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ジュウロク
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ルナマリア&ステラ、ラクス、カガリ、恋人達とイチャラブ乱交パーティー

コズミック・イラという混沌の世界。争いの中でも、平和の為に戦うコンパス所属の戦士達。そんな彼らにも休息の時はある オーブにあるコンパス基地の一室にて、戦士達は淫らな宴に興じていた。大きなベッドのある部屋で、女四人が男三人の前に立つ。既に裸の男三人に対し、女性陣は金色ビキニで身体をくねらせる 「シンっ…♥私のエッチな格好見て、ちゃんと勃起しなさい♥」 「ルナ…!エロすぎだぜ…、たまらないよ」 シン・アスカの恋人、ルナマリア・ホーク。身長164cm、B108のLカップもの爆乳を誇る。赤髪のショートボブヘアーに、アホ毛がピンと跳ねる。ムチムチの太ももや、巨尻も豊満なダイナマイトボディだ 「シン…♥いっぱい、ヤリまくろうね…♥」 「ステラ…!ステラもたっぷり犯してやるからな」 シンのもう一人の恋人、ステラ・ルーシェ。身長163cm、金髪でややウェーブしたセミショートヘアーが靡く。B106のKカップと、彼女も常人離れした爆乳である。彼女もムチムチボディをしならせる 「キラ…♥私のカラダ、ご堪能下さいませ…♥」 「綺麗だよ、ラクス……!」 キラの恋人、ラクス・クライン。身長160cm、B108のLカップと彼女もムチムチ体型かつ爆乳だ。桃色のボリューミーな髪をポニーテールにし、前髪に馴染みの金色の髪飾りを添える 「アスラン、お前のせいで乳がまたデカくなってしまったぞ」 「素晴らしいぞ、カガリ……!!」 「この変態……」 アスランの恋人、カガリ・ユラ・アスハ。彼女だけは他の三人と違い、燻げな表情だ。アコードの一人、シュラとの戦いの件を根にもっているようだ 彼女は身長164cm、金髪のセミショート、B100にしてIカップもの爆乳を揺らす。アスランとの性生活により、彼女は淫らな身体つきに成長していた 「ふふっ、ドスケベな私達でお楽しみ下さい…♥」 ラクスの艶かしい言葉を合図に、立って並ぶ四人の美女はガニ股で脚を広げる。金色ビキニの胸元、股間の両方をズラす。乳房と肉穴、その両方を彼女らは露出する 「あぁん…♥ルナのおっぱい見てぇっ♥」 「ステラ…、変態さんになっちゃった…♥」 「ラクス・クラインの、無様な姿をご照覧あれ♥」 「うぅ、は、恥ずかしい……♥」 四人でガニ股となり、ヘコっ♡ヘコ…♡と淫らに腰を振る。赤髪、金髪、桃髪、金髪とカラフルな髪が靡く。ムッチリした爆乳の裸体達が、下品に身体を揺する 「んはぁ…♥あふぅ…♥シン……♥」 「あぁぁん…♥ステラのお下品腰振りだよ…♥はあぁぁん…♥」 女達は股から蜜を垂らしながら、爆乳を揺らして腰を振る。腰を円回転させながら、淫らな姿を見せつけていった。下品で無様なメス達による、肉棒に媚びたダンス。男達の肉棒もどんどん滾っていく 「あぁっ♥キラっ…♥浅ましい私を見てぇ♥」 「あ、アスラン…♥私で勃起しろよ……♥」 四人は座ってM字に股を開き、カクッ♡カクッ♡と腰を上下に揺する。