エリザベス、マーガレット、ラヴェンツァ、P345主人公と乱交エッチ
Added 2025-08-31 15:00:00 +0000 UTCタルタロスを冒険し、影時間でシャドウと戦う…有里湊。マヨナカテレビの中、霧の中を駆け抜ける鳴上悠。怪盗団として、心の世界であるメメントスやパレスを走る、ジョーカーこと雨宮蓮 三人はいつものように、ペルソナの合成や召喚の為にベルベットルームを訪れた。しかし、そこは普段とは異質な空間が広がっていた 「「「あ、あれ……???」」」 学生服の三人の美少年は、見知らぬ少年の姿に驚く。動揺する中、まず話しかけたのは悠であった 「キミ達も、ペルソナ使いなのか…!?」 「う、うん……」 鳴上悠の言葉に、有里湊は少し俯きながら気弱そうに答える。湊は気の知れた人が相手なら、もう少し砕けた対応である。しかし、やや人見知りな為か緊張していた 悠はいつもつるむメンバーが、青春真っ盛りの陽気な少年少女の集まりである。悠は明るく爽やかな表情を、湊に向けている (なんだろう、彼は僕には眩しすぎる……) 湊はそんな事を思いながら、もう一人の少年に瞳を向ける。そちらの少年は、不気味な笑顔をニタニタと見せており、それはそれで気が引けてしまう (この人、なんか怖いよ……!!ゆかり、順平…、助けて……) しかし、その彼も優しげな表情を浮かべて語りかける 「ここに入れるペルソナ使いなら、ベルベットルームがどういうものか分かってる…よね。謎の解決の為に、手を貸してくれないかな?」 「あ、あぁ…!」 湊はその表情に安心したのか、雨宮蓮に和やかな表情を返した 「俺は鳴上悠。俺のベルベットルームは、リムジンの車内。中にバーもあったね」 「僕は有里湊。僕が知るベルベットルームは、上がり続けるエレベーター内部だ」 「雨宮蓮、ジョーカーとも呼ばれている。俺のベルベットルームは牢獄だよ」 ベルベットルームは、いわば心象風景である。三人それぞれの運命がそこに示されているのだ。しかし…今の三人が見ている光景は、桃色の照明が怪しく光るラブホテルだ。しかも、イゴールの姿も見えない 三人はネオンが光る中、困った表情で話し合う 「男三人でこんな所に放り込まれてもさ……」 「え、それって僕らが男同士であんなんやこんなんを、しないと出られないて事……!?」 「モルガナ、たすけて」 そんな中、部屋の中にある扉が開かれる。現れたのは彼等が見知った美女達であった。彼女らは妖艶な雰囲気を纏う。三人の美女は青いランジェリー下着で、女体をくねらせる 「美少年達の絡む姿を堪能したいのは山々ですが、貴方達には別のクエストがございます♡♡」 金の瞳にプラチナブランドの髪色、パッツン前髪のショートボブの髪型が特徴的だ。彼女はエリザベス…身長164cm、B88のEカップという控えめな美乳、スレンダーな体型の美女だ 「貴方達三人は、今まで数多くのオンナを味わってきたわよね。その腕前を見せてもらうわ♡♡」 同じく金の瞳にプラチナブランドの髪色、おでこを出すように横に流したウェーブの前髪。後頭部で結わえた髪も肩ほどまでボリューミーにウェーブする 彼女はエリザベスの姉のマーガレット、身長は170cm、B102のJカップと爆乳だ。スレンダーな妹に対し、彼女はムッチリ爆乳ボディである 「その股間の聖槍の力、今一度…私達に堪能させて下さい…♡♡エリザベス姉様、マーガレット姉様も一緒に…♡♡」 同じく金色の瞳と、プラチナブロンドの髪色。彼女らの妹のラヴェンツァだ。8:2分けの前髪に、尻ほどまで伸びるストレートロング 身長は142cm、胸もわずかに膨らみがある程度の幼児体型。