ふたなりドロリス×オブリビオニス、イチャラブエッチ
Added 2025-04-09 15:00:00 +0000 UTC──────さきちゃん、さきちゃん、会いたいよ…… 舞台の上で、ゴシック衣装に仮面をつけた少女が嘆く。彼女はたった一人、彼女の精神世界の中でスポットライトを浴びる ──────薄暗かった世界に、光が満ちた。お日様のような笑顔の彼女は、私を照らしてくれた 劇場の中のスポットライトに、金髪の少女は手を伸ばす。それは、太陽に手を伸ばすイカロスのようであった ──────可哀想なだけだった私を、さきちゃんは人間にしてくれた!! 彼女は嘆き、叫ぶ。しかし、その孤独な声は舞台に虚しく響き渡る。彼女は俯いた後に、顔を静かに少しあげる ──────私は全てが嘘で出来ている。だって、私は、『三角初華』ではないのだから…… 彼女は漆黒の七弦ギターを抱え、悠然と舞台に立つ。目元を隠した仮面、そこから鋭い瞳が誰もいない客席を見つめる ──────それでも、私は、私は、さきちゃんを愛している。そう、私は『ドロリス』……我、悲しみを恐れる勿れ 彼女は空想から目を覚ますと、隣を見る。そこには最愛の少女、豊川祥子が優しく微笑む 「初音、どうしたの?」 「さきちゃん…♡だいすき…♡」 三角初音、妹である三角初華を名乗っていた少女の本名だ。他のムジカメンバーには、それを隠して三角初華を名乗っている。祥子は二人きりの時のみ、彼女を初音と呼ぶ 歪なまま、皆が完全に互いを理解せず、その混沌のまま突き進む。メンバー五人がバラバラの方向を向いているが、舞台の上では圧倒的なパフォーマンスを誇る そんな砂上の楼閣でありながら、壊れそうだからこそ美しい。それが、Ave Mujicaというユニットなのだろう 「さきちゃん、ちょっとしてみたい事があるんだ!!」 朝日が窓から差し込む、初音と祥子が住むマンションの一室。二人はパジャマ姿で、くつろいでいた。そんな中、バタバタと初華は唐突にロフトへと上がる 少し経って戻ってきた彼女は、なんとステージ衣装をまとっていた。生活感のある部屋では浮いてしまう、ドロリスがそこにいる。黒い剣型のピアスが照明を反射し、目元の仮面から見える瞳は潤んでいた 「さきちゃんと使う為に、汚しても大丈夫な衣装を何着も持ってるんだよ…」 三角初音は身長160cm、B97のHカップという巨乳の少女。金髪のセミショートが綺麗に靡く。脇が露出し、胸を強調した漆黒のドロリス衣装、茶色のコルセットもスタイリッシュだ 本来、下半身はズボンの上からスカート部が重なる形である。今回はズボンを履いておらず、生脚が露出してセクシーだ 「ひょっとして、衣装でエッチするつもりですの…?」 「うんっ♡」 初音のスカート部は見るからに、バキバキに膨らんでいる。そのうえ、スカート越しに分かるほどビクッ♡ビク…♡と脈動している 「もうっ、初音のスケベ…♡」 ─────────── 豊川祥子は満更でもない表情で、パジャマからさっとオブリビオニスへと変貌していく。ムジカ共通の黒い剣型ピアスが光り、妖艶な視線を見せる 祥子は身長155cm、B102のJカップと◯6歳離れした爆乳の少女だ。水色のウェーブヘアーが鮮やかになびき、後ろ髪が放射状に広がる。黒いリボンで結わえたツインテールも、チャームポイントだ 胸を強調した赤い布地に黒のコルセット。外側が黒、内側が白の二重構造スカート、フリルがはためくゴスロリファッションだ。彼女も目元を隠す黒の仮面をつける 「さきちゃん…♡可愛い、綺麗、大好き…♡大好き大好き大好き大好き……♡♡」 「鼻息が荒すぎですわよ…♡ふふっ♡♡」 仮面のゴスロリ女子二人は、ベッドの上で座りながらじゃれ合う。