リアス部長&姫島朱乃、エロポールダンス+3Pエッチ
Added 2025-10-31 15:00:00 +0000 UTC「ボンッ……♡」 チョーカーに付けられた安全ピンを外し、異形の爆弾魔へと変貌する少女。それと戦う顔面と両手がチェンソーと化した少年の激闘 文章にするとB級映画のようだが、凄まじいハイクォリティのアニメ映画。そんな大人気映画を、本物の悪魔である三人の少年少女達が座席で眺めていた (原作漫画の頃から好きだが、なんだか主人公に親近感を覚えるんだよな) 兵藤一誠はそんな事を感じながら、映画を眺めていた。彼は結末や内容を知っている為に、落ちついた表情で結末を眺める。両隣のムチムチボディの美少女二人は、結末を知らない為にボロ泣きしている 「うぅ…、ぐず……」 「ひぐ、えぅ……」 騒がしい喧騒の中、爆乳を押し付ける二人に挟まれながら映画館を退出した。前を全開にした学ランに赤シャツ、いつもの学生服の彼は堂々と二人を侍らせる 「イッセー、なんだかしんみりする内容の映画だったわね」 そう呟くのは、リアス・グレモリーというダイナマイトすぎるカラダの少女だ。真紅の長髪は膝裏まで伸びるほど長く、横髪も爆乳にかかるほどの長さだ。ピンと跳ねる長いアホ毛も可愛らしい 「でも、がむしゃらに女の子の為に戦う…!あの主人公、格好良くて素敵だわ……♡」 「なっ、なんだと!俺に恋のライバルが現れてしまった……」 「イッセー、フィクションの人物に嫉妬してどうするのよ!でも、そんなイッセーも可愛いわねぇ……♡」 いつものように、彼女は愛するカレを楽しそうに翻弄する。リアスは身長は172cmと高く、B109のLカップと凄まじい爆乳が制服越しにも主張する ストライプワイシャツの上から、黒い上着を羽織る形の制服姿だ。黒の上着は胸の部分が空いており、そこからシャツ越しの爆乳がブルンっ!と飛び出す構造だ。異様に丈の短い赤ミニスカートから、ムチムチすぎる艷やかな生脚が露出する 「恋煩いと死別の物語は、いつの世も物語として映えますわね」 真剣な表情でそう語るのは、姫島朱乃だ。黒髪のポニーテールが特徴的で、脛ほどまで下がるほどの長さである。二対の跳ねたアホ毛もチャームポイントである 身長は168cmとやや高く、B112のMカップと凄まじい爆乳を揺らす。彼女もパンパンに張った艶かしい太もも、いやらしい生脚が曲線を描く 「イッセーくん、私がもし映画のように敵ヒロインになったら…?その時は止めて下さいね♡ふふっ……♡」 「当たり前だっ、そん時は全力で戦って止める!」 「あらあら、頼もしいですわぁ…♡」 彼女もリアスのように、一誠をおちょくっている。朱乃もリアスと同じデザインの制服であり、ワイシャツに包まれた爆乳が飛び跳ねる 映画館を出た頃には夕暮れとなっており、彼女達は一誠を連れて繁華街へ向かった 「リアスに朱乃…?ちょっと危ない所に行こうとしてないか?」 二人に連れてかれ、ひとけの少ない路地裏へと向かう。それが彼には不安であったが、リアスと朱乃はウキウキの表情だ 「別に怖い所に行くわけじゃないわよ。予約した貸しスタジオに行くだけ」 「貸しスタジオ??」 「ストリップ劇場跡の、AV撮影エリアですわ〜♡♡」 ───────────── 怪しい照明に彩られた、昭和レトロな雰囲気のある古めかしい内装が視界に映る。