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ジュウロク
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甘織れな子&瀬名紫陽花、ふた×ふたイチャラブエッチ

「れなちゃん、今日はいっぱいイチャイチャしようね…♡♡」 瀬名紫陽花は浴衣姿で微笑む。はだけた浴衣からは爆乳の谷間が見え、れな子の欲望を駆り立てていく。身長158cm、B102のJカップもの爆乳が布地越しにも主張する 薄茶色の肩下ほどまで伸びるセミロングヘアーに、ゆるふわウェーブの髪質も特徴的だ。胸元まで垂れる長めの横髪も美麗である。三色のひし形の髪飾りもチャームポイントだ 「あ、あぁっ、紫陽花さん!今日も綺麗だな〜、みたいな……うぅ……」 挙動不審に緊張しているのは、同じく浴衣の甘織れな子。ドピンクの髪色に、くせっ毛のソフトボブが印象的な少女 身長158cm、B98のIカップとかなりの巨乳である。紫陽花と向かい合うと、互いにムチムチとした柔らかボディ同士である 「れなちゃんてば、童貞さんみたいだよ…。もう、いつもみんなでエッチしてるのに♡」 「いや〜、今回は久々に紫陽花さんと二人だから緊張しちゃって…」 れな子は周辺の女友達と次々と百合関係になり、ハーレム乱交が常態化している。そんな彼女だが、基本的には周囲に流されながら淫行になる事が多い。いざ、久しぶりの二人でのエッチには緊張していた 「今はシーズンオフだし、露天風呂も私達だけ…♡行こっか、れなちゃん♡」 「は、はい……♡」 紫陽花はれな子の手を引き、旅館の部屋を出て露天風呂へと向かった。二人は更衣室で服を脱ぐと、大きな乳房が揺れて桃色の乳首が跳ねる 「れなちゃん…♡相変わらず、おっぱい大きい…♡」 「いや、紫陽花さんもっとデカいでしょ」 二人のムチムチの太もも、大きな尻が並ぶ。さらに大きな玉袋が揺れ、豪槍が血管を浮き出しながら天を向いていく 「やぁん…♡れなちゃんが可愛いから、ビンビンになっちゃう…♡」 「わ、私も紫陽花さんのエッチな身体で、バキバキになってる…♡」 二人は手を繋ぎ、寄り添いながら洗い場へと辿り着く ───────── 湯気が立ちこもる中、紫陽花はその豊満な身体をボディソープで泡立てていく。彼女は泡立った全身や、爆乳をれな子の背に擦り付ける 「ほら、れなちゃん…♡」 「ん、んひっ……」 困惑するれな子を座らせながら、その背に乳房を押し付ける。グニュっ♡ムギュ…♡という弾力質な感触に、れな子は顔を赤らめる 「うんしょ…♡」 「あ、紫陽花さん!?」 彼女はれな子の正面へと回り込み、巨乳と爆乳を密着させる。大きな乳房同士がムニュムニュと重なり、唇が重なりそうなほど顔も近づく 「んっ、あふ…!」 「ひぁぁ…♡んはぁぁ…♡」 泡だった爆乳を正面から当て、さらにムッチリとした脚をも絡ませていく。泡まみれの全身で抱き付きながら、れな子の勃起した肉棒をさする 「ここ、ビンビンだね…♡」 紫陽花の白い指が、滾った剛直を弄る。れな子の肉棒をシゴきながら、舌を口内へとねじ込む 「んぐっ!?