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ジュウロク
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甘織れな子×小柳香穂、ふた×ふたイチャラブエッチ

夕暮れの放課後、制服姿のJK二人が手を繋いで歩く。二人は仲睦まじく寄り添っていた。片方はムッチリボディ、片方はややロリ体型のスレンダー、対照的な二人であった 「あたし、れなちんに再会できて良かったよ…♡」 「か、香穂ちゃん…♡」 小柄な少女は小柳香穂、淡いエメラルドグリーンの肩まで伸びるセミロングヘアーが特徴だ。後頭部はカールしており、側頭部右側のシニョンは黄色のリボンで飾る 身長は153cmとやや小さく、B80のBカップと乳房も小さめだ。実年齢以上に幼く見えるのが彼女である 「あたしはね、塾で一緒だったあの頃からずっと…♡ずっと…♡れなちんが大好き…♡」 「わ、わ、私も…、香穂ちゃんが大好き…♡」 香穂の重たい愛情を受ける少女が、甘織れな子。ドピンクの髪に、くせっ毛のソフトボブが印象的な少女だ。身長158cm、B98のIカップとかなりの巨乳である。JK離れしたダイナマイトボディが映える 「あの頃から、貴女はあたしの一番のヒロインなんだ…♡コンタクトで自分に暗示をかけた、『陽キャのコスプレ』…それも、れなちんみたいになりたかったから…♡♡」 「ありがとう、香穂ちゃん…!そんなに、私の事を想ってくれて嬉しいな♡♡」 香穂は夕焼けの赤い光を浴びて、少し黄昏た表情を見せる。しかし、すぐに普段の陽気な表情や仕草へと戻っていく 「ね、れなちん…!今日はあたしの家、お母さんもいないんだ…♡いっぱい、楽しもうね〜♡♡ニャハハハハ〜♡♡」 「股間にぶら下がったアレの精力が続く限り、善処します……」 「れなちん絶倫だから余裕っしょ!ま、あたしも絶倫だけどね〜♡♡」 れな子は顔を赤らめてモジモジしており、そんな彼女を小さな香穂が引っ張るように堂々と連れて歩くのであった 香穂宅にて 「れなちん!今日は女王様と淫欲の肉奴隷ごっこしようよ!!」 「香穂ちゃん?な、何を言ってるの!?」 小柳香穂の部屋で、いやらしい格好をした二人が仲睦まじく寄り添いあう 「れなちんはこれ着て!!」 そう言われて、れな子は桃色のランジェリー下着の上からボロ布を羽織る。プラモデルのウェザリングのように、使用感のある汚れを上手く再現してある 「汚れやボロボロ感を出すの苦労したんだぞ〜!実際は清潔だから安心してね♡」 「たしかに、映画で奴隷役の人が着てるようなやつだ…」 れな子はおずおずとボロ布を羽織りながら、香穂を見上げる。すると、香穂の中の嗜虐心が昂っていく 「か、香穂ちゃん……、あんまりイジメないでね……」 「あ、やば、れなちん可愛すぎてガチ勃起する」 桃色下着にボロ布を羽織るれな子に対し、香穂は髪と同じ翠玉カラーのハイレグボンテージと過激な格好だ。乳房の部分は丸出しの構造で、股の布地をズラして男性器も露出する 「はぁ…んっ…♡首輪もしよっか、れなちん…♡」 「ひぃぃ、目が座ってるよぉ」 香穂は彼女に犬の首輪を嵌め、リードを乱暴に引っ張る。