聖園ミカ、桐藤ナギサ、百合園セイアとハーレムイチャラブ
Added 2025-04-30 15:11:45 +0000 UTCトリニティ学園、ティーパーティーの三人はくつろいでいた。お菓子を嗜み、紅茶を飲んでいた。そんな彼女達の優雅な洋室に、先生は招待された 「先生、最近ちょっと胸が凝ってるんだぁ〜♡」 聖園ミカ、身長157cm、B107のLカップという爆乳少女だ。上下が一体化した綺麗な純白の制服、胸元には青いリボンが飾られている。両腕はノースリーブである代わりに、首から肩にかけてヒラヒラのレースがはためく ミドルスカートに、真っ白のハイソックスの脚。背面の腰あたりから、白い天使の羽根を生やす。放射状に広がりながらカールする、ピンクのロングヘアー。髪の右サイドは、可愛らしいシニョンを飾る 「マッサージ、して欲しいな…♡」 先生は優雅に椅子に座る彼女の、背面から躊躇なく乳房を揉んでいく。制服越しに、Lカップ爆乳がグニャグニャと形を変えていく 「あん…♡やぁん…♡好きなだけ、エッチな事して良いんだよ…♡」 彼女は乳房を揉まれても、一切の抵抗なくそれを受け入れる。心地よい乳房の感触に彼も夢中だ 「ん……っ♡」 ミカはビクっと小さく震え、その愛らしい口元を微笑ませる。爆乳を揉まれて感じているようだ 「ミカさんったら……♡先生にマッサージをして頂く時は、いつも気持ち良さそうにしていますね♡」 紅茶を飲みながら、もう一人の少女が微笑みながらそう呟く。彼女は桐藤ナギサ、160cm、B96のGカップという巨乳の女性である。上下が一体化した白制服に、黒タイツをピッチリと履いている 髪型は長髪のクリーム色で、尻まで伸びる長さだ。後ろ髪は下部に行くにつれ、放射状に広がる。また横髪も長く、頭の花飾りも特徴的だ。背中から生やす天使の羽根も印象的である 「相変わらずだね、君たちは……」 冷めた口調でそう語るのは、百合園セイア。身長は149cmと低く、胸もわずかに膨らみがある程度だ。狐耳に長い狐の尻尾、狐色のロングヘアーは尻あたりまで伸び、放射状に広がる 白い制服は肩から脇を出したドレス仕様で、分離した袖は手が隠れるほどダボダボで大きい。彼女はミカ同様に白いハイソックスだ。ムッチリとしたミカやナギサと異なり、小◯生のような風貌が印象的だ 「先生、私もイチャイチャしたくなっちゃいました……♡」 ナギサは椅子から立ち、ミカの乳房を揉む先生の唇を奪う 「んじゅっ♡れりょぉ…♡先生…♡」 ナギサは激しいディープキスと共に、唾液を流し込む。その間も、彼はミカの爆乳を制服越しに揉み回す 「ちゅぷっ♡先生…、ぴちゃぁ♡れろぉ…♡」 「やぁっ、あぁん♡先生に、おっぱい揉まれるだけで気持ち良いよぉ…♡」 ミカの爆乳をグニュっ…♡と掴みながら、ナギサと猛烈に舌を絡める。そんな彼女らの淫行を眺めていたセイアも、誘われるように彼へと近づく 「ま、私も同類だがね……♡♡」 ミカとナギサが彼と乳繰り合う中、セイアは先生のズボンを降ろしていく。ブルンっ!と飛び出す巨根に、彼女は表情を潤ませた 「先生のでっか……♡」 セイアは潤んだ表情で肉棒を握り、軽く臭いを嗅いで悦楽に浸る。彼女はそのまま、躊躇なく肉棒にしゃぶりつく 「キミのオチンチン…♡くさくて、大好きだよ…♡じゅりゅっ♡ちゅぱっ♡」 セイアは嬉々として肉棒にしゃぶりつき、舐め回す。狐耳をピクピクと動かしながら、顔を前後に動かす。激しい音を立てながら、彼女は水音を立てていく 「先生…♡キミのオチンチン…、美味しい…♡んちゅ…♡れろっ♡」 着衣の三人と、同時に淫行を交わしていく。ミカは乳房を揉ませ、ナギサはディープキスを交わし、セイアは懸命にフェラチオに勤しむ 「んぁぁっ♡おっぱい、良いよぉ…♡」 「れりょぉ…♡んじゅっ……♡先生…♡」 「れりゅ…♡ぴちゅっ♡オチンチン、おいひぃ…♡じゅぽぉ…♡」 セイアは顔を前後に動かし、肉棒へと猛烈に吸い付く。