アラビアン踊り子衣装のイリナ&ゼノヴィアとイチャラブ3P
Added 2025-12-22 15:00:00 +0000 UTC学園の廊下にて、制服姿の二人がのどかに話していた 「ねぇ、ゼノヴィア…!私達、いつものメンバーの中で影が薄くない??」 「ふむ、たしかに…。なら、彼にサプライズをしてみても良いかもしれんな」 明らかに目立つ風貌の美少女二人だが、本人達は自分達を地味だと思い込んでいる。そんな二人はヒソヒソ話をしながら、口元を淫靡に釣り上げていた 「ふふっ、とっても淫らな計画で素敵じゃないの…♡」 「そうだろう、イリナ。彼ならこういうのは、喜んでくれるだろう…♡」 二人が不気味に笑いあう姿に、周囲の生徒が少し引き気味だ。しかし…二人はそんな事は気にせずに、頭の中が桃色な想像でいっぱいであった 「うひっ、うひひ…♡待っててねぇ、イッセー君…♡♡」 「待っていろ、イッセー…♡お前を快楽の蟻地獄の渦へと誘ってやろう……♡♡」 数日後、学園の屋上にて 「イリナとゼノヴィアに呼び出されたが、急に何のようだ……??」 いつもの学ランの兵藤一誠は、夕焼けの屋上で二人を待っていた。そんな彼の前に、屋上の扉を開けて二人が現れる。扉に鍵をかけた二人の姿は、エスニックなセクシー衣装であった 「イッセー君っ♡今日は私達とぉ、楽しみましょう……♡♡」 彼女は紫藤イリナ。オレンジ色の髪に、太ももまで伸びるボリューミーなツインテールが靡く。身長164cm、B97のHカップという巨乳少女である 髪と同じオレンジのビキニ水着風の上下だが、股の方は際どいブーメランパンツが股に食い込む。ビキニにはアクセサリーが散りばめられ、股にはヒラヒラとした前垂れがなびく 「ほら、イッセー…♡私達のカラダで好きなだけ楽しめ……♡♡」 彼女はゼノヴィア・クァルタ。青髪のショートカットにエアインテーク、前髪の一部が緑色となるメッシュヘアーだ 身長166cm、B97のHカップ巨乳でありイリナと体格が似ている。彼女もイリナと同じ格好だが、こちらはパーソナルカラーが髪と同じ青となっている 「あふぅ…♡んはぁ…♡」 「あぁぁん…♡んっ…♡」 淫らな踊り子姿の二人は、太腿に愛液を垂らしながらガニ股で腰を前後に動かし始める 「あっ、あっ…♡私達のドスケベ腰ヘコでぇ…♡オチンポ勃起させなさぁい…♡」 「んほっ…、おぉ“ぉ“…♡無様なヘコヘコ腰振り、たくさん見てくれ…♡」 二人はリズム良く、腰を振り続ける。揺れる巨乳と、食い込む股の布地、それが彼の興奮を誘う 「あらあら、いかがかしらぁ♡私達のみっともない、変態腰ヘコ……♡♡」 「ほら…♡情けない私達の姿で勃起しろ……♡♡」 艶めかしい笑みを浮かべ、挑発するように語りかける。浅ましく間抜けな格好で、腰をヘコヘコと動かす 「はぁっ♡んはぁ…♡♡」 「あぁ…♡あぁぁああん♡♡」 馬鹿丸出しの格好で腰を振る、そのマゾヒズムな感覚に二人は酔いしれていた 「んひぃぃい♡♡」 「んへぇぇえ♡♡」 二人は彼に対して背を向け、巨尻を見せつけながら腰を振り回す 「んひっ♡あひぃぃいい♡♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ……♡♡」 「デカケツフリフリ…♡♡んぉ"ぉ"ぉ"お"お"ん♡♡」 二人のムッチリ尻が間抜けに円を描く。