そうして自身の足元に侍らせ、豊満ムチムチボディのれな子を服従させて悦に浸っていた ─────────── れな子は胸の下着をズラし、その巨乳を露出する。また、股の下着からは勃起した巨根がはみ出る 「デカパイで、あたしのオチンポ気持ち良くしてね…♡」 「もうっ、仕方ないなぁ…♡」 香穂に跪く彼女は、そのIカップ巨乳で香穂の巨根を包み込む。ズリュっ♡二チュ…♡といやらしく乳房が上下運動を始める 「あぁ…♡れなちんのデカパイマンコ最高…♡やっば…、良すぎ…♡」 極上の巨乳の心地良さを感じながら、香穂は小さな身体と大きな肉棒を震わせる。彼女はその感触に酔い痴れながら、腰を振って乳房と肉棒を摩擦させる 「香穂ちゃんのオチンポも、熱いよ…♡」 れな子は彼の肉棒を、谷間の奥深くまで挟み込む。自身の乳房を両手で掴み、左右交互に動かしていく 「私のおっぱいの中で、オチンポがビクビクしてる……♡♡」 「れなちん…♡かぁっー、たまんないねぇ…♡♡」 彼女は自身の巨乳を揺すりながら、肉棒を刺激する。巨乳に包まれた肉棒からは、カウパーもドバドバ溢れ出す。れな子は涎を胸の谷間に垂らし、上目遣いで肉棒を摩擦する 「どうかな?香穂ちゃん…♡」 「きんもちぃぃ…♡あたしのオチンポも、大喜びだにゃ〜♡」 彼女は乳房を動かす速度を上げ、乳圧を強める。淫らな摩擦音と共に、乳房と肉棒が何度も擦れあう 「ほら…♡ズリズリ…♡」 「一生、れなちんのデカパイに包まれたひ〜♡」 香穂も腰を揺すり、乳と肉棒を激しく摩擦させる。れな子も左右の乳肉を、リズミカルに交互に動かす 「あぁぁあんっ…♡香穂ちゃん、私のおっぱいも気持ち良いっ…♡♡」 「れなちん…!あたしもイキそう…♡」 香穂は乳穴へと欲望のままにピストンを続ける。れな子は巨乳を前後に揺らしながら、彼のモノを擦り上げる 「香穂ちゃん、出しちゃえ♡♡」 「ああっ……♡出るぅぅううん……♡♡イグぅぅうううう!!!!!!」 ぶびゅりゅぅぅううっ♡どびゅりゅぅぅううう♡♡ 彼女の胸の中に、大量の白濁液が放出されていく。彼女は乳房に射精される快感に、身を震わせる 「「あふっ……♡あぁっ……♡♡あぁぁんっ♡♡」」 れな子の乳房は、香穂の精液で白く汚されていく。彼女は恍惚とした表情で、自身の乳房で挟んだ巨根をじっと見つめる。彼女は乳房で肉棒を挟んだまま、今度は口でも肉棒を奉仕する 「ちゅぷっ……♡んんっ……♡」 「れなちん、お口でもシてくれるの?やるねぇ♡」 香穂はれな子の頭を撫でながら、肉棒に這い回る舌の感触を楽しむ。れな子も巨乳での摩擦と、舌での愛撫を同時に繰り出す 「れなちんパイフェラ…♡ズルすぎっしょ…♡」 「れりょぉ…♡んじゅっ…♡じゅりゅぅ♡」 れな子は亀頭を口に含み、竿に舌を絡ませる。巨乳で射精したばかりだというのに、香穂の肉棒はビンビンに勃起したままだ 「んんっ…♡んじゅりょぉ…♡じゅぞぞぉ…♡♡」 彼女は肉棒を頬張りながら、楽しそうに愛撫を行う。口を窄めて肉棒を吸い上げ、同時に巨乳による摩擦を繰り返す 「んちゅっ…♡ちゅぱぁ…♡んじゅぅぅん♡♡じゅぽぉぉ♡♡」 肉棒をしゃぶりながら、上目遣いで香穂を見つめる。