んん…♡れりょぉぉ…♡♡」 「れりょぉぉ…♡じゅりょぉ♡んぢゅぅ…♡♡」 紫陽花の舌が、れな子の口内を激しく蹂躙する 「んっ♡んちゅ…♡ぴちゃぁ…♡」 「じゅりょぉ♡んぢゅぅ…♡」 相手の舌に合わせて、舌を絡め返す 「んっ、んぢゅぅ…♡ぢゅりょぉ…♡」 「んぢゅりょ…♡ちゅぱぁ…♡んちゅぅぅうう♡♡」 二人は互いの舌を求め、激しく唾液を絡めていく。しばらくして舌が離れると、れな子は紫陽花の爆乳を強く掴む 「私だって、やり返してやるぅ!紫陽花さんのデカパイの揉み心地、気持ち良いなぁ♡いっぱいグニュグニュしちゃえ♡」 「あぁっ、んあぁぁっ♡ひぁぁああ♡」 れな子は爆乳を強く揉みしだきながら、上下左右にこねくり回す。子供の玩具のように、乳房が彼女の手の平に合わせて変形していく 「デカパイ大好きっ、んん…♡」 「れなちゃ…、んぁぁっ♡」 爆乳を揉みながら、紫陽花の勃起した乳首を口に含んで舌で転がす 「んぢゅぅぅっ♡じゅぶりゅぅぅっ♡♡」 「あぁっ♡はぁぁん…♡ひぁぁぁああっ♡♡」 れな子は捕食者の表情で、紫陽花をメスにしていく。紫陽花のJカップ爆乳も、揉まれ放題にしゃぶられ放題だ 「れろっ♡ぢゅりょぉ…♡紫陽花さんの、おっぱい…♡♡」 「んんっ、あぁん…♡れなちゃんのおっぱいも、触っちゃう…♡♡」 紫陽花はれな子の乳房を触り返す。B98、Iカップの巨乳が揉み回される。れな子が紫陽花の乳房から口を離したあたりで、紫陽花はれな子の乳房を揉みながらしゃぶっていく 「じゅりょぉ…♡れな子お姉ちゃん…♡ぴちゃぁ♡」 「んっ、あぁん…♡おっぱい、気持ち良いっ…♡」 彼女はれな子に甘えながら、乳首を舐め回す。巨乳と爆乳の少女達は乳繰り合いながら、肉棒からカウパーを溢れさせる 「れろぉぉ…♡んむぢゅぅ…♡」 「や、はぁん…♡紫陽花さん…♡」 紫陽花は自身が爆乳でありながら、れな子の巨乳を揉みながら甘えていた。乳房の弄りあいで互いに昂った二人は、互いの背に手を回す。抱きしめあい、巨乳と爆乳を密着させながら唾液を流し込みあう 「んちゅっ……♡じゅぷりゅ…♡れろぉ……♡♡」 「んじゅ……♡んぢゅぅ……♡ぢゅぱぁ……♡♡」 二人は欲望のままにキスを交す。互いに舌を絡め合い、相手の唾液を飲み干す。互いの大きな乳房を押し付けあい、泡まみれの女体を擦りつけ合う 「じゅりょ…♡紫陽花さん…♡ぴちゅ…♡」 「んちゅ…♡れなちゃん…♡れりゅ…♡」 相手の口内を抉るよう、互いに舌を這わせていく。ムチムチの身体が触れ合う度に、いやらしく腰をくねらせる 「「ぴちゃ…♡れろぉぉ…♡♡れりょぉぉおお♡♡」」 二人は互いに腰を振り始める。互いに勃起した肉棒を押し付けあい、グリっ♡グリ…♡と刺激し合う。そのまま、激しく舌を絡ませ合う 「「んじゅぅぅ……♡♡んむぢゅりゅぅぅ♡♡」」 二人は舌を絡めながら、股の下で揺れる大きな玉袋を密着させる。グニュっ♡と玉と玉が密着していく 「んっ、あぁぁん…♡紫陽花さんのキンタマ、おっきい…♡んぢゅりょぉ…♡♡」 「ひぅぅっ、はひっ…♡れなちゃんのデカタマも、グニュグニュしてるよ…♡んむじゅぅぅ…♡♡」 二人の柔らかな玉袋と玉袋が、密着して形を変えていく。舌を離しながら、巨玉を密着させながら肉棒も摩擦しあう 「あぁん…♡紫陽花さんとチンズリ…♡♡」 「んぁぁっ♡れなちゃんと、オチンポ摩擦するの気持ちいいっ♡♡」 二人は互いの肉槍を刺激しあった。