ルームの住民な為に詳細は分からないが、身体はおおよそ小○生相応である エリザベスは湊、マーガレットは悠、ラヴェンツァは蓮、それぞれ既に肉体関係の間柄だ。彼等は見知った女性に安心すると共に、数多くのオンナを虜にした肉棒を滾らせていく 「遠慮せず、来て下さいな…♡」 「全力で私を犯しなさい♡」 「私達で、お楽しみ下さい…♡」 ──────────── 男三人は服を脱いで裸となり、それぞれの見知った女に絡みつく。女達も下着を脱ぎ、その裸体で男達に抱きつく 「れろぉ…♡んぢゅぅぅ…♡湊さん…♡」 「悠、他の二組に見せつけるわよ…♡じゅりゅぅぅ…♡んちゅ…♡」 「れりょ…♡ジョーカー…、んじゅぅ…♡ちゅぱぁ…♡」 三組の男女は抱き合いながら、舌を絡める。男女共に、欲望のままに身体を貪りあう 「れろぉぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」 ムニュっ♡ムニュ…♡と、エリザベスは湊に美乳を押し付ける 「ぴちゅ…♡ちゅぱぁ…♡」 グニュっ…♡ムギュ…♡と、マーガレットは爆乳を悠に押し付ける 「んじゅっ♡じゅりょぉ…♡」 スリスリ…♡と、ラヴェンツァは幼い裸体を蓮に摩擦する 「れろぉ…♡じゅりょ…♡」 「ぴちゅ…♡ちゅぱ…♡」 「んじゅっ♡じゅりょ♡」 三組で激しく舌を絡めあった後に、男達は大きなベッドに美女達を押し倒す 「あぁぁっ♡おっぱい、いじって下さいまし…♡」 「んはぁぁ…♡デカパイ嬲ってぇぇ♡」 「私のは小さいけど、それでも良いならっ♡ひやぁぁん♡」 湊はエリザベスの美乳を、悠はマーガレットの爆乳を、蓮はラヴェンツァの貧乳を、乳房を触りながら舐め回す 「んぁぁっ♡あぁん♡」 「もっとぉ…♡私の爆乳モミモミ、チュパチュパしてぇ♡」 「ひぁぁぁっ♡ちっぱい弄られて♡舐められてますぅ♡」 湊と悠は美乳や爆乳を揉み回し、しゃぶりつく。蓮は貧乳ながらも勃った乳首を弾いて、舐める 「あぁぁっ♡気持ち良いです…♡」 「あひゃぁぁぁん♡おっぱい気持ち良いわよ…♡」 「んひっ、はひぃぃいいん♡」 乳房を味わった男三人は、彼女らの股に顔を埋める。濡れた桃色の花園を舌で掻き回す 「あぁっ♡はぁぁああん♡おまんこ、たまりません…♡」 「あぁん♡貴方のその舌が、数多くの女をメスにしたのよ…♡」 「んひゃぁぁ…♡おまんこ良いっ♡」 それぞれの女性器に向け、めちゃくちゃに舌を這わせる 「んひぃぃぃっ♡そこはダメでございますぅぅ♡」 「あぁぁんっ♡クリも、肉ビラも気持ち良いわよぉぉっ♡」 「ジョーカーっ♡おまんこ、もっと弄ってぇ♡」 女達は自ら足を開脚し、女体を痙攣させる。スレンダーなエリザベス、豊満ムッチリなマーガレット、幼児体型なラヴェンツァ、三者三様の卑猥さを魅せる 「あぁっ♡だ、駄目ぇぇぇえ♡♡」 「イクっ♡舌だけでイックぅぅぅううう♡♡」 「私のロリおまんこっ…♡イッちゃいますぅぅうう♡♡」 ぷしゃぁぁぁああああ♡♡ぴしゃぁぁぁああああ♡♡♡ 三人は女性器から潮を吹きながら、盛大に身体を震わせていた。ヒクつく女性に男達は仁王立ちで剛直を見せつける。彼女らは膝立ちでひざまづき、雌奴隷のように肉棒にしゃぶりつく 「んじゅっ♡じゅぽっ♡じゅりょ…♡」 「れりょ…♡んじゅっ♡じゅぶぅ…♡」 「れりゅ…♡ぴちゅっ♡んむじゅっ♡」 肉棒をしゃぶりながら、いやらしく男達に奉仕する。特に爆乳のマーガレットは、乳房で肉棒を挟みながら吸い付く 「オチンポ美味しいですわぁ…♡んじゅ…♡じゅぽっ♡」 「んじゅっ♡じゅぷっ…♡貴方も、気持ちよくなってぇ…♡」 「じゅぶぅ…♡れりょぉ…♡ジョーカーの、おおきすひ…♡」 三人は淫らに肉棒に舌を絡める。