自分に屈伏する彼女の姿に、香穂の昂りは止まらない亀 「香穂ちゃんのオチンポ…♡おいひい…♡んじゅれりょぉ……♡♡」 「雌奴隷れなちん…♡卑猥すぎ〜♡あぁぁああん♡♡」 彼女は肉棒を口から離さず、更にバキュームのように吸い付く。その強烈な吸引力に、肉棒が激しく震え上がる。パイズリによる摩擦も激しさを増していく 「じゅぽっ♡じゅりゅぅ♡んじゅりょぉ…♡」 乳房でしっかり肉棒を挟んだまま、下品に口をすぼませと顔を前後に何度も動かす。まるで肉棒を貪るような、激しいストロークだ 「んっ…♡れりょっ…♡んぢゅりゅぅ♡」 れな子の巨乳も揺れ動き、胸元には汗が流れる。淫らに乳肉を動かしながら、肉棒への口内奉仕を続ける 「んちゅっ…♡じゅぼぉ…♡んじゅぅぅ…♡♡」 「そろそろ、また射精しちゃうよぉ…♡♡」 再び肉棒を深く飲み込み、激しく舌を動かす。彼女の口腔はねちっこく蠢き、香穂は腰を大きく震わせあつ肉棒を膨張させる 「くぅぅっ…、れなちん…♡で、出るっ……!!!あぁぁぁぁぁああああ!!!!!!!!!」 「んんっ…!!?んぐぅぅぅぅぅぅっ!!!!!!!!んふっ…♡んちゅ……♡」 ぶびゅりゅぅぅううう♡びゅぐぅぅぅううう♡♡ぶびゅぅぅぅ……♡♡ 香穂は腰を突き出し、れな子の口内に大量の精液を放出する。彼女はそれを嬉しそうに受け止め、巨乳でも肉棒を強く挟んだまま精液を味わう 「んちゅっ…♡れろぉ…♡んむ……♡♡」 彼女は口に出された大量のザーメンを、見せつけるように咀噛する。その卑猥な光景に、香穂はニタニタと不気味に笑う 「んんっ…♡ちゅぱぁ…♡香穂ちゃんの精液、美味しいっ♡♡」 彼女は喉を鳴らし、口内の精子を飲み干していく。香穂の肉棒は収まる事がなく、滾り続ける ────────── 「れなちん…♡」 香穂は小柄な身体にそぐわぬ腕力で、れな子を押し倒す。ボロ布を剥ぎ、れな子の桃色の下着も脱がしていく。仰向けの彼女の巨乳を鷲掴みにしながら、桃色の乳首に吸い付く 「れなちんのおっぱい…♡デカパイだいしゅき…♡んじゅぅぅ♡じゅりょ…♡」 「あふぅ…♡私のおっぱい…、好きなだけ触って良いからね…♡ひぁぁあっ♡んあぁっ♡」 彼女はれな子の乳首を吸いながら、両手でその巨乳を揉みしだく。その柔らかさと弾力に、彼女の興奮は高まるばかりだ 「おっぱい…♡おっぱいしゅき…♡れりょぉ…♡んっ、んじゅりょぉ…♡」 「あぁぁん♡香穂ちゃんてば、おっぱい星人なのかな…♡私もだけど…♡」 彼女は胸を揉まれる快感に身悶える。香穂も巨乳を揉みしだきながら、激しく乳首に吸い付く 「んぢゅ…♡れろぉぉ…♡んぢゅ…♡ちゅぱぁ…♡」 「あはぁんっ♡香穂ちゃっ、あぁぁああ…♡」 両手で彼女のIカップ巨乳を掴み、激しく指を食い込ませる。ムニュゥ♡グニュぅ♡と、潰れた肉餅が形を変えていく。巨乳を掴む度に、指の間から柔肉が溢れ出す 「あぁぁぁああっ♡モミモミチュパチュパされて…♡ひぁぁああん♡♡」 「れりょぉ…♡んむぅぅ♡ぢゅりょぉ…♡♡」 両手で乳房を鷲掴みにし、手の平でめちゃくちゃに揉み回す。れな子は乳房を吸われ、しゃぶられ、カラダを強く震わせた 「れなちん、んっ…♡♡」 「香穂ちゃん…♡んちゅぅ…♡♡」 香穂は乳房から顔を動かし、れな子と舌同士を絡めていく。