ドSふたなりれな子の紗月さん教育エッチ→ハーレムプレイ
Added 2025-12-31 15:00:00 +0000 UTC※本作品は今までの、わたなれ小説とは別世界線の話となります。ふた×ふたではなく、ふた×女の世界です ────────── (甘織から放課後に空き教室に来て欲しいだなんて、何のようかしら?) 琴紗月は普段の制服姿で、凛々しく廊下を歩く。セーラー服に胸の赤いリボン、チェック柄のミニスカートを翻す。黒髪ストレートロングで、後ろ髪は尻まで伸びるほど長い 身長165cm、B83のCカップと控えめの美乳。やや高めの身長にスラっとした身体、スレンダーながらも女性らしい柔らさも兼ね備える少女だ 「あぁ、素敵な琴様……♡」 「紗月様、なんて優雅なの♡」 彼女は歩く姿だけでもサマになり、女子生徒達が恍惚とした表情で紗月を眺める。それを気に留めず、彼女は目的地に向けて静かに歩く しばらくして、彼女はノックをして戸を開く 「甘織、いるかしら??………………えっ………」 彼女は扉を開けた先の光景に、表情が固まってしまう。自分が見ている光景が、脳で処理出来ないでいた 「ぢゅる…♡れろ…♡れな子…♡」 「ちゅぱぁ…♡れなちゃん…♡ぴちゃぁ…♡」 「れりゅ…♡れなちん…♡れりょぉ…♡」 馴染みの四人が異常な事をしている光景であった。呼び出した張本人である、制服姿の甘織れな子。椅子に座る彼女はスカートをたくし上げ、大きな肉棒を三人の少女に舐めさせていた ズッシリと玉袋もぶら下がっており、歪にドクっ♡ドクン…♡と脈動している。三人の少女は全裸で、リードのついた犬の首輪をつけさせられていた 「ぢゅりゅ…♡れりょぉ…♡」 「んぢゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡」 「じゅりょ…♡んむじゅぅ…♡」 蕩けた表情で肉棒に夢中な三人、れな子はその三人のリードを掴んで笑っている。三匹のメス犬のご主人様といった光景だ 「甘織、何してるの……!!」 「見て分からない?フェラチオさせてるんだよ♡」 あっけらかんとした表情で、桃色の髪の少女はそう返した。甘織れな子…ドピンクの髪色に、くせっ毛のソフトボブが印象的な少女だ。腰巻きカーディガンはトレードマークも兼ねている 身長158cm、B98のIカップとかなりの巨乳。スレンダーな紗月に対して、ムッチリとした体型を誇る 「最低…………」 「紗月さんのゴミを見る目、興奮しちゃうなぁ…♡」 紗月はれな子と一緒に入浴した経験から、彼女がクインテット唯一のふたなりである事を知っている。しかし、彼女が三人と肉体関係にある事は知らなかった。真唯は肉棒から舌を離し、恍惚とした表情で紗月に振り向く 「紗月、キミも私達と一緒にれな子のメスになろう♡彼女の滾った剛直に貫かれると、もう正気ではいられなくなるんだ……♡♡」 「ひっ……、真唯、や、やめて、そんな顔しないで……」 紗月の幼馴染である王塚真唯、彼女が今まで見せた事の無いメスの顔をしている。それが紗月には恐ろしくして仕方なかった 彼女は身長167cm、B90のFカップと大きめの美乳だ。