤは夢中であった。乱暴に乳房を揉みながら、肉穴へのピストンを続ける。両サイドの二人も吐息を重ねていく 「トーヤ、テニアのおまんこ…♥美味しいのかな…♥」 「私達の身体、ちゃんと味比べしなさい…♥」 極上の女達に挟まれながら、至高の女を喰い漁る。メルアの爆乳を掴みながら、何度もピストンを繰り返す。メルアの喘ぎも、さらに荒くなっていく 「あっ♥あぁぁっ♥トーヤさんっ♥おぉ“ぉ“ぉ“おお“お“♥♥」 子宮の奥底に向けて、肉棒を一気に押し込んだ。身体を震わせ、彼女の子宮を肉棒で突き上げる。母乳溢れる乳房を、ギュムぅぅ♡と強く掴む 「も、もうっ…!!出そうだっ……!!!!!」 「出してぇぇええ…♥遠慮なくビュルビュルって……♥♥」 ドビュぅぅぅうう♡びゅりゅぅぅぅぅうっ♡♡びゅぐぅぅぅううっ♡♡ メルアの体内へと、大量の精子が吐き出された。子宮の奥まで、熱い液体が流れ込んでいく。彼女はムッチリボディを強く反らしていく 「あぁぁぁっ…♥イグぅぅぅぅぅぅぅ♥♥んはぁぁあああん♥♥」 ビク…♡ビクっ♡と身体を大きく震わせて、彼女は絶頂する。結合部からは、収まりきらなかった精液が溢れていた 「んひっ、はひっ、んほぉ“ぉ“お“お“♥♥」 あられも無い表情で、メルアは上目を向いてしまう。そんな彼女を、テニアと彼女も優しい表情で見守っていた ──────── その後、トーヤは極楽浄土のような女体肉布団を彼は堪能していた。彼に抱きつくテニア、メルア、カティアは優しく彼に微笑む 「トーヤ♥これからも、いっぱいイチャイチャしようね……♥♥」 「私達…♥いつまでもアナタが大好きです♥♥」 「私達はトーヤくん専用のメス穴なんだから、好きなだけ可愛がりなさい…♥♥」 三人の全裸のムチムチ美女が、彼を取り囲む。女達のカラダを布団代わりとする、贅沢極まりない状況だ。彼はボソリと三人に向けて呟く 「みんな、俺を支えてくれてありがとう!俺も、平和の為に戦うぞ……!!!」 三人娘は彼に微笑み、彼もまた戦士としての決意を改めて誓っていた。彼は女体に囲まれながら、愛機のスーパーロボットの姿を思い浮かべる 「行こう、グランティードっ……!!」