一般男性よりも遥かに逞しい、巨根を重ね合う。二人は蕩けた表情をしながらも、互いに視線を合わせる 「あふっ、んはぁ…♡」 「ひぁぁっ♡あぁぁん♡」 既に彼女達の亀頭は先走り汁で濡れており、ヌルヌルとしていた。その逞しい肉棒を摩擦し、カリ首をズリュ♡ズリュっ♡と重ねあう 「あっ……♡あぁぁっ……♡」 「ひゃうっ……♡ひぁぁあん♡」 二人は喘ぎ声をあげながら、腰をヘコヘコと動かす。互いの肉棒がぶつかり合い、カウパーによる湿り気も伝わりあう 「はぁ……♡はぁ…♡」 「あんっ…♡んひぃぃ…♡」 二人はそう呟くと、再び互いの口内を舐め回し始めた。互いに抵抗する事なく、何度めかも分からぬディープキスを交わしあう 「「れろ…♡じゅりゅぅぅ…♡んむ…♡♡」」 二人は腰を動かしながら、何度も接吻を繰り返した。互いの肉棒からは、絶え間無くカウパーが流れ出てしまう 「「はぁ……♡んちゅ……♡ぴちゅ……♡♡」」 互いに、下品に腰を振り合う。肉棒と肉棒が、熱を帯びながら重なり合う。二人の爆乳も、強く何度も押し合わさる 「「んふっ……♡んっ……♡♡れろ…れりょぉ…♡♡」」 二人のパンパンに張った、柔らかな玉袋同士もグニュりと押し付けあう 「んちゅ…♡キンタマがドクンドクンって…♡脈動してるよ…♡♡んぢゅりゅぅぅ♡♡」 「デカタマ同士、オチンポ同士でズリズリ…♡じゅぷっ…♡れろぉ…♡♡んぢゅ…♡♡」 腰の動きに合わせて、肉棒も揺れ動く。二人は快楽に溺れながらも、必死に腰を振る。肉棒と肉棒、玉袋と玉袋、舌と舌、それらが激しく交わりあう 「「ちゅぱぁ……♡んじゅぅぅ……♡♡じゅりょぉぉおお……♡♡んはぁ……」」 二人の肉棒は、血管を生々しく浮き出している。二人は舌を離しながら、亀頭や竿を激しく摩擦しあう 「紫陽花さんのチンポもデカタマも…♡素敵だよ…♡」 「私達の…♡とっても熱くて、ビンビン……♡♡」 二人は互いの陰茎を刺激し合う。男性よりも遥かに逞しい、巨根を重ね合う。既に彼女達の亀頭は先走り汁で濡れており、ヌチュ…♡ズリュ…♡と卑猥な音が響く 「はぁ……♡あぁぁあん……♡デカチン同士でっ、チン擦り気持ち良ぃぃいい♡♡」 「ひぁぁああっ、はふっ…♡オチンポ兜合わせ、たまんないよぉ…♡♡」 二人は快楽の渦の中で、肉棒同士の摩擦に夢中だ。ガクガクと二人は下品に腰を振り合う 「はぁ……♡オチンポとオチンポがキスして、んひゃぁぁぁん♡♡」 「私達、ド変態だね…♡んはあぁぁあん♡♡」 二人は共に息を荒げていた。肉棒と玉袋は限界まで膨張しており、ラストスパートをかけるように腰の動きを早めた 「「んん……♡♡ひぁぁぁああああっ♡♡んはぁぁぁぁああ!!!!!!」」 びゅぐりゅぅぅうう♡♡どびりゅぅぅぅう♡♡ぶびゅりゅぅぅうう♡♡♡ 二人は同時に絶頂を迎えた。互いの裸体を白濁まみれにするほど、凄まじい絶頂であった 「紫陽花さん…、まだザーメン…♡出せるよね♡」 「当然…♡」 [newpage] 「れなちゃんの大好きなぁ…♡デカパイだよ〜♡」 紫陽花は爆乳を寄せながら縦に揺らす。妖艶な上目使いを、れな子へと見せる 「紫陽花さん…♡私のオチンポ挟ませてもらうねっ♡」 れな子は相手の爆乳を掴みながら、その乳肉と剛直を摩擦している。