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ジュウロク
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魔法少女コンビ&戦隊ヒロイン、ふた×ふたエッチ

※本作品は https://zyuroku2.fanbox.cc/posts/7641324 ←こちらの作品の続編です ───────── この世界では、人類に危害を及ぼす怪異が存在する。『魔法少女』と呼ばれる公務員達が、国の存亡をかけて怪異との戦いを仕事にしている 基本的に彼女らは、魔法少女アニメのようなフリフリファッションに変身する者が多い。しかし、中には変わり種の変身をする女性もいる 「ギシャア…グォォオ!!破壊だ、破壊だ〜」 「ウガガ、グルル…!!人間どもよ、逃げ惑え〜」 夜のビル街のど真ん中で、獣人型の怪人達が暴れ回る。逃げ惑う人々の中、怪人達は破壊活動を続ける。どことなく、特撮番組に出てくるような怪物達である 「アンコーク軍団の残党は、貴様らを倒せば全滅だ。お前らだけは許さない」 そんな中、レディース用オフィススーツを着た女性が歩く。青髪のややカールした、セミロングのウェーブヘアーを靡かせ、冷徹な表情を向ける 怪異は様々な種類がいるが、基本的には知性の無いモンスターばかりである。しかし、知性のあるモンスターを一つにまとめあげ、軍団を成した怪異達がいた。それが彼女が言う前述の軍団だ 「一般的な魔法少女では、貴様らには対抗できなかった。そこで、お前らに対抗する為の特別チームが編成された」 淡々と語る彼女は、青鮫澄子(アオサメ・スミコ)、21歳。身長170cm、B102のJカップと、爆乳ダイナマイトボディのクール美女だ。スーツ越しにも、そのムチムチの身体が浮き出る 「大海戦隊ウナバラン、ボク達は五人で一つのチームだった…!だが、あの最終決戦でボクだけ生き残ってしまった」 通常の怪異と戦う魔法少女達と異なり、彼女らはアンコーク軍団を専門に討伐するプロフェッショナルであった。その活躍により、敵軍団は少数の残党を残して壊滅した 「ウナバランの生き残りかぁ、俺達と同じ惨めな残党同士じゃねぇか〜」 「みっともなく生き残った者同士で、仲良くしようぜ。ゲハハハハ!!」 彼女は無表情で、冷徹に呟く 「黙れ、お前達は全滅だ」 彼女は腕にハメた端末に、手の平をスライドさせる。すると、その端末から軽快な男性声によるアナウンスが奏でられる ─────Hey, UNABARAN!!Start up and ready up!! 澄子の変身を察した怪人達は、一斉に集団で襲い掛かる。しかし、彼女は澄ました表情でその攻撃を裁く。生身のまま素手で、相手の攻撃をかわしながら蹴り飛ばす 「はぁっ、てぇぇぇい!!」 殴りや蹴りで怪人の動きを止めながら、そのわずかな隙にもう一度端末に手の平をスライドさせる 「変身……!!」 ───────OK!UNABARAN form up , standby!!UNABARA SHARK!! すると、彼女は青のピッチリスーツにフルフェイスメットの姿となる。青い全身スーツに、黒いマントをバッと広げてポーズを取る 「悪い奴等は藻屑に消えろ。クールなハンター、ウナバラ・シャーク!推参!!」 彼女は集団の敵に、一人で戦う。戦隊ヒロイン姿となるが、艶かしいボディラインはスーツ越しにもハッキリと分かる。乳房を揺らしながら、徒手空拳で怪人達を牽制していた 「てぇりゃぁぁあ!はぁぁぁああ!!」 凛々しい掛け声と共に、パンチやキックで怪人達と鍔迫り合いを重ねる。彼女はさらに武器を取り出す ───────Attack Weapon!Shark Sword!! 