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ジュウロク
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ヤリチンふたなりRoselia、モブ女子喰い漁り

異常に性倫理観の緩い世界にて、ふたなり少女達は肉欲のままに生活している また、そんな世界のガールズバンドは少女達の憧れだ。輝かしいバンド女子達に、抱かれる自分を少女達は妄想する。いざ実際に、その日が来たらそれは映えある栄誉極まりないのである 羽丘女子学園の廊下にて、二人の大人気バンド所属の少女が歩く。他のJK達よりも圧倒的なオーラを放ち、ただ歩くだけで皆が恍惚とした表情を見せる 二人は羽丘の制服であるグレーのブレザーに、ミニスカートを翻す。二人は高◯三年生のJKかつ、Roseliaのボーカルとベースであった 「ねぇねぇ、友希那〜♥昨日、ファンの子ちょっと食べちゃったんだけど…♥すごい良いカラダで、めっちゃ濃いのが出ちゃったの〜」 「リサ、女の子ばっか食べてないで練習もしなさいな」 「そういう友希那だって、ファンの子に求められたらヤッちゃうでしょ♥」 「ま、まぁ、それは…、ファンサービスも兼ねてて…♥」 二人は平然とそんな猥談をしながら、廊下を歩く。いやらしい話をしていたからか、二人の太腿から蜜が垂れていく。彼女らはスカートも歪に膨らんでいく 「もうっ、リサ…!貴女がそんな話をするから勃ってきちゃったじゃない…♥」 湊友希那、身長155cm、長いストレートの銀髪にB84のDカップ美乳。スレンダー体型な少女だ、彼女はスカートの下はノーパンであり、勃起させた肉棒でスカートを膨らませる 「ふふっ、みんながアタシ達のテント張ったスカート見てるね…♥」 今井リサ、身長158cm、B88のEカップとやや大きめの美乳。スレンダーな友希那に対し、少しムッチリとした身体を翻す 彼女は後頭部で髪を結び、そこからウェーブかつ放射状に茶髪が広がる。桃色のウサギちゃんピアスは、彼女のお気に入りだ 「はぁっ、友希那様にリサ様…♡とっても素敵…♡」 「歩く姿だけでも美しい…♡」 「スカートを膨らませる、逞しい勃起オチンポ…♡」 廊下にたまたま居合わせた少女達は、息を荒らげながらクチュクチュと自身の女性器を弄り始めてしまう。自分の肉棒をシゴく、ふたなり少女達もいる 皆が恍惚とした視線を、友希那とリサに向ける。そんな中、たまたま目があった女子二人の手を彼女らは引いていく 「ねぇ、貴女で性処理しても良いかしら…♥」 「ゆ、友希那様ぁぁ!!も、もちろんです…♡存分にお使い下さい…♡」 「貴女のおまんこ、ちょっと借りるね♥」 「リサ様…♡私なんかで良いのですか…!?はい、好きなだけ私で排泄して下さい♡」 友希那とリサはスカートを脱いで、ズッシリとした玉袋や巨根を剥き出しにする。髪の色に対応した銀と茶色の陰毛も映える。おもむろに抱きつき、それぞれが女子の唇を奪っていく 「んぢゅっ…♥れりょぉ♥」 「友希那様ぁ…♡ぴちゃぁ…♡」 「ぢゅりょ…♥んれろぉ…♥」 「んぐっ♡れろ…♡リサ様…♡」 二人は剥き出しの男性器を、ファンの女子らのスカートに押し付けながら舌を絡める。周囲の女子生徒やふたなり女子らがオナニーをする中、女の味を喰い漁る 「ぢゅりょ…♥ぴちゅ…♥」 「ぢゅりゅ…♡んぢゅっ…♡」 「れろぉ♥ぴちゅ…♥」 「んちゅ…♡れりょぉ♡」 立ったまま肉棒を相手のスカート越しに押し付けつつ、抱きしめて舌を激しく絡める。友希那とリサのセックステクに、ファンの女子らは蕩けていく 「んじゅりょ…♥れりょぉぉ…♥」 「じゅりゅぅ…♥んむじゅぅ♥」 二人は女子達に唾液を流し込み、しばらくして舌を離していく 「んむじゅっ♥れりゅ…♥んはぁ……」 「ぢゅぷ…♥ぴちゃぁ…♥んっ…、あふ……」 そのまま二人はファンの女子らの制服を脱がし、四つん這いに組み伏せる。