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ジュウロク
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御船千早、東郷一二三、新島冴とハーレムエッチ

夜の新宿の繁華街、その路上にて占い屋を営む美女がいる。その占い屋に、とある女子○生が来訪していた。モデル体型の凛々しい美女二人という、非常に絵になる光景だ 「一二三さん、こんばんわ!今日は冴さんも来ますので、三人であの方と楽しみましょう…♡」 穏やかな表情で来訪客に挨拶をする女性は、新宿の占い師こと御船千早だ。身長160cm、B87のEカップの美乳かつスレンダーな女性だ 金髪の尻まで伸びるロングヘアー、後ろ髪はやや放射状に広がる。前髪は中央分けだが、おでこに黒いヘアバンドを巻いてる為に隠れている 長袖の紺色のワンピースの上から、魔法陣のような柄の薄桃色のエプロンを羽織る。また、上半身と同じ配色の紺色のタイツも印象的だ 「はい、千早さん…♡にしても、対局より緊張しますね…♡」 彼女は女流棋士の東郷一二三だ。ブレザーの女子○生制服姿で、喜多川祐介と同じ学校の生徒だ。身長は165cm、B95のGカップと制服越しにも巨乳であるのが伝わる 腰ほどまで伸びる黒髪ストレートロングに、和風の赤い髪飾りと大和撫子な風貌。やや長めの横髪に、パッツン前髪、吊り目の鋭い表情はキッとした魅力を醸し出す 「千早さん!緊張を紛らわしたいので、ちょっと占ってもらえますか…?」 「ええ、もちろん!」 千早は一二三に対して、タロット占いを行う。すると、千早は顔を真っ赤にしながら顔を赤めている 「一二三さん、恋愛運が強く出てますね…。あの、その…、普段よりエッチな展開が待ち受けてるかも…」 「あ、あわわわわ……」 彼女らはジョーカーに助けられた人々の一人であり、彼のハーレム内仲間でもある。二人がたじろいでいると、彼らの愛する少年が到着する 「二人とも、待たせたね」 二人は少し照れた表情で、私服姿のジョーカーこと雨宮蓮を振り返る 「「蓮さん…♡♡」」 そんな三人の元に、オフィススーツ姿の凛々しい女性が姿を見せる 「私は仕事が終わったから、急いでこちらに来たわ。仕事中も、女の部分が疼いてしまうぐらいよ…♡」 彼女は新島冴…身長172cm、B99のIカップとかなりの巨乳である。黒のタートルネックのインナーに、濃い目のグレーのズボン型のオフィススーツ。銀の棒状のピアスが輝く グレーの長髪で後ろ髪は肩下まで伸びる。前髪の半分を斜めに流し、ウェーブした独特の髪型だ。見た目通りのキャリアウーマンで、立ち姿でさえスタイリッシュである 若くして地検特捜部で活躍している、叩き上げのエリートだ。そんな冴に、千早と一二三は恍惚とした表情を見せる 「冴さん、本当にかっこいい…♡」 「憧れてしまいます…♡」 千早と一二三がそう零す中、彼女は言葉を返す 「ふふっ、私だって貴女達と同じメスに過ぎないわよ……♡♡」 ──────────── 彼女は夜のラブホテルへと入る。美女三人は、彼がジョーカーである件を知っている。尋問官であった冴が、蓮を助ける為に尽力していた件も織り込み済だ。冴は室内の怪しげな光に照らされ、妖艶に微笑む 「私は彼に尋問するうちに、絆されちゃったのよね…。