ナギサは唾液にまみれた濃厚なDキスを繰り返す。その間も彼は、両手でミカの爆乳をこねくり回すように揉み続ける 「んぁぁっ♡先生、おっぱいだけで、気持ち良すぎだよぉ♡あぁぁぁん♡♡」 ミカは制服越しにも関わらず、乳首が制服に浮き出すほど勃起する 「んっ、んじゅっ♡先生ぇ…♡れろぉ…♡」 「じゅぽぉ…♡んじゅりょぉ…♡オチンチン…♡」 ベロベロと舌と舌を絡めあうナギサ、肉棒をしゃぶるセイア、二人の舌使いも激しくなる。ミカも恍惚としながら乳首をビンビンに勃起させる 「あぁっ♡ひぁぁああん♡」 「れりゅぅ♡んちゅぅぅ…♡」 「じゅぽぉ…♡じゅぽぉぉっ♡」 トリニティの事実上のトップとも言える、ティーパーティーの三人。天使のような清楚な三人の、淫らな本性。そんな彼女達によるハーレム奉仕に、射精を抑える事は出来なかった 「三人ともっ、出るぅぅ……!!!!!ああぁぁぁぁぁぁぁあああ!!!!」 どびゅぅぅぅうううっ♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ぶびゅりゅぅううう♡♡♡ ミカの爆乳をガッシリと掴んだまま、彼は腰を浮かせながら絶頂した。セイアの口内に向けて、白濁をまき散らす 大量の精液が、セイアの口内に放出される。彼女はそれを全て受け止め、ネチョ…♡ヌチュ…♡と味わっている 「んっ…んん…!!こく…♡んく…♡んちゅ……♡」 彼女は貪るように、肉棒と精液を味わう。口内でネチャっ♡ヌチャ…♡と、ザーメンの生臭さを堪能していた。しばらくすると、ようやく肉棒を口から離す 「んはぁぁ…♡ザーメン、とっても美味しいよ……♡」 ミカとナギサも、セイアに顔を近寄せる 「セイアちゃんっ♡私にも先生のザーメンちょうだい…♡」 「セイアさん…♡私にも下さいな♡」 二人は彼女の口内に舌をねじ込む。三人の美少女達が、彼が出した精液をシェアしていく 「ザーメン、みんなで楽しんじゃえ…♡じゅりょ…♡れろぉ…♡」 「んちゅ…♡美味しいです…♡ぴちゅ…♡」 「れろ…♡素敵…♡れりょぉ…♡」 三人は精液を舌で絡ませながら、濃厚なレズキスを交わす。彼女達の唾液に白濁が混ざり、淫猥な光景が広がる 「れりゅ…♡じゅぷ…♡」 「んちゅっ♡んじゅぅ…♡れろぉ…♡」 「ちゅぱ…♡じゅりゅぅっ…♡」 三人は互いの口内で交わる精液を舐め合う。唾液と精液をグチャグチャにかき混ぜながら、お互いの舌を絡ませあう 「んちゅ……♡れりょぉぉ……♡♡」 「れりょぉ…♡ぴちゃぁ……♡♡」 「んむ……♡んじゅ…♡じゅぶりゅぅぅ♡♡」 三人のレズキスに興奮したのか、彼の男性器は再び膨張していく。三人の美少女も舌を離しながら、彼に蕩けた表情を見せる。三人の舌の間には、銀の糸が橋を作る ─────────── 「さぁて、ナギちゃん!セイアちゃん!やるよ♡」 「はぁい…♡」 「はぁ、仕方ないか……」 ノリの良いミカとナギサに対し、セイアは少し燻し気な表情だ。三人は白い制服をバッ!と脱ぐと、金色のビキニのセクシーな姿を見せる。豊満なミカ、モデル体型のナギサに対し、セイアは幼い体躯を恥ずかしそうにしていた 「こ、こんな私のビキニなぞ、イマイチだろうに……」 先生は服を脱いで全裸になると、ビキビキと肉棒を滾らせる。彼はセイアの身体を触りながら、肉棒をさらに勃起していく 「セイアのちっちゃい身体も、大好きだよ」 「あ、んん…♡キミがそう言うなら…♡」 彼はビキニの隙間から小さな乳房をさすり、女性の証である股をもさする。彼女はビクビクと身体を震わせながら、されるがままだ 「セイア、もうアソコもトロトロだよ」 「ひぁぁ…♡キ、キミぃ…♡んあぁぁん♡」 さらに彼は、セイアの太ももに肉棒を摩擦させていく。細身の女体に向け、カウパーを塗りつける。