喜多川海夢、乾紗寿叶、乾心寿とラブラブ♡ハーレム
Added 2025-06-18 21:50:21 +0000 UTC(目の前の光景が、現実とは思えない) 高○一年生ながら、180cm以上もの大柄な体躯の少年は目のやり場に困っていた。和服の彼は五条新菜、『頭師』を目指す少年だ。頭師とは、雛人形の顔を作る職人の事である 彼はひょんな事から、コスプレ趣味のオタク女子達と交流をする事になった。器用かつ真面目、努力家の彼は少女達の夢に全力で寄り添っていた 彼は非常に手先が器用であり、その経験を生身の人間の衣装作りとして活かしたのだ。スキルの高さは勿論だが、実直で優しい五条の人柄に少女達は蕩けていたのだ 「もう、五条くん…♡緊張しすぎなんだけどぉ、ウケる〜♡」 彼女は喜多川海夢、五条をコスプレ衣装制作の世界に引き入れた張本人だ。彼と同じく高○一年生、身長164cm、B100のIカップと爆乳セクシー体型である 金髪の尻まで伸びるロングヘアーで、後ろ髪は背中あたりから放射状に広がる。後ろ髪の髪先が、赤みががった桃色のメッシュヘアーだ 「ほら…♡五条くぅん…♡あたし達のこと、好きにしていいのにぃ〜♡」 両耳に複数の銀のピアスをつけ、艶めかしく出した舌にも銀のピアスが光る。また、ヘソにも銀ピアスをつけたやや際どいギャルスタイルだ そんなギャル全開の風貌だが、趣味はオタク全開である。五条はアニメ等のオタク文化に疎いが、彼女の趣味を理解して応援している。つまり、『オタクなギャルと、オタクに優しいダーリン』である 「海夢、貴女はいつも彼とシてるのでしょう?彼、毎回こうなのかしら?」 「そうなんですよ、ジュジュ様ぁ!いつも童貞みたいな反応してくれるから可愛いんですぅ〜♡」 「あ、あわわわ…!お姉ちゃぁん…海夢さぁん…」 五条は海夢の部屋を訪れており、彼の目の前で三人の美少女が息を荒げる。彼女らは白のショーツにワイシャツのみを着ており、鎖つきの首輪をつけたインモラルな姿だ 「五条ていったわね、勘違いしないでもらえるかしら?キャラクターになりきる為には、性経験も必要と判断したまでよ」 (お姉ちゃんの嘘つき、本当は毎日…五条さんの事を思ってオナニーしてるのに…♡) クールな表情かつ、やや幼児体型な少女は乾紗寿叶だ。紗寿叶はジュジュというHNで活躍する、人気コスプレイヤーでもある。海夢にとってはコスプレ界の先輩でもある 彼女は高○二年生だが、小柄な体躯や童顔の為に中○生にも見える。ワイシャツもぶかぶかで、彼女の小ささをより強調する 身長は145cm、胸は多少膨らみがある程度で小さめだ。肩ほどまで伸びる、ピンクベージュのストレートセミロングが靡く。また、髪の一部を細めのツインテールで飾る 「あ、あの…!五条さん…♡お姉ちゃん共々…、お手柔らかにお願いします…♡」 彼女はコスプレ趣味に入り始めた、紗寿叶の妹…乾心寿である。姉と同じピンクベージュの髪だが、こちらは肩下まで伸びるロングウェーブだ。後ろ髪の一部が、両肩から前に垂れているのも特徴である 彼女は中○三年生にも関わらず、178cmと凄まじい高身長だ。また、B108のLカップという中○生離れした爆乳を揺らす。豊満な海夢をさらに超える巨尻や太ももと、全身がムチムチすぎるモンスターボディの持ち主だ 「私、お姉ちゃん、海夢さんの三人でエッチなアニメのヒロインのコスを今度するんです!!私も実際に経験しといた方が、より解像度が高まるかなぁ…て♡」 (心寿の嘘つき、私は知ってるわよ。貴女が毎日この男でオナニーしてる事を……♡) 三人はいやらしい吐息を、彼にふきかけながら寄り添う。ワイシャツ姿のいやらしい三人に、彼も肉欲が昂る。