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ジュウロク
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姫騎士、魔女、雪女、ファンタジー世界と爆乳ふた×ふたエッチ

剣と魔法のファンタジー世界、パブリックイメージ通りの幻想世界で三人の美少女が戦う。森の中、魔物達を相手に可憐に少女達は舞う 「はぁぁぁああっ、行くぞ!!斬り伏せる!!」 桃色のワンピース型ドレスの上からアーマーを纏う、いわゆる姫騎士だ。ワルツのように足を刻んで剣を振るう。彼女はレイチェル・アルジェンヌ、片手に盾、片手に大きな西洋剣を構えて戦う 「ふん、貴様らに私を捉えられるものか……!!」 身長175 cm、B108のLカップ、大きな胸を揺らしながら戦う。脚まで伸びる長い桃髪をポニーテールにしており、ムチムチ太腿に巨尻も映える 「でぃやぁぁぁっ、てぇぇぇええい!!」 レイチェルは踊るように敵を斬り、アーマードレスを翻して何体もの敵を斬り伏せる。そんな彼女に向けて魔物のうち一体が火を噴いた 「イージスっ!!!」 彼女は盾を構えると、その盾が魔法陣の防御障壁を張る。彼女が使う盾と連動する防御魔法、それがイージスだ 「敵が多いな、ならこれで……!!」 彼女は西洋剣の柄の部分に、懐から取り出したカードを読み込ませる。すると、剣が音声を発しながら発光していく ──────Final Gimmick Standby . Holy Saber……!! 「はぁぁぁあああああああ!!!!!!!」 光が輝く西洋剣を構え、彼女自身が一回転しながらそれを横薙ぎに振るった。すると、周囲の魔物達が一気に爆散していく 「さぁて、アタシもそれなりには戦うとするぜ♡」 もう一人の女性は、黒い魔女服に黒帽子とパブリックイメージ通りの魔女だ。魔女服は上下が分かれたセパレート構造。ロングスカートがスリットドレスとなっており、ムチムチとした脚が露出する 「炎の魔女、フレイラ・レンゲルスの力を見せてやっか!」 彼女は前髪で片目が隠れた真っ赤なロングヘアー、腰ほどまで伸びる後ろ髪は外ハネで放射状に広がる。身長171cm、B105のKカップと彼女もダイナマイトボディだ 「燃え尽きなっ、フレイム・ブリザード!!」 彼女は大きな木製の杖を両手で握り、そこに魔力を充填して放つ。炎の熱風が周囲の敵を焼き尽くしていった。そんな彼女の前に、数mの世代はあるだろう巨人の魔物がノシノシと忍び寄る。彼女もカードを取り出し、そのカードを杖に翳す ──────Final Gimmick Standby . Burning Genocider……!! 「灰になれ………」 冷徹にそう言い放ち、炎の竜巻が巨人を包み込む。竜巻が敵を八つ裂きにし、その切り傷に炎が染み込んでいく。しばらくすると文字通りに灰となった、魔物だった残骸が砂のように悲惨する 「…………………………」 無言で佇む美女は、白い和服姿のムチムチ美女だ。和服は胸元がはだけており、彼女も下半身はスリット状となっている為、妖艶なムッチリ生脚が露出する 「……………………邪魔」 彼女は魔物達に冷たくそう言い放つ。