あれなんなんでしょうかね、浮き輪にお尻を入れて、足の裏丸見えで浮かぶ女子ってわいせつ物陳列罪にならないんですかね。 だからと言って思春期の足フェチ野郎は、かわいいクラスメイトの足の裏が目の前にあってもガン見すらできず、ただただ海パンがプールから出られないほどパンパンにテント張ってたくらいでしょうかw 自分の場合はキッズの頃、足裏で興奮しているなんて絶対にバレたくなくて、一般的に通じそうな行動を考えて、足首を捕まえてくすぐったりしてごまかしてました。 でもそれって一瞬のことですぐに逃がして、もう女子は足を出してくれなくなります。 たいてい高校生から大学生の間に自分の性癖の最適解を見出して上手く楽しんでいたと思うのですが、足フェチ同志の皆さんの場合は小中学生の頃はどんな感じで葛藤したでしょうか。 よろしければお聞かせくださいな!