時代を感じる昭和美女のヌードポスターが、いまだに張られているような場所だ 「そこに俯瞰カメラもあるし、私達のいやらしい姿を撮影しながら楽しみましょ…♡」 「おあつらえ向きに、エロダンス用のポールもありますわよ♡」 二人は舞台に立ち、カラフルな照明を浴びながらストリップ劇場を披露する 「あぁっ…♡」 「はぁぁん…♡」 制服の黒い上着から脱ぐ、ストライプワイシャツと極ミニスカ姿となり、乳首が既にいやらしく勃起して浮かび上がる 「んっ、はぁ…♡イッセぇ…♡」 「イッセーくん…♡あぁぁん…♡」 次はスカートを脱ぐと、二人はアダルトなランジェリーショーツを披露する。巨尻がブルンっ♡と揺れ、ムチムチすぎる太腿もなだらかだ 「あふ…♡私達のぉ…♡」 「いやらしいデカケツですわぁ♡」 リアスは赤、朱乃は黒、どちらもセクシーなショーツだ。二人はショーツ越しに股の筋をなぞり、腰をくねらせながら湿り気を見せ付ける 「「あっ、んん……♡♡」」 二人はワイシャツも脱いでいく。ブラもランジェリーブラであり、互いのパーソナルカラーである赤と黒だ。二人は下着姿となると、ポールを掴みながら女同士で向かい合う 「リアス…♡」 「朱乃…♡」 女同士で軽くキスを交わす。互いに腰をグリグリと回し、ポールを掴みながら背を反らす。いやらしすぎるポールダンスに、彼も興奮で鼻息が荒くなる 「私達のいやらしいとこ…♡」 「たっぷり見てぇ♡」 彼女達はカラダを卑猥によじらせる。下着姿で一本のポールを掴んで向かい合い、腰をくねらせる。股を開きながら下品に腰を前後に動かし、ブラ越しに片方の手で自身の爆乳を揉み回す 「あぁっ♡んぁぁあん♡」 「おぉ"ぉ"っ♡良いわぁ…♡」 彼はその痴態に我慢出来ず、学生服を脱いで裸となる。客席で仁王立ちとなり、巨根を滾らせる 「あぁぁん…、嬉しいわ…♡私達でいっぱい、勃起してぇ……♡♡」 「イッセーくんったら…♡あらあら〜♡」 二人は淫らなポールダンスを見せ付ける。ポールを掴んで腰を振る、腰を回す、片方の手で爆乳や股間をさする。淫猥かつ美麗な醜態を存分に晒していた 「んぁぁ…♡んんっ…♡」 「ひぁぁっ…♡あぁぁん♡」 片手でポールを掴み、片手で下着越しに股のスジを弄る。濡れた下着をいやらしく見せつつ、口元から涎を垂らす。その間も腰をくねらせ、巨尻を無様に振っている 「あふっ…♡あぁ……♡」 「んぉ"ぉ"♡んぁぁ……♡」 二人は一旦、ポールから手を離す。女体をよじらせ、爆乳を揺らしながらブラジャーを外す 「私達の馬鹿みたいなデカパイ……♡♡」 「ご堪能下さいまし……♡♡」 B109のLカップ、B112のMカップ、二人の三桁を余裕で超える特大爆乳が晒される。桃色の勃起した乳首が跳ねる。彼女は片手で自身の乳房を揉みながら、片手で桃色のショーツ越しに股をさすっていく 「あぁぁんっ…♡ひぁぁぁ…♡」 「んひゃぁぁっ♡んん…♡」 片手を胸から離し、二人は両手でショーツを脱ぐ。片足がショーツから剥がれると、ムッチリとした片方の太ももにショーツが引っかかる 「あぁ…♡んはぁ…♡」 「ひぁぁっ…♡あふん…♡」 片足にショーツを引っかけたまま、腰を回して陰部を見せ付ける。赤と黒の陰毛は湿り気を帯び、桃色の肉ビラから卑猥に蜜がしたたる 「「はあぁぁぁん…♡♡」」 脚についたショーツがヒラヒラとはためく中、二人はポールを両手で握る。女同士で向かい合いながら、ポールに対して腰をヘコヘコと動かす 「おっほぉ"ぉ"ぉ"お"お…♡♡」 「んへぇ"ぇ"…♡んひっ♡♡」 身体の向きはそのままに、視線を一誠へと向ける。全裸でポールに股間を擦り付けながら、腰をいやらしくクネクネと回す 「私達、本当はこんなド変態なのぉ……♡♡」 「おまんこダンスぅ…♡ご覧になってぇん……♡♡」 彼女達は腰を振る。女同士で向かい合いながら、ポールを陰部に押し付ける。