身長171cm、B102のJカップと彼女も三桁爆乳である。尻まで伸びる銀髪ストレートは、クリスタルのように輝く。和装には不釣り合いな、大型の西洋メイスを彼女は片手で握る 「凍って」 ただ、それだけ言い放ってメイスを持っていない方の手を口元に寄せて息を吐く。それだけで、目の前の魔物は凍りつく 「……………………」 そのまま氷像となった魔物を、片腕だけで持った重々しいメイスで粉砕する。彼女は東国出身の九条彩飛(クジョウ・アヤヒ)、雪女式の魔法を使う美女だが、種族はれっきとした人間である そんな彼女に敵の集団が、全方位から襲いかかる。しかし、彼女は澄まし顔のままメイスの柄にカードをスキャンする ──────Final Gimmick Standby . Icicle Rain……!! 無言の彼女の周囲に、複数の氷柱が振りそそいで敵を串刺しにしていく。尖った氷柱はグッサリと容赦なく、魔物の身体を刺し穿つのであった ─────────── 魔物達を討伐した三人は、ふたなりor女性しかいない街を歩く。姫騎士ドレス、魔女服、雪女の和服、その下腹部が盛り上がる 「ふふっ、みんなが我々を見ているぞ……♡♡」 「アタシらのチンポに夢中みたいだなぁ♡♡」 「……………………………悪い気はしないね♡♡」 三人の凛々しい姿に、下腹部の布地を押し上げてテントを作る肉棒。彼女らに女性達は皆が夢中であった 「あぁ、なんて美しいの…♪レイチェル様ぁ♪」 「フレイラ様もイケメンすぎ…♪」 「彩飛様に抱かれたい…♪」 レイチェル達三人は、意図的に肉棒を勃起させている。月の光が照らす夜空の下を、三人の高身長ムチムチ爆乳トリオが優雅に歩く。この世界において、ふたなりの男性器は一種のステータスなのだ 三人は宿屋に泊まると、着衣のまま三人で仲良く舌を絡めあう。レイチェルはアーマーを外し、セクシーな桃色ドレスとなる 「んちゅ…♡れりょ…♡」 「じゅりゅ…♡ぴちゅ…♡」 「ちゅぷ…♡れろ…♡」 三人同時に舌を絡めていく。三人とも身体は火照っており、呼吸が荒い。下半身もビキビキと、巨根が布地を押し上げていく 「んちゅ……♡んじゅぅ…♡フレイラ、彩飛…♡」 「んむぅ…♡じゅりょぉ…♡たまんねぇ…♡」 「…………………♡んっ…♡んじゅ…♡」 三人の身体に、汗が流れていく。三人は衣服越しに爆乳をムニュムニュと重ね合う 「ぴちゅっ…♡れろ…♡んじゅぅ…♡」 「じゅりょぉ♡ぴちゃぁ…♡」 「じゅぶぅ…♡れりょ…♡」 ドレスと魔女服と和服、そのスカート部位をたくしあげる。大きな玉袋がブルンっ♡と揺れ、常人離れした巨根を摩擦しあう 「私達のデカチンを摩擦しあおう…♡」 「ったく、お前らも普段澄まし顔でとんだ淫乱だよな…♡」 「……………………私達みんなスケベ♡」 三人の亀頭がヌチュ…♡ニチュ…♡と重なり合う。その間も、三つの舌がめちゃくちゃに絡み合う 「んんっ…♡れろ……♡♡」 「れりょぉ…♡ぴちゃぁ……♡♡」 「じゅぶりゅぅ…♡んぢゅぅ……♡♡」 舌を重ねながら、三人はいやらしく甘い声を漏らす。三人分の巨根が摩擦しあう 「んっ…、んふぅ…♡んあっ…♡んじゅぅぅ…♡♡」 「あんっ…♡んっ、れろ…♡んちゅ…♡♡」 「………………♡ぢゅりゅぅっ…♡んじゅりゅ…♡♡」 濃厚に何度も三人で舌を重ねあう。