初音はスカートを膨らませながら、息を荒げて祥子の身体を触る。舞台の上ではスタイリッシュなドロリスだが、子犬のようにじゃれつく 「さきちゃん、チューしよ…♡んちゅっ♡ぴちゅ…♡んじゅぅぅ…♡」 「初音…♡ちゅぱぁ…♡れりょぉ…♡んむちゅ…♡」 二人は欲望のままに、互いの唾液を啜りあう。ヌチャ…♡ネチャ…♡と二人の唾液が絡み合う。二人の大きな乳房もムニュムニュと重なる 「ちゅぷっ♡ぴちょ…♡れりょ…♡」 「んちゅっ♡くちゅ…♡じゅりょ…♡」 二人は舌を絡めながら、ゴスロリ衣装の胸元のボタンを開いていく。ブルンっ!と飛び出す、初音の巨乳と祥子の爆乳。それを二人で押し付けあう 「んっ、あふ…♡ぴちゃぁ…♡」 「ちゃぱぁ…♡んじゅぅ…♡」 二人の乳房と桃色の乳首が擦れあう。初音は祥子の舌を、自らの口内に加えてしゃぶりつく 「さきちゃん…♡んじゅぅぅ…♡じゅぽぉぉ…♡」 「んむぅぅ…!!?んじゅっ、ぴちゅ…♡」 いわゆるベロフェラで、舌で舌に吸い付く。ドロリス衣装の初音は、蕩けた表情で祥子の舌に吸い付く 「んじゅぅ…♡じゅぽぉっ♡じゅぽりょぉ…♡♡」 「んっ♡じゅぷっ…♡くちゃぁ…♡♡」 激しい口内愛撫と乳房の押し付けあい、初音は貪るように祥子の舌を口内で包み込む 「じゅぽぉ…♡じゅぽぉぉっ♡んじゅりょぉ…♡♡」 「ぴちゃぁ…♡ちゅぷっ…♡くちゅ…♡」 二人は糸を引きながら、唇を離していく。祥子は初音をベッドに寝かせ、三桁爆乳を彼女の顔面へと押し付ける 「もっと気持ち良くなくりましょう…♡わたくしに委ねなさい…♡」 「ふぁい……♡」 初音は祥子の爆乳を掴み、吸い付きながら呆けた表情を見せる。舞台の上ではスタイリッシュすぎるドロリス、その彼女がニヤケ面を全開にして同い年に甘えきっていた 「さきちゃんのデカパイ…♡んちゅっ♡じゅりゅ…♡」 「あんっ…♡いっぱい甘えて下さいまし…♡んっ…♡」 彼女はいわゆる、授乳手コキの体位を取る。初音に爆乳を押し付け、初音も祥子のJカップ爆乳を揉みほぐす。柔らかな乳房に手の平が沈み込む 「あぁっ…♡さきちゃん…、私のチンポも弄って…♡んちゅっ♡じゅりょ…♡」 「初音ったら、ビンビンですわ…♡んんっ♡あぁん♡」 巨乳を口に含まれ、激しく吸い付かれる。同時に、祥子も初音の巨根をシゴき上げる 「ちゅぱぁ、んじゅっ♡れろぉぉ…♡さきちゃんの、おっぱい大好き…♡」 「あぁっ♡初音っ♡んん…♡ひぁぁぁん♡」 グニュ…♡グニュっ♡と、祥子の乳房を揉み回す。欲望のままに爆乳を揉み、しゃぶりつく。祥子も初音の肉棒をシゴきながら、艶めかしい視線を這わせる 「んちゅ♡じゅぱぁ…♡じゅぷりゅぅ…♡」 「んっ、ひぁぁぁっ♡あふ、んはぁぁ…♡」 しなやかな指が巨根を刺激し、しっかりと握りながら上下に動かす。初音は甘えきった表情で爆乳に吸い付き、祥子は流し目で甘く肉棒をシゴき続ける 「あっ、あふぅ…♡んじゅ♡おっぱい、おっぱい大好き…♡れりょぉぉ…♡」 「貴女のオチンポ、もうカウパーまみれですわぁ…♡あぁぁん♡んはぁ…♡」 祥子は爆乳を愛撫される感覚に喘ぎ、初音は肉棒をシゴかれる感覚に喘ぐ。ぬちゅっ♡にちゅ…♡と繊細な指が巨根をいじり回す。初音も爆乳にしがみつきながら、必死にしゃぶりつく 「ちゅぱぁ……♡んむぢゅぅぅ♡じゅりょぉ……♡♡」 「あふっ、んあぁ…♡あぁぁん……♡♡」 指が肉棒を摩擦するたびに、初音は子犬のように喘ぐ。同時に、祥子の爆乳が刺激されるたびにメスの吐息が溢れる 乳房を吸う側、肉棒を弄る側、どちらの女体も痙攣していく。物理的な快感、精神的な充足感、そのどちらもが二人を蕩けさせていく 「んはぁ…、あぁんっ♡ひぅ、はひぃぃぃ……♡さ、さきちゃん……♡♡」 「ほら、イキなさい……♡♡」 指で肉棒を強く摩擦すると、激流のような快感がを襲う。