彼女もスレンダー型だが、尻や脚が少しムチっとしている 太ももまで伸びる金髪ロングに、前髪のエアインテーク。ストレートに後ろ髪が伸びる紗月とは対象的に、真唯は放射状に広がる形だ 「紗月ちゃん…、怖がらないで…♡れなちゃんは私達の事を、とっても気持ち良く可愛がってくれるの♡」 「せ、瀬名…!どうしたのよ、貴女まで……」 瀬名紫陽花はれな子同様に、ムッチリとした柔らかな身体で裸のまま紗月に絡みつく。彼女は身長158cm、B102のJカップとメンバー最大の爆乳だ 薄茶色の肩下ほどまで伸びるセミロングヘアーに、ゆるふわウェーブの髪質も特徴的だ。胸元まで垂れる長めの横髪、三色のひし形の髪飾りもチャームポイントだ 「サーちゃん…♡アーちゃんもマイマイも、あたしも…♡れなちんの、おまんこペットなんだよ…♡」 「い、嫌、言わないで…、そんな事言わないで……!!」 小柳香穂、メンバーで一番小柄な彼女も裸で紗月に絡みつく。身長は153cmとやや小さく、B80のBカップと乳房も小さめだ。幼い体格だが妖艶さは引けを取らない エメラルドグリーンの肩まで伸びるセミロングヘアー。後頭部はカールしており、側頭部右側のシニョンは黄色のリボンで飾る 「真唯、紫陽花さん、香穂ちゃん、紗月さんを脱がしてあげて♡♡」 「「「はぁい……♡♡♡」」」 「ひっ……………………」 完全に調教されきった三人は、怯える紗月の制服を脱がしていく。三人ががりで教室の床に、彼女を抑えつける。半脱ぎの制服からブラとショーツが露出し、れな子の肉棒はさらに滾る ────────── 「紗月さんのおまんこ…♡食べたいな〜♡」 「嫌ぁぁぁっ、やだぁぁぁ……!!甘織っ、正気に戻ってぇぇ……!!!ひぐっ、ぐす……」 泣きべそを書く紗月の、ショーツを股から剥いでいく。三人は紗月の手や足をガッツリと掴んで離さない。ショーツと股の間は糸を引いており、ニタニタとれな子は嗤う 「紗月さん、もうビショビショじゃん…♡んじゅっ、ぴちゃぁ…♡」 「あぁっ!?ひぅぅぅぅううん!!!」 れな子は紗月の桃色の肉ビラを舐め回す。さらに息を荒げた真唯も、金髪を靡かせながら紗月に顔を近寄せる 「紗月…♡恐れる事はない、快楽に身を任せるんだ…♡んじゅぅぅ…♡れりょぉぉ♡♡」 「ま、真唯ぃぃ!!んぶぅぅ、じゅぶりゅぅぅ……」 紗月は躊躇いなくレズキスを交わす。真唯と紗月、金髪と黒髪の女同士がビチャビチャと舌を絡ませあう。れな子も紗月の陰部を舐め回す 「紗月さん…♡んちゅぅ♡じゅりょぉ…♡」 「紗月…♡れりょぉ♡ぴちゃぁ…♡」 「んぶぅぅ!?んじゅぅ!!んむぅぅ……」 真唯は火照った顔で、唾液を激しく絡めたレズキスを強引に交わしていく。紫陽花と香穂も、舌や指で紗月の細身のカラダを愛撫する 「紗月ちゃん…♡乳首がピクピクしてる…♡ちゅぱぁ…♡」 「サーちゃんの脇も、れろぉぉ…♡」 「あひぃぃいいん!!?ら、らめぇぇえええ!!!」 ビショビショに股を濡らす紗月。れな子はスカートを脱いで、制服の上着だけを羽織り巨乳を露出する。その格好で紗月の足を掴んだまま、肉棒を強引に挿入させていく 「ひぁぁああああ!!痛いっ!!いやぁぁぁ……、あれ、あんま痛くない??」 「うーん、紗月さんの処女マン気持ち良いっ♡♡」 破瓜による出血の中、貫かれる状態だ。