乳房の隙間を女性器のように扱い、不格好に腰を振り始める 「んひっ♡紫陽花さんのデカパイに、腰ヘコしぢゃぅぅ"っ♡♡」 れな子は涎を垂らし、上目を剥きながら腰を振る。紫陽花もその腰に動きに合わせ、爆乳を揺らしていく 「あひっ、はひ…♡爆乳デカパイに、オチンポ擦るのぎぼぢぃ"ぃ"♡♡」 「あんっ…♡んんっ…♡私のデカパイにヘコヘコして、可愛いなぁ…♡♡」 れな子はアヘ顔を浮かべながら、一心不乱に腰を動かす。爆乳を欲望のままに揉み回し、淫らに乳房へピストンを繰り返す 「あぁ"あ"っデカパイでパイズリ最高っ♡んぉ"ぉ"ぁっ♡♡」 彼女は腰を動かしながら、乳房を揺らす上目遣いの紫陽花に向けて巨根を震わせる。腰を振る側の彼女は上目を向きながら、あられもない表情を見せた 「んおおぉ"ぉ"んっ♡おっほぉ"ぉ"っ♡♡イグぅ"ぅ"う"う♡♡」 ぶびゅりゅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅううう……♡♡ 「おぉ"ぉ"ぉ♡おっほぉ"ぉ"♡紫陽花さんのデカパイにっ♡ザーメン出ぢゃぅ"ぅ"うう……♡♡」 「あぁん…♡ドピュドピュしてるぅ〜♡♡」 紫陽花の爆乳や顔面に、大量に精液が降りかかる。笑顔の紫陽花はれな子の巨乳を掴み、そこに肉棒を挿入して腰を振る 「れなちゃんっ♡れなちゃんのパイズリ気持ち良いっ♡」 「んんっ…♡紫陽花さんの熱いよ…♡」 腰を振りながら、乳房の摩擦を楽しむ 。れな子は乳房で肉棒を挟みながら、口内に亀頭を咥えてしゃぶりつく 「んはぁ…♡れなちゃんのパイフェラ、最高…♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡♡」 「あんっ♡紫陽花さんのオチンポ美味しいっ…♡じゅぽぉぉ…♡じゅぽりょぉぉ♡♡」 れな子は乳房の谷間で肉棒を扱きながら、亀頭を強く吸い上げる 「あひぃっ♡パイズリされながらオチンポ吸われてるぅ…♡♡」 「じゅぽっ♡じゅぽぉぉ…♡♡」 紫陽花は相手の巨乳を掴みながらも、激しく腰を振る。その柔らかな弾力が手に伝わってくる 「あぁぁぁっ♡ひぁぁああ♡」 「じゅりゅっ、れりょぉ…♡」 れな子は乳房の谷間でカリ首を圧迫しながら、バキュームのように肉棒に吸い付く 「んじゅ…♡じゅぶりゅぅぅ…♡♡紫陽花さんのデカチン大好き……♡♡」 「おぉ"ぉ"ぉ"っ、おほぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」 紫陽花は腰を動かしながら、快楽に溺れていく。その豊満な女体は汗まみれであり、彼女達の淫臭が洗い場に漂う 「あひっ♡ひぁぁああ♡♡もうダメェ"ぇ"え"♡♡」 「んむぢゅぅぅぅぅううう!!?」 びゅぐぅぅぅううう♡♡ぶびゅりゅぅぅぅううう♡♡ 紫陽花は激しく腰を振りながら、限界を迎える。彼女の肉棒からは白濁液が放たれ、れな子の口内に精液が流し込まれる 「んんっ…♡んぢゅ…♡じゅぞぞぉぉ…♡♡紫陽花さんの精液、美味しい…♡♡」 紫陽花は肉棒を引き抜くと、れな子の顔や胸に精液をぶち撒ける。二人で白濁液まみれとなり、妖艶な笑みを浮かべる ─────────── 二人は身体をもう一度洗い流し、湯船に浸かりあう。