爆乳ムチムチボディの三人で絡み合う。桃髪、赤髪、銀髪、長い髪も美しく靡きあう 「んじゅ…♡じゅりょぉぉ…♡♡」 「れりょぉ…♡んちゅぅぅ…♡♡」 「………………ん♡ぢゅりょ…♡♡」 ディープキスを堪能した三人は、糸を引きながら舌を離す。互いの巨根を擦り付けあったまま、互いの大きな玉袋も重ねあう 「あんっ…♡私達三人のデカチンとデカタマが…♡あぁぁぁあん♡♡」 「レイチェルと彩飛のがっ♡ひあぁぁぁぁあん♡♡」 「……………………んぐっ、あぁ…♡♡」 三人が亀頭と玉袋を重ね合わせると、互いのカウパーでヌメヌメになってしまう。三人は男性器を摩擦しながら腰を動かす 「あんっ♡オチンポ同士でっ…♡ズリュズリュ…♡」 「キンタマ同士も…♡グニュグニュしてやがる…♡」 「んん…♡あぁぁぁあああん♡」 三人はガクガクと不格好に腰を振る。三人の大きな玉袋も、ブラブラと揺れ動く。ヌルヌルの亀頭同士も絡み合う 「フレイラっ…♡彩飛…♡大好きだぞ……♡♡」 「ったく…♡アタシもお前らが大好きだ……♡♡」 「んんっ…♡わ、私も…、私も、………だ、大好き♡♡うぐぅぅうう♡♡」 三人はガクガクと膝を震わせながらも、必死になって腰を振り続ける。三人の摩擦しあう巨根が、ビクビクと歪に脈動していった 「「「ひああぁぁぁあっ…♡♡イクぅぅううう…!!!!イッちゃううううう♡♡♡あぁぁぁぁあああああ!!!!!!!」」」 どびゅぅぅうううう♡♡どびゅりゅぅぅぅうううう♡♡♡ 三人は同時に絶頂を迎える。大量の精液が、互いの服を白く汚してしまう。三人は和やかに微笑みあっていた ───────────── レイチェルとフレイラ、彼女らは着衣のまま胸の部分の布地を下にズラす。彩飛はLカップとKカップの爆乳を凝視してしまう 「彩飛、おっぱいだぞ…♡」 「ほら、好きなだけデカパイに甘えろ…♡」 「…………………………わぁ♡おっぱい♡♡」 彩飛は二人の乳房を掴み、交互にしゃぶっていく。彼女自身も爆乳であり、和服をズラして乳房を露出する 「んじゅぅ…♡レイチェル、フレイラ…♡二人のデカパイ大好き…♡♡ちゅぷ、ぴちゃぁ…♡♡」 「あんっ…♡んはぁぁん…♡」 「あぁっ、良いぜ…♡あぁぁん…♡」 爆乳を揉み回して好き放題に舐め回す。グニュっ♡ムギュ…♡と乳房が形を変えていく 「んじゅぅ…♡れりょぉ…♡デカパイ、美味しい…♡」 「んぁぁん♡ひぁあああっ♡」 「ひぁぁぁっ♡あひっ、はひ…♡」 爆乳を弄られる二人は嬌声を漏らす。二人分の乳房を強く掴み、乳首を口元に寄せて一気にしゃぶりつく 「……………デカパイ大好き♡じゅぞぞっ♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」 「まったく、貴公も充分にデカいだろうに…♡」 「あふっ、んぁぁぁ♡」 彩飛は爆乳を好き放題に堪能した。今度はレイチェルとフレイラ、二人が彩飛の巨根を爆乳で挟み込む 「あぁん…♡貴公のチンポ、熱いな…♡」 「んっ…♡彩飛のチンポ、ビンビンじゃねぇか…♡」 二人の爆乳から肉棒が飛び出し、はみ出した亀頭に二人で舌を這わせる 「んっ…、れろ…♡んちゅ…、んじゅっ…♡」 「れろぉ…♡ちゅぱぁ…♡」 二人の爆乳が肉棒をいやらしく包み込み、その乳肉で摩擦する。