魔法少女っぽい3人のうち、念願のイエローの拘束に成功した足フェチ刑事。
どうやら彼の好みらしく、前々から狙っていたらしい。
それにしても相変らずイカれてやがる・・フリルソックスに興奮してもういきなり暴走してますね!
それでは早速見て行きましょうか。
いつもはマッピーとピンクを捕まえて来るんだが、ようやくイエローを捕まえたらしい。
相変らずおっとりすましている。
3人の中で、こいつがブレーンだってことはわかっているのだが証拠が掴めていない。
足元はいつも清潔そうなロリかわいいフリルソックスに、ストラップシューズだ。
そう、足フェチ刑事はこれが欲しくてたまらなかったらしい。
女子中学生の靴下に興奮している刑事は、おそらく彼くらいだろう。
早速イエローの足首を掴む。
さすが頭がおかしい。
初めて触る、憧れのイエローちゃんの足だ。
やはりかわいすぎる。
そのままコケさせてやろうと、足首を高く上げてみたが、意外と体幹が良いのかコケないイエロー。
驚いた顔をしているが、足フェチ刑事のイカれっぷりは知っているので覚悟はしていたようだ。
足をどこまで上げたらコケるのか、文句を言うイエローを無視してじわじわ足を上げてみる意地悪な足フェチ刑事。
イエローは足を高く上げてもコケないので、軸足を払った。酷い。
足を取り上げながら「ほら、立ってみろ」とか言うイカれた足フェチ刑事。
イエローは抵抗してみるが、起き上がろうとするたびに足を引っ張られて立てない。
そして我慢できず、とうとうイエローにストラップシューズを脱がして嗅ぐ刑事。
これはさすがに恥ずかしくて、イエローは必死で暴れるが足を取り上げられて起き上がれない。
「ほう、魔法少女でも足の匂いはあるんだな」などと意地悪なことをほざく刑事。
足フェチ変態野郎だとわかっているオッサンに、足の裏を見られるのは相当に恥ずかしいらしく、イエローは珍しく取り乱している。
しかしおっさんに足を取られた状態、女子中学生の力では身動きできない。
今度は足四の字を掛ける足フェチ刑事。
女子中学生に足四の字を掛けるオッサンというカオス。
皆さんは知ってますよね?
四の字で女子の足をロックすると足の裏が目の前にくるという、実は超足フェチ技なのです。
まったく足が動かせない状態で、じっくりと念願のイエローちゃんのフリルソックス足裏を楽しむ足フェチ刑事。
左足もロックされてるので、足指しか動かせない。
頭のいいイエローでも、さすがにこれはどうにもならない。
つま先になんか変な感触と思ったら、なんと足フェチ刑事はイエローのフリルソックスを口に入れてしまってる。
足フェチ刑事はソックスの足の裏を吸ったり舐めたりしているようだ。
イエローにとって、靴下ごと足を口に入れられるなんて生まれて初めての経験だろう。
オッサンに両足首を掴まれて、抵抗できない無力感のまま弄ばれるイエローちゃん。
しばらく足を引っ張って意地悪する刑事。
「なんでそんなに私の足ばかり・・」イエローちゃんは謎の羞恥心のままオッサンに足を弄ばれる。
「ほら、がんばれ諦めるな」というイカれた刑事。
両足を取られてるのにどうやって立つんだよ・・と思うがもう黙っているイエロー。
まだ何かしようとしている足フェチ刑事。
よほどイエローちゃんがタイプだったらしい。
インディアンデスロック。
これも足裏を晒されて身動きが出来ない技ですね。
「もうなんなの・・私の足の裏のなにがいいの・・」
これ苦しいんですよね。
ほんとに足が全く動けないので、足の裏を細かく精密にくすぐられる。
爪を立ててイエローの足の裏をじっくりゆっくりと足型に沿ってなぞっていく足フェチ刑事。
足裏のどの部位が弱点なのか調べていたようだ。
足を離してくれたのでさすがにもう終わったと思い、さっと立ち上がるイエローちゃん。
「まあそんなに焦らないで。まだ調べないと」
まだ飽きないらしい。
さてどうやって転ばせようか、というのも足フェチ刑事の楽しみの1つらしい。
さっきは足払いで転ばせたが、コケるまで足を上げるというのも中々意地悪で面白そうだ。
悪意あるオッサンの手から逃れようとする美少女の足元はエロい。
さすがのイエローちゃんでも、頭の上まで足を上げられたらズッコケます。
「次は靴下を脱がして足の裏をチェックしていこうか。魔法少女の証拠があるかもしれん」
ひたすらイカれた足フェチ刑事でした。
靴下を脱がされて裸足で取調べられる続きは、いつか作りたいですね!