二人で尻を円回転させ、互いに尻同士をぶつけ合う 「んっ、あふぅ…♡ひぁぁ、あぁぁん♡」 「あひっ、はひぃぃ…♡んへぇぇぇ…♡」 今度はイリナとゼノヴィアで背中合わせになり、尻と腰をくねらせて踊る。ストリッパーのように、いやらしいエロダンスを見せつける 「んひゃぁぁ♡あふ…♡」 「あぁぁ…♡んぁぁあん♡」 ポールダンスの要領で、背合わせで腰を回す二人。女体をくねらせながら胸元の布地を下にズラしていく。すると、ブルン!と同じサイズのHカップ巨乳が跳ねて露出する 「ほら、私達のおっぱいも見てぇ…♡」 「ドスケベなデカパイだぞ、喜べ…♡」 しばらく背合わせで身体をくねらせた二人は、彼の方へと身体を向き直す。ヘコヘコと腰を前後させながら、間抜けな腰振りに夢中になる 「気持ち良い…♡んほぉ“ぉ“ぉ“ぉぁお♡♡」 「んおぉ“ぉ“お…♡私達のお間抜けヘコヘコダンス、楽しんでくれ……♡んへぇ"ぇ"ぇ"え"え♡♡」 二人は彼に視線を合わせながらで、舌を出して背を反らす。そのまま彼に向けて、腰をグリグリと回す 「あひっ♡あひぃぃいいい♡んはぁぁああん♡♡」 「んへっ♡んへぇぇん…♡ひゃぅぅううん♡♡」 二人は腰をグリグリと揺らして動かす。響はそんな彼女達を眺めながら、自身の肉棒をシゴいていく 「イリナもゼノヴィアも、エロすぎるぜ……」 二人の無様腰ヘコダンスに、彼は巨根をシゴき上げる。彼女らは肉棒を凝視しながら、その表情を肉欲のままに蕩けさせる 「はぁぁぁんっ♡んほお"ぉ"ぉ"ぉ"……♡♡」 「おぉ"ぉ"ぉ♡腰グリグリっ、ヘコヘコっ♡エロダンス最高っ……♡♡」 二人は普段の凛々しさを投げ捨て、何度も腰と女性器を突き出す。しばらくすると、ブルリ…♡と痙攣しながら舌が強く飛び出す 「「エロダンスでイグッ……♡♡イグゥぅぅっ♡♡んひぃぃぃぃぃぃいいっ!!!!!!!!!」」 ぷしゃぁぁぁあああ♡♡ぴしゃぁぁぁあああ♡♡♡ 二人はアヘ顔を浮かべ、みっともなく愛液を撒き散らす。イリナとゼノヴィアは舌を出しながら、みっともなくガニ股で女体を痙攣させていた ──────────── 二人はローションを、自身の身体に塗っていく。屋上で仰向けに寝そべる裸の彼に、ヌメった女体で抱きつく。股と胸の布地はズラし、乳首も女性器も丸出しにしてソレを擦りつける 「イッセー君…♡いっぱいイチャイチャしましょっ♡」 「ヌルヌルの、女体サンドイッチだぞ…♡」 左右から彼の上半身に向け、両サイドから爆乳を押し付ける。その柔らかさと重量感が、堪らない快感だ 「あんっ…♡んんっ…♡」 「んん…♡あふぅ…♡」 さらには彼の脚に、女達は自身のムッチリとした太腿を絡ませる。そのまま、女性器を彼の脚に擦りつける 「ほぉら、おまんこスリスリ…♡」 「肉ビラがヌチュヌチュしてるだろう…♡」 二人の挑発的な仕草に、彼は唇を奪う事で答える。両サイドの二人に向けて、彼女らの背に腕を回す。背から腕を出してイリナの巨乳と、ゼノヴィアの巨乳をそれぞれ掴む。