セイアは変態的な愛撫に喜びを隠せない 「セイアが可愛くて、私のチンコもこんなバキバキなんだよ」 「んっ、あぁぁん♡まったく、キミはスケベだな…♡」 セイアの幼い体躯を、先生は夢中で触りながら肉棒を擦りつける。そんな彼に、同じく金ビキニのムッチリペアも抱きついていく。爆乳と巨乳の二人は、水着の胸の布地を下へとズラす 「ほぉら、先生…♡爆乳ムチムチボディも楽しもうよぉ♡」 「ふふっ♡ミカさんほどではありませんが、私もそれなりにはムッチリしてますよ…♡」 ミカはB107にしてLカップの爆乳を、ナギサはB96にしてGカップの巨乳を押し付ける。彼を挟むように両サイドから、ムニュ♡ムニュっ♡としたムッチリボディを押し付ける 「あぁっ♡ひぁぁ…♡キミは本当に変態だ…♡んはぁぁ♡♡」 金ビキニをズラされ、セイアは小さな乳房や女性器を彼に嬲られる。そのたびに、彼女は甘い声で喘ぎを漏らす。身体を押し付ける、ミカとナギサも息を荒げる 「先生…♡女の子に囲まれて、幸せじゃんね♡」 「んっ、はふ…♡先生、いくらでも勃起して良いんですよぉ…♡」 二人はムギュっ♡ムギュ…♡と大きな乳房を押し付ける。ムチムチの女体に挟まれながら、幼児体型のセイアの身体を触り回って肉棒を擦り付ける。あまりに天国のような状況だ 「あぁっ♡ひぁぁ…♡あふっ、んはぁぁっ♡」 「イキそうなのかい、セイア?なら、激しくするよ」 彼はグチュっ!グチュ…!とセイアの女性器を強く指で刺激する。小さな乳房に浮かぶ乳首もコリコリ…♡と弄り、彼女をイカせようとする 「んはぁ…♡先生…♡セイアちゃんをイカせちゃえ♡」 「先生…♡セイアさんも、気持ちよさそう♡」 ミカとナギサも、ポールダンサーのように彼に股や乳房を押し付ける。ムッチリ女体に挟まれながらも、彼はセイアの膣内に入れた指で彼女の性感帯を刺激する 「あぁっ、駄目っ♡♡らめぇぇええ♡♡ひぁぁああああああ!!!!!!!!!」 ぷしゃぁぁあああ♡ぴしゃぁぁああああ♡♡ セイアは彼からの愛撫で強く絶頂した。絶頂したセイアは無論、ミカとナギサも彼を発情した表情で見つめる。金ビキニの三人を前に、彼は肉棒を強く膨らませるのであった ───────────── 先生は三人と大きなベッドで絡み合う。金ビキニの三人は布地をズラし、乳房や女性器が丸出しだ まずはナギサと、ベッドに倒れ込むように抱き合う。彼女はB96にしてGカップもの巨乳を押し付ける。そんなムッチリ巨乳だが、同時にスレンダーな部分も持ち合わせている 理想的な中間体型のナギサと、強く抱きしめ合いながら深くキスを交わす。淑女然とした彼女の金ビキニ、それ自体が淫らさを加速させる 「んちゅぅ…♡あむ…♡れろぉぉ……♡」 彼女の巨乳が、ムニュ♡ムニュ…♡と彼の胸板に重なる。その柔らかさと温かさを感じつつ、激しく舌を絡め合った 「んれろぉっ…♡じゅりゅ…♡先生…♡ぴちゅぅ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。柔らかい巨乳の感触を堪能しながら、熱く濡れた肉穴に剛直を挿入していく 「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁぁ……♡」 ゆっくりと二人は唇を離し、それと同時に男根が女陰を犯していく。その感触だけで、彼女も興奮してしまう 「あぁっ…♡先生のオチンポっ♡凄いです……♡♡」 彼は強くピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む 「あぁぁん♡オチンポがっ、おまんこ抉ってますぅ…♡」 彼は正常位に体位を変え、ナギサの巨乳を掴みながら腰を振る。両隣からは幼児体型なセイアと、豊満なミカが身体を擦り付ける 「ほら…♡セクシーセイアちゃんだぞ、喜ぶがいい…♡」 「女体サウナ…♡楽しもうねぇ♡」 両サイドから抱きつく美少女の肉感、その心地良さは別格だ。