しかし、紗月は痛みをあまり感じていない。むしろ、前身を貫く快感に耽ってしまう 「あ、あぁっ♡甘織っ…♡き、気持ち良いの…♡こんなん、おかしくなっちゃう…♡♡」 破瓜による出血は、淫らな愛液ですぐに塗り替えられた。れな子は容赦なくピストンを続ける、紗月の細い身体に抱きついていた 「あん…♡紗月さんのカラダも、美味しいっ…♡櫛んちゅ、れりょぉ♡」 「あひっ、はひぃぃいい!?甘織っ、んじゅぅ…♡ぴちゃぁ…♡」 彼女の結合部からは、血ではない液体も溢れ出す。淫らな雌の汁が、出血を上書きするように溢れ出す 「んじゅぅ…♡じゅりょ…♡」 「ぴちゅ…♡ちゅぱぁ…♡」 二人はDキスを交わしながら、互いに強く抱き合う。巨根で奥底を抉るように突かれ、愛液がさらに噴き出す 「れろぉぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」 「じゅるっ♡れろぉぉ…♡」 二人がキスから舌を離すと、紗月は快感に満ちた嬌声を漏らす 「あぁぁぁああっ♡おまんこっ♡おまんこ気持ち良いのぉぉ♡♡」 三人の少女は紗月の身体を開放していく。すでに、彼女の肉穴として出来上がっていたからだ 「紗月さん…♡私のオチンポでいっぱい気持ち良くなってね♡♡」 「もうイッてるからぁ!!そんなピストンされたら、ひぁああああん♡♡」 お互いに半脱ぎの制服のまま抱き合い、紗月の奥底へと肉棒を押し込む。その巨根は女体の中で膨らんでいき、ついに弾けた 「さぁ、出しますよ♡♡ひぁああああん♡♡うぐぅぅぅぅうううう!!!!!!!!」 「ひぁぁぁあああ♡出してっ♡♡おまんこに出してぇぇえええ♡♡あぁぁぁぁぁあああああん!!!!!!!!」 どびりゅぅぅぅうう♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡びゅぐぅぅぅうう♡♡ 「んほぉ”ぉ”ぉ”お”お”お♡♡イグぅ”ぅ”う”う”う♡♡」 上目を向いた紗月の膣内に、白濁が流し込まれていく。彼女はカエルのように彼女はヒクついてしまうのであった ────────────── れな子は制服を全て脱ぎ捨て、全裸になりギラついた肉棒を見せつける。まずは小柄な香穂の腰を背後から掴み、強引に背面座位の体位を取らせる 「ちょっ、れなちん…!恥ずかしい…♡」 「香穂ちゃんのおまんこが、私のを咥えてるとこ見せつけなきゃ♡」 二人の結合部に、紫陽花も舌を這わせる。彼女は相変わらずの優しい笑顔で、情熱的に舐め回す 「アーちゃん…♡気持ちいいっ…♡あぁぁっ♡ひぁぁぁあん♡」 「香穂ちゃん、れろぉぉ…♡んちゅ…♡」 淫らで細身の香穂の身体、それは絶品の味わいであった。紫陽花は股間を舐め回し、真唯と紗月はとろけた表情で自身の股間を弄る 「さ、紗月…♡私も変な気持ちになってしまうな…♡んっ…♡」 「真唯…♡一緒にエッチになりましょ、あん…♡」 れな子が乱暴に肉穴を突き上げるたびに、香穂の口元からヨダレが零れる。容赦なく肉穴への突き上げピストンを繰り返す 「あんっ…♡はあぁぁん…♡オチンポっ、もっと激しくぅっ…♡おまんこパコパコしてぇぇ♡♡」 れな子のピストンを、香穂は全身で受け止める。