れな子は裸に首輪、香穂は乳房も男性器も丸出しのボンテージ、いやらしい格好で絡み合う 「んぢゅ…♡れりょぉ…♡」 「ちゅぱぁ…♡ぴちゃぁ…♡」 二人はねちっこく抱きあい、女同士で唇を奪いあう 「じゅりゅ…♡れりょ…♡」 「れろぉぉ♡んじゅ…♡」 雌同士、互いの身体を欲望のままに貪る 「れりょぉぉ…♡じゅりゅ…♡♡」 「ちゅぷっ♡んむぢゅぅ…♡♡」 れな子の巨乳、香穂の小さな美乳、それが爆ムニュムニュと密着しあう。舌と舌が乱雑に絡み、唾液も交わる 「ちゅぱぁ…、香穂ちゃん…♡」 「れなちん…、んっ…♡」 二人は見つめあいながら、舌を離しあう。香穂は相手の巨乳に顔を埋めながら、正常位で抱きつく。そのまま、巨根を押し込んでしまう 「んぁぁっ…♡れなちんマンコっ、凄いっ…♡♡」 「あぁんっ…♡香穂ちゃんのオチンポ…♡大きいっ…♡♡」 豊満ムチムチすぎる、れな子の身体にしがみつくように抱きつく 「れなちんの中…♡あったかい…♡」 「んっ…♡香穂ちゃん……♡」 れな子は香穂の背中に手を伸ばし、優しく撫でまわす。れな子の巨乳に顔を埋めながら、香穂は嬉しそうに甘えきっていた 「えへへ…♡れなちん、だぁいすき♡♡」 「ふふっ…♡いっぱい、私に甘えて良いんだよ…♡♡」 れな子は香穂の背から頭に手を移し、甘やかして撫でていく。香穂は巨乳に顔を擦り付けながら、腰を振り始める 「れなちん……♡好き……♡大好きっ……♡♡」 「香穂ちゃん……♡もっと突いてぇ……♡♡」 香穂の巨根が、れな子の奥深くまで突き刺さる。巨根がピストンを繰り返すたびに、れな子のムチムチボディが揺れ動く。れな子自身の肉棒も勃起しており、密着する相手の腹に肉棒が摩擦している 「あぁっ♡はぁぁぁん♡」 「ひぁぁ♡んひゃぁぁあ♡」 れな子は自身の肉棒を、香穂の腹部に押し付ける。同時に香穂の肉棒も、れな子の膣内を何度も往復する 「んっ…♡あぁっ…♡あぁぁぁあん…♡♡」 「あひぃぃっ♡ひぁぁあ♡んひゃぁぁあん♡♡」 二人はあまりの快感に、蕩けた表情を浮かべてしまう。香穂の肉棒によって、れな子の子宮口は何度もノックされる 「れなちん…♡おまんこに…♡♡おまんこに射精するよ……♡♡」 「あっ…、出して…♡私の中、いっぱいザーメン出してぇぇ…♡♡」 彼女は肉棒を子宮奥深くに向け、強く押し込む。れな子の身体に必死にしがみつきながら、香穂は強く身体を震わせた 「「んぁぁっ……♡イクぅぅんっ……♡イクぅううっ…♡♡んぁぁぁぁぁぁぁああああああっ!!!!!!!」」 ぶびゅりゅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅぅうううん♡♡ 香穂はれな子の膣内に、大量の精液を放出する。同時にれな子は香穂の腹部に向けて、精液を吐き出す。二人は白濁にまみれ、肩で息をしながらベッドに倒れ込む ─────────── 「ふぃ〜、気持ち良かった〜♡♡」 香穂は膣内射精の快感の余韻に浸る。そんな彼女はセクシーボンテージを脱ぎ、れな子と同じく裸になる 「ちょっと、お風呂入るねぇ♡さすがに、お風呂中はコンタクト外さないとね。