二人に挟まれながら、正面のナギサへとピストンを繰り返す。ムッチリかつスレンダー、バランスの良いナギサの身体を味わう 「んっ…♡はあぁぁぁぁん♡おまんこっ…♡オチンポでズブズブされてますぅぅ……♡♡」 彼女の膣は、ビク…♡ビクッ♡と痙攣してしまう。あられも無い表情で、唾液を垂らしている。普段の淑女としての姿は消え失せ、欲望のままに腰を振るメスがそこにいる 「先生…♡私はぁ、先生専用の肉便器でぇす♡♡」 腰を振りながら、彼女の乳房をギュッと強く掴む 「先生のオチンポで…♡私を所有物にして下さい…♡」 二人は腰をガクガクと震わせる。彼女の膣内は、射精をせがむかのように収縮を繰り返す。その間も、彼女のGカップ巨乳を好き放題に揉んでいく 「あっ…♡んんっ…♡んっ、あぁんっ…♡射精したくなったら…♡遠慮せずに……♡」 彼女の膣内で、彼の肉棒が膨らむ。彼が子宮をピストンするたびに、甘い喘ぎ声が漏れ出す 「ナギサ…♡とんだ淫乱だね…♡」 「ナギちゃん…♡とっても幸せそうっ♡」 両サイドの二人も、淫らなセリフでナギサを煽る。彼は腰を大きく突き出し、彼女の子宮を突き上げた。彼女の受け入れ体勢も、万全となっていた 「な、出すよっ……!!!あぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」 彼女の巨乳をガッシリと掴んだまま、膣内に大量の精液を流し込む 「ひぅぅぅっ…♡先生の素敵なザーメンが…♡♡んはぁぁぁあああああ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅううう♡びくぅっ♡♡びゅぐぅっ…♡♡ 彼女は膣内射精の快楽に身体を震わせ、艶かしい声を響かせる。長いクリーム色の髪を振り乱し、彼の欲望を笑顔で受け入れる 「んんっ…♡あふ…♡私、ナギサは、アナタ専用メス穴です……♡♡」 ──────────── 今度は対面座位でズブりと、セイアの小さな膣内へと挿入する。彼女の膣内は狭く、キュウ…♡と締め付けてくる。彼も彼女の小さな腰を掴み、幼い身体を犯していく 「んっ…♡んはぁぁっ♡オチンチンが……♡」 彼はゆっくりと、ピストン運動を開始する。彼女の小さな身体を持ち上げる度に、小さな子宮に亀頭が当たる。体格に似合わぬ金ビキニも、背徳感として興奮をそそる 「あひっ!?んはぁぁ…♡子宮に当たってる…♡」 小さな身体が、ピストンをする度にビク…♡ビクっ♡と跳ねている。彼女は口から涎、股からは蜜をダラダラと垂れ流す。狐色の長髪も激しく揺れ動く 「おまんこっ♡きもちいぃぃっ♡♡」 パンッ♡パンッ♡と音を立てながら、何度も突き上げていく。その度に、セイアは甲高い声を上げる 「ふふ…♡セイアちゃんってば、先生のチンポでアヒアヒしてる〜♡」 「セイアさんの小さな、おまんこ…♡先生も、存分に楽しんでいますよ…♡」 ミカとナギサは両サイドから彼に寄り添いながら、彼の身体に艶めかしく指を這わしていく。その中で、彼は欲望のままにセイアちゃん小さな身体を貪る 「ひゃうぅぅ♡激しいっ♡はひぃぃぃいいっ♡♡」 彼の激しい攻めに、少女は快楽の声が止まらない。同時に、彼も限界であった。二人の結合部からも愛液が飛び散る 「セイアっ…!!膣内(ナカ)に出すよ……!!!」 「きてくれ…♡私の中、たっぷり染めてぇぇぇ♡♡」 彼女の言葉と同時に、少女の子宮に大量の精液を流し込む。彼女の小さな膣は、肉棒と白濁で満たされていた 「イクぅぅうう♡あひぃぃぃいいい♡♡イっちゃうぅぅぅぅううう!!!!!!!!」 びゅりゅぅぅうう♡どびゅりゅぅぅうう♡びゅぐぅぅぅん♡♡ 絶頂を迎えた少女は、先生に強くしがみつく。それと同時に、膣内が収縮を繰り返して射精中の肉棒を刺激する。