その間も、二人は互いの肉棒を握りあっていた 「れなちゃん…♡お部屋で、またいっぱいシよ♡」 「う、うん……♡」 部屋に戻った二人は、浴衣を脱いで裸体となる。紫陽花はれな子を押し倒す。玉袋の裏側をめくり、桃色の秘肉を舐め回す 「れなちゃんの、おまんこ…♡んじゅ…♡じゅぶ♡」 「ひぁぁぁん!?あ、あぁぁん…♡」 大きな玉袋の裏側にある、桃色の花園を舌で貪る。猛獣のように、肉ビラや膣穴を舐め回す 「エロエロおまんこ…♡じゅぶっ、れりゅ…♡」 「んひっ!?はひぃぃ…♡んはぁぁ…♡」 彼女は抑えが利かなくなっていた。肉欲のままに女性器を舐め回し、両者の肉棒がビキっ…♡ビキ…♡と歪に脈動を繰り返す 「んじゅ…♡じゅぶっ…♡んむぢゅぅぅ♡」 「あぁっ、んん…、あぁん♡」 「じゅりょ…♡我慢できない…♡もうオチンポでハメちゃうね♡♡」 柔らかな布団の上、背面側位で紫陽花はれな子の巨乳を鷲掴みにしていた。玉袋の裏側にある、膣内目掛けて肉棒を突き刺す 「れなちゃ…んっ♡おまんこ気持ち良いっ♡♡」 「んはぁぁ…♡ひぁぁぁああ♡♡」 豊満ムチムチボディ同士による、淫らなセックスが繰り広げられる 「れなちゃんのデカパイっ、揉み心地も抜群…♡んあぁっ♡」 「んんっ…♡あぁんっ…♡おまんこ突いてぇぇ…♡あぁぁん♡」 紫陽花はれな子のIカップ巨乳を鷲掴みにしながら、膣穴を貪るように腰を回す。あまりの快感に、二人は甘い声が止まらない 「あぁっ♡ひぁぁぁん♡ひゃぁぁああん♡」 「んはぁぁっ♡あぁぁぁっ♡んぁあああ♡」 二人は互いの身体を求め合う。犯す側の紫陽花は背面から、犯されるれな子の顔を振りむかせた 「ほら、こっち向いて…♡んんっ!!」 「んぐぅぅう!?んむぅぅ…♡」 強引に唇を奪って舌を絡ませ、唾液を交換しあう。肉棒が膣穴を犯している結合部からは、滝のように愛液が溢れ出る 「んちゅっ……♡れろっ……♡はむっ、んんっ…♡」 「んんっ……♡んっ……♡ぷはっ……」 キスをしながら、相手の巨乳を揉みほぐす。そのたびに、彼女の膣内はキュンっ♡と締まっていく。同時に、れな子の玉袋と肉棒も揺れ動く 「れなちゃのデカパイ…♡モミモミすると、おまんこが締まる…♡んぢゅ…♡れりゅ…♡」 「れろ…、んむ…♡揉み方がスケベだよぉ…♡」 そう呟きながら、彼女は両手でさらに爆乳を激しく揉みしだく。その間も、二人は唾液を口内で絡ませあう 「「じゅぽっ…♡じゅぽ…♡♡ぢゅぅぅぅ…♡♡」」 片方が舌を出せば、片方は唇でフェラのように舌に吸い付く。それを互いに繰り返す 「じゅぽぉ…♡じゅりゅぅぅ…♡」 「んちゅ…♡れろぉぉ…♡んむぅぅ…♡」 唇を離した二人は、側位から正面を向き合う形に切り替える。互いに抱き合って繋がり、手も優しく繋いだまま腰を揺すり合う 「あっ…♡あっ…♡ひぁぁぁっ…♡」 「んっ…♡あぁぁんっ♡」 二人は腰の動きを早めていく。肉棒を奥まで押し込み、子宮口を突く感覚と突かれる感覚、それらに互いに酔い痴れる。互いの肉穴からは、大量の愛液が流れ出てしまう 二人は手を繋ぎながら、ひたすらに腰を振る。激しい動きのせいで、両者の肉棒と玉袋が激しく揺れ動く 「「あぁぁっ……♡あぁんっ…♡♡ひぁぅぅっ…♡♡」」 二人は喘ぎ声をあげながらも、互いに快楽を与え合う。