相変わらず軽快なアナウンスが流れ、シャークは刃がギザギザになった洋剣を異空間から取り出す。彼女はその剣を強く振ると、それは蛇腹剣の形状となって伸びていく 「くたばれぇぇえええ!!!!!!」 伸びた剣による横薙ぎにより、火花が散って怪人達が吹き飛ぶ。しかし、怪人達は数の暴力で彼女達を責め立てる 「どうした、仲間がいなければその程度か?」 「一人きりの戦隊は、惨めだなぁ!?  「ぐはぁぁっ!!がぁぁあああ!!」 怪人達の攻撃で、スーツが火花を散らしながら倒れてしまう。しかし、彼女はそれでも立ち上がる 「ボクはっ、ボクは一人じゃない……!!」 そんな彼女の叫びに呼応するように、増援の仲間が到着した 「やっと間に合いました!!いやぁ、道が敵だらけでしたが、全部始末しましたよ」 女児向けアニメのような風貌をした、ピンクのフリフリファッションの女性が現れる。彼女は朝霞美樹(アサカ・ミキ、22歳。魔法少女名は『フレッシュ☆シャイン』 身長160cm、B98のIカップ巨乳に巨尻のムチムチ女性まだ。ミニスカートからは、艶かしく太ももが顕になる。ボリューミーな桃髪ツインテールにくわえ、後ろ髪も長いストレート 桃色の魔法少女姿だが、武器は黒く重厚なアサルトライフルである 「ふふっ、仲間のピンチには絶対に駆けつけるわ!!」 もう一人の魔法少女は、22歳の宵闇胡桃(ヨイヤミ・クルミ)、魔法少女名は『フレッシュ☆シャドウ』 身長165cm、B95のGカップと巨乳である。ムチムチの脚にくびれた腰、太ももまで伸びる黒髪ストレートがサラりと靡く艶かしい体型をした22歳の成人女性だ 漆黒のゴシックドレスに、自身の世代ほどの長さのあゆる日本刀を構える 「二人とも、来てくれたんだね……♡♡」 アンコークには通常の魔法少女では対処出来ないとされるが、例外もいる。シャインとシャドウは特別に強い為、シャーク並の戦力を持つのだ 桃色桃髪のフリフリ魔法少女衣装、黒髪に漆黒ゴシックドレス、青の戦隊ヒロイン、バラバラの魔法少女トリオが揃い踏みをする 「残念ですが、貴方達は皆殺しです……」 シャインは可愛らしいファッションに反した、冷たい表情でアサルトライフルを構える。その豊満ボディを翻し、ただただ冷徹に撃っていく 「斬り伏せるわっ!!」 シャドウは俊足で敵陣の中に飛びこみ、その長い日本刀で敵を容赦なく切断していく。華麗に舞い踊るように、剣の舞いが風を斬る (ウナバランのみんな、ボクは前を向いて歩く…!過去を悲観してうつむく事なんて、キミ達は望んじゃいない) シャークはかつての仲間達の笑顔を振り替えり、今の新しい仲間に視線を這わせる。自分は一人じゃない、それが彼女の足取りを支える ───────Final Attack Weapon!!Shark Sword Kaiser!!! 蛇腹剣を振り回していた彼女だが、元の洋剣へと形状を戻す。その剣に青いオーラが充填していく、最後に残った敵怪人に向けて彼女は走る 「シャークソードカイザーっ!!ぶった斬る!!!」 斜め上から斜め下への袈裟斬り、/字の斬り跡が強く発行していく 「お、おのれぇぇ!!ウナバランっ、ぐわぁぁぁああああ!!!!!!!」 怪人は倒れ、光と共に爆散していく。彼女は剣を構えながら、ボソりと呟いた 「ボクが、オンリーワンだ……」 ───────Only one Battle!!Winner Unabaran Shark!!! どこからともなく聞こえる謎のナレーションと共に、彼女は宿敵の全滅に安堵するのであった ──────────── 「みんな、あいつらはボクが倒したよ。ボクには新しい仲間もいる、だから…安心して天から見守っていて欲しい……」 シャークは青の戦隊スーツのまま、ヘルメットだけを解除する。