乳肉から飛び出た亀頭を二人で淫らに舐め回す 「ちゅぷ…、れりょっ♡」 「んぢゅぅぅ…♡れりょぉ…♡」 「あぁぁんっ♡良いよぉ、二人とも…♡」 Lカップのレイチェル、Kカップのフレイラ、二人の爆乳と舌によるコンビネーションがである 「んはぁっ…♡んじゅっ…♡彩飛、ダブルパイフェラはどうだい…♡じゅぷぅ、ぴちゃぁ…♡」 「んぢゅゅぅっ…♡じゅりゅぅぅ♡めっちゃ、気持ち良いだろ…♡」 二人は激しく乳房を摩擦する。パチュっ♡パチュン♡と淫らな音が響きわたる 「あっ、んぁぁぁっ♡パイズリしてる私も気持ち良くなってしまうな…♡」 「んんっ、まったくだ…♡」 ズリュ…♡ズリュっ♡と二つの爆乳、それと彩飛の肉棒が重なりあう。爆乳奉仕をされる彼女は腰を浮かしてしまう。彼女達の爆乳の中で剛直も膨らむ 「あぁぁぁっ、ひぁぁあああ…♡♡イクゥゥぅぅぅうううんっ!!!!!」 びゅぐぅぅぅ♡どびりゅぅぅうう♡♡びゅぐりゅぅぅうう♡♡ 「んっ…♡んん……♡♡」 「んちゅ…♡濃厚だな…♡♡」   二人は彼女の出した精液を、口に含みながら妖艶に微笑む。二人は精液を口に含んだまま、彩飛へとキスを交わす 「彩飛…♡んぢゅぅぅ……♡れりょぉ♡♡」 「じゅりょ…♡れりょぉ…♡彩飛ぃ…♡♡」 「ぢゅりゅ…♡レイチェル、フレイラ…♡んむぢゅぅぅ♡♡」 彩飛にとっては、自分自身が出した精液が舌を通して返される状態だ。その倒錯的なプレイに三人は興奮していく 「じゅりょ…♡ぴちゃぁ…♡」 「んむぢゅぅ♡ちゅぱぁ…♡」 「んちゅっ♡れりょぉ♡」 彩飛が出した精液、それを三人で絡めあう。唾液と舌と精液、それを爆乳を押し付け合いながら交わらせる 「んっ、ぢゅりゅ…♡」 「ぢゅりょぉ♡んぢゅぅ♡」 「れろぉ♡んじゅりょぉ…♡」 三人は精液や唾液をじっくりと味わうと、糸を引きながら舌を離していった ──────────── 三人は全裸となり、ムチムチダイナマイトボディを晒しあいながら本格的なセックスを楽しむ 「さて、今日も気持ち良く繋がりあうとしよう…♡」 「……………挿入れて欲しいな、レイチェル♡」 レイチェルは彩飛を四つん這いに組み伏せる。彼女に覆い被さりつつ、彩飛のJカップ爆乳を揉みながらバックから膣穴を貫く 「彩飛っ♡彩飛ぃぃ♡♡いっぱい犯してやるからな……♡♡」 「………んっ♡あふ…♡ひぁぁぁああ♡♡」 爆乳を好き放題に揉み回しながら、欲望のままにレイチェルは腰を振る。犯される彩飛の巨玉や巨根も揺れ動く 「あぁぁっ♡んぁぁ♡突いてっ、もっと突いてぇぇ♡♡」 そんな彩飛の頭を掴み、フレイラは口元に肉棒を寄せる 「ほら、アタシのも頼むぜ♡♡」 「仕方ないなぁ…♡んむぢゅぅ♡んむぢゅぅぅぅうう♡♡」 彼女は巨根を彩飛の口に押し込む。彩飛自身も肉棒を貪るように吸い付く 「んじゅぅ…♡んぼぉ”ぉ”お”お”お”っ♡♡」 「チンポに食い付くように、しゃぶりつきやがって…♡♡」 犯す側の二人は欲望のままに、桃髪ポニーテールと赤髪ロングを振り乱して腰を振る 「あぁぁあん♡彩飛のマンコ、キツキツで締め付けてくる…♡♡」 「喉マンコも、バキュームみてぇだ…♡あぁぁぁああ♡♡」 「じゅぼぉお"お"っ♡♡んむじゅぅぅ!!」 