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ジュウロク
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競泳水着のアーシア、小猫、黒歌とハーレムエッチ

ピッチリとした競泳水着を着た三人の美少女が、プールサイドに並ぶ。それだけでも、輝かしく映える光景だ。そんな彼女達の前で、海パン姿の兵藤一誠は仁王立ちをしている 「プールを貸し切りだなんて、すごい贅沢ですね……」 「へへっ、ちょっと奮発して撮影スタジ……じゃなくてプールをレンタルしたんだぜ!!」 驚きながら呟く彼女は、アーシア・アルジェント。身長は155cmとやや小柄だ。小柄な体格に反したB95にしてGカップの巨乳、それがミチ…♡ギチ…♡と水着を盛り上げる 太ももまで伸びる長い金髪は、枝分かれをしながら放射状に広がる。頭頂部のアホ毛も特徴的だ 「イッセー先輩の事だから、なんか裏がある気がする……」 「何を言う、俺はみんなと水泳がしたいだけだっ!!」 怪訝な表情を浮かべるのは、塔城小猫。本当は猫又だが、猫耳や尻尾は隠して過ごしている。身長138cm、B67のAAカップとかなりの幼児体型だ 白髪のショートカットで、エアインテークと黒い髪飾りが印象的である 「なんかこのプール既視感あるのよね……」 彼女は塔城小猫の実姉、黒歌(姓無し)である。黒髪のロングヘアーで、後ろ髪を垂らして∞字に結わえた髪型が特徴だ。彼女は猫又である事を隠しておらず、髪と同じ色の黒い猫耳と二つの猫の尻尾が露出する 身長161cm、B103のJカップと水着が張り裂けそうにミなる爆乳だ。ロリ巨乳のアーシアに対し、こちらは脚や尻も大きなダイナマイトボディである 「姉様、この男は信用出来ない」 「そうよねぇ、白音。きっとまたスケベな事を企んでるにゃ〜」 「お前ら、俺をなんだと思っている」 立場の違いから衝突や戦いとなってしまった、猫又の姉妹。今では和解して、仲睦まじくヨリを戻している。また、白音というのは小猫の昔の名前である 「小猫ちゃんっ、黒歌さん!!泳ぎましょ〜♡」 「アーシア先輩がそう言うなら…♡姉様、いっしょに…!」 「ふふっ、可愛い白音とアーシアちゃん…♡貴女達と楽しむのも悪くないわね」 四人は水を浴びながら、楽しく水しぶきをあげる。特に、フィジカルモンスターである小猫の泳ぎは尋常ではない 「わぁ〜、小猫ちゃん…!すごいですぅ…♡」 「さすが、我が妹ってとこかしら♡」 高波のような水しぶきを上げ、屋内プールの天井近くまで飛び上がる。そこから身体をひねり縦や横に回転しながら綺麗にプールへと入水していく 「すげぇな……」 非常に幼い体型ながらも、その卓越した身体能力による超人的な動きを披露する。そんな彼女を眺めながら、皆で水泳を堪能していた ─────────── 水泳を堪能した四人は、プールサイドで休憩していた。そんな中、兵藤一誠はようやく種明かしをする 「ふふっ、お前ら…!このプールはただのプールじゃねぇぞ。いわゆる『例のプール』だ!!数多のスケベビデオ撮影に使った、あの伝説の撮影スタジオなのだぁ!!!」 アーシアは顔を赤らめてモジモジとしているが、小猫と黒歌の姉妹はゴミを見るような目で彼を見る 「イッセー先輩、…………脳味噌がキンタマで出来てるんですか??」 「私の既視感はそういう事ね。たしかにAVでめっちゃ見る場所だわ、ここ……」 一誠はそんな彼女達を気にせず、俯瞰視点のカメラを設置する。それと共に海パンを脱ぎ、剛直を見せつける 「イッセーさん…♡」 「はぁ…♡はぁ…♡イッセー先輩…♡」 「んっ、もう、それを出されたら…♡私達はメスになっちゃう…♡」 モジモジしていたアーシアは、ルンと表情を輝かせる。