綺麗な青髪ウェーブが靡き、涙をこぼしながら笑顔を浮かべる 「シャークちゃん……」 「シャーク……」 シャインとシャドウはウナバランの最終決戦後に、知り合った仲間である。その為に、軽率に彼女に言葉をかけられないでいた。その心情を、シャーク自身も察していた 「二人とも、二人は仲間を失ったボクの支えになってくれた。これからも、ボクと一緒に戦って欲しい」 宿敵の勢力は全滅させたが、怪異自体は消えていない。因縁にケリをつけたシャークは、二人を心配させたくなかったのだ。その彼女を、桃と黒の二人は優しく抱きとめる 「シャークちゃん、私達がついてます…♡」 「今日は、ゆっくり休みましょう。ね♡」 三人はムッチリボディで抱き合い、その巨乳や爆乳がムニュムニュと密着していく。次第に股間が膨らみ、息遣いも荒くなる。シャークはしおらしく顔を赤らめ、二人に呟く 「あの、その、シたくなっちゃった…♡」 二人は満面の笑みで言葉で、彼女に言葉を返す 「三人で、いっぱい気持ち良くなりましょう…♡」 「戦いの後は、やっぱりこれよね…♡」 三人は股間をビキビキと滾らせながら、ラブホテルへと向かった。三人は部屋に入るなり、舌を絡めあう。フリフリ魔法少女、ゴシックドレス、メット無し戦隊スーツ、あまりにバラバラの衣装で絡みあう 「んぢゅ…♡ぴちゃぁ……♡」 「じゅりゅ…♡ぴちゅ…♡」 「ちゅぷ…♡れりょぉ…♡」 三人同時に舌を絡めていく。三人とも身体は火照っており、呼吸が荒い。シャインとシャドウはスカート越しに、シャークはピッチリスーツ越しに、巨根を三人で摩擦しあう 「んちゅ……♡お二方、スケベすぎます…♡んれろぉぉ…♡」 「あんっ、チンポ同士が擦れて良いわぁ…♡んむぅ…♡じゅりょぉ…♡」 「やっぱり、みんなでエッチするのは最高…♡んっ…♡んじゅりょぉ…♡」 三人は肉棒と乳房を衣装越しに摩擦させ、いやらしく女体をくねらせる 「ぴちゅっ…♡れろ…♡んじゅぅ…♡」 「じゅりょぉ♡ぴちゃぁ…♡」 「じゅぷ…♡れりょ…♡」 桃と黒の二人はスカートをたくしあげ、大きな玉袋が揺れ動く。それに対し、シャークは股周りのスーツを自ら破く 「ボクもチンポ出さないとね…♡破っても、次に変身した時に再構築されるし」 三人の亀頭がヌチュ…♡ニチュ…♡と重なり合う。その間も、三人の長い舌がめちゃくちゃに絡み合う 「「「んちゅぱぁ…♡♡れろぉぉ…♡♡れりょぉぉん……♡♡♡」」」 舌を重ねながら、三人は甘い声をあげる。丸出しにした肉棒、その竿や亀頭が直に摩擦しあう 「んっ…、んふぅ…♡オチンポ気持ち良いです…♡んじゅぅぅ…♡♡」 「あんっ…♡んっ、れろ…♡チンポ良いわぁ…♡んちゅ…♡♡」 「んはぁっ…♡ひぅっ…♡んじゅりゅ…♡♡」 濃厚に三人で舌を重ねあう。三人揃ってムチムチボディ、いやらしい女体が絡み合う 「「「んじゅ…♡♡れりょぉぉおん…♡♡んちゅぅぅ…♡♡♡んはぁ……」」」 ディープキスを堪能した三人は、糸を引きながら舌を離す。互いの巨根を擦り付けあったまま、互いの大きな玉袋も重ねあう 「あぁぁんっ…♡キンタマ同士も、ムニュムニュ…♡」 「ひぁぁっ…♡ガチ勃起しちゃうわね…♡」 「んひっ、はひ…♡ボクのチンポも喜んでるよ…♡」 三人が亀頭と玉袋を重ね合わせると、互いのカウパーでヌメヌメになってしまう。三人は男性器を摩擦する為に腰を動かす 「あんっ♡オチンポ同士でスリスリするの…♡最高だよ…♡」 「どんどん硬くなってる…♡んんっ♡」 「まったく、私達はとんだ淫乱だな…♡あぁぁん♡」 三人はガクガクと不格好に腰を振る。三人の大きな玉袋も、ブラブラと揺れ動く 「シャドウちゃんっ…♡シャークちゃん…♡大好きです……♡♡」 「あらあら…♡私も大好きよ…♡んんっ♡♡」 「シャインくんっ、シャドウく、んぁぁ…♡ボクも大好きだよぉ…♡♡うぐぅぅうう♡♡」 三人はガクガクと膝を震わせながらも、必死に腰を振り続ける。