胸を掴みながら、まずはイリナの唇に舌を絡める 「じゅりゅ…♡イッセー君…♡れろぉ…♡」 イリナの口内を貪るようにして、唾液を流し込む。彼女は喉を鳴らし、彼の唾液を味わう 「んじゅ…♡ぴちゅっ…♡好きぃ、だいしゅき♡♡」 次にゼノヴィアとキスをする。彼女の方から積極的に彼の口を吸い、彼の舌を舐め回す 「じゅりゅ…♡イッセー…♡れりゅ…♡」 ローションで濡れた、肉厚ムッチリボディで彼女は抱きつく。びちゃ…♡ビチャ♡と激しく舌を絡めると、ゼノヴィアは唇を離す。するとすぐに、イリナがまたも彼の舌へと吸い付く 「んじゅぅぅっ♡じゅぷぅ…♡んむぅぅ…♡」 そこに、先程のゼノヴィアも再度に渡り舌を重ねる。三人の舌が、めちゃくちゃに混ざりあう。ビチャ…♡ジュリュ…♡と、女同士でも舌が絡まるほどだ 「れろぉぉ…♡イッセー君…♡んむちゅぅっ♡♡」 「イッセー…♡ちゅぱぁ…♡れりょぉぉ…♡♡」 互いの舌を絡ませ合い、何度も唾液を流し込む。いわば、レズキスに彼を巻きこむような形だ 「あはっ♡ゼノヴィアのベロも…気持ちいい…♡ちゅぷ…♡じゅぷぅ…♡♡」 「イリナの舌と唾液も絡んで…♡ぴちゃぁ…♡じゅれりゅぅぅ♡♡」 三人による淫らなディープキスは続く。唾液の糸が交わり、伸び、切れる。また糸が繋がっては絡みつく。それが繰り返されるのだ 「れりゅ…♡ちゅぱぁ…♡んじゅぅぅ…♡♡♡」 「じゅぷぅ…♡れろぉぉ…♡ぴちゃぁ…♡♡」 舌を吸われて歯茎までなぞられる。その間も、二人はローションでヌルヌルの身体をくねらせる。エスニックなセクシー衣装で、彼を挟みながら女体を摩擦する 「「じゅりょぉ…♡れりょぉぉ…♡♡んじゅれりょぉ……♡♡んはぁ……」」 二人は唇を離し、とろけた表情で彼を見つめていた。まずは、イリナの股の間に顔を突っ込む。ヌメった太腿を広げ、女陰を舐め回す 「んんっ……♡あぁぁんっ…♡」 イリナは悶えながらも、嬉しそうに腰を揺すりだす。そんな彼女を横目に、今度はゼノヴィアの女性器を舐める。そちらもグショグショに濡れており、彼の舌を受け入れる 「お前の舌…♡気持ち良い…♡」 二人の割れ目から溢れる蜜を、交互に音を立てて吸い上げる。その度に、二人の艶めかしいムッチリ女体が激しく跳ね上がる 「やぁんっ…♡はあぁぁぁん…♡」 「あぁぁっ♡ひぅぅぅんっ♡」 腰を突き上げながら、女の身体が快楽に震える。それでも構わずに彼は舌を動かし、女性器を弄ぶ。桃色の肉穴の奥深くまで舌を伸ばす 「あひぃ…♡もっと、おまんこベロベロしてぇ…♡♡」 「ひゃぅぅ…♡私達のドスケベマンコ、好きなだけ味わえ…♡♡」 イリナとゼノヴィア、二人の股に舌が這うたびにカラダをくねらせる。二人の陰部を交互に、夢中で彼は舐め回す 「あふっ♡あへぁ……♡おまんこ良いっ…♡あぁあああっ♡♡」 「あひっ♡あふっ♡私達のマンコが…♡んはぁぁぁあああ♡♡」 ガクつく女体は絶頂寸前だ。それに興奮した彼は、さらに二人を責め立てる。舌先で二人のクリトリスを転がすように刺激していく 「あぁぁあぁっ♡イッセー君…、ダメっ…♡イクぅぅ…♡イっちゃう……♡♡」 「イッセー……♡んはぁぁああああん♡イクっ、イクぅぅうう♡イグゥぅぅぅぅぅん♡♡」 二人は強い刺激と共に、ビクビクと身体を震わせた。