それに、尋問官の私に卑猥な回想まで囁いてきて♡じんわりとショーツを濡らしてしまったぐらい♡」 彼女は凛々しい検察としての表情から、蕩けたメスの表情を見せる 「私と…妹の真、どちらも貴方に頂かれちゃったじゃない…♡貴方の前では女なんて、十把一絡げに雌穴でしか無いのかしらね。私も含めて……♡♡」 それに続き、千早も柔らかな表情で語る 「私は蓮さんのおかけで、詐欺団体から足抜けをする事が出来ました。私の故郷はいわゆる因習村でして、その縁が尾を引いてたんです」 千早は真面目な声色から、欲情を感じさせるオンナの表情を見せる 「今の私は胸を張って、自分は占い師だと言えます。それに、貴方のメスになれて…嬉しいけんね…♡」 彼女は蓮やハーレム内仲間達と過ごす空間では、安心感があるのか方言に戻っていく。そんな彼女に続き、一二三も静かに今までの事を思い返す 「八百長にアイドル営業、私は母のビジネス道具でした。今は蓮さんのおかけで、将棋の棋士としての自分を誇れます♡」 そんな一二三も、顔を赤くしながら発情していく 「私は女性としての外見だけでなく、やっと棋士として評価されて嬉しいのです!でも、蓮さんには『女性としての私』を見て欲しい…です…ね♡」 オシャレな女性らしい服の御船千早、女子○生らしい制服姿の東郷一二三、バリキャリのオフィススーツ姿の新島冴……三人は艶めかしく彼に寄り添う 「ふふっ、お風呂でイチャイチャしましょう♡私もアソコがヌルヌルになっちょるよ…♡」 「ふふっ♡囲まれた貴方は、王手を取られた詰みですよ…♡」 「さて、夜の尋問を始めましょう…♡アソコはちゃんと勃起させてるかしら、どうなの…♡」 半分ほどお湯の入ったユニットバス、仰向けになる彼に裸の女体が密集していく。瞳を発情でギラつかせた三人は、彼へと舌を絡めていく 「蓮さん……♡ぢゅぷ…♡れりょぉ…♡」 Eカップ美乳と、細身ながらも女性らしい柔らさを兼ねた千早のカラダが絡みつく 「しゅき…♡蓮さん、大好きやけん…♡んぢゅぅぅ♡れりょぉ…♡♡」 千早と濃厚なキスをしていく。そこに、一二三はJKながらもムッチリとした身体を絡ませる 「千早さん…!私も混ぜて下さい…♡んじゅぅぅ…♡れろぉぉっ♡」 「えへへ、みんなで舌レロレロしちゃいましょ…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉ…♡」 千早と一二三が連携して舌を絡める。レズキスを交わしながら、それに彼の舌を巻き込む。女同士の舌も絡み、卑猥さに拍車をかける 「んじゅっ♡れりょぉ…♡一二三さん…♡ぴちゃぁ…♡」 「じゅりょ…♡んじゅっ♡千早さん…♡んちゅぅ♡」 そんな中…三人の美女の中で最も成熟したダイナマイトボディで、冴も抱きつく。冴のIカップ巨乳が、ムニュムニュと彼に密着していく 「あぁぁん…♡蓮くん、気持ちよくなりましょう…♡」 「冴さんも、一緒にキスしましょ♡んじゅっ、れろぉ…♡」 「千早さんと蓮さんの唾液が混ざって、たまりません…♡んじゅっ♡ぴちゃぁ…♡」 冴は優しい笑みを見せると、彼に舌を絡めていく 「では遠慮なく…、んむぢゅぅぅ…♡じゅぱぁ…♡」 彼女達三人が彼に同時に舌を絡める。スレンダーな千早、ムッチリJKの一二三、豊満ボディの冴、色とりどりの女体が絡みつく 「ぴちゅ…♡じゅぶぅぅっ♡」 「じゅりょ…♡んちゅぅ…♡」 「んちゅぅ…♡れろぉぉ…♡」 美乳や巨乳を押し付け、めちゃくちゃに舌を重ねる。