女子が部活や体育などで机に靴下が置いてある。 ましてやそれが憧れのあの子の靴下ならば、迷わず嗅ぐのが日本男児です(狂 その憧れの女子、亜美がいつも履いているあの柔らかそうな白い三つ折りの靴下が、机の上にペタンと置き忘れてあった。 絵に描いたような、おっとり美少女亜美の靴下・・一体どんな匂いがするのだろうとこっそり嗅いだその時。 なんと本人がドアのほうからジーっと見ていた。 ごまかそうとする俺に亜美はトコトコと歩み寄ってきて、小声で「黙っててあげるからちんちん触らせて」と言ってきた。 こんな夢の展開があればいいのですが、さすがに体験談ではなく妄想ですねw