猫又の姉妹も顔を赤くして、メスの表情へと変わっていく。小猫も黒歌も本気で彼の性欲を嫌っているわけでなく、軽口を言い合うプロレス的な掛け合いなのだ 「素晴らしい絶景だぜ…!まるでアルプスの凛々しい山々を見ているようだ……!!」 一誠の視界にはロリ巨乳、小○生並の幼児体型、爆乳ダイナマイトボディ、三者三様の淫靡な女体が並ぶ。三人は競泳水着のまま彼に絡みつく 「イッセー…、いっぱいイチャイチャしましょう…♡れろぉ…♡んちゅっ♡」 水着越しに巨乳を押し付けながら、黒歌は彼に舌を絡める。水分を滴らせた黒髪が、室内の照明で鮮やかに輝く 「んじゅっ♡ちゅぱぁ…♡んはぁ……」 「イッセーさん、私ともチューしましょう…♡れりょぉ…♡」 黒歌が舌を離すと、今度はアーシアが舌を絡める。湿った長い金髪がサラサラと靡く 「んじゅっ♡んむじゅりゅぅ…♡ぢゅぶ…♡はぁ…、はぁ…」 「イッセー先輩、私とも…♡私はお子様体型だけど、頑張る…♡ぴちゅっ、んじゅぅ…♡」 アーシアの舌が離れる。138cmと幼児体型の小猫は背伸びをし、彼に舌を絡める。小さい舌ながらも、口内をいやらしくまさぐる 「んじゅっ♡じゅりょ…♡れろぉぉ…♡」 小さな小猫は激しく舌を絡める中、巨乳のアーシアと爆乳の黒歌は乳房を彼に押し付ける。大きな乳房でパツパツの水着のまま、ムギュ♡ムギュ…♡と乳房が当たる 「んじゅっ♡イッセー先輩…、今度は三人で…♡」 小中大と色とりどりの体型の美少女が、彼に同時に舌を絡めていく。四人の舌が乱雑に絡まりあっていく 「れりょぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」 「んじゅっ、じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」 「ぢゅぷっ♡ちゅぱぁ…♡」 幼児体型、ロリ巨乳、豊満体型、三つの女体が彼に絡みつく。激しいキスがめちゃくちゃに交わされる 「んんっ…♡ぴちゅっ♡」 「んく…♡れろぉ…♡」 「ぴちゅっ♡れりょ…♡」 しばらくして、三人は舌を離す。三人は競泳水着の胸元を中央に寄せ、乳房を露出する。彼女達の桃色の乳首がピンと跳ねている。小猫はわずかに膨らみのあるAAカップの乳房が露出し、アーシアと黒歌は大きな乳房を揺らす アーシアのB95にしてGカップの巨乳、黒歌のB103にしてJカップの爆乳、それがはだけた制服から飛び出す。二人は肉棒を挟み込み、リズミカルに乳房を上下させる 「あんっ…♡イッセーさん、おっぱいの中でオチンポがビクビクしてますよ…♡」 「ほら、貴方の大好きなパイズリよ…♡」 二人は圧倒的な乳圧で、肉棒を何度も摩擦させる。乳房を堪能する彼の背面に、幼児体型の少女が背面に忍び寄る 「もう、イッセー先輩…!デカパイばっかにすぐ目が行きますよね……」 小猫はやや苛立ちつつも小さな舌を伸ばし、彼の肛門内へと舌を這わせる。ダブルパイズリにくわえ、小猫による肛門舐めもくわわる 「ふふっ…♡先輩の後ろの穴、ヒクヒクしてますよ…♡じゅりゅっ、んちゅ……♡♡」 彼女の舌が肛門を這うたびに、彼は身体を震わせる。そこに間髪入れず、巨乳&爆乳の二人も乳房を動かす。ゆさゆさと、大きな乳房が揺れ動く 「あぁぁん…♡イッセーさんのオチンポ…♡素敵ですぅ♡♡」 「ほぉら、アーシアと私の、デカパイコンビネーションにゃ〜♡♡」 「じゅぞぞぉ…♡お尻の中も美味しい…♡れろぉ…♡んぢゅぅぅ…♡♡」 三人による連携に、彼も快感で身体がよじれる。ダブルパイズリとアナル舐め、その快感が重なる 「ああっ…!みんな、最高に気持ち良いぜ……!!」 