そんな中、彼女は蕩けた表情で彼を見つめる 「先生…♡キスして…♡」 キスをせがむセイアに、彼は応える。彼女に膣内射精をしながら、舌を絡ませる。舌を絡ませながら、膣内に欲望を注ぎ込む 「じゅりゅ…♡んちゅぅ…♡れろ…♡」 互いの唾液を交換しながら、口内粘膜を擦りつけ合う。唾液を混ぜ合わせながら、彼女は何度も舌を絡ませていく 「れりょぉ…♡んじゅりゅぅぅ…♡」 小柄な身体で抱き着きながら、白い欲望を受け止める。精液を注ぎきった後も、彼女は舌を絡め続ける 「んじゅっ♡れろぉぉん…♡んぢゅりょ…♡♡」 しばらくして、二人は舌と結合部を離していく 「んっ…、はぁ……♡先生、だぁいすき……♡♡」 彼女は股から白濁を垂らし、余韻に浸っているのであった。それは文字通り、雌の狐そのものであった ───────────── 今度はミカが、体重をかけてのしかかる。激しく腰を振り、騎乗位で彼と繋がっていた。ズラされた金ビキニが、いやらしさを助長する 「んっ…♡あん……♡先生のチンポ、だぁいすき♡」 彼は刺激に悶えながらも、彼女の揺れるLカップ爆乳に手を伸ばす。下から見上げる爆乳は、圧巻の光景だ。手の平に収まらぬ大きな乳房を揉みながら、舌で乳首を吸い回す 「あぁんっ…♡んはぁぁぁ……♡♡」 下から上に彼女を突き上げながら、爆乳を両手で掴む。グニュ♡グニュっ♡と、乳房が好き放題に弄くり回されている 「んひゃぁぁぁっ…♡わ、私のおまんこも…、おっぱいも…♡ひぁぁぁんっ♡♡」 二人な腰を激しく回す。騎乗位で繋がったまま、踊るように互いの身体を堪能する。その結合部を、セイアと中が舐め回していく 「ミカ…♡キミもグチョグチョじゃないか…♡れりょぉ…♡」 「れろぉ…♡先生のオチンポ、しっかり咥えてますね…♡んちゅぷぅ…♡」 彼も爆乳を掴んだまま、腰を突き上げる。先生のピストン、セイアとナギサによる結合部舐め、その連携にミカは悶える 「あぁぁ…♡ひぅぅぅぅぅんっ♡チンポっ♡チンポ気持ち良いのぉぉ♡♡」 彼女の爆乳が、彼の手の平の中でブルンっ♡と弾ける。快楽に悶える表情は、普段のお姫様のような姿とはかけ離れていた 「んぢゅ…♡れろぉ…♡ミカ…♡」 「ミカさん…♡ちゅぷっ、ぴちゃぁ…♡」 「あぁんっ♡ひぁぁぁん♡んはぁぁっ♡おまんこ気持ちいい…♡♡」 先生はラストスパートをかける。セイアとナギサはそれを察し、そっと身体を離す。ミカの結合部からは激しく蜜が飛び散る 「ひぁぁああああ♡チンポらめぇぇええん♡♡」 彼女の叫びと同時に、彼は膣奥へと肉棒を押し込んだ。その欲望のままに、熱い精液を注ぎ込んでいく 「あぁぁあああ♡イクぅぅ…♡イグぅぅうううう♡♡ひゃぁぁぁあああああ!!!!!!!!」 びゅぐぅぅうう♡どぴゅっ…♡どくん、どく…♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡ 「はひっ…はひ…♡お腹の中…、ザーメンで温かい…♡♡」 彼女の膣内は、彼の欲望で満たされていく。ビク…♡ビクっ♡と痙攣を繰り返し、膣内が収縮していく。彼は肉棒を引き抜き、そのままキスをする。ミカは股から白濁を垂らしながら、いやらしく舌を絡めていく 「んぢゅ…♡れろぉ…♡んちゅ…、んむ…♡」 ミカは彼に抱きつき、三人の中で一番の豊満ボディを押し付ける 「れりょぉ…♡んじゅぅぅ…♡ちゅぷ…♡」 深く唾液を流しあい、彼女は陶酔しながら瞳を閉じる。陶酔しきった表情で、ベロベロと唾液を絡ませる 「れろぉ…♡れりょぉ……♡ぴちゃぁ…♡」 しばらくすると、彼女は糸を引きながら唇を離す。静かに、潤んだ瞳を開いていく。それと共に、ナギサとセイアも彼に抱きつく。ミカ、ナギサ、セイア、三人は微笑みながら彼に呟く 「先生、愛してるよ……♡♡」 「愛してます、先生……♡♡」 「私はキミを愛している、先生……♡♡」