そのまま前後に動かし、ヌヂュ…♡ニヂュ…♡と粘着質な音が響く 「んはぁっ…♡」 「んぁぁああん♡」 二人はポール越しにに抱きつき、爆乳を押し付けあってて乳首を擦っていく 「あひぃ…♡♡イッセー……♡♡」 「んぁっ♡はぁぁ、イッセーくん……♡♡」 愛液まみれの肉ビラから、卑猥な粘着音が鳴り響く。二人は舌を出し、背を反らしながら女体を強く震わせた 「「んぁぁぁぁあ"ぁ"あ"あ♡♡イックぅぅぅううううん!!!!!!!!」 ぷしゃぁぁああああ♡♡ぴしゃぁぁあ……♡♡ 二人は無様に絶頂し、舞台の上で愛液をまき散らすのであった。それを観賞していた彼の肉棒は、燃え滾りながら天を向く 「うぉりゃぁぁぁああああああ!!!!!!!!」 全裸の一誠は舞台近くまで走っていき、凄まじいジャンプで舞台の上へと着地する。二人の前で肉棒を見せ付けると、彼女らはメスの表情で蕩けていった 「イッセー……♡♡」 「イッセーくん……♡♡」 ──────────── 「「私達のおっぱいで、気持ちよくなってぇ♡♡」」 二人はその三桁超えの爆乳で、彼の肉棒を包み込む。LカップとMカップの特大爆乳により乳圧が、ムニュっ♡グニュっ♡と竿やカリ首を刺激する 「あぁん…♡貴方のチンポ…、ビンビンよ…♡」 「貴方様のオチンポ…♡凛々しくて素敵ですわぁ…♡」 二人の爆乳から亀頭が飛び出た形となり、その亀頭に二人で舌を這わせる。全裸の豊満美女の二人は、いやらしくそのダイナマイトすぎるカラダを見せつける 「んっ…、れろ…♡チンポが熱い…♡んちゅ…、んんっ…♡♡」 「オチンポ美味しい…♡れろぉ…♡じゅりょぉ…♡♡」 竿からカリ首にかけての部位を、二人の爆乳が包み込む。その乳肉で摩擦し、乳肉から飛び出た亀頭を二人で舐め回す。その絶妙なコンビネーションに、彼は悶えていた 「あんっ♡私達のデカパイの中で、チンポが硬くなってるわよ…♡ちゅぱぁ…、れりょっ♡」 「パイズリで、たっぷり気持ちよくなりましょ…♡んふぅ…♡んぢゅぅぅ…♡れりょぉ…♡」 リアスと朱乃、二人の三桁爆乳と舌による同時攻勢は最早暴力的な快楽だ。リアスの放射状に広がる赤髪、朱乃の長い黒髪ポニーテール、それらもサラサラと靡く 「んはぁっ…♡あぁっ…♡チンポ…、すごいわ…♡じゅぷぅ、ぴちゃぁ……♡」 「貴方のオチンポ…♡んぢゅゅぅっ…♡じゅりゅぅぅ♡」 二人は激しく爆乳を上下に擦りあげる。摩擦熱で火が出そうなぐらい、乳肉を全力で擦り付ける。ズリュ…♡ズリュっ♡と肉竿と乳肉が淫らに摩擦しあう 「あんっ…♡私のLカップデカパイも気持ちよくなっちゃうっ♡れりゅ、じゅぷぅ♡」 「じゅぽぉ、ぢゅりゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡私のMカップデカパイでもぉ…♡気持ち良くなってぇぇん…♡」 激しいパイズリと舌による愛撫、彼も我慢が出来るわけがなかった。一誠は身体を悶えさせながら、二人の特盛り爆乳に包まれた肉棒を痙攣させていた 「二人とも、気持ちよすぎるぜっ……!!」 「「んちゅ…♡じゅりゅゅぅ♡れろぉぉぉん……♡♡」」 思わず彼は腰を浮かしてしまう。彼女達の爆乳の中で、剛直が膨らんでいった 「だ、駄目だっ…!!イクゥゥゥゥゥゥっ!!!」 びゅぐぅぅ♡どびりゅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ 「んっ…♡私達の馬鹿みたいにデカいおっぱいの中で、オチンポが震えてるっ…♡あぁぁんっ…♡♡」 「んちゅ…♡濃厚オチンポザーメンたまりませんの…♡♡」 リアスと朱乃、二人は彼が出した精液を分け合いながら舌を絡める。