二人は女子の尻を掴みながら、膣内に肉棒を押し込んでいく。二人が犯す女子達は非ふたなりで、結合部からドバドバと愛液を漏らす 「あぁっ♡ひぁぁぁあ♡友希那様ぁ……♡♡」 「んひゃぁあ♡リサ様のデカチン♡♡」 ふたなりの二人は皆に見られながらも、気にせずにガクガクと腰を動かす。友希那とリサは乱雑に女子達を犯しながら、二人で顔を近寄せていく 「リサ…♥んぢゅっ♥れりょぉ…♥」 「友希那…♥ちゅぷっ♥ぴちゃぁ…♥」 顔を近寄せて熱く舌を絡める二人。しかし、下半身では雑にその辺の女子生徒を引っ掛けて犯す。そんなインモラルな暴君仕草が許されるほど、人気バンド女子のカーストは高すぎるのだ 「んんっ♥リサぁ…♥んじゅぅ♥れりゅ…♥」 「んちゅ…♥れろぉ…♥友希那…♥じゅりゅっ♥」 ズチュっ♡ズニュゥ♡と腰を打ち付けながら、彼女らは雌穴を喰い漁る。友希那とリサは猛烈に腰を振りながら、犯す側同士で舌を絡める 「んふぅ…♥んちゅ…♥」 「ちゅぷっ♥んじゅぅ♥」 ふたなり二人はレズキスから舌を離し、さらに激しいピストンを繰り出す。下半身だけ裸の友希那とリサは、男よりも早く凛々しいピストンだ 「あぁぁぁっ♡ひぁぁぁあん♡友希那様ぁぁ…♡」 「あひっ、はひぃぃいん♡リサ様ぁぁん♡」 ふたなり達の激しい腰振りにより、さらに愛液が飛び散る 「あぁぁっ、良いわよ…♥マンコもよく締まるわっ…♥」 「うーん…♥やっぱ女の子食べるの楽しい〜♥もうっ、イキそう…♥」 ふたなり二人は巨根を膨らませながら、膣内で肉棒を爆発させていく。二人のピストンは徐々に小刻みになっていく 「あぁぁっ♥んひゃぁあん♥♥そろそろイクわよ……♥♥」 「出してっ♡出してくだしゃぃぃいいい♡♡」 「さぁて、射精するかなぁ♥♥」 「リサ様ぁ…♡私めの下賤のマンコに、素晴らしいザーメンを注いでくだひゃぃぃいいん♡♡」 二人は素早いピストンの末に、肉棒を女の穴の奥に一気に押し込む。友希那とリサは同時に絶頂し、身体を震わせる 「「ひああぁぁぁああああん♥イクぅぅぅううっ♥♥おおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉおお♥♥」」 どびりゅぅぅううう♡♡びゅぶぅぅううう♡♡ぶびゅりゅぅぅううう……♡♡♡ 銀髪と茶髪を靡かせ、二人はガクガクと腰を震わせながら絶頂する。上目を剥いて舌を出しながら、腰を痙攣させる淫らすぎる姿であった ────────────   一方、青空の下 上下が一体化したブラウンの花咲川女子学園、その制服を着た二人に挟まれながら、羽丘の制服を着た小柄な少女が歩く。彼女らは、大きな公園を三人で歩いていた 「今日は良い天気ね、爽やかな風が心地良い…♥」 彼女は花咲川三年生の氷川紗夜、身長161cm、B84のDカップという美乳のスレンダー体型だ。エメラルドの腰まで伸びるロングウェーブヘアー、七三分けの前髪が特徴である 「良い散歩日和だね、紗夜さん♥」 彼女は羽丘一年生の宇田川あこ、身長148cm、B78のBカップの小さな美乳。実年齢よりも小柄に見えるロリ体型である。紫髪のツインテールで、テールはソフトなドリルヘアー 「ふぅ、たまにはこうやって呑気に過ごすのも…♥良いかも♥」 彼女は花咲川一年生の白金燐子、身長157cm、B102のJカップ爆乳とRoseliaで一番のダイナマイトボディ。腰まで届く黒髪ストレート、パッツン前髪に横髪も長めである 三人が歩いていると、ファンの少女らしき三人が彼女らに群がる。中◯生の小柄な制服少女達であった 「あ、あの…、Roseliaの紗夜様にあこ様、それに燐子様ですかぁ!?」 「あ、あわわ…、本物が目の前に……」 「な、なんて、う、美しい……♡♡」 少女達はたまたま出会ったRoseliaの三人に、恍惚としながらトキメいていた。