マーガレットはそこに、爆乳での摩擦もくわえる 「「「んじゅっ♡♡じゅぽぉぉ♡♡じゅぶりゅぅぅっ♡♡♡」」」 湊と蓮は女の頭を掴み、悠はマーガレットの爆乳を掴み、口内に向けて腰を振る 「んじゅっ♡ぴちゅっ♡」 「じゅぽっ♡れりょぉ…♡」 「じゅりょぉ♡じゅぽぉぉ♡」 響き渡る水音と摩擦音の中で、美女達は強く肉棒に吸い付く。男達の股間の聖槍も強く膨張していった 「あぁ、エリザベス……!!」 「マーガレット!!」 「出すぞ、ラヴェンツァ!!」 ぶびゅぅぅうううっ♡♡びゅくりゅぅぅううっ♡♡ドびゅりゅぅぅうううん♡♡♡ 美女達の奉仕により、男達の欲望が爆発する。大量の白濁液が、少女達の顔を汚していく 「あぁんっ♡ザーメン、素敵でございます…♡」 「濃厚な精液ねぇ…♡」 「こんな小さな私に興奮して、変態…♡」 男達は彼女らに覆い被さり、本格的に女体を犯していく ──────────── 男達はベッドに仰向けになる女体に対し、マンツーマンで犯していく。スレンダーなエリザベス、ムチムチなマーガレット、ロリロリなラヴェンツァ、345それぞれの世界の少年が犯していく 「あぁぁあん♡オチンポ駄目ぇぇええ♡♡」 「チンポっ♡チンポ良いわぁぁ♡♡」 「オチンチンがっ、私のお腹抉ってますぅぅ♡♡」 美女達は膣内を貫かれ、嬌声のハーモニーを奏でる。エリザベスは美乳を掴まれ、マーガレットは爆乳を掴まれ、ラヴェンツァは細い腰を掴まれる 「こうやって並んで女を犯して…、女をモノみたいに扱うのは興奮しちゃうね」 「うちのマーガレットも、素晴らしい肉奴隷だよ」 「女である以上は、チンポに勝てないからね。ねぇ、ラヴェンツァ」 男三人は、それぞれが調教したメス穴のいやらしさを見せびらかす。いやらしい女体がベッドで嬌声を奏で、女体を震わせる それぞれの相手を犯していく。美乳、爆乳、腰を両手で掴みながら、正常位で肉棒を押し込む 「ああぁぁんっ♡湊さんっ、オチンポ最高ですっ…♡」 「んはぁぁぁあ♡悠のチンポっ、気持ち良いのぉぉ…♡」 「あひぃぃっ♡わ、私の身体まだ小さいのにぃぃ♡オナホにされてますぅぅ♡」 男三人×女三人による卑猥な乱交であった。メス達の喘ぎ声による、ハーモニーが興奮を昂らせる 「あぁぁぁん♡姉や妹と一緒に、アンアン喘いじゃいますっ…♡」 「エリザベスのマンコもっ、綺麗なおっぱいも…!たまんないよ」 エリザベスはEカップ美乳を揉まれながら、貫かれた肉穴からドバドバと愛液を垂らす 「悠のチンポ…♡素晴らしいわぁぁ♡貴方のモノにされちゃぅぅ…♡♡」 「マーガレット、オナホ穴として可愛がってあげるよ」 「ひぁぁぁっ♡そんな辱められたらっ♡嬉しい…♡♡」 マーガレットはピストンと共に、爆乳も乱雑に揉まれている。その三桁爆乳の形がグニュグニュと変わる 「ジョーカーっ♡あぁぁっ♡貴方は大人のお姉さん達をアヒアヒさせて…♡幼児体型な私までイカせるなんて…♡どんだけ女を駄目にするんですかぁ♡♡あぁぁぁああん♡♡」 「どんな女も、チンポの前じゃメス穴だよ」 ラヴェンツァの小さな膣穴、小○生相応の少女の身体が揺すられる。膣穴の入口は巨根でギチギチに拡がるほどだ メス達は肉棒に突かれ、何度も女体を揺する。並んで犯される女達の姿は、まさに絶景であった。男達も容赦なく女の穴を抉っていく 「あぁっ♡んはぁぁあああ♡」 「んぁぁぁっ♡ひゃぁぁぁあ♡」 「んっ、あぁぁぁぁあああ♡」 男達は美乳・爆乳・腰を鷲掴みにしたまま、肉棒で女体の奥深くを抉っていく。その肉棒は女達の身体の中で膨らみ、弾けていった びゅぐぅぅぅ…♡どびゅぅぅううう♡♡びゅるぅうう♡♡ 「「「「あぁぁああああつ♡♡イグぅぅうううう♡♡ひゃぁあああ♡♡♡」」」」 三匹のメス穴は同時に絶頂していた。