彼女の動きも次第に早くなり、二人は絶頂に向かっていく 「香穂ちゃんっ……!!出るぅぅ……!!!」 「出してぇぇ…♡れなちんのっ♡ザーメン出してぇぇ♡♡」 彼女の腰を両手で掴んだまま、子宮目掛けて肉棒を押し込む。その剛直は彼女の体内で膨張し、ついに欲望が弾けた びゅぐぅぅううっ♡どびゅぅぅっ♡ぷびゅぅぅ…♡♡ 「ああぁぁぁっ♡ひゃぅぅ…♡♡イクぅぅぅぅううっ♡♡」 香穂の膣内に大量の欲望が流し込まれていく。同時に、彼女も絶頂して愛液を撒き散らす。肉棒が引き抜かれ、彼女の股からは精液がドロりと溢れ出す 「れなちゃん…♡私のカラダもどうぞ…♡」 矢継ぎ早に、紫陽花が彼女に騎乗位でのしかかる。ヌチュっ♡ズチュ…♡と結合部から蜜も滴る 「あぁぁあん……♡♡」 紫陽花は肉棒の上で、ムッチリボディが跳ね上がる。長いベージュ髪を靡かせ、激しい上下運動を繰り返す 「あぁぁっ♡んはぁぁぁあ♡れなちゃん…♡」 れな子は紫陽花の爆乳をガッシリと掴み、乳房の揉み心地を味わいながら肉棒を突きあげる。紫陽花の巨乳に吸い付き、揉みながら舐め回す 「紫陽花さんのデカパイ♡最高っ…、んぢゅっ♡れりょぉお…♡」 「れなちゃん、可愛い…♡ひぁあああ♡あぁぁああん♡」 れな子は紫陽花の巨乳を貪り、紫陽花は彼女の上で腰を動かす。その紫陽花の顔に、先程の香穂が顔を寄せる 「アーちゃんも可愛い…♡んぢゅっ♡ぴちゃぁ…♡」 「香穂ちゃん…♡んんっ♡れりょぉ…♡」 彼女はれな子とセックスをしながら、同時に香穂とめレズキスを交わす。女同士の唾液交換に夢中になっていた 「んっ…♡んぢゅっ♡アーちゃん…♡」 「れろぉ…♡香穂ちゃん…♡ちゅぱぁ♡」 紫陽花は騎乗位のまま、踊るようにグラインドを繰り返す。そんな中、れな子は紫陽花と香穂を引き剥がすように肉棒を突き上げる 「メス同士で、いつまで盛りあってるのかな〜♡♡」 「あぁっ!!?ひぁぁぁぁああっ♡♡はぁぁああん♡♡」 爆乳をしゃぶり、揉みながらの激しい突き上げセックス。レズキスから舌を離された紫陽花は、淫らに喘ぐ。 「あっ…♡ああぁっ…♡れなちゃんっ、好きなだけっ、精液を出してぇぇええ♡♡」 大きく身体を震わせたれな子は、紫陽花の体内で盛大に欲望を解き放つ。互いの身体が、ビクっ♡と跳ね上げる。同時に、彼女もさらに愛液を吹き出す 「紫陽花さん…♡♡イクううぅぅぅぅうう♡♡ひぁああああああ!!!!!!!!!」 「あぁ…♡んはぁ…♡ひあぁぁぁぁあああああん♡♡んはぁぁあああああああ!!!!!!!!」 どびゅぅぅっ♡びゅりるぅぅん♡どぷぅ……♡♡ 彼女の膣内にも、欲望が満ちていく。肉棒を引き抜ぬかれた彼女は、精液を垂れ流しながら妖艶に微笑む 「れなちゃんの精液…♡嬉しい……♡♡」 彼女はその滾った肉棒を、真唯にも向けていた 「れな子♡私のおまんこ…♡ズポズポしてくれ…♡」 香穂と紫陽花に大量の射精をしたにも関わらず、彼女の肉棒が更に滾っていく 「んぉ”ぉお”お♡オチンポ良いっ……♡」 真唯は四つん這いになり、大きな尻を振っていた。真唯のFカップ美乳を掴みながら、彼女は覆い被さるように犯していく 「真唯のカラダも絶品…♡」 「あぁぁぁああんっ♡おまんこの奥っ♡チンポが挿入ってるのぉ♡」 彼女は揺れる尻で肉棒が外れぬよう、美乳にしがみつく。