その純真な視線に、紗夜達は邪な欲望が疼いてしまう。三人はヒソヒソと目配せをしながら語り合う 「宇田川さん、白金さん…♥あの子達、ちょっと…つまみ食いしても良いわよね…♥」 「紗夜さん、悪い顔してますね〜♥あこも、女の子食べるの大好き…♥りんりんも…、そうだよねぇ♥」 「あ、あこちゃん!わ、わ、私はそんなにエッチじゃないよぉ。でも、ちょっとだけなら…♥うふふ…♥」 紗夜は少女達にそっと擦り寄ると、魔性の声色で囁く。それはサキュバスの誘惑のような、幻惑的なものだ 「ここであったのも、何かの縁。私達と、ちょっと遊んでみないかしら……♥♥」 『遊ぶ』の意味に卑猥な意図が籠っている事も、その妖艶な雰囲気からJC達にも察しとれる。そのいやらしい誘いに抗う事なぞ出来ない 「「「は、はい……♡♡♡」」」 紗夜達はJC三人の手を引き、真っ昼間からホテルへと向かうのであった 超有名人であるRoseliaのメンバーに手を引かれる、そのあまりの嬉しさに彼女らの手は汗まみれだ。汗まみれのJC達の手の鑑賞に、Roseliaの三人はスカートをビキビキと膨らませている 現地につくと、紗夜達三人は制服を脱いで裸体を見せつける。下半身には大きな玉袋をブラ下げ、巨根が天を向きながら凛々しくそびえる 「どう、私達のチンポ…♥大きいでしょう♥」 「あこのデカチン…♥見惚れちゃうっしょ〜♥」 「私のも如何がでしょうか♥」 全裸の紗夜、あこ、燐子はJC達に男性器を見せつける。ファンの彼女らも制服を脱いでいき、非ふたなりの裸体となっていく 紗夜は翠玉の陰毛、あこはツルツルのパイパン、燐子はモッサリとした黒い陰毛、下の毛も色とりどりに特色がある 「あ、あぁぁぁ…♡紗夜様に抱いてもらえるなんて、あまりに光栄です…♡」 「あこ様のロリ巨根…♡私をオナホにして下さいぃぃ…♡」 「燐子様のムチムチボディに、デカチン…♡」 JC三人は跪きながら肉棒に奉仕する。三人は憧れのバンドガールズ達の肉棒にしゃぶりつく。並んだふたなり達は仁王立ちで、身体を震わせる 「紗夜様ぁ…♡じゅりょっ♡ちゅぷ…♡」 「あこ様の剛槍…♡れろぉ…♡ぢゅりゅ…♡」 「んじゅぅ…♡れりょぉぉ…♡燐子様ぁ…♡♡」 その辺のJCを連れ込んで奉仕させる。そのインモラルなシチュに、ふたなり三人の興奮も高まる 「あぁぁぁん…、良いわよぉ…♥チンポいっぱい、しゃぶりなさい…♥♥」 「女の子に奉仕させるの気持ちいいね、りんりん…♥♥」 「ん、あこちゃん…♥私も気持ちよくなっちゃう♥♥はぁぁぁぁん♥♥」 ふたなり三人は恍惚とした表情で、JC達の奉仕を堪能する 「れろぉ…♡ぴちゅっ♡」 「んじゅっ♡ちゅぱぁ…♡」 「んじゅぅ…♡ぢゅりゅ…♡」 大好きな憧れの人の肉棒に、メロメロなJC達。彼女らは強く肉棒にしゃぶりつく。ふたなり側の三人も、腰を少しづつ揺すってしまう 「んっ♥あぁぁぁん♥気持ち良い…♥」 「あぁぁっ♥紗夜さぁん、あこも良いよぉ…♥」 「あっ、はぁぁっ♥んひゃぁぁぁん♥紗夜さ…、わ、私のオチンポも…♥」 ふたなり側の三人は腰を痙攣させながら、JC達の頭を撫でている。その表情も快楽に歪みが生じていった 「あっ、あぁぁ……♥イキそ…♥おぉ"ぉ"ぉ"♥♥」 「やばっ、あこも出ちゃいそ…♥んぉ"ぉ"ぉ"お♥♥」 「あひっ、んひ…♥おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お♥♥」 自分達のファンが肉棒にひざまずく。その姿に征服欲や支配欲が昂ぶっていく。