三人の摩擦しあう巨根からは、透明なカウパーがダラダラと溢れ出ていた 「「「あっ…、あぁぁぁあっ…♡♡イクぅぅううう…!!!!イッちゃううううう♡♡♡あぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」」」 どびゅぅぅうううう♡♡びゅぐぅぅぅうううう♡♡♡ 三人は同時に絶頂を迎える。大量の精液が、互いを白く染め上げていった ───────────── シャインとシャドウは全裸となり、シャークは戦隊ヒロイン衣装のまま股が丸出しだ。その彼女は自ら、胸元のスーツも引きちぎる 「今日は、ボクを可愛がって欲しいな……♡♡」 股と胸が破れた戦隊スーツに、シャインとシャドウも肉棒を滾らせていく 「シャークちゃん、おまんこに挿れるね…♡」 「では、私はお尻を頂こうかしら♡」 じゅぷっ…♡ぬちゅ…♡と、シャークの二穴が拡張される。彼女の玉袋の裏にある女陰、肛門、それぞれに巨根がねじ込まれていた 「私達のオチンポサンドイッチで…♡気持ちよくなって下さい……♡♡」 「うん、シャインくん…♡シャドウさん…♡いっぱいズコズコして欲しいな……♡♡」 「さて、たっぷりピストンしてあげる♡♡」 犯す側の二人はリズミカルに腰を振る。二人でシャークの豊満ボディを持ち上げ、対面&背面座位にて彼女を前後から犯していく。二本の巨根が容赦なく前後の穴を貪る 「あっ…!!あぁぁあっ…!!?ひゃぅぅぅううっ♡ひぁぁぁぁああん♡ふ、二人とも凄いよぉ…♡♡」 膣穴と肛門をカリ首で、二人同時に引っ掻くように刺激する。すると、身体をくねらせてシャークは喘ぐ。ズチュ…♡ズニュ…♡と巨根が彼女を貫く 「あぁんっ♡キミ達のデカチンが…♡お腹の中で暴れてるぅぅぅううっ♡♡」 普段の凛々しくクールな表情が崩れ、シャークは下品に上目を向いてしまう。二人は容赦なくピストンを繰り返し、猛獣のように腰を振る 「シャークちゃん、可愛い…♡れろ…♡んちゅ…♡」 「んじゅっ…♡ぴちゅ…♡」 桃髪ツインテールを靡かせ、シャインはシャークと舌を絡ませていく 「んじゅ…♡れりょぉ…♡」 「シャインくん…♡んちゅ…♡」 しばらくすると彼女は唇を離し、今度は逆サイドのシャドウが唇を寄せる。彼女は長いストレートの黒髪を靡かせる 「私とも、しましょう…♡じゅりょぉ…♡♡」 「シャドウくん…♡ちゅぱぁ…♡♡」 シャドウは強引に彼女を振り向かせながら、激しいキスを交わす。その間も、挿入する二人は激しいピストンを繰りだす 「んじゅっ…♡ぴちゅ…♡シャーク、れりょぉ…♡」 「んむぅぅ…♡んむちゅ…♡じゅりょ…♡」 二人は夢中で、両サイドから腰を打ち付ける。激しい腰振りで、彼女の膣内と肛門を食い漁る。犯される側のシャークの肉棒と玉袋も揺れ動く。絡んだ舌が離れると、三人で淫らに喘ぐ 「「「あぁぁぁっ♡♡んひゃぁぁん♡♡ひぁぁぁああんっ……♡♡♡」」」 三人はさらに、激しく腰を動かす。犯す側の二人は、彼女の体内の奥底深くまで肉棒を押し込んだ 「「「ひぁぁぁぁあっ♡♡あひぃぃぃぃい……♡♡♡んはぁぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」」」 ドピュぅぅぅうっ♡ビュルルルッ♡♡びゅぅぅうっ♡♡びゅぐぅぅっ♡♡♡ 「「「はぁ…♡んはぁ……♡♡」」」 二人は彼女に大量の精液を流し込む。同時にシャーク自身も、シャワーのように白濁を撒き散らす ─────────── 「もっと、ボクを犯して……♡♡」 シャークはセミロングの青髪ウェーブを靡かせ、艶かしく高身長爆乳ボディをくねらせる。