犯す側の二人がピストンを繰り出すたび、犯される側の彩飛の爆乳も激しく揺れ動く 「貴公のマンコの具合っ、素晴らしい…♡腰が止まらぬ……♡んあぁっ♡あぁぁぁん♡♡」 「んじゅぅぅっ♡じゅぼぉぉっ♡♡」 「あぁんっ♡良いぜ…♡もっと、しゃぶれよ…♡はぁぁぁああん♡♡」 二人は肉欲のままに女体を喰い漁る。犯される彩飛の巨玉と巨根も、二人のピストンに合わせて揺れ動く 「あぁぁっ、やはり女体は素晴らしいっ…♡最高だ…♡♡んぁぁぁあ♡♡」 レイチェルは普段の凛々しい騎士像を投げ捨て、相手の爆乳を揉み回しながら激しく腰を振る。欲望のままに、乳揉みと膣穴へのピストンに夢中になる 「あぁ、チンポをもっと吸ってくれ…♡♡」 「んじゅぅ…♡じゅぽりょぉぉ…♡♡」 肉棒をしゃぶらせるフレイラも、ガクガクと小刻みに腰を揺すってしまう。やがて、三人は仲良く同時に身体を震わせる 「「「あぁぁあああああ♡♡イクぅぅぅぅぅぅうううううう♡♡♡」」」 びゅぐぅぅううううっ♡♡どびゅりゅぅぅぅう♡♡びゅぐぅっ♡♡ぶぴゅぅうううううう♡♡♡ 三人は同時に絶頂した。肉棒が脈打ちながら、精液が吐き出される。レイチェルは彩飛の膣穴、フレイラは彩飛の口内、彩飛自身はベッドのシーツに向けて精液をドバドバと吐き出した ──────────── 今度はレイチェルが仰向けで横たわる。フレイラは正面から覆い被さるように抱きつき、彩飛は背面から下敷きになるように潜り込む 「今度は、アタシがマンコに挿れてやるよ…♡」 「………………………私はお尻に♡」 「ふふっ、好きなだけ私を抉ってくれ…♡」 レイチェルとフレイラの爆乳が、ムギュムギュと重なりあう。彩飛の爆乳も彼女の背に押し当てられる。二人の肉棒が前後の穴を抉っていく 「「「ひぁぁぁぁああああんっ♡♡」」」 三人は可愛らしい声を漏らし、犯す側のフレイラと彩飛が腰を動かしていく。レイチェルの巨玉と巨根も、フレイラの腹部に密着する 「あぁぁぁあ♡あぁぁん…♡」 「んはぁぁっ♡ひぎゅぅぅ…♡」 「あぁっ、はぁぁぁあん♡」 フレイラとレイチェルは抱き合い、爆乳同士を押し当てながら舌を絡め合う。ムッチリボディを揺すりながら、互いの女体を味わう 「あぁぁん♡気持ちいいぜ…♡んじゅっ♡じゅりゅっ♡」 「ひぁぁっ♡あひっ、フレイラぁ…♡んちゅぅぅ…♡れりゅぅ…♡」 二人は抱き合って挿入したまま、激しく舌を絡めあう。その間も、彩飛は肛門を突き上げる 「んじゅりょぉ…♡れりょぉ…♡」 「ぴちゅ…♡んぢゅぅ♡」 しばらくすると、彩飛は肉棒を強く突き上げる。すると、フレイラとレイチェルの舌が離れる 「んはぁぁぁ!!?」 「……………………レイチェル、私ともチューして」 「すまんな…♡んむじゅぅ♡ぴちゃぁ…♡」 サンドイッチセックスをしながら、彩飛はレイチェルを強引に振り向かせて舌を絡める 「じゅりょぉ…♡ぢゅりゅ…♡」 「んれろぉ…♡れりょぉ…♡」 その間も、当然ながらフレイラは膣穴を肉棒で貫く。