二人の身体は汗まみれで、絶頂に向けて心も昂らせあう 「「ひぁぁっ…♡イク…♡♡イッちゃう……♡♡」」 二人は大きく身体を震わせ、ギュッと♡互いの手を掴みあう。激しいピストンの末に、両者の身体が強く震えていた 「「あぁぁあっ……♡あぁぁあああっ…♡♡イクぅぅ…♡♡イクゥぅぅぅぅううう♡♡ひぁぁぁあああああああっ!!!!!!!」」 どびりゅぅぅぅう♡♡びゅぐりゅぅぅうううん♡♡どぷぅぅぅううん…♡♡ 結合部からは愛液と白濁が混じり合い、二人の股間から太腿にかけて、淫らすぎる体液が垂れ落ちる。犯されるれな子も強く射精し、紫陽花の身体に白濁を撒き散らす 「れなちゃん大好き…♡もっと犯しちゃえ♡♡」 「ちょ、あ、紫陽花さん!!?」 紫陽花はれな子に覆い被さる。いわゆる種付プレスⅡより、押し潰すように圧迫していく 「んぉ“ぉ“ぉ“……♡れなちゃんのマン穴、きぼぢぃ“ぃ“……♡♡」 「あぁぁぁあっ♡こんな乱暴にされたら…♡感じちゃうよぉぉ♡♡」 挿入と同時に、膣壁がキュン♡っと締まる。子宮が降りてきていて、それが亀頭にぶつかるほどだ。その肉穴に向けて苛烈にピストンを繰り出す 「おほぉ“ぉ“ぉ“お“お…♡好きっ、大好きぃぃ♡れなちゃん大好きぃぃいい♡♡」 「わ、私も好き…♡紫陽花さんが大好き…♡んあぁっ♡♡」 激しいプレスとピストンの快楽に、身体を痙攣させながら感じてしまう。結合部からは愛液が溢れ出す。犯される側のれな子の肉棒も、激しく勃起しながら揺れていた 「んぉ“ぉ“ぉっ♡んほぉ“ぉ“ぉ“…♡♡」 「ひぁぁぁああ……♡あひぃぃぃぃっ♡♡」 犯す側の彼女は、激しく相手を責め立てる。その度に、二人は下品な声を挙げる。激烈なピストンをくわえながら、舌を絡めていく 「んじゅ…♡れりょぉ…♡んむぢゅぅぅぅ♡♡」 「じゅりょ…♡んぢゅ…♡ぢゅりゅぅぅ♡♡」 彼女は強く相手を押し潰し、同時に最奥まで巨根を突き刺した。勢いに任せて、グリっ…♡グリっ♡と腰を回しながら二人は絶頂した 「んほぉ“ぉ“ぉ“ぉ“お“お“おお♡♡大好きな、れなちゃんマンコに精液ドブドブ出りゅぅぅっ……!!!!!!!」 「ああぁっ♡ひぁぁぁああ♡♡んひぃぃぃいいいっ!!!!!!」 ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅうう……♡♡♡ 彼女は肉棒を強く押し込んだまま、身体を震わせながら膣内に精液をたっぷりと流し込む。犯される側のれな子も、密着する紫陽花へ向けて大量に白濁を撒き散らす 「「はぁっ…♡はぁ……♡」」 二人は裸のまま、ムッチリとした身体で抱き合い続ける ──────────── 今度は攻守を入れ替え、先程たっぷり犯された方のれな子が肉棒を滾らせる。犯した側の紫陽花は、仰向けでそれを待ち構えていた 「紫陽花さん、挿入れるねっ♡♡」 「来て、れなちゃん…♡♡」 彼女は自身の肉棒を、玉袋の裏側にある女性器にあてがう。ゆっくりと、ミチっ♡ギチ…♡と巨根を挿入していく。いわゆる正常位で二人は繋がる 「「んあぁぁあぁぁっ…♡♡ひゃぁぁぁぁぁっ!!!!!」」 二人は甲高い声を上げ、嬌声を共鳴させていた。肉棒と膣壁が擦れ合う度に、快感が全身を走り抜ける。