男の性欲を煽るためだけの、いやらしい動きに彼女達は夢中だ 「あんっ♥んあぁぁ…♥」 「腰ヘコ止まんない……♥」 「んひっ♥ひぁぁぁん♥」 「んへぇ…♥わ、私、おかしくなってしまった…♥」 四人は高速で上下に、ガクガクとエアピストンを繰り返す。だんだんと上目を剥いていき、腰振りダンスだけでも彼女らはセックスをしているように乱れていく 「おっ、おほぉ“ぉ“ぉ“♥」 「んぉ“ぉ“ぉ“お“お♥」 「イグっ♥イグぅ“ぅ“ぅ“う……♥」 「んひっ…♥駄目ぇぇええっ♥」 ぷしゃぁぁぁああああ♡♡ぴしゃぁぁぁああああ♡♡ 彼女達はアヘ顔を浮かべ、M字に股を開いたまま愛液噴水ショーを見せていく。彼女達はチン媚びダンスだけで絶頂し、腰を痙攣させていた ───────────── 男三人は、それぞれの恋人である女四人を喰い漁る 「れろぉ…♥んぢゅぅぅ…♥シン、ぴちゃぁっ♥」 「シン、イチャイチャしよ…♥じゅりゅぅぅ…♥んちゅ…♥」 「れりょ…♥キラぁ…、んじゅぅ…♥」 「ちゅぱぁ…♥あむぅ…♥アスラン…♥」 シンはルナとステラ二人と、キラはラクス、アスランはカガリと、三桁超えの爆乳を揉みながら舌を絡める。男女共に、欲望のままに身体を貪りあう 「「れろぉぉ…♥んじゅりゅぅぅ……♥♥」」 「ぴちゅ…♥ちゅぱぁ……♥」 「んっ、んじゅりゅぅ…♥」 グニュっ…♡ムギュ…♡ Lカップのルナ、Kのステラ、Lのラクス、Iのカガリ、それぞれの爆乳が好き放題に揉まれていく。シンは両手に女を侍らせ、それぞれの爆乳を揉む 「れろぉ…♥じゅりょ…♥」 「ぴちゅ…♥ちゅぱ…♥」 「んじゅっ♥じゅりょ…♥」 「れろっ…♥んんっ♥」 男達の手の平が、恋人達の爆乳を激しく揉みほぐす。爆乳はグニュグニュ♡と、形を変えるようにもて遊ばれる。男達は舌を離すと、ベッドに三人を押し倒す 「ステラ、すまんな。少し休んでてくれ」 「うん、まずはルナを犯してあげて♥」 ステラは一旦離れ、股を弄りながら乱交を眺める。女達は並んだ状態で、仰向けに寝そべる。いやらしい女体がベッドに並ぶ姿に、男達も興奮が滾っていく ルナ、ラクス、カガリ…それぞれの恋人達が彼女らを犯す。爆乳を両手で掴みながら、正常位で肉棒を押し込む 「ああぁぁんっ♥シンっ、チンポ最高…♥」 「んはぁぁぁあ♥良いっ、気持ち良いのぉぉ…♥」 「あひぃぃっ♥お、おまんこに挿入ってくる…♥」 男三人と女三人の卑猥な乱交が始まる。女達の嬌声がハーモニーを奏でる 「あぁぁぁん♥チンポっ♥チンポ良いっ♥」 「キラのオチンポ…♥とっても素敵ですわ…♥んぁぁっ♥」 「あぁぁぁああっ♥ひぅぅぅん♥」 女達の淫らな合唱を堪能しながら、彼らはピストンを繰り返す。爆乳も乱雑に揉まれて、めちゃくちゃに形を変える 「あぁっ♥んはぁぁぁ♥♥」 「ひぁぁぁ…♥あんっ、はぁぁぁん♥♥」 「あぁぁっ♥アスラン、おまんこ突いて……♥♥」 メス達は肉棒に突かれ、何度も女体を揺する。並んで犯される女達の姿は、まさに絶景であった。男達も乳房を掴んだまま、女の穴を抉っていく 「あぁっ♥駄目ぇぇっ♥」 「んぁぁぁっ♥ひゃぁぁぁあ♥」 「んっ、あぁぁぁぁあああ♥」 男達は乳房を強く鷲掴みにしたまま、肉棒で女体の奥深くを抉っていく。肉棒を女達の身体の中で膨らみ、弾けていった びゅぐぅぅぅ…♡どびゅぅぅううう♡びゅるぅうう♡♡ 「「「「あぁぁああああつ♥イグぅぅうううう♥♥ひゃぁあああ♥♥♥♥」」」」 三人の女は同時にも絶頂していく。