れなちんは部屋で待ってて♡」 彼女はコンタクトを外すと、『陽キャのコスプレ』が解除されてしまう。れな子もそれを知っているが、れな子は欲望が滾りきっていた 「やだ、香穂ちゃんとお風呂入る」 「え、でもコンタクトつけたままじゃ…」 「外して」 「ひぃぃぃいいいいい!!!!!!」 恐怖を感じるような不気味な笑顔に、香穂は断る事が出来なかった (本気で断ろうとすれば、断れたのになぁ。ペルソナが剥がれた自分、そんな自分を『甘織さん』に晒したいのかも……) 香穂も実際のところは、満更ではなかった。とはいえ、ペルソナを外した彼女は顔が真っ赤で俯いている。そんな彼女に背後から抱きつき、れな子は自身の女体で泡を重ねていく 「香穂ちゃん…♡香穂ちゃんの本当の姿、私にいっぱい見せて欲しいな…♡」 「ひんっ、や、やだぁ…!甘織さ、ん…!ひぅぅん……」 さらに香穂の正面へと回りこみ、泡だらけで胸と胸を合わせていく。玉袋や肉棒も重ねあい、二人で女体をくねらせる 「んっ、香穂ちゃん…♡可愛い、大好き…♡」 「あ、あふ…♡は、恥ずかしいよ…、甘織さん……♡あぁぁっ!?」 別人のように縮こまる香穂が、れな子には可愛くて仕方なかった。乳房同士、男性器同士を絡ませながら、Dキスを交わしあう 「「んじゅりょぉ…♡れりょぉ…♡じゅりょぉ…♡♡」」 れな子は唾液を遠慮無しに、香穂の口内へと流し込む。いやらしい水音が、静かな浴室にこだましていく 「香穂ちゃん…♡んじゅりゅぅ…♡れりょぉ…♡」 「じゅぷ…♡んちゅ…♡甘織さ…、れなちん…♡」 二人は発情しきっており、舌を掻き回すように激しく接吻を続ける。お互いの舌を絡めあい、吸い付き、貪るように求め合っていた 「れりゅ…♡ぴちゅ…♡んちゅ…♡♡」 「んぢゅ……♡んちゅ…♡じゅりゅ…♡♡」 二人は泡まみれのまま抱き合い、唇を強く重ねる。体格差がある為に、香穂はれな子を見上げながらキスをする 「「んちゅ…♡ぴちゃぁ…♡んちゅぅぅっ♡♡」」 れな子の豊満な乳房が、香穂の小さな胸板を押し潰す。柔らかさと、圧迫感が直に伝わってくるほどだ 「「れりょぉ…♡♡んむぅぅっ♡♡んはぁ……」」 二人は互いに見つめ合ったまま、ゆっくりと唇を離していく。銀色の橋が、二人の舌にいやらしく繋がっていた。れな子は香穂の玉袋をめくり、その裏にある女性器を舐め回す 「香穂ちゃんの、おまんこ…♡れろぉ…♡じゅりょ…♡」 「んひっ!?れなちん…、駄目ぇぇ♡」 何とか呼び名を『れなちん』に戻せたものの、陰モードは変わらない。そんな彼女の膣穴を、れな子は欲望のままに貪る 「んじゅぅぅ…♡香穂ちゃんおまんこっ♡カホマンだいしゅき…♡んじゅれろぉ♡♡」 「れなちん…、馬鹿、変態…!ひぃぃん♡あひぃぃ♡♡」 香穂はコンタクト装備時の自分の変態ぶりを棚に上げつつ、悶えていた。女性器を舌で喰い荒らす彼女に、香穂は蕩けた表情を見せる 「れ、れなちん…。でも、そんなスケベなれなちんが大好き…♡大好きだよ、れなちん…♡♡」 「香穂ちゃん…、ごめん。そんな顔されたら、私もう止めらんない……♡♡」 二人は身体の泡を洗い流し、温かい湯船の中で抱き合う。香穂の細身の身体を強く抱き、れな子は対面座位で彼女を突きあげる 「れなちんの…♡大きいよ…♡あぁっ…♡」 香穂の巨根がれな子の腹の皮膚に摩擦し、香穂の体格相応の狭い膣内が締まる。