あられも無い表情で、同時に強く喘ぐ 「「あぁぁぁあああああつ♡♡らめぇぇぇえええ♡♡ひゃぅぅぅううんんゥぅぅうう!!!!!!!!!!」」 プシャァアアッ♡ぶしゅぁぁああ♡♡ 二人の女性器から大量の愛液が溢れ出す。同時に、彼女らの丸出しの巨乳も揺れ動く。肩で息をしながら、愛する彼を見上げる。裸の彼は肉棒を滾らせ、カウパーを滴らせる 「あぁ、なんて素敵なオチンポ……♡♡」 「逞しいチンポが、反り返っている……♡♡」 ──────────── 「イッセー君…、だぁい好き…♡」 一誠は対面座位で、イリナに正面から抱き着いてキスをする。乳房と女性器を露出した状態の、暖色のアラビアン衣装の彼女を抱きしめていく 「んちゅぅ…♡あむ…♡」 彼女の大きなHカップの胸が、ムニュっ♡ムニュ…♡と彼の胸板に重なる。その柔らかさを感じつつ、激しく舌を絡め合う 「んっ…♡じゅりゅ…♡れりょ…♡」 二人は情熱的に抱き合い、互いに身体を密着させる。柔らかい女体の肌触り、熱く濡れた秘所を感じていた。彼も舌を絡せながら、ゆっくりと腰を動かしていく 「れろ…♡ぴちゅっ♡んはぁ……」 結合する男女はゆったりと唇を離す。彼の男根が彼女の女陰の奥底に届いており、彼はイリナの膣内を何度も貫く。その彼の背面からゼノヴィアも巨乳を押し付け、首筋に舌を這わせる 「ほら、後ろからもデカパイ押し付けてやる…♡イリナのマンコにハメたチンポ、もっと勃起させろ…♡ちゅぱっ、れりゅ…♡」 「あぁん♡私の中でっ、オチンポが膨らんでるわよ…♡」 彼は強くピストンを始める。ヌヂュっ!ズチュ…!と卑猥な音を立てながら、彼女の膣奥まで突き進む 「お前……♡気持ちいい……♡♡」 二人は強く抱き合う。身体を密着させて、互いの体温を共有しあう。ビクっ♡ビク…♡と脈打つ肉棒と共に、彼女は身震いしてしまう。子宮を突かれ、快感に悶える 「あぁっ…♡あふぅぅっ♡オチンポっ、貴方のオチンポ大好き……♡♡」 衣装の背に回していた腕で、より強く彼女を抱いていく。彼女の肌を味わいながら、肉棒で膣内をかき回す。快感に喘ぐ彼女を、容赦なく犯し続ける 「んひぃぃっ♡あぁん、あぁぁぁぁああっ♡おまんこ、もっと突いてぇぇ♡♡」 大きなな尻を揺らし、快感に酔い痴れる。そんな淫らな彼女の、奥底を彼は貫く 「あぁぁっ♡オチンポで感じちゃう……♡」 繋がる二人は限界を迎えようとしていた。彼女の膣内はキュッ!と締まり、肉棒を刺激する。膣壁が激しく収縮を繰り返して射精を促す 「出してぇっ♡ザーメンたっぷり流し込んでぇぇ♡♡」 「よしっ、出すぞ……!!イリナ……!!んぐぅぅぅぅうう!!!!!!!」 びゅぐりゅぅぅうう♡どびりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅうう♡♡ 「イクぅぅぅぅううっ♡んはぁぁぁあああ♡♡ひぁぁぁぁあああ!!!!!!!!!」 二人は同時に絶頂を迎える。彼女の膣内で肉棒が膨張すると、大量の精液が流し込まれていった 「あぁぁん、いっぱい中出しされちゃった……♡♡」 ──────────── 今度は騎乗姿勢で、ムッチリボディを翻しながらゼノヴィアがのしかかる。