二穴を抉られながら、舌と舌も絡み合う 「んぢゅぅ♡ぢゅぱぁ♡」 「ぢゅりょ…♡んぢゅぅ♡」 舌が離れると、犯す側の二人はレイチェルのLカップ爆乳を好き放題に揉み回す 「あぁぁっ♡ひぁぁぁあん♡デカパイ最高だなぁ……♡♡」 「………………………デカパイ揉み揉み♡♡」 「んぁぁぁぁぁあ♡私のマンコとケツ穴もっ♡デカパイも犯されぢゃぅ"ぅ"う"う♡♡」 フレイラは上から膣穴を貫き、彩飛は下から肛門を突きあげる。レイチェル自身の肉棒はフレイラの腹に摩擦する 「おぉ”ぉ”ぉ♡ケツほじられながらっ♡マンコ抉られてっ♡お、おかしくなるぅぅうう♡♡」 三人は肉棒を膨らませ、同時に射精に至った。フレイラはレイチェルの膣内へ、彩飛はレイチェルの肛門へ、レイチェルはフレイラの腹部の肌に向け、三人は身体を震わせた びゅぐぅぅぅうううっ♡どびりゅぅぅぅうううっ♡♡ぶびゅりゅぅぅうう♡♡♡ 「「「あぁぁぁああああっ!!!!イグぅ"ぅ"ぅ"う"う"う"うう"う♡♡♡」」」 三人は大量射精により、皆で仲良く白濁にまみれていった。しかし、まだまだ彼女達は肉欲の宴を続ける ──────────── 「……………ふふーん♡」 「あぁぁぁっ♡良いっ♡たまらぬ……♡」 「んひぃぃい♡犯されながら♡犯すの気持ち良すぎる……♡」 立ちバックで膣穴を犯しながら、三人で連結しながら腰を振る。順番としては、彩飛→フレイラ→レイチェルで繋がる。彩飛とフレイラは、結合した前にいる相手の爆乳を両手で揉みほぐす 「フレイラのマンコとデカパイ…♡良いね…♡」 「あぁぁぁっ♡マンコ突かれながら、マンコ突くのっ♡♡おほぉ"ぉ"ぉ"ぉ♡♡」 「んっ、良いぞ…♡フレイラのデカチンで抉られてっ♡」 彼女達は次第にガニ股となり、欲望のままに腰を振る。犯す相手の胸を掴みながら、腰を振る。先頭のレイチェルは挿入する相手がいない為に、玉袋と肉棒が激しく縦揺れを繰り返す 「あぁぁぁあっ♡ひぁぁぁぁあん♡♡」 「アタシら、これじゃド変態だなぁ…♡んぁぁぁああ……♡♡」 「何を今更…♡あぁっ、あぁぁぁぁぁああん♡♡」 ガニ股ピストンで連結をしながら、ガクガクと腰を振る女達。あまりに下品かつ、不格好極まりない。それがより彼女達を興奮させる 「ひぅぅんっ…♡あぁぁんっ♡」 「あふぅ…♡あぁぁっ…♡んはぁぁっ♡」 「ひあぁっ…♡んあぁあああっ♡」 連結する彼女達の腰の動きは、最高潮に達する。彩飛はフレイラに向け、フレイラはレイチェルに向け、レイチェルは壁に向かって腰を強く突き出した 「「「あぁぁぁっ…♡♡ひゃぁぁぁぁぁんっ……♡♡イク…イクぅ……♡♡♡んほぉ"ぉ"ぉ"ぉ"ぉ"お"お"お"お"お"お!!!!!!!!」」」」」 どびゅぅぅぅううっ♡びゅぐりゅぅうう♡♡びゅぐりゅぅううう♡♡♡ぷぴゅぅぅうう♡♡♡♡♡ レイチェルは壁に大量の白濁をぶちまけ、挿入する二人はそれぞれの膣内に白濁を流し込む。三人は連結をほどいて、仲睦まじくベッドで抱きあう 「二人とも、愛しているぞ……♡♡」 「あ、アタシもお前らを愛してるぜ♡♡なんか恥ずかしいな……」 「…………………………好き♡♡」 三人はムチムチダイナマイトボディで抱き合いながら、イチャイチャしつつスヤスヤと眠るのであった


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