三人の美女の舌が、ビチャビチャと絡みつく 「れりゅぅぅ…♡んちゅぅぅ…♡♡」 「じゅぷっ♡んむじゅぅ…♡♡」 「ぢゅりょ…♡んれろぉ…♡♡」 絶品すぎる女体が彼に濃厚に絡みつく。しばらくすると、三人は糸を引きながら唇を放した。三人は彼を洗い場に立たせると、跪いで三人がかりで奉仕していく 「おっぱいで挟んであげるわね…♡んっ、あふ…♡気持ち良いわよねぇ♡」 冴はB99、Iカップの巨乳で肉棒を挟み込む。ぱちゅっ♡ぱちゅん♡と乳が上下に揺れ、肉棒を摩擦していった。乳房から亀頭を見せる巨根に千早が舌を這わせる 「んちゅぅ…♡蓮さん…、ぴちゃぁ♡れろぉ…♡」 冴が巨乳を揺らす中で、千早は艶めかしく肉棒を舐めまわす。乳房と舌の連係に、彼もたじろいでしまう 「ほら、デカパイで擦ってあげる……♡♡」 「蓮さんのオチンポ…♡美味しいです…♡じゅりゅっ♡ちゅぷぅ…♡」 冴と千早が奉仕する中、一二三は不適な笑みを浮かべる。彼女は彼の肛門を開きながら、そこに舌を伸ばしていった 「んじゅぅぅ♡じゅりょ…♡じゅぞぉぉ…♡♡」 一二三は元から細い目を、さらに細めながら肉食獣のような鋭い眼光を見せる。彼女は一切の躊躇いなく、肛門内を舌でかき回す 「んぢゅぅ…♡蓮さんのお尻の奥まで…♡味わってあげますね…♡じゅぞぉぉ…♡ぬちゃぁ…♡」 彼の肛門内に舌を伸ばし、丹念に男の味を彼女は堪能している。皆から脚光を浴びる女流棋士の彼女が、彼の前では淫猥な姿を見せる。冴の乳房と一二三の舌に包まれた肉棒も、さらに滾っていく 「あぁん…♡おっぱいの中で、チンポが熱くなってるわ…♡♡」 「蓮さんのオチンポ、しゅき…♡んちゅ…♡れろっ、んじゅりゅぅぅ♡♡」 「お尻の穴がヒクついてますよ…♡ぢゅりゅぅ…♡じゅりょぉぉん♡♡」   三人ががりで彼に奉仕をし、その雌奴隷のような光景は絶景であった。肉棒を挟む冴の巨乳、肉棒に這う千早の唇と舌、肛門をまさぐる一二三の舌、どれもが耽美な感触だ 「んっ、あふ…♡んはぁぁ…♡」 「れりょぉ…♡んじゅっ…♡」 「じゅぞぉ…♡じゅりゅぅ…♡」 冴が乳房を揺らす速度はどんどん速くなる。肉棒と肛門を舐める、千早&一二三の舌使いも激しくなる。二人は貪るように舌を動かす 「あぁぁっ♡チンポがビクビクしてるじゃない♡♡」 「れろ…♡んちゅ♡れりょぉぉん♡♡」 「んっ、ぴちゅ…♡じゅりゅぅぅ…♡れりゅぅぅ♡♡」 美女達による淫らなハーレム奉仕。彼もさすがに、射精を抑える事は出来なかった 「くっ、出るぅぅ……!!!!!」 どびゅぅぅぅうううっ♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ぶびゅりゅぅううう♡♡♡ 彼は腰を浮かせながら絶頂した。冴の乳房や、千早の口内に向けて、白濁をまき散らす。彼女らは蕩けきった表情で、股をグショグショに濡らすのであった ──────────── バスルームから上がった四人は、全裸で肉欲の宴を始めていった 大きなベットの上、スレンダー美乳の千早が彼に抱きつく。彼女の汗ばんだ女体が彼に絡みつく。正面から対面座位にて、千早は自身の秘肉に肉棒を迎え入れる 「んっ…♡大きいけんね…♡」 千早は彼の首裏に腕を回し、正面から抱き着いてキスをする。