特に心寿の胸元は、その爆乳で張り裂けそうなほど衣服を膨張させている 「こ、こちらこそお手柔らかに…!俺でよければ、頑張って皆様の役に立ちます!」 ───────────── 三者三様にバラバラな体格の三人が、発情しながら彼に抱き着く。三人の美少女は彼へと舌を絡めていく 「五条くん……♡ぢゅぷ…♡れりょぉ…♡」 海夢はワイシャツをはだけさせ、中からIカップ爆乳が飛び出す。ムッチリとした脚も彼に絡ませる。舌に刺したピアスの感触も、彼へと伝わっていく 「しゅき…♡五条くん…♡だいしゅき…♡んぢゅぅぅ♡♡んはぁっ!!」 海夢は軽く舌を離す。すると童顔ロリボディな姉と、高身長ギチムチボディな妹、姉妹が連携して舌を絡めていく 「心寿…!私達もやるわよ…♡んじゅぅぅ…♡れろぉぉっ♡」 「一緒に楽しもう、お姉ちゃん…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉ…♡」 姉妹が連携して舌を絡める。レズキスを交わしながら、それに彼の舌を巻き込む。姉妹もワイシャツをはだけさせ、姉の小さな胸と…妹のLカップ爆乳が彼に押し付けられる 「んぐちゅぅ…♡じゅぱぁ…♡」 「ぢゅぷぅ…♡じゅりゅ…♡」 蕩けきった表情で、姉妹は彼と唾液を交差させる。乱雑に舌同士が絡む中、一旦は舌を離した海夢も再度顔を近寄せる 「ジュジュ様、心寿ちゃんっ♡三人でレロレロ、ビチャビチャしちゃぉ…♡」 「れろぉ…♡んじゅっ♡…えぇ、良いわよ…♡」 「んっ、ちゅぷぅ…♡んんっ、みんなで仲良く!ですね…♡」 彼女達三人が、彼に同時に舌を絡める。豊満な二人と幼児体型な一人、体格差のある女体が彼に艶めかしく絡みつく 「「「ぴちゅ…♡じゅぶぅぅっ♡♡れろぉぉん……♡♡♡」」」 大きな乳房と小さな乳房を押し付け、めちゃくちゃ舌を重ねる。三人の美少女の舌が、ビチャ…♡ぴちゃぁ…♡と絡みつく 「れりゅぅぅ…♡んちゅぅぅ…♡♡」 「じゅぷっ♡んむじゅぅ…♡♡」 「ぢゅりょ…♡んれろぉ…♡♡」 絶品すぎる女体が彼に濃厚に絡みつく。しばらくすると、三人は糸を引きながら唇を放した。三人は羽織っていたワイシャツと、ショーツを脱ぎ捨てて全裸となる 「あたし達のデカパイ、ちゅぱちゅぱしてぇ…♡♡」 「まだ中○生なのに、こんなに背も胸も大きくてコンプレックスだったんです。でも、そんな私のカラダが役に立つなら嬉しい…♡♡」 五条は肉欲のままに、彼女達の爆乳に吸いついた。二人の乳首に舌を這わせながら、自分の顔ほどもある爆乳を鷲掴みで揉んでいく 「あぁ、喜多川さんと心寿さんのおっぱい…!なんて大きさなんだ…!んむじゅぅ…、れろぉぉ…!」 手の中からはみ出るほど、大きな乳肉を堪能する。姉の紗寿叶は少し辛辣な表情を浮かべながら、彼の肉棒を手でシゴいていた 「そんなに、デカパイが良いのかしら…。こんなにビンビンにしてさぁ」 彼女は少し冷淡な口調で肉棒を握る。対照的に、海夢と心寿はメロメロの表情で爆乳を彼に差し出している 「あぁぁぁんっ♡はふぅっ♡おっぱい、好きなだけ揉んで良いからねぇ♡あぁぁん♡♡」 「んっ、あふ…♡私達のおっぱい、遠慮なくチュパチュパ…♡モミモミして下さい…♡ひぁぁああん♡♡」 二人の爆乳を、両手と舌で激しく愛撫していく。その度に、彼女らのムチムチすぎる身体が淫らに震える 「あっ…♡あぁぁんっ♡」 「んはぁ…♡んんっ…♡」 冷めた表情で手コキをする紗寿叶だが、彼女も肉棒の熱さに表情が蕩けていく (あぁ、なんて熱いチンポなの…♡手の平に熱量が伝わるわ…♡) 彼女らの膣からは、大量の蜜が溢れる。