彼も正面から巨乳を揉みながら、唇と舌を重ねる。彼女も乳房と女性器を露出した、半脱ぎの寒色アラビアン衣装が卑猥さを煽る 「イッセー…♡しゅき、しゅきぃぃ…♡んちゅ…、じゅりゅぅ……♡♡れりょぉ……♡♡」 ゼノヴィアも自分から唇を寄せ、甘えながら吸い付いてくる。イリナと同じHカップ巨乳が、彼の手の平で形を変えていく。ムニュっ♡ギュム…♡と乳房の揉み心地を彼は堪能するのだ 「んぢゅぅぅ…♡れろぉぉ…♡んむぅぅ…♡」 同時に濃厚に舌を押し込み、舌と舌を絡ませる。豊満なカラダで、幼子のように甘えながら抱きつく 「んじゅりゅ…♡んっ…、ぴちゅ…♡はぁぁん……」 二人は唇を離すが、彼はガッシリと巨乳を掴んだままだ。巨乳をグニュっ♡と両手で鷲掴みにしたまま、上方向に腰を突き上げていく 「イッセー…、あぁぁあん♡い、いいぞ…♡」 突きあげピストンに夢中になる彼の側面から、イリナが首筋に舌を這わせながら抱きつく 「ゼノヴィアのおまんこ、貴方のチンポをガッツリ咥えてる…♡ドスケベじゃないの……♡」 「あっ、あぁぁっ♡イリナ、私もとても気持ち良いぞっ…♡あぁぁぁあああん♡」 手の平に広がる心地よい巨乳の感触。彼は乱暴に乳房を揉みながら、ピストンを続ける。巨根が彼女の腹部を肉棒の形に膨らませるほどだ 「私のデカパイも、マンコも…♡激しくっ♡犯せっ……♡♡」 巨乳をこねくり回し、手の平でもみくちゃにする。ピストンで膣内を突く事も当然忘れない。次第に腰の動きも早くなっていき、二人は絶頂に向かっていく 「あっ、あぁんっ…♡んっ…♡ひぅんっ…♡」 ガクガクと腰を振りながら、彼女の巨乳をしっかりと掴む。女体へ欲望を流し込む、それだけを考えて腰を打ち付ける 「んっ、じゅりょ…♡イッセー君、ゼノヴィアをイカせてあげて…♡」 「おうよっ!!任せろ……!!!」 側面から抱きつくイリナに言い返し、ゼノヴィアの女体を突きあげる 「あふんっ…♡んはぁぁああっ♡イッセーのチンポ……♡♡おぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お♡♡」 二人は互いを貪るように腰をぶつけ合う。そのまま彼女の子宮目掛けて、肉棒を押し込む。剛直は女体の中で膨張しながら弾ける 「さぁっ、ゼノヴィア!!出すぞっ!!!」 「あぁぁぁあああん♡私のマンコ、イグゥぅぅうう♡♡んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"おお♡♡ひぁぁぁぁああ!!!!!!!!」 どびりゅぅぅうう♡びゅりゅぅぅうう♡♡どぷぅぅ……♡♡ ゼノヴィアの膣内へお大量の欲望が流し込まれていく。同時に彼女も絶頂して、ムチムチボディを震わせる 「はぁ…、はぁ…♡たまらぬ心地良さだ……♡♡」 ──────────── 股から白濁を垂らす、卑猥なアラビアン衣装の二人はさらに肉棒を欲していた 「もっと、もっと犯してぇぇ♡♡」 今度はイリナの膣内を再び貫く。大きな胸を両手でしっかりと鷲掴みにして、正常位で腰を打ち付ける 「あっ♡はぁぁぁぁんっ…♡」 二人の濃厚なセックスを眺めながら、ゼノヴィアは悪戯な笑みを浮かべる。