バラダム家に身請けされたロクサーヌが、屋敷で働く使用人たちの性処理便所になることを命じられるシチュエーション <あらすじ> 使用人たちのおもちゃにされて一か月後 抵抗の意思をすっかり失い、従順に奉仕するようになったロクサーヌ 使用人たちはロクサーヌをすっかり気に入り、長く使うために大切に扱うようになっていた ある日様子を見に来たバラダム家令嬢は、ロクサーヌが男たちを手玉に取って快楽に耽っている姿を目撃する 「淫売のロクサーヌに男を宛がっても駄目ね ……人以外の相手をさせましょう」 >>四章、異種交配実験に続く ~~~~~~ 実験的にグレースケールで描いてみました 漫画っぽいコマ割りにも挑戦