祥子自身も、スカートの中は愛液でグショグショだ 「イグぅ“ぅ“ぅ“う“う“う“うん♡ひぁぁぁああああ♡♡あひぃぃぃぃいいっ♡♡」 どびゅぅぅううう♡びゅぐぅぅうううう♡♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡ 「やぁん…♡初音ったら、出しすぎですわよ…♡んちゅ…♡」 祥子は自身の顔にまで飛び散った、初音の精液を妖艶に舐め取って味わっていた。 ───────────── 二人は乳房を露出したムジカ衣装のまま、いやらしく寄り添う。初華は本来の衣装では想定されている、ズボンを履いていない。剥き出しの肉棒をバキバキに勃起させ、それを祥子の脚に擦り付ける 「さきちゃん…♡さきちゃん…♡はぁっ、はぁ…♡」 彼女は剥き出しになった祥子の爆乳を掴み、揉み回しながらしゃぶりつく。グニュっ♡ムギュッ♡と大きな乳房は形を変えていく 「ちゅぱぁ…♡おっぱい、おっぱい…♡」 「やぁん…♡あっ、あぁん…♡」 初音は本能のままに乳房を吸い、乳房に手の平を沈み込ませる。彼女は祥子の両乳房を揉みながら寄せ、両乳首に同時に吸い付く 「んじゅりょぉ…♡じゅぷぅぅ…♡」 「ひぁぁあああっ♡はぁぁぁああん♡」 爆乳が好き放題にこねくり回され、乱雑にしゃぶられていく。初音は最早、肉欲のままに女体を貪る猛獣だ。初音は祥子の上半身を堪能すると、下半身に照準を向ける 彼女は祥子の分厚いスカートを優しく脱がし、濡れそぼった女性の証を凝視する 「さきちゃんっ…♡さきちゃん、おまんこ…♡おまんこ美味いよぉ…♡んじゅ…♡じゅぶ♡」 「ひぁぁぁん!?は、はつ…ね…♡」 初華は桃色の花園を舌で貪る。猛獣のように、肉ビラや膣穴を舐め回す。彼女の滾った剛直は、先端から淫らな汁を垂らし続ける 「さきちゃんマンコ…♡じゅぶっ、れりゅ…♡じゅぞぞぉ…♡」 「んひっ!?はひぃぃ……♡」 初音は肉欲のままに女性器を舐め回し、肉棒もカウパーを溢れさせる 「んじゅ…♡じゅぶっ…♡んむぢゅぅぅ♡もう我慢できない…、さきちゃんっ♡さきちゃん…、大好き……♡♡」 「あぁっ、んん…、あぁん♡私も大好きですわ……♡♡」 初音は祥子を正常位で押し倒す。彼女の玉袋はパンパンに張っており、肉棒も射精後とは思えぬぐらい勃起している。その剛直を彼女は躊躇いなく押し込む 「んっ♡さきちゃぁん……♡」 「あぁぁんっ…♡もっとぉ…♡もっと犯してぇぇ♡」 大きな軋むベッドの上で、初音は祥子の爆乳を揉みほぐす。腰をガクガクと震わせ、膣内をピストンで貪っていく。初音の股にぶら下がる、重量感のある玉袋もブルンっ♡と激しく揺れ動く 「あぁんっ…♡私のデカキンタマ…♡ザーメン大量生産しちゃうよぉぉ♡♡」 「んっ、あぁぁぁっ♡初音のがっ♡わたくしのっ、おまんこズブズブしてますわぁぁ♡♡」 剛直が膣内を貫き、二人は汗まみれの女体で絡み合う 「んんっ…♡わたくしのデカパイも、たくさんムギュムギュしてくださいませぇっ♡」 腰を振りながら、二人は激しく欲望をぶつけ合う。祥子のJカップ爆乳を揉みながらの猛烈ピストン、オスの本能が剥き出しだ。ムッチリとした互いの女体が、何度もぶつかり合う 「んんっ…♡あぁ…♡はぁぁん…♡」 「ひぁぁ…♡あぁん…♡んっ…♡」 二人は肉欲のままに、身体から汗をまき散らす。腰と腰、肌と肌、結合する男女性器が激しく擦れあう 「あぁんっ…♡さきちゃん♡ヘコヘコが止まんないよぉ…♡♡」 「んあぁ…♡オチンポがっ♡奥まで入ってますわぁ♡♡」 初音は祥子の爆乳を、ガッシリと両手で掴んだままだ。彼女のピストンは最高潮に達する。