男達も精を膣穴へと吐き出しながら、身体を震わせた 「ルナ…♥ステラもシンに中出しされたい…♥」 「ふふっ、たっぷり楽しんでね♥ステラっ♥」 今度はルナマリアとステラが入れ替る。ラクスとカガリは、キラとアスランに貫かれたままだ。女達は挿入されながら、Y字を描くように四つん這いで顔を向かい合わせる。肉棒に身体を突かれながら、女同士で顔を近寄せる 「あぁっ♥ステラ、シンので気持ちよくなっちゃう…♥」 「キラぁ…♥もっともっと突いて下さいまし…♥」 「ひぁぁぁん♥あ、あぁっ、アスラン…♥」 巨尻で爆乳のメス達が、尻を向けて並んでいる。男達はそれぞれの恋人の爆乳を掴み、再度ピストンを繰り返す 「あぁぁっ♥オチンポ大好きっ♥」 「あぁん♥ビンビンのオチンポが、私を貫いてますわ…♥」 「んっ…♥はぁあん♥あぁぁぁん…♥」 女達の媚びた嬌声が響く。そんなメス達の声に、男三人は肉欲のままに腰を振るう。尻を向けて爆乳を揉まれる女達は、身体をいやらしく揺すっていた 「あぁぁっ、んあぁ♥ラクス、エッチな顔してる…♥」 「あぁぁん♥カガリさんも、気持ち良さそうにしてますわよ…♥」 「ひゃうんっ♥ステラもっ、いやらしい顔だ…♥」 メスの喘ぎ声が響き渡り、男達も激しく女体を貪る。彼女らは犯されながらも、レズキスを交わしていく 「あぁぁん♥んあぁっ♥ラクスもカガリも、可愛い…♥れりょ…♥んじゅっ♥」 「んっ、はぁん…♥ステラさん、カガリさん…♥ぴちゃっ♥んじゅりゅぅ…♥」 「ステラ、ラクス…♥びちゅ…♥れりょぉぉ…♥」 女達は爆乳を揉まれ、膣穴を突かれながら舌を絡める。男とのセックスとレズキスを同時に楽しむ、淫乱すぎる絡みである 「れりょ…♥あぁぁんっ♥んちゅぱぁ…♥」 「ぴちゅ♥じゅりゅ…♥んぁぁ…♥」 「あふ…♥んひゃぁん♥れりょぉぉ…♥」 男達のピストンが強まる。舌を絡めていた女達も、自然と糸を引きながら舌を離す。三匹のメスは絶頂しながら、淫らな声をあげながら強く背を反らした  びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡♡ 「「「あぁぁぁぁっ♥♥ひゃぁぁぁああん♥♥イグぅぅぅうううん♥♥♥」」」 メス達は膣穴で白濁を受け止めながら、歓喜に浸る。肉棒の前には、彼女達はメス穴にすぎない ─────────── 「あぁぁっ♥ひぁぁぁぁああん♥」 今度は、女達への輪姦パーティーが始まっていく。シンは騎乗姿勢のルナを突き上げる。その間、シンは彼女のLカップ爆乳を鷲掴みに揉んでいく 「んはぁぁっ♥シンも隊長もアスランも、私を輪姦(まわ)してぇっ♥」 膣穴には、本命の彼氏であるシンの巨根が刺さる。その状態で両手にキラとアスランの肉棒を握り、口元に寄せて舐め回す 「あんっ…♥チンポがいっぱい……♥んぢゅっ♥れりょぉ…♥」 彼女は一切の躊躇いなく二本の肉棒をシゴき、舐め回す。口元から唾液を垂らして、上目を向きながら肉棒を舐め回す 「んっ……♥んちゅぅ、チンポ美味しい…♥んちゅっ、れりょ…♥んむ……♥」 「シン、彼女をかなり仕込んだようだね…!」 「思った以上に調教されているな、うぅっ!」 キラとアスランは、ルナの手コキとフェラのテクニックに感嘆していた。