精液を絡めながらのレズディープキスという、淫らすぎる光景であった 「朱乃…、可愛いわよ…♡れろ…、ちゅっ…♡んちゅ…♡♡」 「リアスも綺麗ですわ…♡んじゅぅぅ♡ぴちゃ…♡ちゅぱぁ…♡♡」 全裸の爆乳美少女同士が互いに抱き合い、唾液と精液をグチャグチャに絡ませ合うレズキスを重ねる。刺激的なエロチシズムだ 「んちゅ…♡んむっ…♡朱乃、好きよ…♡れろぉ…♡んはぁっ…♡♡」 「私もリアスが好きよ…♡んっ…、じゅりゅぅ…♡れろ…♡んふぅ…♡♡」 二人は強く抱き合いながら、レズキスに夢中になる。互いに舌を乱雑に絡ませ合い、爆乳同士も密着しあう 「んぢゅぅぅ♡じゅりゅゅぅぅっ♡朱乃っ、朱乃…♡ぢゅりゅ…♡♡」 「リアスぅ…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉ…♡んぢゅぅっ♡♡」」 激しいレズキスを楽しむ二人だが、そんな二人の前に彼は肉棒を見せ付ける。それは雌同士の乳繰り合いに夢中になる二人への、鉄槌の槍のようであった 「お前ら、メス同士でいつまでもサカってんじゃねぇぞ」 「んはぁ……♡イッセー…♡」 「イッセーくん…♡んっ…♡」 糸を引きながら舌を離した二人は、その剛直に釘付けであった ────────── 「リアス、お前は俺の生オナホだ」 「あんっ…、嬉しい…♡」 舞台の上にマットをひき、リアスを押し倒して唇を奪う。二人で抱き合いながら、唾液を交わらせていった。一誠が上からのしかかり、仰向けのリアスが受け止める形で抱きあう 「んちゅぅ…♡あむ…♡ちゅぱぁ…♡」 彼女のLカップ爆乳が、ムニュっ♡ギュムぅ…♡と彼の胸板に重なる。その弾力性や女体のムッチリ感を味わいつつ、激しく舌を絡め合った 「んっ…♡じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。その勢いで、熱く濡れた秘所に肉棒を捩じ込んていく 「んっ…♡ぢゅりゅ…♡んむぅぅうう!!?」 リアスと舌を絡ませながら、ゆっくりと腰を動かしていく。女性との性行為を『抱く』と一般的に呼称するが、文字通りに彼女を抱いた心地良さが脳髄を狂わせる 「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁ……」 ゆっくりと二人は唇を離した。彼の男根が、彼女の女陰の奥底に届いている。繋がる二人を眺めながら、朱乃は瞳を潤ませていた 「リアスとイッセーくんが繋がってるとこ…♡ドスケベ極まりないですの……♡♡」 「あぁぁっ!んぁぁあん♡朱乃っ、私とイッセーのエロエロセックス、見てなさい♡♡んはぁぁああん♡♡」 彼は強くピストンを始める。パンっ♡パン…♡と音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む。少し彼は女体から身体を離し、そのB109にしてLカップの爆乳を両手でガッシリと掴む 「あぁっ…♡あふぅっ…♡チンポっ、チンポ良いわぁ…♡はぁぁああんっ…♡」 激しい挿入に、彼女の豊満な女体も反応していた。汗まみれの肌を震わせながら、甘い声を上げている。赤髪のロングヘアーも、劇場の妖艶な照明を浴びて輝く 「イッセー…♡好きよ、大好き……♡♡あぁぁぁぁあああああん♡♡」 彼の乳揉みとピストンは、さらに勢いを増していく。彼の腰の動きは速まり、乳を掴む力も強まる。爆乳がグニャグニャと形を変えるほど、好き放題に揉み回す 「あぁっ…♡んふぅ…♡おまんこ気持ち良いのぉぉ♡♡あぁぁああっ♡♡」 ビクビクと脈打つ肉棒と共に、彼女は身震いしてしまう。