初音の大きな玉袋も、下品に揺れ動く 「「あぁぁぁっ…♡あふぅっ…♡ひぁぁんっ…♡♡んひぃぃっ♡」」 初音の立派な巨根、玉袋は最大限に膨張する。目元を覆う黒い仮面、そこから垣間見える瞳は潤んでいた。二人の欲望は、ついに弾けるのであった 「あぁっ…♡で、出ちゃぅぅっ…♡さきちゃぁぁああん♡♡」 「はっ、はひぃぃぃぃ…♡遠慮なく、お出しくださいませぇっ♡いっぱい出ひてぇぇぇぇっ♡♡」 どびりゅぅぅっ…♡びゅぐぅぅぅ…♡どびゅぅぅううう♡びゅぐっ♡♡びゅぅぅぅうう♡♡ 「「イクぅ…♡イグぅぅぅううう……♡♡はぁぁぁぁぁぁん♡♡ひあぁぁぁぁぁぁっ!!!!!」」 初音の大量射精により、祥子の腹部は歪に少し膨らむ。入り切らぬ精液は結合部から飛び散り、祥子の衣装や肌を白く汚していった ─────────── 精液で腹を少し膨らませた祥子に、さらに彼女は腰を打ちつける。乳房と股を丸出しにした、いやらしいゴシック衣装のまま二人は絡みあう 「あんっ…♡もっとぉ…♡オチンポ良いですわぁ♡♡」 「さきちゃんっ…♡パコパコが止まんないよぉ♡♡」 二人は動物のように、ワイルドな交尾を楽しむ。ガニ股で仁王立ちをする初音が、四つん這いの祥子をバックから犯していく 「あぁっ…♡んぁぁっ…♡ひぁぁんっ♡」 「んはぁぁっ♡んんっ…♡あぁぁんっ♡」 二人は本能のままに、欲情をぶつけ合う。初音はピストンと共に、祥子の爆乳をムギゅぅぅ♡と掴む。金色と水色、の二人の髪色も乱れながら靡く 「あぁっ…♡はぁぁぁん…♡初音ぇ……♡」 「ド変態だね…♡私達…♡あぁぁぁ……♡」 腰を振るたびに、二人仲良く艶めかしい声を漏らす。相手を組み伏せながら、バックで犯すという背徳感、それが余計に彼女を興奮させる 「良いっ…♡良いですわよ…♡もっと、わたくしの中をっ♡抉ってぇぇ…♡」 「パコパコっ♡パコパコヘコヘコが、止まらなくなっちゃたよぉぉ…♡」 半脱ぎのステージ衣装の二人は、激しく絡み合う。段々と互いに、腰の動きが小刻みになっていく。下品なガニ股姿勢で、祥子の爆乳を揉みながら腰を打ち付ける 「あぁっ…♡んぁぁっ…♡勃起オチンポでぇ、好きなだけっ♡わたくしを犯してぇ♡♡」 「さきちゃんマンコ…♡私のチンポを締め付けて、キュンキュンしてるぅ♡♡」 二人の甘い声が、どんどんと高くなる。卑猥な矯声を奏で合い、淫らなハーモニーを共鳴させていく。初音が祥子のJカップ爆乳を、揉む強さも上がっていく 「「んあぁぁ♡あふっ♡♡んああぁんっ♡♡」」 彼女はガニ股のまま狂ったように、膣内を喰い漁る。精液を流し込みたい、その肉欲のままに腰を激しく振る。すると、ベチン♡ベチィン♡と玉袋が衝突していく 「あぁぁっ♡初音のデカタマ…♡わたくしに当たってますのぉ…♡」 「当ててるんだよ…♡」 下品すぎる変態交尾に、二人は無我夢中だ。初の肉棒も祥子の膣内にて、ビク…♡ビクっ♡と脈動しながら膨張する。ビキ…♡ビキぃ…♡と血管も浮き出していく 彼女は腰を強く突き、爆乳を揉みながら肉棒を子宮に押し込む。彼女の巨根は今まで以上に膨張し、欲望の塊をぶちまけるのであった 「「イクぅぅっ…♡んほぉぉ”ぉ"ぉ”お“おおっ…♡♡ゃぅぅ…♡♡ひああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!」」 びゅぅぅぅうう♡どびゅぅぅっ♡びゅぐぅぅぅん♡♡どびゅりゅぅぅ♡♡ さらなる大量射精により、祥子の腹はボデ腹になってしまう。それでも初音の精力は収まらず、さらに彼女を犯していく 初音より少しだけ背の低い彼女に、正面から抱きついて覆い被さる。いわゆる種付プレスという体勢で、彼女を押し潰すように圧迫していく。