膣内を犯されながら肉棒を舐め回す、その姿は淫猥極まりない。鮮やかな赤髪ソフトボブを靡かせ、淫らに女体を震わせる 「あぁんっ♥すごいわよっ……♥みんな、デカチンで素敵……♥」 「隊長にアスラン、俺のルナは淫乱だろう?」 ルナも腰を振り、肉棒を膣壁に素早く摩擦させる。同時に、両手に握った肉棒に舌を這わせる。シンによる乳揉みも、激しくなっていく 「んちゅ、れろ…♥チンポ大好き……♥♥」 彼女は美味しそうに、肉棒を舐め回していた。無論、その間も膣穴を締め付けて刺激する 「あぁぁんっ…♥んひっ…♥ひぅぅっ…♥じゅりゅ…♥れりょぉ……♥」 騎乗位で肉棒を刺激しながら、指と舌で二本の肉棒を舐め回す。次第に、男達の身体は震え上がる。同時に、彼女も身体を強く痙攣させた 「あぁっ…♥イクッ♥イッちゃうぅぅううっ♥♥あぁぁぁあああああっ♥♥」 びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡ 彼女が絶頂を迎えると同時に、大量の精液が膣内に放たれる。それと同時に、彼女の顔面や口内にも欲望が吐き出される 「んじゅりょぉ…♥みんなのチンポ汁、たまんなぁい……♥れろぉぉ……♥♥」 ルナマリアを犯した男三人は、今度はラクスを輪姦していく 「やぁん…♥三人ががりだなんて、嬉しいですわ♥」 まずは、仰向けの状態に寝かされる。本命の彼氏であるキラは、正面から正常位で膣穴を貫く 「ラクスっ!また、おまんこに挿入れるよ!!」 「キラぁ…♥いくらでも射精して下さい…♥アスランは、こっちで…♥」 「分かってるさ、前の穴はキラ専用だ。だが、後ろは好きに使わせてもらう」 アスランは彼女の下敷きになるように、背面に潜り込む。そこから、肛門を下から上に突き上げる 「あぁぁっ♥オチンポサンドイッチ…♥たまりませんわぁ……♥ひゃぁぁぁあん♥」 「ラクス総裁、口マンコを使わせてもらいますよ!」 「良いですわよ…♥お使い下さっ、んむぅぅぅうう!?」 さらにシンは、彼女の頭に対して逆向きに馬乗りとなる。そのまま、口内に向けて肉棒で貫く。膣穴を犯すキラ、肛門を犯すアスラン、口内を犯すシン、三人ともがラクスのLカップ爆乳を揉み回す 「あぁ…、ラクスのおっぱいもおまんこも、最高だよ…!!」 「尻穴も女性器のようだっ…!うぐっ…」 「口の中の舌も、いやらしく肉棒に絡みついてくるっ!?」 ラクスは二本の巨根に身体を揺すられながら、もう一本の巨根を口内で奉仕する。二穴挿入をこなしながら、器用にフェラでも肉棒を刺激する 「んぢゅっ♥じゅりょ…♥んむじゅぅぅうう♥♥」 二穴を犯す二人は激しく腰を打ち付け、シンは彼女のバキュームフェラにたじろぐ。ムチムチすぎる淫乱ボディーの総裁を、男達は必死に犯している 「アスラン、シン、ラクスの味はどうだい?」 「キラ…、お前優しい顔してエゲつない程にラクスを仕込んでるな……」 「隊長、ラクス総裁の身体っ…!しっかり味わいながら頂きます!!」 男達は欲望のままに、ラクスを食い漁る。コンパス総裁として凛々しい姿を見せる彼女が、男の肉棒にまみれて歓喜する姿、それが彼らを昂らせる 「じゅりゅぅぅぅっ!!!じゅぽぉ…♥じゅぽ…♥んぢゅぅぅっ♥♥」 大きく口を開け、シンの巨根を喉奥で堪能する。