彼女らは肉棒が激しく震え、自身の女体を揺すりながら雌オナホ達に欲望を放つ 「出すわよっ…♥♥イグぅ"ぅ"ぅ"ぅ"う"う"うん♥♥」 「ひぁぁぁああああん♥♥でりゅぅぅうううう♥♥」 「ザー汁出ちゃいますぅ"ぅ"…♥♥おおぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"おお♥♥」 ぶびりゅぅぅぅうう♡♡どびゅりゅぅぅぅううう♡♡ぶぴゅぅぅ……♡♡♡ 「あぁっ…♥メスに射精するの、たまんなぁい…♥」 「ふぅ"ぅ"…♥射精きもちぃぃねぇぇ…♥♥」 「おっ、おぉ"ぉ"ぉ"ぉ…♥♥」 JC達はしっかりと、口内で白濁を堪能する 「んっ、んぢゅぅぅっ♡紗夜様のザーメン、美味しい……♡♡」 「ちゅぷっ♡れりょぉ♡あこ様の精液、とっても濃厚すぎます…♡♡」 「んっ、んぢゅっ…♡燐子様ぁぁ…♡♡」 Roselia側の三人は巨根が滾ったままで、ファン達の女体に精液を注ぎたくて仕方ないようだ ──────────── ホテル内の大きなベッド、裸の六人が三ペアに分かれて結合していた 「んっ、良いわよ…♥貴女のマンコ、いくらでも腰が動いちゃう…♥♥」 「紗夜様ぁ…♡私をオナホにしてくだしゃぃぃ♡♡あひぃぃいいん♡♡」 紗夜はいわゆる背面側位で腰を振る。欲望のままに肉穴を貪り、女体を喰い漁る 「ほぉら、あこの突き上げピストン♥気持ち良いっしょ…♥んぁぁっ…♥♥」 「あふぅぅ♡ひぁああああん♡♡」 あこは幼児体型にそぐわぬ怪力でJCの身体を持ち上げ、ガンガンと腰を突き上げる。いわゆる対面駅弁である 「ごめんなしゃぃぃ♥腰が止まりましぇぇえん♥♥」 「んへぇぇ♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡燐子様のムチムチボディに抱かれてっ、幸せでしゅぅぅ♡♡」 燐子はいわゆる種付プレスで密着しながら腰を振る。三桁爆乳の豊満ボディで抱きつき、相手を押し潰すように腰を振る 「あぁっ♥やっぱ、女の子の身体って良いわぁ…♥あぁぁぁあん♥♥」 「んひっ♥はひ…♥あこも腰止まんなぁい♥♥」 「おぉ"ぉ"ぉ♥ごめんなさいっ♥貴女の身体が気持ち良すぎて…♥♥」 紗夜は背面側位、あこは対面駅弁、燐子は種付プレス、それぞれがファンの女子達を雑に喰い漁る。膣穴の感触に夢中で腰を振る 「ああぁぁんっ♥♥」 「んはぁぁぁあ♥♥」 「あひぃぃっ♥お、おほぉ"ぉ"ぉ"♥♥」 卑猥すぎる乱交パーティ、女達の嬌声がハーモニーを奏でる 「あぁぁぁん♡さ、紗夜様ぁぁ♡♡」 「あこ様のピストン…♡とっても素敵…♡んひゃぁぁっ♡♡」 「あぁぁぁああっ♡り、燐子様ぁぁぁ♡♡」 メス穴達の淫らな合唱を堪能しながら、ふたなり達はピストンを繰り返す。紗夜は背面から少女の顔を振り向かせる 「ほら、キスしましょ…♥んむじゅぅ♥れりょぉ♥」 「さ、紗夜様ぁ…♡ぴちゃぁ…♡れりょぉ…♡」 結合したまま、紗夜は少女と舌を絡める。あこは対面駅弁から、結合したままベッドに座りつつ対面座位へと切り替える。ギュっと少女を抱きしめ、唇を重ねていく 「あこ達もチューしよっ♥んぢゅぅ…♥じゅりょ…♥」 「んっ、んん…♡あこ様…♡れろ、んぢゅぅ…♡」 あこが少女と舌を絡める中、燐子は相手を押しつぶしたまま唇を奪う。ムッチリボディで抱きつきながら、捕食のように舌を絡める 「私達を応援して頂き、ありがとうございます…♥んむじゅぅ♥れりょぉぉぉ……♥♥」 「燐子様ぁ…♡ちゅぱぁ…♡んぢゅぅぅ♡♡」 小柄なJC達は巨根に貫かれ、何度も女体を揺する。それぞれの体位で犯される少女達の姿、それは絶景の光景であった。ふたなり達も肉欲のままに女の穴を抉る 「んむじゅぅ♥れりょぉぉ…♥♥」 「んじゅっ♥じゅりゅりょぉぉ♥♥」 「ぢゅりゅぅ♥んぢゅりょぉぉ♥♥」 ふたなり達はファンの少女らに抱きつきながら、舌を激しく絡めりや。肉棒が女体を好き放題に喰い漁る ズチュ…♡ヌヂュゥゥ♡♡ニヂュゥゥ♡♡ 結合部からは淫らな音が響き渡る。腰の動きがどんどんと早くなる。