それを気にせずに、グニュっ♡ムギュぅぅ♡と、強く爆乳を両手で揉んでいく 「あふっ…♡ひぃぃんっ♡あたしのデカパイ、気持ち良い…♡」 「はひっ♡あひぃぃ…♡私もですっ…♡」 両手の中で二人の爆乳が激しく形を崩す。乳房を愛撫された二人は、股から射精のように愛液を溢れさせた 「あぁっ♡あたし、イッちゃうぅぅっ♡♡」 「んはぁぁぁん…♡イグぅぅぅぅううんっ♡♡」 ぷしゃぁぁああああ♡ぴしゃぁぁあああ♡♡ 爆乳の二人は腰をガクつかせて、潮を撒き散らす。彼女はの股間からは、滝のように愛液が流れ落ちる。肉棒を握る紗寿叶の股も、既に湿りきっていた ─────────── 五条は三人がかりで和服を脱がされ、肉棒を彼女らは凝視する。海夢と心寿は爆乳で肉棒を挟み込み、そこから飛び出す亀頭を紗寿叶が舐めていく 「あんっ…♡アタシ達のデカパイで、気持ち良くなろうね♡」 「爆乳パイズリ…♡お楽しみ下さい…♡」 「まったく、もうカウパーが出てる…♡んじゅっ♡ぴちゃ…♡」 二人は爆乳を揺らし、紗寿叶は舌をいやらしく動かす。亀頭が爆乳からズリュゥ…♡ズリュっ♡と顔を出し、その亀頭に幼い体躯の彼女がしゃぶりつく 「んふぅ…♡あぁぁん♡」 「ひぁぁん♡んはぁ♡」 「じゅりょぉっ♡んじゅっ♡」 二人の爆乳は上下左右に揺れながら、乳房同士をぶつけ合う。それに負けじと、紗寿叶も激しく口内で刺激する 「あぁっ…♡チンポ、熱い……♡♡」 「はぁん…♡オチンポ、素敵……♡♡」 「んじゅ…♡なんなのよ、このデカチン…♡私までメスになっちゃうじゃない…♡♡れりょぉぉ…♡♡」 二人の爆乳と紗寿叶の口内により、彼は快感に悶える。全裸に鎖つき首輪の三人は、アダルトゲームの世界から飛び出した雌奴隷のようだ 「あふっ…♡んっ…♡あぁっ、おっぱい気持ちいい…♡♡」 「ひゃぅっ…、あふっ…♡んふぅ…♡♡」 「んっ…♡んじゅぅぅ…♡じゅぽりょぉぉ♡♡」 B100にしてIカップの海夢、B108にしてLカップの心寿、二人の乳圧が彼を襲う。それに合わせて、紗寿叶のバキュームも激しさを増す 「あぁぁぁんっ…♡五条くんっ、遠慮なく出しちゃえ♡♡」 「五条さん…♡遠慮せず、いっぱい出して下さい♡♡」 「んじゅぅ…♡じゅぽりょぉぉ♡じゅぞぞぉぉ♡♡」 彼は美少女達のハーレム奉仕に、身体を強く仰け反らせる 「ああぁぁぁああっ!!!!!イクぅぅぅううう!!!!!!!!」 ドピュッ♡ドプドプンっ…♡ビュルルルぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡ 「あはっ…♡すごい量じゃん……♡」 「ひぁっ…♡これが、男の人の精液…♡」 「んんっ…♡ぢゅりゅぅ…♡んちゅっ、くっさ…♡」 二人の爆乳や紗寿叶の口内に、大量の精液がぶち撒かれる。その勢いは凄まじく、三人の顔や髪にまで精液が付着した。顔についた精液を舐め取り、レズキスを交わしていく 「ジュジュ様も、心寿ちゃんも、可愛いなぁ…♡んちゅぅぅっ♡」 「れろぉ…♡お姉ちゃん、海夢さん…♡んじゅ…♡」 「んちゅ…♡海夢、心寿…♡れりょぉ……♡」 三人は舌を絡ませながら、互いの身体を抱きしめあう。女体を擦り合わせるように、身体をくねらせながらキスをする 「「「んじゅ…♡れりょぉ…♡♡ぴちゃぁ…♡♡♡」」」 彼が出した精液を絡めながら、女同士で舌を交わす。女達の唾液が入り混じり、口元から溢れ出る 「「「じゅりゅ…♡♡じゅぷぅ……♡♡れりょぉぉ……♡♡♡」」」 しばらくすると三人は、互いの唾液を飲み込んでいく。精液と唾液の味を堪能し、蕩けた表情で彼を見上げていた ──────────── その流れで、彼は一人一人とセックスをする事になった。