その間も腰をくねらせ、肛門と膣穴の肉棒を刺激していく。キラとアスランのピストンも、激しさを増していく。爆乳も三人ががりで揉まれ放題だ 「んぐぅぅぅぅっ!!!じゅりゅぅぅぅ♥んじゅりゅぅ…♥ぢゅぅぅ…♥オチンポぉぉ……♥」 彼女は心の底から幸せそうに、乱交パーティーを楽しむ。男達は腰をガクガクと震わせている。女性器、肛門、口内の全てで巨根を堪能する。彼らもさすがに限界が近づき、本命パートナーのキラから、強く身体を震わせる 「あぁぁぁっ!!!ラクス……、もう出ちゃうよ……!!!!」 「んぐぅっ!!?んんんっ♥んむぅぅぅぅ♥あぐぅっ♥」 巨根を喉奥に押し込んだまま、快楽に呑まれた歓喜の呻き声をラクスは漏らす。キラに合わせるように、他の二人の剛直も弾けていった びゅぐぅぅぅううんっ♡♡どびゅぅぅぅうう♡♡どぶりゅぅぅぅううう♡♡♡ 「んぐぅぅっ!??んんっ♥んんんぅぅぅぅぅぅっ♥♥んんじゅぶりゅぅぅ……♥♥」 彼女の膣穴、肛門、口内、三穴に向けて精液が大量に流し込まれていく。彼女は三穴を塞がれたまま、全身を痙攣させる。肉棒を引き抜かれると、彼女は恍惚とした表情を見せる 「んはぁぁぁぁんっ…♥オチンポ、最高ですわ……♥♥」 ───────────── 「あぁっ♥ステラ、チンポまみれ……♥♥」 シンはルナの時と同様に、彼女に騎乗姿勢を取らせる。彼女のムッチリ太ももを掴みながら、肉棒を突き上げていく 「んはぁんっ♥シンのチンポ……♥♥」 騎乗位の彼女は下から子宮を貫かれる。金髪のウェーブヘアーが靡き、表情も発情しきっている。さらに、背面からアスランが肛門に巨根を侵入させていく 「アスラン、アンタにステラの尻穴が耐えられるかな?」 「あぁっ♥お尻も良いのぉぉ…♥」 「シン、俺を甘く見るなよ」 前の穴をシン、後ろの穴をアスランに貫かれる。サンドイッチ状態で、激しいピストンの応酬だ。キラはステラのKカップ爆乳を掴みながら、乳房の間に肉棒を挿入していく 「おっぱいも…♥使って……♥」 「ステラのおっぱいの中、気持ち良いよ…!」 ステラは豊満なムチムチボディを痙攣させながら、快感に悶える。熱く脈打つ肉棒を、膣穴と肛門と爆乳の三穴で刺激していく 「チンポがいっぱい…♥ステラ幸せ…♥ひぁぁぁああん♥」 彼女も腰を揺すり、前後の穴を収縮させる。なおかつ、爆乳で挟んだキラの肉棒をしゃぶっていく 「アスラン、アンタには負けない!!」 「れろ…♥んじゅりゅ…♥んぶっ、んじゅぅ…♥ひぁぁぁん!!?は、激しい……♥♥」 「シン!俺だって!!」 シンとアスランは、互いに争うように二穴へのピストンを加速させる。前後の穴を犯されながらも、ステラは爆乳で挟んだ肉棒を器用に舐め回す。彼女も輪姦パーティーを存分に楽しみながら、身体が汗にまみれていく 「んじゅっ♥じゅりょぉ…♥んむじゅりゅぅうん♥みんなのチンポ、気持ち良い……♥♥」 前後からの二本挿しに爆乳パイフェラ、キラも爆乳を揉みながら乳房へ腰を振ってしまう 「んじゅっ♥れりょ…♥んんっ……、みんなイキそうなの……??んむじゅぅぅう♥♥」 彼女は身体をビクンっ♡と震わせ、口内から引き抜いた肉棒を、爆乳で圧迫していく。