彼は大きな乳房に包まれたまま、腰をカクカクと震わせる。二人の乳房と巨根が激しく擦り合っていくき、小猫は肛門の奥底まで舌を伸ばして動かす 「みんなっ…!イッちまう……!!んあぁぁぁああああ!!!!!!!!」 びゅぐっ♡びゅりゅぅぅ…♡びゅぐりゅぅぅうううっ♡♡ 彼は身体を震わせると、二人分の乳房の中で勢いよく白濁をまき散らした。大量の精液が、二人の谷間から溢れ出す。 「んふぅ…♡濃厚ですぅ……♡♡」 「イッセーのチンポ汁、美味しいわよぉ……♡♡」 アーシアと黒歌は飛び出した精液を、口内でねっとりと味わう。小猫は肛門から舌を引き抜き、二人に顔を近寄せる 「アーシア先輩、姉様…♡私もザーメン欲しい……♡♡」 女同士三人で、舌で精液を口に含みながらレズキスを交わしていく 「ぢゅぅぅ…♡れりょぉ…♡」 「ぴちゅっ♡ちゅぱぁ…♡」 「れろぉ…♡んちゅぅ…♡」 三人の美少女は、彼の目の前で舌を絡め合う。精液を味わいながら、女同士の舌を堪能していた 「んちゅぅ…♡黒歌さん、小猫ちゃん、可愛いです…♡れりょぉぉ…♡♡」 「じゅりょ…♡アーシア、白音、素敵よ…♡んぢゅっ♡ちゅぶぅ……♡♡」 「じゅりゅぅぅっ♡んむじゅぅ…♡アーシア先輩、姉様…♡♡」 三人で美麗に唾液を交わらせ、唇を重ねあう。淫らなレズキスと共に、小中大のバラバラの大きさの乳房も密着しあう 「「「んじゅりゅぅぅ…♡♡んじゅりょぉぉ……♡♡♡んはぁ………」」」 三人は舌を離しながら、一誠へと妖艶な視線を向ける。彼は肉棒を滾らせ、女達への情欲を昂らせていた ──────────── 競泳水着を中央に寄せて、三人は乳房を露出する。さらに股の布地をズラして、女性器も露出していく 「気持ちよくなりましょ、イッセー先輩……♡♡」 特に幼い身体の塔城小猫が、彼に抱きつく。ヌチュ…♡ツプ…♡と、138cmの小さな身体が巨根を呑み込んでいく 「あぁぁぁっ…♡んぁぁぁっ♡イッセー先輩のチンポ、おっきい……♡♡」 対面座位でズブりと、一気に奥まで挿入する。彼女の膣内は狭く、肉棒をキツく締め付ける。彼も彼女の小さな腰を掴み、小さな身体を犯していく 「んっ…♡すごぉい、おまんこ抉られてますぅ♡」  彼はゆっくりと、ピストン運動を開始する。彼女の小さな身体を持ち上げる度に、小さな子宮に亀頭が当たる。小○生のようなカラダを犯す、その背徳感に興奮が高まっていく 「んはぁぁぁああん…♡デカチンが、子宮をゴツゴツしてっ……♡ひぁぁあああ♡♡」 小さな身体が、ピストンをする度にビク…♡ビクっ♡と跳ね上がる。白髪ショートの靡き、腹部も肉棒の形に膨れ上がる 「おまんこっ♡きもちいぃぃっ♡♡あぁあああん♡♡」 パンッ♡パンッ♡と音を立てながら、何度も突き上げていく。その度に、幼い身体の小猫は甲高い声を上げる。同時に、巨乳と爆乳の二人も彼に抱きつく 「小猫ちゃんってば、気持ちよさそう…♡」 「イッセー、貴方ってロリコンなのかしらぁ♡」 両サイドから彼に寄り添い、巨乳と爆乳を彼に押し付ける 「イッセー先輩…♡私のロリボディをチンポで突いてぇ…♡♡」 彼女を対面で抱いたまま、激しく腰を突き上げる。幼い割れ目と膣内を、容赦なく蹂躙していく。身長が低い為に、腹が肉棒の形に膨れ上がってしまう。巨乳と爆乳の二人も、身体をくねらせながら彼に身体を押し当てる 「ひゃうぅぅ♡あぁぁぁああん♡♡」 「小猫ちゃん…♡可愛いですね♡♡」 「貴方、白音のカラダをちゃんと味わいなさい…♡♡」 彼の激しいピストンに、小猫の幼児体型な身体が何度も揺さぶられる。少女は快楽が止まらずに、彼も限界であった。小さな身体は上下に揺れ動き、結合部からも愛液が飛び散る 「小猫ちゃんっ…!!出すぞ……!!!」 