蓮も彼女の細い身体を抱きしめていく 「蓮さん、んちゅぅ…♡れりょぉ…♡」 彼女のやや大きめのEカップ美乳が重なる。ムニュ…♡と彼の胸板に重なる柔らかさを感じつつ、激しく舌を絡め合う 「んじゅっ…♡ぴちゃぁ…♡れりょ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。彼女の肢体は色気をまといながら、妖艶な表情で腰をくねらせる 「れりゅ…♡ぴちゅっ♡んはぁ……」 ゆっくりと二人は唇を離した。男根が千早の身体を突き上げるたび、サラサラの金髪が鮮やかに靡く。そんな中、冴と一二三も両サイドから彼に抱きつく 「あらあら、千早さんも痙攣してるじゃない♡」 「まさに、玉将たるジョーカーですね…♡」 冴はIカップ巨乳、一二三はGカップ巨乳、左右から大きな胸が押し付けられる。二人は同時に彼の首筋に舌を這わせる 「ちゅぱっ…♡れりゅ…♡ほら、女を食べ放題よ…♡」 「れろっ♡ぴちゅ…♡蓮さん、千早さんをズボズボしちゃいましょうね……♡」 彼は強くピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む。彼の巨根は、千早の腹部を抉るように犯していく 「あぁぁぁんっ♡私のお腹、オチンポの形が浮き出しちょるぅぅ♡♡」 二人は強く抱き合う。身体を密着させて互いの体温を感じあう。ビクんっ♡ビク…♡と、女体が痙攣を繰り返す。子宮を突かれる快感に喘ぎが止まらない 「あぁっ…♡あふぅぅっ♡オチンポっ…、たまらんけぇ…♡はぁぁぁああん♡」 彼女の背をより強く抱き、快感に喘ぐ彼女を容赦なく犯し続けた。両サイドの冴と一二三も、巨乳を押し付けながら淫らに吐息を吹きかける 「千早さん、もうイキそうね♡」 「たっぷり、中に出してあげて下さいね……♡」 快感に蕩けた顔を見せながら、千早は金髪を靡かせる。そんな淫らな少女を、彼も犯し尽くす 「あぁぁっ♡おまんこ気持ち良すぎて、カラダがおかしくなってるけん…♡ひぁぁああああん♡♡」 交わる男女は限界を迎えようとしていた。彼女の狭い膣内はキュン♡と締まり、肉棒を刺激する。膣壁が激しく収縮を繰り返して射精を促す 「出してええんよ…♡たっぷりザーメン、お願いしとうねぇぇええ♡♡」 「出すぞ…、千早!!!うぐぅぅううう!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡ 「イっちゃぅぅぅぅううっ♡♡んはぁぁぁあああ♡♡ひぁぁぁぁあああ!!!!!!!!」 二人は同時に絶頂を迎える。彼女の膣内で肉棒が膨張すると、大量の精液が流し込まれていった。千早は結合したまま語りかける 「私を示すタロットの運命、それは貴方との出会いだったんやねぇ……♡♡」 彼女はひとしきり方言混じりに喘ぎ、満面の笑みを浮かべるのであった ───────────── 今度は冴を正常位で貫き、肉穴をこじ開けていく。ズチュ…♡ヌチュ…♡と膣穴が収縮していき、クールなバリキャリの仮面が外れていく 「あぁっ♡チンポっ♡チンポが入ってくるぅぅうう♡♡」 ゆっくりと腰を押し進めていき、肉棒を全て挿入する。その衝撃で、彼女は軽く達してしまったようだ 「あぁぁんっ♡おまんこ抉られてるわぁ…♡」 冴のB99にしてIカップもの、大きな乳房を揉みながら、互いの性器を交わらせる。