両穴を犯す二人も、腰を強く押し出す びゅぐぅぅぅう♡♡どびりゅぅぅぅううんっ♡♡ぶびゅりゅぅぅううう♡♡♡ 「ひぁぁぁぁっ♥おぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♥♥イグぅ“ぅ“う“う“ううっ♥♥」 どびゅぅうう♡びゅりゅぅぅうう…♡♡どびりゅぅぅうう♡♡♡ 乳房の中から飛び出した肉棒が、彼女の顔を汚していく。同時に膣穴と肛門にも濃厚な精液は注がれる。彼女は爆乳から飛び出した精液を舐めながら、淫靡に微笑む 「んふ…、れろぉ……♥んくっ……♥チンポ汁、美味しい……♥♥」 男達は、今度はカガリを犯していく。膣穴は本命の彼氏専用というルールはあるが、代わりに他の穴は好き放題に使われていた 「隊長!一緒に犯しましょう」 「あぁ、シン!」 「おぉ”ぉ”ぉ”ぉっ♥け、ケツがっ、拡がりゅぅぅううつ♥んおぉ”ぉ”ぉ”ぉ”お”お♥♥」 カガリは仰向けの状態で、背面から肛門に二本の肉棒をねじ込まれる。キラとシンはをギチっ♡ギチぃ…♡と、尻穴を犯し拡げる 「あぁぁっ♥ひぃぃっ♥んほぉ”ぉ”ぉ”おお”お♥♥」 彼女はアヘ顔を浮かべ、涎をダラダラと垂れ流す。濁った声で下品に喘いでしまう。そんな彼女の前の穴に、本命であるアスランは正面から膣穴を犯していく 「挿入れるぞ、カガリ……」 「あぁっ、アスラン…♥挿入れてくれ…、チンポが欲しい…♥ひぎぃぃっ!!?おほっ♥おお”お”ぉ”ぉ”ぉっ♥♥」 膣穴まで犯され、女体が痙攣する。獣のように喘ぎ叫び、阿鼻叫喚の悲鳴にしか聞こえない。しかし、実際は彼女達の喜びの証である 「あぁぁっ♥ああぁぁぁああ♥ケツ穴っ、ケツ穴もマンコもがズボズボされてるぅぅううっ♥♥」 カガリは上目を向き、白眼を剥きながら肉棒を受け入れていた 「あはぁっ♥んへぇぇっ♥んっほぉ”ぉ”ぉ”ぉ”お”おん♥♥」 彼女は下品すぎる喘ぎ声で叫ぶ。しかし、乱暴なプレイに彼女は喜んでいるのだ。三人はカガリのIカップ爆乳を乱雑に揉み回しながら、腰を打ちつける 「キラ隊長っ、カガリさんがすごい声を出してますが大丈夫ですか…?」 「僕の姉さんなんだから、大丈夫だよ。ね、カガリ…♪」 「あぁっ…♥心配するな、私は今…とても幸せだ♥ひぁぁぁあああん♥」 肛門は二人分の巨根で歪に拡張されながら犯され、さらに膣穴をアスランに猛烈に犯される。そんなハードプレイすら、彼女は楽しむ 「んおぉ”ぉ”ぉ”ぉ”ぉおおおっ♥♥イグっ…イギそう……♥♥」 犯す側の男達は、犯されるカガリ、双方が限界を迎えようとしていた。男達のピストンは加速していき、彼女にとどめを刺す びゅぐりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅぅううん…♡♡どびりゅぅぅぅううん♡♡♡ 「んぉぉっ♥イグぅぅ♥♥んほぉ“ぉ“ぉ“ぉっ♥♥イッグぅぅぅう“う“う“う“うっ!!!!!!!」」 ド淫乱なカガリは、愛液を撒き散しながら絶頂を迎えた。膣穴と肛門で、三人分の大量射精を堪能していた 女達は蕩けた表情で、愛する彼に擦り寄る。彼女達は精液にまみれた身体で、息を荒げる 「「シン……♥♥」」 「キラぁ……♥」 「アスラン、お前ほんと……馬鹿♥」 男三人は彼女らの前で、立派な肉棒を滾らせる。男女七人は、欲望のままにいつまでも交わるのであった


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