「出してぇ…♡私の中に、ザーメンたっぷり出してぇぇええ♡♡」 彼女の言葉と同時に、少女の子宮に大量の精液を流し込む。彼女の小さな膣は、巨根と白濁で満たされていた 「イクぅぅうう♡♡あひぃぃぃいいい♡♡イっちゃうぅぅぅぅううう!!!!!!!!」 びゅりゅぅぅうう♡どびゅりゅぅぅうう♡びゅぐぅぅぅん♡♡ 絶頂を迎えた少女は、一誠へと強くしがみつく。それと同時に、膣内が収縮を繰り返して射精中の肉棒を刺激する。幼児体型のカラダへと白濁が流し込まれる 「んっ…♡んぢゅりょぉ…♡れりょぉ…♡♡」 彼女は精液を膣内で味わいつつ、激しく舌を絡めていく。小猫は身体を震わせ、膣を収縮していく 「れろぉ…♡じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡」 彼女は細い身体をくねらせながら、精液で腹が膨らみながら唾液を流し込む 「んじゅりょぉ…♡んむじゅぅぅ♡♡んはぁ……」 彼女は小○生のような身体で、腹部を膨らませながら微笑んでいた ────────── 「私のことも、楽しませなさい…♡♡」 黒歌が体重をかけ、騎乗位でのしかかる。激しく腰を振り、その豊満ボディも揺れ動く 「んっ…♡あぁぁああん……♡」 彼は膣内の刺激を堪能しながら、彼女の揺れるJカップ爆乳に手を伸ばす。手の平に収まらぬ大きな乳房を揉みながら、舌で乳首を吸い回す 「あぁんっ…♡んはぁぁぁ……♡♡」 下から上に彼女を突き上げながら、爆乳を両手で掴む。グニュ♡グニュっ♡と、乳房が形を変える。ズラした競泳水着から露出する、爆乳が好き放題に揉まれていく 「んひゃぁぁぁっ…♡わ、私のおまんこも、デカパイも…♡にゃぁぁぁんっ♡♡」 結合する彼女は、腰を激しく回す。騎乗位で繋がったまま、踊るように肉ビラを震わせる。その結合部を、残る二人が舐め回す 「ああぁぁんっ…♡ち、ちょっと、アーシアに白音…!?あひぃぃ……♡♡」 「黒歌さん…♡貴女の結合部、グチョグチョですよ…♡れりょ…♡ちゅぱぁ……♡♡」 「れろぉ…♡んむじゅぅ♡姉様がカレのチンポを、しっかり咥えてる…♡じゅりょぉ……♡」 彼も爆乳を掴んだまま、腰を突き上げる。彼によるピストン、残る二人による結合部舐め、その連携に黒歌は淫らに悶える 「あぁぁ…♡ひぅぅぅぅぅんっ♡チンポっ♡チンポ良いわぁっ……♡♡」 彼女の爆乳が、彼の手の平の中で何度も形を変える。快楽に悶える彼女は、あまりに淫らだ。そんな彼女を犯しながら、彼は唇を奪って舌を絡める 「あぁんっ♡イッセー…♡んむじゅぅぅ♡れりょぉ…♡」 彼はしっかりと爆乳を掴んだまま、ラストスパートをかけながら唾液を絡ませる 「れりょぉ♡じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡」 アーシアと小猫もそれを察し、そっと身体を離す。激しく愛液を飛び散らせながら、舌を何度も絡めあう 「んじゅりょぉ…♡んじゅれりょぉぉ……♡♡んはぁ……」 唇を離した黒歌は、舌を突き出したまま背を反らす。彼女のJカップ爆乳を両手で鷲掴みにしながら、彼も何度も突き上げる 「い、イキそうだ…!!」 「出してっ♡いっぱい、おまんこに射精してぇぇ♡♡」 彼女の懇願と同時に、一誠は膣奥へと肉棒を押し込んだ。その欲望のままに、熱い精液を注ぎ込んでいく 「あぁぁあああは♡イクぅぅ…♡イグぅぅうううう♡♡ひゃぁぁぁあああああ!!!!!!!!」 びゅぐぅぅうう♡どぴゅっ…♡どくん、どく…♡♡どびゅりゅぅぅうう♡♡ 「はひっ…はひぃぃ…♡ザーメンがっ、熱い…♡♡」 黒歌のムチムチの女体は、ビク…♡ビクっ♡と痙攣を繰り返す。ヒクつく膣穴から肉棒を引き抜くと、ゴポぉ…!