エメラルドグリーンと、ピンクの髪が浴室の湿り気を帯びて輝く 「香穂ちゃんのおまんこ…♡私のオチンポをいやらしく締め付けてるよ…♡」 「んっ、やぁ…♡言わないでぇ…♡」 幼い体躯の膣内を味わいながら、肉欲のままに腰を突きあげる。れな子のピストンのたびに、香穂の細い身体が縦に揺れる 「あぁ……♡れなちんのオチンポ…♡熱くて、気持ちいいね……♡んんっ♡♡」 「香穂ちゃんのトロトロおまんこも…♡熱いよ…♡ひぁぁあん♡♡」 挿入される側の香穂にも、肉棒は生えている。れな子の突きあげピストンに対し、香穂の肉棒と玉袋も揺れ動く 「んはぁ…♡香穂ちゃんの小さなおまんこ…♡私のを全部咥えてる……♡♡」 「あ、あんまり実況されると…、は、恥ずかし…♡んあぁぁああんっ♡♡」 れな子の極太巨根が根元まで入り、香穂の子宮口に亀頭が触れている。お互いの体温を湯船の中で感じ合い、二人は密着しながら抱き合う 「香穂ちゃんのお腹の中で、私のオチンポがドクンドクンって脈打ってる…♡」 「んひ…♡れなちん…♡れなちんのが、私の中を…♡あぁぁぁあっ♡」 香穂は甘えるような表情を浮かべ、れな子の顔をじっと見つめた。そんな香穂の仕草が、さらに彼女を興奮させていく 「んぁぁっ♡あっ、はぁぁぁんっ……♡♡」 「あふ、はふぅ…♡ひぅぅぅんっ♡♡」 二人は繋がったまま、ギュッと強く抱きしめあう 「香穂ちゃあんっ♡あぁっ♡ひぁぁぁぁっ♡♡」 「れなちんっ…♡んっ…、あぁぁっ♡んぁぁああん♡♡」 二人は互いの愛情をたしかめあいながら、快感に身を委ねる。香穂の小さな膣内に、れな子の巨根が何度も出入りを繰り返す 「「あぁっ…♡ひぁぁんっ♡あぁぁんっ♡んはぁぁ…♡あひぃぃっ♡♡ひゃぅぅっ♡♡」」 二人の女の証である愛液は、湯船の中にまざっていく。やがて二人は、射精に向けてのラストスパートをかけていく。互いに限界が近づき、絶頂が近づいていた 「香穂ちゃんっ♡私、もうイクぅぅぅっ♡♡イグぅ"ぅ"ぅううんっ♡♡」 「れなちん、一緒に……♡♡」 両者は繋がったまま、同時に背筋を弓なりに反らしていた 「「ああぁぁぁっ♡♡イクぅぅぅううううん♡♡あぁぁぁあああああああああ!!!!!!!」」 どびゅりゅぅぅううううう♡♡びゅりゅぅぅうううう♡♡ 二人同時に絶頂を迎え、愛液と精液を大量に湯船の中に撒き散らす。二人は自身の体液が混ざった湯船の中で抱き合い、微笑みあう その後、ベッドにて 二人は肉欲が収まったのか、プラトニックに抱き合う。れな子はピンク、香穂はエメラルド、互いのパーソナルカラーのパジャマ姿で抱き合う 「れなちん、大好き……♡♡」 彼女は赤ブチの眼鏡をかけ、眼鏡の裏の瞳を潤ませて抱きつく。コンタクトを外して本性を晒した状態だが、デレデレでれな子に抱きつく 「香穂ちゃん、私も大好き……♡♡」 れな子はそんな香穂を温かく包みながら、彼女と幸せな眠りについていく。充電中の香穂のスマートフォンには、塾での思い出の待ち受け画面が映るのであった


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