グチュ♡グチュ…♡と、膣内がかき回されていく。そのたびに、彼女の綺麗なグレーの髪が靡く 「わ、私はっ…♡皆から仕事人間みたいに思われてるけど…♡本当は淫乱な雌穴なのぉぉ♡♡チンポを挿入する為の、雌穴でしか無いのぉ"ぉ"ぉ♡♡」 彼女の大きな胸は、指先が沈み込むような柔らかさだ。グニュ…♡グニゅぅぅ…♡と、両手でしっかりと膨らみの感触を楽しむ 「んっ…、あぁぁぁあんっ…♡気持ちいいっ…♡」 乳房が手の平で揉むたびに形を変えていく。その度に甘い声を上げる、彼女が可愛らしくて仕方ない。色白の柔肌にも汗が垂れていた 「あぁっ…♡チンポ良いわよっ…♡はぁぁぁあん♡♡もっと突いてぇぇええ♡♡」 千早と一二三は、彼に両サイドから抱き着きながら腰をくねらせる。ポールダンサーのように、妖しく身体を動かす。彼の身体に指を這わせながら、美乳と巨乳を押し付ける 「二人が繋がってるとこ…♡とってもエッチやけんね♡」 「蓮さんのオチンポが、冴さんをじっくり犯しています……♡」 彼は冴の巨乳を何度も揉んでいく。横からもスレンダーな千早と、ムッチリとした一二三が、挟み込むように密着する。千早も一二三も脚はムッチリしており、その艶めかしい脚を絡ませる 「あっ…♡んぁぁ…♡ひぁぁぁああっ♡おまんこ良いのぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」 乱暴に冴の乳房を揉みながら、肉穴へのピストンを続ける。両サイドの二人も胸や脚で、彼の興奮を昂らせていく 「蓮さん、冴さんをアヒアヒさせちょるねぇ…♡」 「女体の味比べ、堪能して下さいまし…♡」 極上の女達に挟まれながら、至高の女体を喰い漁る。冴の巨乳を掴みながら、何度もピストンを繰り返す 「あっ、あぁぁっ♡蓮くんっ♡んほおぉ“ぉ“ぉ“おお“お“♡♡」 子宮の奥底に向けて、肉棒を一気に押し込んだ。身体を震わせ、彼女の子宮を肉棒で突き上げる。母乳溢れる乳房を、ギュムぅぅ♡と強く掴む 「も、もうっ…!!出そうだっ……!!!!!」 「出してぇぇええ…♡遠慮なくっ、出しなさい♡♡」 ドビュぅぅぅうう♡びゅりゅぅぅぅぅうっ♡♡びゅぐぅぅぅううっ♡♡  冴の体内へと、大量の精子が吐き出された。子宮の奥まで、熱い液体が流れ込んでいく。彼女はムッチリボディを強く反らしていく 「あぁぁぁああっ…♡♡イグぅぅぅぅぅぅぅ♡♡んはぁぁあああ!!!!!!!!!!」 ビク…♡ビクっ♡と身体を大きく震わせて、彼女は絶頂する。結合部からは、収まりきらなかった精液が溢れていた 「んひっ、はひっ…♡♡おぉ“ぉ“お“お“♡♡」 あられも無い表情で、冴は上目を向いてしまう。そんな彼女を、千早と一二三も優しい表情で見守っていた ───────────── 今度は、一二三が騎乗位でのしかかる 「あぁぁんっ…♡貴方の逞しいロンギヌスがっ、私の淫蕩なるガーデンへと…♡♡ひゃぁぁあああ♡♡」 一二三は対局時に、いわゆる邪気眼口調が飛び出す癖がある。彼とのセックスに熱が入り、その癖が漏れ出しているのだ 「はぁぁぁっ♡我が秘肉が…♡熱き剛槍で…♡♡」 一二三は激しく上下に、そのJK離れしたムッチリ女体を揺らしていた。肉ビラは歪にめくれ、結合部からは愛液が撒き散らされる。