子宮を突かれるたびに快感に悶える 「あぁっ…♡あふぅぅっ♡チンポがっ、チンポがおまんこズコズコしてっ…♡♡」 彼女の爆乳の手触りをしっかりと楽しみつつ、何度も肉棒を打ち付ける 「んはぁ♡おっぱい…♡たっぷり揉んでぇ♡おまんこもっ、好きなだけ犯しなさい……♡♡」 彼女の爆乳を揉みしだきながら、肉棒で膣内をかき回す。快感に喘ぐ彼女を、容赦なく犯し続けた 「んひぃぃっ♡あぁん、あぁぁぁぁあ♡おまんこ、おまんこっ♡もっとパコパコズブズブしてぇぇ♡♡」 大きな尻を揺らして、彼女は快感に酔い痴れる。快感に蕩けた顔を見せながら、甘い声で叫ぶ。そんな淫らな彼女の姿に、一誠は愛おしさを感じずづにはいられない 「あぁぁっ♡んひゃぁぁああん……♡♡」 二人は限界を迎えようとしていた。彼女の膣内はキュッ!と締まり、肉棒を刺激する。膣壁が激しく収縮を繰り返し、射精を促す 「出してぇっ♡私の中にぃっ♡ドスケベおまんこ、ザーメンまみれにしてぇぇええ♡♡」 「出すぞ…、リアス……!!ああぁぁぁぁあああっ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡ 「イクぅぅぅぅううっ♡♡んはぁぁぁあああ♡♡ひぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!」 二人は同時に絶頂を迎える。彼女の膣内で肉棒が膨張すると、大量の精液が流し込まれていった 「あぁっ♡はぁ…♡最高よ、さすが私の眷属ね♡♡」 そう言った彼女に、繋がったままで一誠は語りかける 「リアス、お前が俺の雌奴隷なんだよ……」 「あら、言うようになったじゃない♡」 ドクっ♡ドクん♡と脈打ちながら、熱い白濁液が流し込まれる。二人は微笑みあいながら、快感の余韻に浸っていた ───────────── 「では、次は私も楽しませて頂きますわ♡♡んぁぁああああ!!!」 今度は朱乃が騎乗位でのしかかり、彼と繋がっていく。目の前で揺れる、B112にしてMカップの爆乳は煽情的すぎる光景だ。二人は繋がったままで深くキスを交わしていく 「んちゅ…♡じゅりゅぅ…♡れりょぉ…♡」 朱乃は自分から唇を寄せ、抱きつきながら吸い付いてくる。ムッチリとした巨大な爆乳が、彼の胸元に押し付けられていく。ムニュっ♡ギュム…♡と乳房が圧迫するほど密着していく 「んぢゅぅぅ…♡んじゅれろぉぉおおん…♡♡」 濃厚に舌を押し込み、身体と身体、舌と舌を絡ませる。そのキスは最早、肉食獣の捕食のようだ。二人の舌が唾液を交わらせながら交錯する 「んじゅりゅ…♡んっ…♡ぴちゅ…♡」 朱乃の艶めかしい舌と身体が、ヘビのように絡みつく。彼女の膣内も、別の生き物のように蠢いていた。キスから唇を離すと、彼もガッシリと彼女の巨乳を掴む 「んっ…♡はぁぁっ…♡あぁぁぁぁああん……♡♡」 彼女の爆乳をグニュっ♡と両手で鷲掴みにする。そのまま、上方向に腰を突き上げていく。その様子を股から白濁を垂らしながら、リアスは眺めていた 「朱乃のおまんこと、イッセーのチンポが繋がってるとこ…♡いやらしい…♡」 「あっ、あぁぁっ♡ひぁぁ…♡リアスっ、私とカレの濃厚な絡みを…♡しっかりと目に焼き付けるように……♡ひぁぁぁぁあ♡♡」 手の平に広がる、心地よいMカップ爆乳の感触。彼は乱暴に乳房を揉みながら、突き上げピストンを続ける。彼女も快楽に、淫らな喘ぎが止まらない 「おっぱいも、おまんこも…♡激しくしてぇっ…♡」 爆乳をこねくり回し、手の平でもみくちゃにする。ピストンで膣内を突く事も当然忘れない。