ゴシック衣装に不似合いな、淫猥すぎる動きだ 「んぉ“ぉ“ぉ“……♡さきちゃんのマンコ穴、きぼぢぃ“ぃ“……♡」 「あぁぁぁあっ♡初音ぇ…♡んんっ♡」 挿入と同時に、膣壁がキュン♡っと締まる。子宮が降りてきていて、それが亀頭にぶつかるほどだ。その肉穴に向けて苛烈にピストンを繰り出す 「おほぉ“ぉ“ぉ“お“お…♡さきちゃんっ、好きっ♡大好きぃぃ♡♡」 「わ、わたくしも好き…♡大好き…♡んあぁっ♡」 激しいプレスとピストンの快楽に、身体を痙攣させながら感じてしまう。結合部からは愛液が溢れ出す 「んぉ“ぉ“ぉっ♡んほぉ“ぉ“ぉ“…♡マンコ、マンコ犯すぅぅ……♡♡」 「ひぁぁぁああ……♡あひぃぃぃぃっ♡♡」 初音は彼女を激しく責め立てる。その度に、二人は下品な声を挙げる。激烈なピストンをくわえながら、舌を絡めていく 「んじゅ…♡れりょぉ…♡んむぢゅぅぅぅ♡♡」 「じゅりょ…♡んぢゅ…♡ぢゅりゅぅぅ♡♡」 パンッ♡パァンッ♡と、乾いた音が鳴り響く。激しいディープキスに、体重をかけたピストンプレスを重ねる 「「んぢゅりゅぅぅ♡じゅぶぅ“ぅ“う“う“っ♡れりょぉぉ……♡♡」」 初音は強く祥子を押し潰し、同時に最奥まで巨根を突き刺した。勢いに任せて、グリっ…♡グリっ♡と腰を回しながら二人は絶頂した 「んほぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♡♡さきちゃんマンコに全部出りゅぅぅっ……!!!!!!!」 「ああぁっ♡ひぁぁぁああ♡♡んひぃぃぃいいいっ!!!!!!」 ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅうううん♡♡びゅぐぅぅうう…… 彼女は肉棒を強く押し込んだまま、身体を震わせながら膣内に精液をたっぷりと流し込む。犯される側の祥子も、密着する初音へ愛液を撒き散らす 「「はぁっ…♡はぁ……♡大好き……♡♡」」 祥子の腹部は、凄まじい射精により妊婦のようになっていた ───────────── 裸となった事後の二人、初音は紅茶を入れていた 「ごめんね。ずっと…、さきちゃんがコーヒー苦手なの気付けなくて」 「構いませんわ。それを正直に言わなかった、わたくしも悪いですもの」 二人は和やかな雰囲気で微笑みあう。しかし、その和やかな雰囲気は淫らな空気を纏っていく。祥子に渡した紅茶、その紅茶は異様な臭いと濁りだ 「さきちゃん、『私』のミルクティーだよ……♡♡」 祥子は笑顔のまま平然と、お嬢様らしい上品な仕草で狂気の産物を口に含む。口内に、初音の精液の味が広がる 「んぢゅるっ…♡初音のミルク、んはぁ…♡美味しいですわ…♡んへっ…♡」 祥子は喉を鳴らし、精液が混ざった狂気の紅茶を味わっていく。かなりの変態行為だが、彼女達は幸せでいっぱいだ 「んちゅっ♡れりょ…♡初音も味わって…♡」 「れろっ…♡自分のミルクだけど、飲んじゃう…♡んぢゅぅ…♡」 二人は淫らな笑みを浮かべる。祥子は口移しにて、精液ミルクティーを初音の口内に流す。舌と舌を絡ませ合い、唾液と精液が混ざった液体をさらにかき混ぜる 「初音のザーメン…♡んじゅりゅぅ…♡とっても美味しい…♡」 「ぴちゃぁ…♡んじゅぅ…♡私のミルクと、さきちゃんの唾液が混ざって…♡とっても濃厚…♡れりょぉぉ♡」 二人は口内で、精液と唾液をじっくりと味わう 「「んちゅっ…♡んふぅ…♡♡れりょぉぉぉ……♡♡」」 裸の二人は互いの身体を抱きしめ合い、深い愛情を確かめ合う。互いの舌を貪るように求め合い、愛を享受し愛う 「んじゅっ……♡ぴちゃぁ…♡♡んじゅりょぉぉ……♡♡んはぁ………」 二人は舌を離し、銀の糸を繋げる。互いに笑顔で向き合い、静かにつぶやく 「「愛してる………♡♡」」