男達も精を膣穴へと吐き出しながら、身体を震わせた 今度は女達を四つん這いに組み伏せ、Y字を描くように顔を向かい合わせる。肉棒に身体を突かれながら、女同士で顔を近寄せる 「あぁっ♡マーガレット姉様っ♡ラヴェンツァ…♡♡」 「エリザベス…、ラヴェンツァ♡綺麗よ…♡♡」 「ひぁぁぁん♡エリザベス姉様っ♡マーガレット姉様…♡あぁぁああん♡♡」 三者三様の体型をしたメス達が、尻を向けて並んでいる。男達はそれぞれの相手の尻を掴み、再度ピストンを繰り返す 「あぁぁっ♡湊さん…♡」 「あぁん♡ビンビンのチンポが、私を貫いて…♡」 「んっ…♡はぁぁあん…♡」 女達の媚びた嬌声が響く。そんなメス達の声に、男三人は肉欲のままに腰を振るう。尻を向けて喘ぐを女達は、身体をいやらしく揺すっていた 「あぁぁっ、んあぁ♡」 「あぁぁん♡ひぁぁぁっ♡」 「ひゃうんっ♡あぁぁあん♡」 メスの喘ぎ声が響き渡り、男達も激しく膣穴を貪る。彼女らは犯されながらも、レズキスを交わしていく 「あぁぁん♡んあぁっ♡姉様もラヴェンツァも、素敵でございます…♡れりょ…、んじゅっ♡」 「んっ、はぁん…♡エリザベス、ラヴェンツァ…♡ぴちゃっ♡んじゅりゅぅ…♡」 「エリザベス姉様、マーガレット姉様…♡びちゅ…♡れりょぉぉ…♡」 女達は膣穴を突かれながら舌を絡める。セックスとレズキスを同時に楽しむ、淫乱な絡みであった 「れりょ…♡あぁぁんっ♡んちゅぱぁ…♡」 「ぴちゅ♡じゅりゅ…♡んぁぁ…♡」 「あふ…♡んひゃぁん♡れりょぉぉ…♡」 少年達のピストンが強まる。舌を絡めていた女達も、自然と糸を引きながら舌を離す。三匹のメスは絶頂しながら、淫らな声をあげながら強く背を反らした びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡♡ 「「「あぁぁぁぁっ♡♡ひゃぁぁぁああん♡♡イグぅぅぅうううん♡♡♡」」」 三匹のメス穴は膣穴で白濁を受け止め、膣内射精の悦楽に浸る。乱交はさらに、インモラルな過熱を増していった ─────────── 「あぁぁっ♡ひぁぁぁぁああん♡」 エリザベスはその細身な身体で、輪姦パーティーを楽しむ。湊は騎乗姿勢の彼女を突き上げ、その間も彼女のEカップ美乳を鷲掴みに揉んでいく 「んはぁぁっ♡お二方も、私を輪姦して下さいませ…♡」 膣穴には、本命の相手である有里湊の巨根が刺さる。その状態で両手に、悠と蓮の肉棒を握り、口元に寄せて舐め回す 「あんっ…♡立派なオチンポがいっぱい…♡んぢゅっ♡れりょぉ…♡」 彼女は躊躇いなく二本の肉棒をシゴき、口元に寄せて舐め回す。だらしなく唾液を垂らし、上目を向きながら肉棒を舐め回す 「んっ、んちゅぅ…♡オチンポ美味しい…♡んちゅっ、れりょ…♡んむ……♡」 「なんて淫乱なんだ…!」 「ベルベットルームのメスどもは、貪欲だな」 膣内を犯されながら肉棒を舐め回す、その姿は淫猥極まりない。ショートボブヘアーを靡かせ、淫らに女体を震わせる 「あぁんっ♡すごいです…♡皆様、デカチンで素敵…♡」 「ほら、僕のチンポもちゃんとマンコで締めてよ」 「あひぃぃいい!!?は、はぃぃ♡仰せのとおりに…♡♡」 エリザベス自身も腰を振り、肉棒を自らの膣壁を摩擦させる。同時に、両手に握った肉棒に舌を這わせる。湊による乳揉みとピストンも激しくなる 「んちゅ、れろ…♡美形少年達のオチンポがたくさん、オチンポ大好き…♡♡」 彼女は美味しそうに、二人分の肉棒を舐め回していた。無論、その間も膣穴を締め付けて刺激する 「あぁぁんっ…♡んひっ…♡ひぅぅっ…♡じゅりゅ…♡れりょぉ…♡♡」 騎乗位で肉棒を刺激しながら、指と舌で二本の肉棒を舐め回す。