乾心寿は呼吸を整え、彼と舌を絡めていく 「んちゅぅ…♡あむ…♡れろぉぉ……♡」 彼女の爆乳が、ムニュ♡ムニュ…♡と彼の胸板に重なる。その柔らかさと温かさを感じつつ、激しく舌を絡め合った 「んれろぉっ…♡じゅりゅ…♡ぴちゅぅ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。柔らかい爆乳の感触を堪能しながら、熱く火照った身体を密着させる 「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁぁ…!五条さん…、私のおまんこ……♡ムズムズするんです……♡」 そのまま騎乗位で、彼の肉竿を自らの秘裂に押し当てた。彼女はゆっくりと腰を落とし、肉竿を飲み込んでいく。膣内は充分に湿り気を帯びている 「んっ…♡はぁぁぁぁああん♡♡」 彼女は破瓜による出血をするが、その表情は潤んだ笑みを浮かべていた 「こ、これがセックスなんですね…♡こんなに気持ちいいなんて…♡」 処女喪失直後にも関わらず、五条の腰の上では身体を上下に揺する。上下運動だけでなく前後にも動き、彼女自身の快感を抉る箇所へ刺激を与えていた 「あんっ…♡気持ちいい…♡んはぁぁん♡セックス、気持ちいい…♡♡」 揺れるB108にして、Lカップの爆乳を鷲掴みにする。彼女は淫らな声を上げつつ、更に身体を揺らす。彼女のピンクベージュのウェーブヘアーも乱れる 「あぁんっ、おっぱい…♡もっと強く触って……♡」 「こう、ですか…!?」 「んぁぁああん♡はいっ、そんな感じで…♡あぁぁっ♡良いっ…♡」 五条は言われるがまま、乳房を強く揉みほぐす。心寿は女体を大きく震わせ、艶めかしい声で喘ぐ 「私のおっぱいに、甘えて下さい…♡」 「心寿さん…!では、お言葉に甘えさせていただきます!んじゅっ、ちゅぱ…!あぁっ、おっぱいたまらないよ…」 「んっ、あぁぁ♡おっぱい、ちゅぱちゅぱモミモミされてっ♡ひぁぁああ♡」 彼は心寿の胸元に顔を埋め、思いっきり揉みながら吸い付く。破瓜による出血は、既に大量の愛液で上書きされている 「んっ……♡んんっ……♡オチンポっ、オチンポぉぉ♡♡」 彼女の口から漏れ出る快楽の声と、接合部から聞こえる水音が部屋中に響き渡る。二人は限界を迎えようとしていた 「心寿さんっ、出します……!!!」 「出してっ…♡私のおまんこに…♡いっぱい出してくだしゃぃぃいいい♡♡」 心寿の爆乳を吸いながら、彼女の中に激しく肉槍を打ちつける。膣内の最奥に向けて肉棒が押し込まれた びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅぅぅううん♡♡びゅりゅぅぅうううっ♡♡ 「あぁっ……♡あぁぁっ♡♡イクぅぅうううう♡♡あひぃいぃいいいいい!!!!!!!!!」 心寿は背中を反らせ、甲高い声を上げて絶頂した。彼の肉棒から大量に放出されていた白濁は、彼女の心をも満たしていく 「あぁぁんっ……♡はぁっ、はぁ…♡ありがとうございます、五条さん……♡♡」 ────────── 乾紗寿叶は五条の首裏に腕を回し、正面から抱き着いてキスをする。彼もその細い女体を抱きしめていく 「んちゅぅ…♡れりょぉ…♡」 彼女の未発達ながらも、少し膨らむ胸が重なる。小さな乳房がムニュ…♡と彼の胸板に重なる。その柔らかさを感じつつ、激しく舌を絡め合う 「んじゅっ…♡ぴちゃぁ…♡れりょ…♡」 実年齢よりも幼さを感じるカラダながらも、その肢体は色気に溢れる。紗寿叶は舌を絡せながら、妖艶な表情で腰をくねらせる 「れりゅ…♡ぴちゅっ♡んはぁ……」 ゆっくりと二人は唇を離した。男根が少女の身体を突き上げるたび、浴室の水気を浴びる銀髪が靡く。