紫陽花のB102にしてJカップの爆乳、それを鷲掴みにしながら腰を打ち付ける 「はぁ…♡はぁ…♡紫陽花さんのデカパイもっ…♡おまんこも気持ち良いよぉ♡♡」 「れなちゃん…♡いっぱい犯してね…♡♡」 爆乳をムギュっ♡ムギュ…♡と好き放題に揉み回しながら、肉棒でグリグリと子宮を刺激する 「紫陽花さんのおまんこ、締め付けてっ♡♡」 「あぁ……♡あぁぁっ♡ひゃうっ♡んひゃぁあ!?!?」 彼女がピストン運動を続けるたびに、挿入される側の紫陽花の巨根も膨張していく。肉棒の太さが増すと同時に、結合部から愛液が溢れ出す 「紫陽花さんっ…♡いっぱいズコズコするからっ♡」 「んひっ、あひぃぃいい♡らめぇぇええ♡♡」 彼女は大きな乳房を掴みながら、激しく膣穴を貫く。結合部からも、愛液が噴水のように吹き出している 「ふふっ、紫陽花さんってば可愛い……♡♡」 「ひゃぅぅっ♡あっ、あぁっ…♡ひゃあんっ♡♡」 犯す側のれな子は耳元で囁きながら、相手の首筋に舌を這わせる。ゾワリとした感覚に、犯される側の彼女は身を震わせた 「んっ、あぁ…♡ひぁぁぁあん♡」 「あっ、あぁ…♡んぁぁああん♡」 二人の女体が激しくぶつかり合う音、肉棒が出し入れを繰り返す水音、それらが部屋の中に響き渡る 「ふぅ、はふぅ…♡紫陽花さん…♡♡」 「んっ…♡れなちゃん…♡♡」 二人は見つめ合いながら、互いに名を呼び合った。繋がる身体同士、一際大きく弓なりに背を反らしていた 「「イクゥウウッ♡イグゥゥッッ…♡♡あぁぁぁあああああああっ!!!!!!!!!」」 びゅりゅぅぅううんっ♡どぷぅぅぅう…♡どびりゅぅぅぅうううんっ♡♡ 二人は仲良く、同時に果てた。犯す側のれな子から放たれる大量の白濁が、犯される側の紫陽花の膣内へと流し込まれていく。同時に紫陽花自身も、精液をシャワーのように噴出していた 「まだまだ、もっと射精してあげる…♡」 れな子は紫陽花を四つん這いに組み伏せ、のしかかるように背面にしがみつく。彼女の爆乳を鷲掴みにし、肉棒を激しく打ち付ける 「んぁぁぁっ♡んはぁぁぁああ♡♡」 「ひぁぁああん♡あひぃぃいい♡♡」 彼女は爆乳を好き放題に揉みながら、腰を振り回す。互いの大きな玉袋も、ベチっ♡ベチン♡とぶつかる。犯される側の紫陽花も、肉棒を強く下向きに勃起させる 「んあぁっ♡おぉ"ぉ"ぉ"ん♡紫陽花さんっ…、んぉ"ぉ"ぉ"っ…♡♡」 「あぁんっ…♡もっと犯してぇ…♡んおぉ"ぉ"ぉ"ぉっ……♡♡」 激しいピストンの末、二人の玉袋や肉棒は脈動しながら更に膨らむ。犯す側の彼女は力一杯に、相手の体内の奥底に向けて強く腰を突き出した 「大好きな紫陽花さんへ…♡イクっ…♡イグぅ"ぅ"ぅ"う"う"う"っ♡♡ひぁぁあああああっ!!!!!!!!!」 「んんっ…♡はぁっ…♡んん…♡れなちゃんっ、大好き…♡いっぱい出してぇ…♡♡」 どびゅりゅぅう♡びゅりゅぅうううっ♡♡びゅぐぅぅううう♡♡ 肉棒から大量の精子が放出され、膣奥へと注がれていく。熱い奔流を感じ取り、互いに悶え狂う。二人は上目を向いてしまう。犯す側の彼女は、しがみついたまま膣穴へと欲望を注ぎ込む 「おぉ"ぉ"お"お♡紫陽花さんにっ、ザーメン注ぐのぉ"ぉ"♡んぉ"ぉ"ぉ"おお♡♡」 「あぁぁぁっ♡れなちゃんの特濃ザーメンっ、熱いよぉ……♡♡」 同時に…四つん這いになった彼女も、ベッドのシーツに向けて白濁をぶちまけていた。