そんな彼女の結合部に、千早と冴は舌を絡める 「一二三さん…♡貴女のおまんこ、グッチョりしちょるけぇ…♡れりょぉ、ちゅぷっ…♡」 「私にも舐めさせてね…♡ぴちゃぁ、れろぉぉ…♡」 彼も一二三の、B95にしてGカップの巨乳を鷲掴みにしながら突き上げる。同時に二人の舌が、肉棒と肉ビラの結合部を激しく這い回る 「んあぁぁんっ…♡我が秘肉が抉られ、嬲られっ、無様に犯されてるぅぅっ♡」 貫かれる彼女は大きな尻や、ムチムチの太ももを揺すっている。口元からは、だらしなく唾液が漏れ出す。完全に肉棒に服従するメスとなっていた 「んはぁぁっ♡は、はひぃぃっ♡オチンポ気持ち良いですぅぅ♡♡」 やっと邪気眼口調が収まった彼女は、全身を痙攣させながら快楽を享受する。彼の手の平の中で、巨乳はもみくちゃだ 「んっ…♡ちゅぷっ♡一二三さんのおまんこ、ヒクヒクしとう♡淫乱やねぇ…♡」 「れりょっ♡ぴちゅっ♡仕方無いわよ、オンナは皆…チンポには逆らえないわ…♡」 「あぁっ、はぁぁん…♡千早さん、冴さんっ♡」 彼女の柔らかな巨乳を揉みほぐすと、膣内はギュウっ♡と締まる。二人は更に激しく、結合部を責め立てる 「んはぁぁんっ……♡蓮さんっ…♡私のおまんこ…、とても気持ち良い…ですっ♡♡」 淫らな言葉を、惜しげもなく紡いでいく。彼女も雌として、彼に身体を捧げる幸せを感じていた 「はぁん…♡あぁぁぁああ♡♡」 一二三は腰の動きをさらに早めると、彼もそれに合わせてピストンを早める。千早とさんは結合部から、そっと舌を離して二人のセックスを見守る 「んあぁっ♡あぁぁぁん♡オチンポでイキそうっ…♡」 彼女のムッチリJKボディも、激しく上下に動かす。大きめの尻を揺らしながら、巨乳も好き放題に揉まれている。結合する二人の身体は小刻みに震え、ついにその時が来た 「ひゃぁぁぁんっ♡イクぅぅぅぅんっ♡♡あぁぁぁあああああ!!!!!!!!!」 どびりゅぅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡びゅぐぅぅっ……♡♡ 膣内に大量の欲望が侵食する。膣内の肉壁は精液を搾り取る。彼女は結合したまま、彼に蕩けた笑顔を見せていく 「はぁ…、はぁ…、素晴らしい心地良さです♡鳥が明日を歌うような、辿り着けぬ理想郷のような快楽…♡聖典に謳われし戯曲、無限のファンタジア…♡♡」 ついつい、またも邪気眼口調が漏れ出す一二三であった ──────────── その後、彼は女体肉布団を堪能していた。裸の女達の肉に包まれ、淫靡極まりない悦楽の渦に呑まれてしまうかのようだ。千早、一二三、冴は優しく彼に微笑む 「蓮さん♡これからも、私達をよろしゅう頼むけんね……♡♡」 「私達は…♡貴方専用のLewdness SEX SLAVEですよ…♡♡」 「ふふっ…♡私達は貴方の前ではメス穴に過ぎないわよ…♡好きなだけ性処理道具として扱いなさい…♡♡」 美女達が彼に抱きつき、取り囲む。女達のカラダを布団代わりとする、贅沢極まりない状況だ。彼の剛槍も再び滾ってしまう 「まだ、シたいんけぇ?いくらでも、私達を使って構わんよ…♡」 「我が下半身のハニーガーデンで、そのグングニルを鎮めたもう…♡」 「あらあら、さすがジョーカーね…♡素晴らしい精力だわ…♡」 三人の美女は彼の肉棒で、嬌声をあげ続けるのであった


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