次第に、男達の身体は震え上がる。同時に、彼女も身体を強く痙攣させた 「あぁっ…♡イクぅぅううっ、イッちゃいますぅぅううっ♡♡あぁぁぁあああああっ♡♡」 びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅううっ♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡ 彼女が絶頂を迎えると同時に、大量の精液が膣内に放たれる。それと同時に、彼女の顔面や口内にも欲望が吐き出される 「んじゅりょぉ…♡皆様の濃厚オス汁、たまりませぇん……♡れろぉぉ……♡♡」 ───────── 男三人は、今度はマーガレットを輪姦していく。彼女も妖艶な笑みで、その肢体を男達に預けていく 「やぁん…♡3vs1だなんて、嬉しいわね…♡」 マーガレットは、仰向けの状態に寝そべる。本命の相手である悠は、正面から腰をつかんで正常位で膣穴を貫く 「相変わらずのマンコだっ…!」 「悠…♡好きなように突きなさい…♡」 湊は彼女の下敷きになるように、背面に潜り込む。そこから、肛門を下から上に突き上げる 「尻穴も締まるっ…!」 「あぁぁっ♡イケメン達のチンポサンドイッチ…♡最高だわぁ……♡ひゃぁぁぁあん♡」 彼女の爆乳を蓮はがっしりと掴み、乳房に肉棒を挟みながら口元に亀頭を突きつける 「デカ乳マンコも、使わせてもらおう」 「良いわよ…♡使いなさい…♡」 前の穴を悠、後ろの穴を湊に貫かれる。サンドイッチ状態で、激しいピストンの応酬だ。蓮は彼女のJカップ爆乳を掴みながら、乳房の間に肉棒を挿入していく 「キミのおっぱいの中、気持ち良いっ!」 「ふふっ、好きなだけデカパイに腰振ってぇ♡」 マーガレットは豊満なムチムチボディを痙攣させながら、快感に悶える。熱く脈打つ肉棒を、膣穴と肛門と爆乳の三穴で堪能していた 「イケメンのチンポがいっぱいで、幸せ…♡ひぁぁぁああん♡」 彼女も腰を揺すり、前後の穴を収縮させる。なおかつ、爆乳で挟んだ蓮の肉棒をしゃぶっていく 「れろ…♡んじゅりゅ…♡んぶっ、んじゅぅ…♡ひぁぁぁん!!?は、激しい……♡♡」 前後の穴を犯されながらも、彼女は爆乳で挟んだ肉棒を器用に舐め回す。彼女も輪姦パーティーを存分に楽しみながら、身体が汗にまみれていく 「んじゅっ♡じゅりょぉ…♡んむじゅりゅぅ♡どのチンポも、気持ち良い……♡♡」 前後からの二本挿しに爆乳パイフェラ、蓮も爆乳を揉みながら乳房へ腰を振ってしまう 「んじゅっ♡れりょ…♡んむじゅぅぅうううっ♡♡♡」 彼女は身体をビクンっ♡と震わせ、口内から引き抜いた肉棒を、爆乳で圧迫していく。両穴を犯す二人も、腰を強く押し出す びゅぐぅぅぅう♡♡どびりゅぅぅぅううんっ♡♡ぶびゅりゅぅぅううう♡♡♡ 「ひぁぁぁぁっ♡おぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♡♡イグぅ“ぅ“う“う“ううっ♡♡」 どびゅぅうう♡びゅりゅぅぅうう…♡♡どびりゅぅぅうう♡♡♡ 乳房の中から飛び出した肉棒が、彼女の顔を汚していく。同時に膣穴と肛門にも濃厚な精液は注がれる。彼女は爆乳から飛び出した精液を舐めながら、淫靡に微笑む 「んふ…、れろぉ……♡んくっ……♡チンポ汁、美味しいわよ……♡♡」 ────────── 「ラヴェンツァ、おまんこに挿入れるよ」 「はい、来て下さい…♡ひぁぁぁああああん♡♡」 ラヴェンツァは小さな身体で、騎乗姿勢で蓮の肉棒をくわえる。同時に、背面から悠により肉棒を突き刺される 「んんっ…♡おまんこと、お尻もっ♡気持ち良い…♡♡」 (菜々子ぐらいの体格の子とするのは、罪悪感があるな…。