ある土曜日の午後。 特に友達と遊ぶ予定もなく、暇を持て余していた春田美緒ちゃん。 何となく近所の古本屋までやってきました。 早速、漫画の物色を始めます。 (なんか掘り出し物ないかな~) (……あっ、これ!) 良さげな漫画を見つけ立ち読みをしていましたが、 しばらく読みふけっているとお腹がグルグルと動きはじめるのを感じました。 (う~ん、うんちしたくなっちゃった。さっきチーズケーキ食べたからかな?) (これ読んだらトイレ行こっかな) (……それとも) (うんち、おもらししちゃおっかな…………///) ふと、そんなことを思い付いてしまいました。 一度そんな考えが頭をよぎると、どんどんと気になっていきます。 うんちのおもらしという言葉が頭から離れません。 (ここで、立ったままパンツの中にうんち……) 立ち読み中の漫画に目線だけ落として、パンツの中に排便をする自分の姿を想像してみます。 すると、ドキドキと胸が高鳴り、体の奥の方からムズムズと思春期の欲求が湧き上がって来るの感じます。 (ほんとにしちゃう?でもお客さんだっているし、うんち臭かったらバレちゃうかもだし、おもらしなんてホントはダメだし) (でもでも、うんちおもらし…気持ちいいし、してみたいし……) 今までも何度もおもらし遊びをしてきた美緒ちゃんですが、 人がいる場所ではしたことがありませんでした。 どうしても躊躇ってしまいます。 おもらしはしてみたい。 でも、こんなところでしてもいいのか? それに、やっぱり恥ずかしい。 美緒ちゃんの中に色んな考えが浮かんでは消えていきます。 しかし、一度火のついた思春期の欲求は止めることなどできません。 おもらしする自分を想像するほどに、 それは風船のようにどんどんと膨らんでいき、 限界まで膨らんで弾けました。 (いいや、もううんちする!おもらししちゃう!したいんだもん、しょうがないじゃん) 一度そう決めると胸のドキドキはさらに加速していきます。 口の中はいつの間にか緊張でパサパサに乾いています。 (き、緊張してきた) (誰も来ないよね??) (…いくよ、ほんとにしちゃうよ、ぱんつにうんち ) 美緒ちゃんはごくりと喉を鳴らすと、ゆっくりとお腹に力を込めていきます。 (ふぅぅん) ブスミチチチ 薄いピンクの肛門からうんちの先っぽが頭を出すと、甘い快感が身体を駆け巡ります。 (あぁ、ぱんつにうんち、出てる。ほかに人もいるのに… しちゃいけない場所なのに、私うんちしちゃってる。おもらし、気持ちいい……よぅ) ヌチヌチムスススス…ぷぅ、ムチチチチ… うんちはみちみちと一気にパンツを押し上げ、まるでテントの生地を引っ張ります。 ぽっこりと盛り上がったパンツをよく見てみると、 美緒ちゃんのお尻と大きくて硬そうなうんちのシルエットが薄く透けています。 美緒ちゃんの顔は恥ずかしさと気持ちよさで茹で上がっています。 (ふぅーンン…んっ、んんっ) (おもらし、いいよぅ……) ミチチチミチミチミチもりもりもり ププッ ふんっとお腹に力を込めてもうひと踏ん張り。 さらに大きくパンツを膨らませると、美緒ちゃんのおもらしは終わりました。 美緒ちゃんは、おもらしの快感と興奮でほんのり赤く染った内ももを震わせます。 お股はジクジクと疼き、ワレメからはとろりと蜜が溢れ、パンツにシミを残します。 (はぁぁ~うんち、おもらししちゃった……ぁ…/// いっぱい出ちゃった…気持ちよかった……///) (パンツもっこりしちゃってるかな? もう大きくなったのに小さい子みたいにパンツにしちゃった…///) (誰か来たら大変なのに、こんなのダメなのに、おもらしやっぱりいい…気持ちいいよぅ) (恥ずかしいけど、もうちょとこのままで……) 全てをパンツに出し切った美緒ちゃん。 ゴツゴツとおしりの穴を刺激するうんちの感触、 はち切れんばかりに膨らんだパンツ、 いつ誰が来てもおかしくない場所でおもらしした自分自身、 そういったものを改めて意識すると、さらに興奮が高まるのを感じます。 湿度の高いふわふわとした意識の中、 フリフリとちょっとだけお尻を揺さぶってうんちを動かしてみたり、 お尻で割り箸を割るようにきゅっと絞めてうんちを挟もうとしてみたり、 おもらししたうんちの感触を愉しみます。 そんなことをしながらおもらしの余韻に浸っていると、 むわっとしたうんちの匂いが美緒ちゃんの鼻に届きました。 (あ、うんちの匂い……///) 自分のうんちの匂いで現実に引き戻された美緒ちゃん。 ここがお店の中であることを思い出して、急に気恥ずかしくなります。 (もう行かないと!でも……) 匂いが漂い始めたことで少し興奮が落ち着き、おもらし遊びもここまでかなとお店を後にすることにしました。 それでも、おもらしに名残惜しさを感じた美緒ちゃんは、 パンツの中のうんちはそのままに、おしりからはニッチニッチと音を立て、 揺れ動くうんちを愉しみながら、お家に向けて歩き始めるのでした。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 今月は、おもらし遊びが大好きな春田 美緒ちゃんを描きました。 今回は古本屋でおもらし遊びです。パンツに透けるうんちのシルエットが見所です! 人前でイケナイ遊びをして、密かに興奮してる女の子はえっちで可愛いですよね。 この子は、「女の子にモテる女の子」をイメージして生み出したのですが、 まだ女の子にモテる要素が発揮できてないので、早く「おもらし×百合」なイラストも描きたいです。 2人描くのはまだ大変ですが、今年中には何とかしたい。 過去の美緒ちゃん↓ https://www.pixiv.net/artworks/113768655 過去のみおちゃん↓ https://www.pixiv.net/artworks/120146222 どうでもいい話なんですが、 名前を ひらがなで書くときは小学生時代、 漢字で書くときは中学生時代以上、 みたいなイメージが自分の中にあるんですが、これって日本語特有だなと思いました。 今月もご支援頂きまして、まことにありがとうございます! いいね、ブックマーク、RT、コメント、どれも嬉しいです。 つい先日、皆様の応援の力でXのフォロワー4000人を超えることができました! ほんとうにありがとうございます。 何年後になるか分かりませんが、1万人目指して(凍結されないように)頑張りますので、 これからも応援よろしくお願いします!
Max
2025-06-14 16:09:58 +0000 UTC禿鷹マインド(hami)
2025-04-07 05:32:35 +0000 UTC禿鷹マインド(hami)
2025-04-07 05:32:12 +0000 UTC禿鷹マインド(hami)
2025-04-07 05:26:47 +0000 UTCks20106791
2025-03-31 14:15:47 +0000 UTC浩二
2025-03-31 11:00:29 +0000 UTCやまさきネクロマンス
2025-03-31 06:47:12 +0000 UTC