そんな彼女の膣内を、シャインは背面座位から食い漁る 「あぁん…♡おまんこの締まりも、デカパイの揉み心地も良いですよ…♡♡」 豊満な女体を突き上げ、背後から好き放題に爆乳を揉んでいる。シャイン自身も巨乳だが、相手の乳房を揉むのも好きなのだ 「ムチムチボディも、半脱ぎ戦隊スーツもドスケベですっ♡♡」 「あぁっ♡ひゃぅぅぅんっ♡♡シャインくん…♡♡」 シャインは動物の交尾のように、シャークの身体にしがみつく。背中から抱きつきながら、爆乳をグニュ…♡ぐにゅっ♡と好き放題に揉みほぐす 「んはぁ…♡あぁぁぁっ♡」 「んんっ♡あぁぁぁん♡」 シャインとシャーク、二人の大きな玉袋もベチ!ベチ!とぶつかりあう。挿入される側のシャークも、玉と竿を縦に揺らす 「んぐっ…♡はぁぁ♡んんっ…♡」 「あはぁ…♡あぁん♡んっ…♡」 そんな二人の淫行に混ざる為に、シャドウが正面からシャークに近寄る 「シャーク、私も挿入れるわね…♡」 「ちょっと…?おまんこは空いてないよ…!も、もしかして……」 「おまんこ、まだ挿入るわよねぇ♡」 「あ、あのぉ!?んひゃぁぁ!!んおぉ”ぉ”お”おっ♡おっほぉぉぉ”ぉ”ぉ”お"おん♡♡」 シャインが既に挿入している膣穴へと、シャドウはさらに肉棒をねじ込む。つまり、膣内に二本同時に肉棒を押し込んだのだ。シャインは背面から、シャドウは正面から彼女を犯していく 「あひっ…♡ひぅんっ…♡シャインくんっ、シャドウくっ♡んあぁぁぁあああん♡♡」 シャークは二人分の巨根による膣内ピストンに、甘い声を漏らしてしまう。三人が共に豊満ムッチリボディであり、いやらしい光景だ 「んぉ”ぉ”お”お♡ボクのマンコがっ♡♡おがじぐなりゅぅぅうう♡♡」 挿入側の二人は、楽しそうにピストンを繰り返す。反面、シャークは凛々しさを投げ捨てた、アヘ顔かつ濁った喘ぎで叫ぶ 「んほぉ”ぉ”お”お”お♡マンコ二本挿入っ♡んひっ、最高だよぉ……♡シャインくん、シャドウくんっ♡♡もっと、もっとぉ、マン穴ほじってぇぇええ♡♡」 シャーク自身も犯されながら、巨根をバキバキに勃起させる。シャイン&シャドウも、ひたすらにピストンを繰り返す しばらくすると二本の肉棒が、窮屈すぎる膣穴で膨らむ。二本の剛直がメリ…♡ミチィ…♡と彼女の奥を犯していく 「あぁっ…♡イクッ…♡シャークちゃん……♡♡」 「でっ…、出るわよ…♡シャーク……♡♡」 「来て…♡マンコにザーメンっ♡欲しいのぉぉおおんっ♡♡おぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♡♡」 びゅぐぅぅぅ♡ドびゅぅぅぅう♡びゅりゅぅぅううっ♡♡どびゅっ…♡♡どびゅぅぅ…♡♡♡ 「ひぁぁぁぁあああっ♡シャークちゃんっ♡おまんこに出しちゃうぅぅうう♡♡」 「シャイン、一緒に出すわよ…♡ひぁぁあああん♡♡」 「イグぅ"ぅ"ぅ"ぅ"ぅっ…♡♡んぉぉぉぉっ…♡♡♡んほぉぉおおおっおお!!!!!!!!」」 シャークの膣内へと、二人分の大量の精液が注ぎ込まれる。あまりの量に、逆流して結合部から白濁が溢れ出す。シャーク自身も玉袋を脈動させながら激しく絶頂していた 「あひっ…♡はひぃぃ♡♡」 痙攣する彼女を、桃と黒の二人はムッチリボディで抱きつく 「シャークちゃん、大好きです♡♡」 「シャーク、これからも仲良くしましょう♡♡」 「うん、ありがとう……♡♡」 彼女は二人の優しさに包まれながら、かつての仲間を思い浮かべる (みんなの事は、ずっと忘れない。でも、ボクは過去にとらわれて立ち止まる気は無い。だから、ボクは前を向いて歩き続ける) シャークは微笑みながら、両サイドの二人の体温を感じ取るのであった


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