肉棒を引き抜き、互いに微笑みあう ──────────── 二人は互いに膣内射精で、股からドバドバと白濁を垂らしあう。今度は二人で…貝合わせの要領で股と股、ムッチリとした脚と脚をクロスさせる 「同時に挿入しよっか、紫陽花さん…♡♡」 「れなちゃんてば、変態さんだね…♡♡」 二人はそう呟き、互いの玉袋をめくる。そのまま勃起した肉棒同士を、摩擦しながら互いの膣穴に対して照準を向ける 「私もこんなプレイ初めてだけど…」 「でも、すごく気持ち良さそう♡」 二人は互いの玉袋の裏側にある、膣内に向けて肉棒を押し付け。ふたなり同士にしか出来ない、異常なセックスに初挑戦していく 「「おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お!!!!!んひっ♡♡」」 二人は相互同時挿入により、狂ったような上目を剥いていた。互いの膣内に対して、同時にピストンを繰り出す 「おほぉ"ぁ"ぉ"お"お"お"お♡らめぇぇええ♡♡」 「お"ぉ"ぉ"ぉお♡おかしくなりゅぅ"ぅ"う"う♡♡」 全身を激しく痙攣させながら、悲鳴にも似た嬌声をあげる。先程の互いの大量射精により、結合部からはドバドバと精液が溢れでる 「んへぇ"ぇ"ぇ♡♡」 「あひぃ"ぃ"♡♡」 二人は腰を痙攣させながら、狂気の同時挿入に夢中になっていた 「「んあぁぁあ"ぁ"ぁ"あぁあ"っ!!ひぐぅううっ♡♡おほぉ"ぉ"お"お"おぉお"♡♡」」 二人はめちゃくちゃに、腰を打ち付けあう。その度に、結合部からは精液のみならず愛液も吹き出す 「あひぃ"ぃ"♡んほぉ"ぉお"お……♡♡」 「おほぉ"ぉ"お"お"っ♡ひぎぃ"ぃ"い"い"っ♡♡」 互いに激しく腰を振る。互いの膣内に向けたピストンにより、血管がビクビクと浮き出す竿同士も摩擦していく 「んぎぃ"い"♡チンポとマンコがぁ…♡おほぉ"ぉ"お……♡」 「あひぃっ♡挿入されながら挿入するのっ♡気持ち良すぎる♡んひぃぃいいい…♡」 快楽を共鳴しながら、両者は腰を振り続ける。互いの子宮口に向けて、亀頭がぶつかりあうほどだ。しばらくして、互いの膣穴の中で剛直が膨らむ 「ひぁぁああ!!?イグぅ"ぅ"う"う"う"っ♡♡」 「あぁぁあっ!!?イっぢゃぅ"ぅ"う"う"っ♡♡」 二人は股と股、巨玉と巨玉をゼロ距離まで密着させる。互いの巨根が体内の最奥まで貫かれ、両者の巨根が膨らむ。二人はビクンっ♡と女体を震わせていく 「「んひ"ぃい"ぃ"♡♡おほぉ"ぉ"お"お"っ……♡♡イクぅぅぅぅぅぅうううう!!!!!!」」 ぶびゅりゅぅぅううう♡♡びゅぐぅぅうううう♡♡どびゅりゅぅぅううう♡♡♡ 二人は雄叫びのような喘ぎと同時に、仲良く絶頂に達した。二人の肉棒から、大量の精液が吹き出す。それは、互いのただでさえ精液まみれの膣内に、欲望のままに流し込まれていく 「あっ、あひ…………」 「んひっ、んへぇ………」 二人は同時に絶頂に達し、互いに抱き合うように倒れ込む。そのまま、息を荒げながら呟く 「さすがに、出しすぎちゃった…♡」 「でも、れなちゃんとのエッチ…♡すごく素敵だよ…♡」 二人は軽くキスを交わし、イチャイチャと寄り添いながら眠りにつくのであった


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