とはいえ彼女自身は楽しんではいるし、遠慮なく犯すのが礼儀か) 膣穴と肛門を犯す二人も、激しく腰を打ち付ける。悠は身近にいる幼い少女の事が頭によぎるが、ラヴェンツァの意思を尊重したようだ。蓮はそもそも気にせず、肉棒を激しく突き入れる 「んあぁぁあ♡ロリ体型だからって、遠慮なさらず…♡普通の少女より、遥かに私は強いので…♡♡」 懸命に肉棒を硬くさせながら、男達は少女の幼い身体を食い漁る。幼い体躯の彼女も、輪姦パーティを存分に楽しんでいた 「湊さん、手持ち無沙汰なら口でしてあげますね…♡」 「あぁ、なら…お言葉に甘えよう。キミの大好物だよ」 「ふふっ…では♡じゅりゅぅぅぅっ…♡れりょぉ…♡んぢゅぅぅっ♡♡」 彼女は小さな口を、大きく口を開けた。前後を犯されながらも、湊の巨根にしゃぶりつく 「んじゅぅ…♡じゅりょぉ…♡んむぅぅぅっ♡」 (舞子ちゃんぐらいの体格だろうか、背徳感がすごい……) 湊も悠と同様に、神社でよく交流する身近な少女を思い返していた。湊と悠は、さすがに幼女との性経験はなかったようだ 「れりょぉ…♡んじゅりょぉ…♡じゅぱぁ…♡♡」 膣内、肛門、口内、三本の巨根に彼女は輪姦される。ランドセルが似合うような体躯にも関わらず、彼女は平然と三穴挿入を楽しんでいた 「んじゅっ♡ぢゅりゅぅ…♡んんっ、オチンチン熱い…♡皆様、こんな勃起して…♡ロリ体型もイケるんですね…♡♡」 彼女は幸せそうに、肉棒にまみれる。男達も腰をガクガクと震わせ、少女の身体を食い漁る。女性器、肛門、口の全てで男を味わう 「んんんっ♡んむぅぅぅぅ♡じゅりょぉ♡」 口内に含んだ巨根を、ベロ…♡ベロぉ…♡と乱雑に舐めていく。同時に二穴を締め付けると、男達の剛直は一斉に膨張を始めていた。彼女の幼い身体へ向けて欲望が放たれる どびゅぅぅぅ♡びゅりょっ…♡♡ぶびゅぅぅぅっ♡ぶびゅぅぅぅう♡♡♡ 「んんっ♡♡んむぅぅぅぅぅっ♡♡♡ひぁぁぁああああっ!!!!!!!」 彼女の口内、膣内、肛門、の三穴へと大量の精液が吐き出される。体内と体外、その両方が白濁にまみれていく。幼い腹部は精液で膨らみ、あまりにインモラルな光景が広がる 「はひっ…♡あひぃぃぃ…♡オチンチンぎぼぢぃ"ぃ"……♡♡」 ─────────── 結局、男女六人はあれからも激しい乱交を繰り返した。女達は艷やかな表情で元気ハツラツとしており、男達はさすがに疲弊感にぐったりとしていた 「では、まさに酒池肉林の極でございました…♡♡」 「ふふっ、今日は楽しめたわよ♡♡」 「私もついつい張り切ってしまいましたぁ♡♡」 エリザベス、マーガレット、ラヴェンツァの笑顔に見送られながら、男三人は学生服を着て外に出た 「「「見慣れた場所だ……」」」 有里湊はポロニアンモールの路地裏、鳴上悠は八十稲羽のガソリンスタンドの近く、雨宮蓮は渋谷路地裏にあるミリタリーショップの近場へと戻って来た 湊はガラケー、悠と蓮はスマホで友人からのメッセージを確認していた。ベルベットルームは時間も物理的距離も超えた異空間だ。そもそも三人は、過ごす時代すら違う三人であったのだ 彼等は男友達と合流すると、それぞれが夕飯を食べに歩き出す。伊織順平、花村陽介、坂本竜司は朗らかな笑みで、大切な友人と肩を組む 「湊、『はがくれ』にラーメン食いに行こうぜぇ!!」 「腹減ったしさぁ、『愛家』で肉丼食おうぜ。なぁ、悠!」 「そういやさ、蓮…!『俺のべこ』行こうぜ〜、今日から新メニューだしな!」 女性との淫らな日々も官能的だが、こうして男友達と過ごす日常も大切である。そんな事を、三人は改めて再認識するのであった