肉棒と女性器の結合部に、彼女は舌を這わせた 「イリナのマンコ、ヒクヒクしてる…♡んっ…、んちゅ…♡」 「ち、ちょっとゼノヴィアっ!?!?んはぁ…♡駄目ぇぇん…♡」 肉棒が秘肉を貫く中、ゼノヴィアはイリナの結合部を舐め回す。彼女の舌と一誠の巨根、二人からの刺激にイリナは肢体をひくつかせる 「んはぁぁぁぁんっ♡ひぅぅぅんっ♡ひゃぅぅっ♡♡」 身体を震わせるイリナの結合部からは、いやらしい蜜がとめどなく溢れ出す 「んっ…♡ひぃぃんっ…♡き、気持ち良い…♡♡」 イリナは激しく喘ぎながら、彼のピストンに合わせて腰を振る。ゼノヴィアも丁寧に、唾液を結合部へと塗りたくる 「んはぁぁんっ…♡イッセー君っ…♡もっと…、もっとぉ…♡おまんこ突いて……♡♡」 「んちゅ、れりょぉ…♡イッセー…♡何度でもメス穴をイカせてみせろ…♡♡」 結合部を舐めていたゼノヴィアは糸を引きながら、顔と舌を離していく。それと共に彼は、イリナの巨乳を強く掴む。本能のままに腰を打ち付け、膣穴を強く貫く 「あぁぁんっ…♡おまんこもっ…♡気持ち良い…♡ひあぁぁぁぁんっ……♡♡」 彼は柔らかい乳房を揉みながら、彼女の子宮へとピストンを続ける。そのたびに、いやらしいボディをくねらせる 「んっ♡あぁぁぁんっ…♡はぁぁぁんっ♡♡」 二人の腰の動きが、最高潮に達する。淫乱なメスへ種付けをする為に、しっかりと乳房を掴んだまま肉棒を押し込む 「さぁ、また出すぞ……!!」 びゅぐぅぅううん♡どびゅぅぅうううっ♡♡どびりゅぅぅぅうう♡♡ 「ひあぁぁああぁっ…♡イクぅぅぅぅぅんっ♡♡ひあぁぁぁぁぁっ!!!!!!」 彼は腰を震わせながら、イリナの膣内へと白濁を流し込む。その流れでゼノヴィアの女体を持ち上げ、背面駅弁の体勢となる。その様子を、恍惚としているイリナへと見せつける 「んほおぉ”ぉ”♡マンコにまたデカチンっ♡んひぃぃぃいい♡♡」 ゼノヴィアの巨尻を掴みながら、彼は激しく肉棒を突き上げる 「あぁんっ♡ゼノヴィアってば、ドスケベ…♡」 「イリナっ、あんまりジロジロ見ないで、くれ…!少し恥ずかしいっ♡んぉ”ぉ”ぉ”お”お♡」 イリナに結合部をじっくりと見られてしまい、ゼノヴィアの濁った喘ぎ声が漏れ出す 「んおぉ”ぉ”ぉ♡マンコっ、マンコがまた犯さてれりゅぅぅうう♡んほぉ”ぉ”ぉ”お”おおっ♡♡」 彼女の巨尻が揺れ、結合部から何度も愛液が噴き出している。駅弁体位で突き上げられるゼノヴィアの姿を、イリナは楽しそうに眺める 「あぁぁんっ♡ゼノヴィアったらぁ…♡デカケツにデカパイが揺れまくりで、めっちゃエロいわ……♡♡」 イキ狂う彼女の奥に、巨根をねじ込み肉棒を膨張させる。彼女の膣内へと大量の白濁を流し込む びゅぐぅぅううう♡どびゅりゅぅぅうううううっ♡♡びゅぐりゅぅぅううう♡♡♡ 「あへぇ♡イグぅぅううううん♡♡あひぃぃぃいいいん♡♡おぉ”ぉ”ぉ”お”おお……!!!!!!」 絶頂してムチムチボディを震わせる彼女を、優しく床に降ろす。二人はセックスの余韻に酔いしれながら、愛する兵藤一誠へと抱きついた 「「だぁいすき……♡♡」」 二人の温もりに挟まれながら、彼は幸せな一時を味わうのであった