愛液が、何度も撒き散らされていく 「んあぁぁんっ…♡き、気持ちいいっ♡オチンポしゅごぃいい……♡」 結合部からは愛液が止まらない。彼女は乳房と膣内で、快感を存分に味わっている。揉まれる爆乳も、ブルン!ブルン!と縦横無尽に揺れている 「あぁぁん…♡おまんこズコズコされて…♡んほぉ“ぉ“おん♡」 彼女は上目を剥き、舌を出しながら背を仰け反らせる。普段の凛々しい彼女とは思えぬ、下品で無様でいやらしい姿であった 「朱乃っ、お前もリアスも俺の為の肉オナホなんだ!マゾメスがいきがってんじゃねぇぞ!!」 「おぉ"ぉ"ぉ"ぉおおっ♡イッセー…く…んのっ、オチンポに屈伏しまじゅぅぅっ♡わ、私はオチンポをハメる為の穴でしかありませんわぁぁああ♡♡おほぉ“ぉ“お“お“お"おお"ん♡♡」 重量感のある豊満ボディを突き上げる。彼女の長い黒髪ポニーテールも揺れ動く 「おほっ♡おぉ"ぉ"ぉ"お"お"お♡イグの止まらなぃぃいいい♡♡んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉぉ……♡♡」 朱乃は濁った喘ぎで激しく喘ぐ。一誠はそんな彼女にトドメを刺すように、剛直を一気に突き上げる。当然、その間も爆乳をしっかりと両手で掴んだままだ 「い、イグぅ"ぅ"♡♡イギますわぁぁぁああん♡♡」 彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた 「朱乃っ!!ザーメンを受け取れ……!!!」 「だひてぇぇっ♡♡わだじも、イギまじゅぅ“ぅ“ぅ“う♡♡んほぉぉぉぉお"お"お"お"!!!!!!!!!」 びゅりゅぅぅぅぅうっ♡どびゅぅぅぅっ♡びゅくぅぅうう……♡♡ アヘ顔の彼女の膣内に、大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。完全に上目を向きながら、彼女はイキ狂っていた 「あひぃ…♡貴方のオチンポ様…♡しゅごひぃぃ……♡♡」 股から白濁を垂らしながら、彼に抱きつく。彼女はいやらしい声色で彼へと囁いた 「私はアナタ専用の肉便器性奴隷で、マゾメスオナホ穴ですわぁ……♡♡」 「朱乃、貴女も私の眷属なの忘れないでよね」 ちゃっかりツッコミを入れるリアスであった。二人はムチムチボディで一誠に抱き着く。彼女達との激しいセックス後で、少し冷静になった彼は恥ずかしさを感じていた ───────────── 舞台の上で三人は余韻に浸る 「ねぇ、イッセー…♡ドSな貴方も素敵よ…♡」 「『朱乃っ、お前もリアスも俺の為の肉オナホなんだ!マゾメスがいきがってんじゃねぇぞ!!』うーん…、素晴らしいご主人様ぶりですわぁ…♡」 「あの、改めて言われると少し恥ずかしいんだけど……」 二人はニタニタしながら、爆乳を相変わらず押し付ける。賢者タイム時の恥ずかしさに、彼は顔を真っ赤にしていた 「ちゃんと収録出来たし、これを見ながら今度またエッチを楽しみましょ…♡」 「イッセーくん、その時はまた…♡頑張ってもらいますわぁ〜♡」 「あぁっ…!分かったよ!この淫乱なメスどもめっ、いくらでも付き合ってやるぜ!!」 二人の美少女はいつものように、一誠の一喜一憂を見ながら楽しむのであった
Comments
ありがとうございます!不定期にはなりますが、ハイスクールD×Dのエロはしばらく書く予定です
ジュウロク
2025-11-02 00:19:19 +0000 UTC素晴らしいです! 他のキャラたちのもぜひみたいです!
hsstk
2025-11-01 21:23:47 +0000 UTC