逞しい巨根で激しいピストンを重ねる 「ひぁぁんっ…♡あぁっ…♡れな子のチンポ…♡すごぉぉい♡♡」 大きめの尻を揺らし、いやらしい喘ぎも止まらない。結合部からはドバドバと愛液を噴き出す 「もっとぉ…♡もっと突いてぇ…♡」 真唯の奥底に欲望を吐き出す為に、彼女は腰をガンガン打ち付ける。犯されながら尻を振る彼女は、美乳も揉まれていた 「あぁっ!ひぁぁぁっ♡れな子、れな子ぉ…♡私の中に出してぇぇええ♡♡」 「あぁっ…♡真唯…、射精するよ♡♡」 彼女の身体がビクリと大きく震えた。蕩けきった真唯の子宮に届いた剛直は、射精に向けて膨張する どびゅぅぅぅう♡びゅぐん…♡どぴゅっ♡♡どぴゅぅぅ…♡♡ 「んはあぁぁっ…♡おまんこに、ザーメン中出しされてる…♡んほぉ”ぉ”ぉ”お”お♡♡んぁぁああああああああ!!!!!!!!!」 真唯の体内に、大量の白濁液が流し込まれていく。彼女の絶頂を見届け、れな子は肉棒を引き抜く。 ───────── 全裸の女達は、愛する彼女からの膣内射精にメロメロだ。紗月もれな子の肉棒に蕩けており、紗月と真唯のペアが彼女に同時に舌を絡める 「甘織…♡んぢゅっ♡れろぉ…♡じゅりょぉ…♡」 「れな子…♡ぢゅぱぁ、ぴちゅ…♡んじゅぅぅ…♡」 紗月と真唯が彼女に抱きつきながら、激しく二人がかりで舌を絡める。スレンダーな有希、ややムッチリの真唯、どちらの身体も絶品だ 「んちゅぅぅ…♡れりょぉぉ…♡甘織…♡♡」 「じゅりょぉ…♡ぴちゃぁ…♡れな子…♡♡」 激しい二人からのDキス、しばらくすると二人は舌を離す。すると、香穂と紫陽花も彼女に舌をねじ込む。二人も妖艶な表情を見せていた 「香穂ちゃん…♡一緒にれなちゃんにキスしよ…♡んぢゅっ♡ぴちゅ…♡」 「オッケー、アーちゃん♡れりゅぅ…♡じゅりゅぅぅ♡」 メンバーで一番に細身かつ小柄な香穂、メンバーで一番に豊満ムッチリボディの紫陽花、そのベクトルの違う女体をも味わう 「んんっ…♡れろぉぉ……♡れなちん…♡」 「んっ♡ぴちゅ…♡ぢゅるぅぅ♡れなちゃん…♡」 四人の美少女からの、熱烈なハーレムキスが繰り返される。オンナ達の唾液が何度も流し込まれる。女同士でも、舌が乱雑に絡まりあうほどにグチャグチャに交わる 「れりょぉ…♡んじゅりゅぅ…♡」 「んじゅっ、じゅりゅ…♡れりょぉ…♡」 「じゅりょぉ…♡んぢゅっ♡」 「ぢゅぷっ♡ちゅぱぁ…♡」 紗月、真唯、香穂、紫陽花、スレンダーからムッチリとバラバラの四種の女体。味わいの異なる四種の女体が、れな子に絡みつく 「じゅりょぉ…♡甘織…♡ぴちゃぁ…♡」 「れりょぉ…♡んじゅ…♡れな子…♡」 「れりょ…♡じゅぶぅ…♡れなちん…♡」 「れなちゃん…♡れろぉぉ…♡ちゅぱぁ♡」 激しいキスが、何度も何度もめちゃくちゃに交わされる 「んんっ…♡ぴちゅっ♡」 「んく…♡れろぉ…♡」 「ぴちゅっ♡れりょ…♡」 「れろぉ…♡んぢゅりょぉ…♡」 しばらくして、四人は舌を離す。四人の表情は完全にメス犬のそれであった。リード付きの首輪を紗月にもつけ、れな子は淫靡な笑みを浮かべる 「みんな、私の肉穴だよ……♡♡」