そんな中、狭い湯船の中で両サイドから二人も抱きつく 「さぁ、遠慮なく挿入れなさい…♡」 彼は少しずつ、狭い膣内と幼さの残ったカラダをこじ開ける。肉棒がギチ…♡ミチ…♡と進むたびに、彼女はくぐもった声を漏らす 「あっ、ああ…♡私の中に、異物が…♡」 ブチぃ!という感触と共に、彼女は強く背をそらす 「あぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」 「だ、大丈夫ですか…?」 五条は彼女に声をかけるが、彼女は息を荒げながらも微笑を浮かべる。破瓜による出血と同時に、彼女は愛液を撒き散らしていたのだ 「はぁっ、んん…♡大丈夫どころか、気持ち良すぎ…♡セックスがこんな良いなんて、私、知らない…♡貴方、もっと突きなさい♡♡」 「は、はい!任せて下さい!!」 彼は遠慮なくピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む。彼の巨根により、彼女の幼児体型なイカ腹が肉棒の形に膨らむ 「あぁぁぁんっ♡私のお腹……♡チンポの形が浮き出てるじゃない♡ひぁぁああ♡♡」 二人は強く抱き合う。身体を密着させて互いの体温を感じあう。ビクんっ♡ビク…♡と小柄な紗寿叶の身体が痙攣を繰り返す。子宮を突かれる快感に喘ぎが止まらない 「あぁっ…♡あふぅぅっ♡はぁぁぁああん♡」 彼女の背をより強く抱き、快感に喘ぐ彼女を容赦なく犯し続けた。快感に蕩けた顔を見せながら、妹と同じピンクベージュの髪を靡かせる 「あぁぁっ♡おまんこ…、駄目ぇぇええ♡ひゃぁぁああん♡♡」 二人は限界を迎えようとしていた。彼女の狭い膣内はキュン♡と締まり、肉棒を刺激する。膣壁が激しく収縮を繰り返して射精を促す。破瓜による出血は、既に溢れた愛液にかき消されている 「出して…♡貴方のザーメン、たっぷり出してぇぇぇえ♡♡」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡ 「イっちゃぅぅぅぅううっ♡♡んはぁぁぁあああ♡♡ひぁぁぁぁあああ!!!!!!!!」 二人は同時に絶頂を迎える。彼女の膣内で肉棒が膨張すると、大量の精液が流し込まれていった。紗寿叶は結合したまま、満面の笑みで語りかける 「貴方、一見草食系に見えるのに…♡とんでもないオスだったわねぇ♡♡」 ───────────── 最後に正常位で、喜多川海夢の膣穴を貫く。B100にしてIカップの爆乳を、しっかりと両手で揉んでいく 「あんっ、あっ…♡チンポ良いっ…♡もっと突いてぇぇ♡♡」 ズチュっ…♡ヌチュぅ…♡と、激しい水音が鳴り響く。彼女は腰を振りながら、胸をしっかりと揉ませていた 「おっぱい…♡好きなだけ揉んで…♡♡」 彼女の大きな胸に手を伸ばす。指先が沈み込むような、柔らかさに興奮してしまう。グニュ…♡グニぃ…♡と両手を使い、二つの膨らみの感触を楽しむ 「んっ…♡あんっ…♡おまんこ気持ちいいっ…♡」 柔らかな乳房は、手の平で揉むたびに形を変えていく。その度に甘い声を上げる、彼女が愛おしく感じた。彼女のメッシュの長い髪も揺れていた 「あぁっ…♡んはぁぁぁあん♡」 乾姉妹も彼に両サイドから抱き着き、ポールダンサーのように腰をくねらせる。女体の柔らかさに彼は包まれやり 「二人が繋がってるとこ…♡エロいわよ♡」 「オチンポが海夢さんの中を、抉ってます…♡」 彼はIカップ爆乳をグニャりと何度も揉んでいく。彼女の耳に複数ついたピアス、ヘソの銀ピアス、舌に刺さるピアスに部屋の照明が反射する 「あっ…♡んぁぁ…♡ひぁぁぁああっ♡おまんこが、おかしくっ、なっちゃぅぅ……♡♡」 彼女の卑猥なムチムチギャルボディに、彼は夢中であった。