皆さんも学校生活の中でいくつか体験しているようなシーンです。
教室で、体育館で、部屋で、足に意識なんてしていない女子と、こっそり大興奮している足フェチ男子。
中にはこんな風に、慣れ合ったクラスメイトで足を触ってる男子がいたりしましたよね。
女子も自分の足がエロいという意識はなかったり。
また、かわいいクラスメイトが部屋にやってくるということも。
こちらは靴下、ニーハイ、素足と差分を作ってみました。
学生時代にこんなシーンがあったら、思い出しただけでオカズに困りませんね。
次は体育の授業。
体育館では先生の指示に従うしかない女子。
「全員上履きを脱いで男子の方へ足を向けなさい」とでも言われたのでしょうか。
足フェチの男子にとっては、信じられないようなポルノシーンになりますよね。
私自身、なんの時だったのか記憶が定かではないのですが、中学で実際こういった場面がありました。
裸足になってる子もいれば靴下の子もいて、女子の足の裏は当然汚れているので、顔真っ赤にしている子もいました。
学校では、何かの話の流れでクラスの奴と女子の部屋に行くことになることも。
普段距離のある、あのモテモテの女子の部屋。
意外と雑なほどに足の裏見放題だったり、ある意味ラッキースケベなのでしょうか。
いかがでしたか。
皆さんも学校でこういった「ラッキー足フェチ」シーン、あったのではないでしょうか。
あなたが体験した「日常の足フェチシーン」をコメント欄に書いて頂けたら、羨ましい場面は再現します。