と音を立てて白濁液が逆流する 「はぁ…♡んっ…♡貴方のチンポ、素晴らしいわぁ……♡♡」 黒歌はメスとして恍惚な表情を浮かべ、膣内射精の余韻に浸っていた ─────────── 最後に正常位で、アーシア・アルジェントを犯していく。彼女のGカップ巨乳を掴みながら、腰を打ちつける。それを眺めながら、他の二人も彼に寄り添う 「あんっ…♡ひぅぅんっ…♡イッセーさんのオチンポ……♡♡」 アーシアは長い金髪を美しく靡かせ、肉棒の快楽に悶えていた。彼の両隣からは、小猫と黒歌の姉妹が女体を擦り付ける 「アーシア先輩、チンポでビクビクしてる…♡」 「イッセー、アーシアを気持ちよくさせなさい…♡」 両サイドから幼児体型&豊満ボディで、対照的な肉感で二人は抱きつく。白黒姉妹に挟まれながら、正面のロリ巨乳ボディへとピストンを繰り返す 「んっ…♡はあぁぁぁぁん♡おまんこっ…♡おまんこ良いですぅぅ♡♡」 彼女の膣は、ビク…♡ビクッ♡と痙攣を繰り返す。獲物を締め付けるかのように、美少女の狭い膣が収縮していた 「あぁぁん…♡オチンポがおまんこズブズブしてます…っ♡♡ひぁぁぁぁああ……♡♡」 彼女はあられも無い表情で、唾液を垂らしている。欲望のままに腰を振り、メスとして淫らに喘ぐ。ズレた競泳水着から露出する、乳房や女性器がいやらしさを助長する 「私っ…♡とっても幸せでぇす……♡♡ひぁぁああん♡♡」 腰を振りながら、彼女の巨乳を掴んでいた手を背へと回す。ギュッ!と、二人は抱きしめ合う形となる。白黒姉妹が彼に寄り添う中、アーシアと強く舌を絡めあう 「イッセーさん…♡んむじゅぅ♡じゅりょぉ…♡♡」 二人は腰をガクガクと震わせる。彼女の膣内は、射精をせがむかのように収縮を繰り返す 「あんっ…♡あぁあん♡ぢゅりゅぅぅ…♡れりょぉぉ♡♡」 彼女はその美しい身体に、いやらしく汗を垂らす。肉穴をヒクつかせるメスとして、男の身体に服従している。密着して抱き合いながら、何度も舌を絡めあう 「あっ…♡んんっ…♡ぢゅりょぉ♡んじゅれろぉ…♡♡ぢゅりょぉぉ♡♡」 彼女の膣内で彼の肉棒が膨らむ 「んはぁ…♡イッセーさん……♡♡」 アーシアは淫らに糸を引きながら、舌を離していく。彼が子宮をピストンするたびに、甘い喘ぎ声が漏れ出す。彼に両サイドから抱きつく、小猫と黒歌はいやらしく囁く 「イッセー先輩、アーシア先輩にもドスケベザーメンを注いでね……♡♡」 「濃厚なオス汁…♡たっぷり出してあげるのよ……♡♡」 身をよじらせる両サイドの二人も、淫らなセリフで彼を煽る。彼は腰を大きく突き出し、アーシアの子宮を突き上げた。彼女も愛液を垂らし、肉棒を締め付けた 「アーシア、出すぞっ……!!!あぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびゅぅううう♡びくぅっ♡♡びゅぐぅっ…♡♡ 「ひぅぅぅっ…♡ザーメン出てますぅぅううん♡♡あぁぁぁぁああああん……♡♡んはぁぁぁあああああ!!!!!!!」 彼女は膣内射精の快楽に身体を震わせ、艶かしい声を響かせる。長いの金髪を振り乱し、膣内射精に笑顔で絶頂していた 「んんっ…♡あふ…♡ザーメン、暖かい……♡♡」 アーシア、小猫、黒歌は半脱ぎの競泳水着で彼に抱きつく。股からは白濁を垂らしながら、彼に三者三様の女体を押し付ける 「イッセーさん、録画した映像…♡みんなでまた見ながらエッチしましょう♡♡」 「ていうか、先輩…。まだヤれますよね♡♡」 「貴方、こんなものじゃ満足しないでしょ♡♡」 彼の巨根は再び滾っていき、『例のプール』は女達の嬌声が無限に響いていった……


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