欲望のままに乳房を揉みながら、肉穴へのピストンを続ける。彼女も甘い喘ぎが止まらない 「チンポっ♡チンポ最高っ♡おぉ"ぉ"ぉ"…♡もっと突いてぇぇえ♡♡」 彼は身体を震わせ、彼女の子宮を肉棒で突き上げる。乳房を、ギュムぅぅ♡と強く掴んだ 「も、もうっ…!!出そうですっ……!!!!!」 「出して…♡濃厚ザー汁っ、全部欲しいのぉ"ぉ"♡♡」 ドビュぅぅぅうう♡びゅりゅぅぅぅぅうっ♡♡ 大量の欲望が吐き出される。子宮の奥まで、熱い液体が流れ込んでいく 「あぁぁぁっ…♡♡イクぅぅぅぅぅぅぅ♡♡んはぁぁあああん♡♡」 ビク…♡ビクンっ♡と身体を大きく震わせて、海夢は絶頂する。結合部からは、収まりきらなかった精液が溢れていた。彼は肉棒を引き抜かずに、まだまだ彼女を犯していく 「んひぃぃっ♡五条くんっ♡激しすぎっ…♡」 海夢へと覆い被さって体重をかける。女体を押し潰すように、ピストンを繰り返す。俗に言う種付けプレスである 「五条くん、チューしよ…♡んちゅ、じゅりゅぅ…♡んむぅぅ…♡」 彼女は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付く。情熱的に女体を押し付け、爆乳が彼の胸元に重なる。彼女の舌のピアスの感触も彼の舌へと伝わる 「しゅき…♡だいしゅき…♡んちゅぅぅ……♡♡」 彼女は抱きついて、彼の背に脚を回す。しっかりと蟹挟みでホールドしていく。やや濃いめのメイクをした顔は、蕩けきっていた 「んぢゅぅぅ…♡好き、好き、好きぃぃいい♡♡れろぉぉおお♡♡」 彼の口内に濃厚に舌を押し込む。身体と身体を重ね、舌と舌を絡ませる。彼女は絡めた脚を、しっかりと強く挟んでいく 「んじゅりゅ…♡んっ…♡んちゅ、れりょ…♡んはぁ…」 二人は長いキスから、ようやく唇を離す。二人で密着したまま、腰を互いに打ちつけあう 「あぁぁん…♡おまんこズコズコっ♡んっ、ひぅんっ…♡」 二人は愛を確かめあい、身体をぶつけ合う。彼の全身がビクリと震え、ついに絶頂へと至る 「で、出るぅぅぅうう……!!!!」 「ひぁぁぁぁああっ♡イクぅぅぅううっ♡濃厚中出しでイッちゃぅぅうううん♡♡」 彼女を押し潰すほど圧迫しながら、子宮目掛けてグリ…♡グリぃ♡と肉棒を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた びゅりゅぅぅぅぅうっ♡どびゅぅぅぅっ♡びゅくぅぅうう……♡♡ 「んはぁぁぁあ♡らめぇぇえええ♡♡中出しサイコーっ♡♡あぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!」 その様子を、股から白濁を垂らす乾姉妹がしっかりと眺めていた 「うわぁ、エっグいわね。私もこうなってたのよね…♡」 「海夢さん、幸せそうです…♡」 海夢の膣内に大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。肉棒が引き抜かれると、彼女の膣から大量の精液が溢れ出す 「五条くんの精液、温かいよ……♡♡」 その日の夜 「五条くん♡ムチムチ女体の肉布団だよぉ♡」 「ムチムチ…?いや私は違うけど…!スレンダーな身体も、良いでしょ…♡」 「私達のカラダで、癒しちゃいますね♡」 三人の裸の美少女に、抱きつかれながら寝ていた。密集する女体の心地良さ、文字通りの酒池肉林であった 「五条くん、好き……♡ちゅぷっ、れろぉ…♡」 ヘソピアスと舌ピアスを押し当てながら、海夢は軽いキスを交わす。乾姉妹も負けじと彼に抱きつく 「アナタ…♡」 「五条さん…♡」 三人は彼に朗らかな笑みを浮かべて呟く 「「「だぁいすき……♡♡♡」」」