舌と舌も唾液と共に交わる 「んぢゅりゅぅ…♥ぢゅぱっ♥むじゅぅぅ♥♥」 「んれりょぉぉ…♥ぴちゅ…♥んぢゅりょぉ…♥♥」 「れりょぉぉ…♥んちゅぅ♥ぢゅりゅれろぉ♥♥」 しばらくして、彼女らは舌を離す。すると、犯されるメス達の嬌声が強まる 「あぁぁぁっ♡もっと、もっと犯してくださいぃぃいい♡♡」 「あこ様ぁぁ…♡あこ様の性処理オナホになれるなんて、幸せでしゅぅぅう♡♡んはぁぁあああ♡♡」 「ひぁぁぁん♡あひっ、はひぃぃい♡り、燐子しゃまぁぁぁ…♡♡」 彼女らはオンナ達を楽器のように犯し、嬌声を音色として響かせる。ピストンを繰り返すたびに、女達の喘ぎがメロディーとなり 「あぁぁっ♥良いっ…♥もっと、いやらしい声で鳴きなさい……♥♥」 「あぁん♥ひぁあああん♥良い声っ、もっと聞かせて欲しいなぁ……♥♥」 「んっ…♥はぁあん♥私のピストンで、いっぱい喘いでくださいね…♥あぁぁぁぁん…♥♥」 JC達の媚びた嬌声が響く。そんなメス達の声に、ふたなり三人は肉欲のままに腰を振るう。男のピストンよりも激しいそれは、女体をいやらしく揺すっていく 「あぁぁっ、んあぁ♥はぁぁぁあん♥」 「ひゃぁぁん♡あぁぁぁあああ♡」 「あぁぁん♥ひぁああああん♥」 「んひぃぃいい♡あひぃぃいいん♡」 「ひゃうんっ♥んぉ"ぉ"ぉ"お"お♥♥」 「おっほぉ…♡おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"ん♥♥」 メス穴の喘ぎ声が響き渡り、ふたなり達も激しく女体を貪る。背面側位で犯す紗夜、対面駅弁で犯す…あこ、種付プレスで犯す燐子、ただただ欲望のままに女体を喰う 「あぁぁん♥んあぁっ♥良いわよ、マンコ締めなさいっ♥♥あぁぁぁぁああ♥♥」 「んっ、はぁん…♥あぁぁぁぁっ、あこ…♥もうイキそ…♥♥ひぁぁぁああ♥♥」 「あぁっ♥んひゃぁぁああん♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ……♥♥」 ふたなり達のピストンが強まる。彼女らの肉棒は膣内で膨らみ、一気に穴の奥に肉棒を押し込む。ズッシリとした大きな玉袋もドクドクと脈動していた 「んぐぅ"ぅ"ぅ"う♥私のザーメンっ♥受け取りなさいっ♥♥」 「あこも、射精するよっ♥おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ♥イグぅ"ぅ"ぅう"う"うう♥♥」 「あひぃぃいいん♥で、出ちゃいまじゅぅぅうう♥♥んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お♥♥」 びゅぐぅぅぅっ♡♡どびゅぅぅぅうん♡♡びゅぐりゅぅぅぅぅううっ♡♡♡♡ 「「「あぁぁぁああああ♥♥イクぅぅぅうううううう♥♥♥ひぁぁぁあああああ!!!!!!!!!!!」」」 ふたなり達は上目を剥き、舌を剥き出しで下品な表情で背を反らす。脈動する玉袋、震える巨根から精液を吐き出す 「あぁぁぁぁっ♡紗夜様ぁぁぁあああ♡♡」 「あこ様っ、あこ様ぁぁぁ♡ひぁぁぁあああん♡♡」 「り、燐子様ぁぁ…♡んぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"おお♡♡」 紗夜、あこ、燐子、三人は膣穴に白濁を排泄しながら身体をビクビクと震わせる。彼女らは結合部から白濁を垂らすメス穴JC達に、満足気な表情を浮かべていた 「あぁっ♥ファンの子を食べるの、やっぱ最高…♥」 「あこ達、ヤリチンだもんね〜♥」 「はぁ、んっ…♥ま、また欲望のままにヤッちゃいましたぁ…。でも、気持ち良い…♥」 ヤリチンバンド女子達は、今日も淫らな日々を楽しむのであった


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