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但野こみな
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新作CG集の発売予定日と更新について

こんにちは、但野こみなです。


・新作CG集発売日:6月6日(月)※予定

・販売場所:FANZA、BOOTH(FANZA専売のため、DLsiteは9月上旬予定)

・FANZA価格:1100円(6月末まで30%OFFの770円)※税別

・BOOTH価格:1000円


FANZA予告ページ

embed: www.dmm.co.jp



・こみなやプラン:販売サイトのデータを発売日前に全て公開

・あどばんすどプラン:発売日から6月30日まで本編公開

・上記以外のプラン:発売日後、随時更新(あと3回くらい)



お伝えすることは以上です。

不明なところなどありましたら、コメントを頂けると幸いです!




というわけで、お伝えしなくてはならない部分は終わったので、久しぶりにテキストを打っていこうかなと思います。


今回、いつもと大きく違うのはFANZA専売の部分です。

なぜDLsiteに売らずFANZA専売なのかというと、支援者さんにはすでにお伝えしましたが、バナー掲載のお話を頂いたからです。その条件ってことですね。


以前にもDLsiteに過去作のバナーを掲載していただきましたが、新作を掲載してもらうのは初めてです。まあ正直なところ、売上の比率がDLsite2:FANZA1なのであまり期待は持てないのですが、3ヶ月間の専売期間がすぎればDLsiteでも販売ができるので、やってみてもいいんではないかという判断です。


あとは、割引キャンペーンも初めてなんですけど、前回のCG集がちょっと高すぎたかなという反省も踏まえて、安かった場合どうなるんだろうという実験も兼ねています。作品作りをしているといろいろ試したくなりますね。言うてわくわくです。


おかげさまで支援者さんも最近は右肩あがりで、作品に期待して頂いているんだなって伝わってきます。前作よりも発売日前の不安はありません。どうにかなれーっ!って思っています。なるようになるでしょう…!


そんな感じです。気持ち的には顔の描き方や肌塗りを研究したり、ipadで気軽にかけるようにProcreate整備したり、部屋を片付けたり、まあいろいろしたいんですけど、もう次回作について考えないといけないですね。


うう~ん、本当に悩みです…!!いろいろ読んだり見たりして、編み出して行こうと思います!あ、こんなの読みたいなってあったらコメントなりで送ってくださいね!参考にさせていただきます!



それでは、また!🐈

新作CG集の発売予定日と更新について 新作CG集の発売予定日と更新について

Comments

いしいたけるさん、いつもありがとうございます!🙏 > 「モードが切り替わって自ら快感を求めてしまう行動」にフォーカスしたエピソード これ、めっちゃよさそうですね!!!!とても参考にさせていただきます!✨✨✨ 新作の感想も頂けて、とてもうれしいです!いろいろ頑張った甲斐がありました…!🥲

発売おめでとうございます!購入して拝見しました。長大なボリュームでしかもフルカラー、大変な労作ですね! 兄にくすぐられていた小学生の少女が美しい女子高生に成長したお話を読むことができ、かなでちゃんがサーガ(歴史物語)になりつつあり感慨深いですね。キャラクターが順調に深まってきていると感じました。 マッサージモノもサキュバスモノも好物なので楽しみにしていました。 かなでちゃんも可愛く、サキュバスさんも美人でとても良いですね。 この作品に取り組む際に開発していた新しい画風、女体に立体感が出て画面のリッチ感も増し、良かったです。 マッサージモノが好きなのは手や道具で女体に刺激を与えるシーンがあるからなので、本番は無い方が好みなんですが、本作は本番なしで色々な刺激の仕方が充実していて素晴らしかったです。 かなでちゃんが一人でおもちゃでするシーンも良かったです。膝に負担がかかってバランス取るのも大変だろうのに快感に耐えるためにつま先が浮いちゃっているところから必死な感じが伝わってきました。 こんなの読みたいな…を考えてみました。 「寒空の下」がお気に入りで、34ページあたりで焦らされたかなでちゃんが「もっと強いのが欲しいの」「強く擦って」とお願いするシーンがすごく好きです。 「寒空の下」も「サキュこそ」も、かなでちゃん自身の基調としてはえっちなことへの抵抗感や忌避感があり、それが外部からの刺激で無理やり気持ちよくなっていくことで心が快感に抵抗できる閾値を超え、かなでちゃんが快感に身を委ねるモードに切り替わるという共通の構造をしていると感じます。 (「えっちなことへの抵抗感や忌避感」は多くの読者が共感できるポイントだと思います。) 「寒空の下」では、モードが切り替わったあとかなでちゃんが快感のために能動的な行動(おねだり)を起こしていて、それまでの溜めがある分、ぐっと来ました。 「サキュこそ」では「心は抵抗してるのに体が快感を感じてしまう」というジレンマが中心で、「無理やり気持ちよくさせられてしまう」シーンの栄養素が充実している作りだったと思います。 今度は「モードが切り替わって自ら快感を求めてしまう行動」にフォーカスしたエピソードが見てみたいです。 ご参考になれば幸いです。 次回作も楽しみです!

いしいたける


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