みーちゃんがおもらししてからほどなく、バスは目的地の動物園に着きました。 うんちの臭いが充満する前にバスを降りることができたことは幸いでした。 みーちゃんのおもらしは誰にもバレることなく、2人はトイレの中へ入っていきます。 「誰にもバレなかったね。よかった」 「うん」 「それじゃ、お尻きれいにするから、ワンピース持っててくれる?」 そう促すと、みーちゃんはゆっくりとワンピースの裾を持ち上げていきます。 その顔は恥ずかしさで赤く染まっています。 ワンピースに隠されていたおむつが露わになると、もわっと香るうんちの臭いも一段と強くなります。 「くさいよね…ごめんね……」 「ううん、大丈夫。それじゃ、お尻きれいにするね?」 そう謝るみーちゃんに平静を装って返事を返します。 でも、実は内心すごくドキドキしています。 かわいい女の子とうんちのおもらし。 普通は結びつかないこの二つの組み合わせに、どうしても心が落ち着きません。 (すごい、みーちゃん本当におむつにうんちしちゃったんだ…) 目の前には、たくさんうんちを蓄えたみーちゃんのおむつ。 外から見ても、どれだけおもらししちゃったんだろうと思うほどパンパンに膨らんでいます。 そんなおむつを改めて目にすると、本当にみーちゃんがおもらししてしまったのだと実感させられます。 (おしりこんなに膨らんでる…) 小柄で頑張り屋でふわふわとした雰囲気のみーちゃん。 かわいくてやさしい友達の女の子。 そんな子のおもらしと思えば、うんちを溜め込んだおむつもどんどんと魅力的に思えてきます。 (これがみーちゃんのおもらし… ) 好奇心のままにその恥ずかしい膨らみにそっと触れてみます。 こんなのヘンタイっぽいかなと思ったのですが、好奇心には勝てませんでした。 弾力のある吸水体に包まれているとはいえ、しっかりとした形を保ったままうんちポケットに収まっていることが分かります。 もっとぐにゃっと形が変わったりするのかと思いましたがそんなことありませんでした。 おむつに振れた指先からはほんのりと温かみが伝わってきます。 おむつ越しにみーちゃんの体温を感じるのは少し不思議な感覚です。 初めての感覚に鼓動が早くなるのを感じます。 もしかしたら、顔も赤くなっているかも知れません。 最初は表面をなぞるように触っていたのですが、 どれくらい硬いんだろうと思い、指を少し強めに押し込んでみました。 「みおちゃん!?」 「ご、ごめん…」 いきなりのことにみーちゃんは驚いて振り返ります。 私が謝るとみーちゃんはまた恥ずかしそうに前に向き直り俯きました。 流石にちょっと触りすぎてしまったかもしれません。 それでも、私のおもらしへの好奇心は湧き上がるばかりです。 おもらしおむつを触ることは止めたものの、 今度は、おむつの中がどうなっているのか気になってきました。 (ちょっとだけなら…いいよね?見るだけだし…) おむつの裾をそっと引っ張ってみます。 すると、おむつの中にうず高く積み上げられたうんちが姿を現しました。 (これがみーちゃんのおもらしウンチ… ) 小柄な女の子のどこにこんなに詰まっていたんだろう。 そう思わずにはいられないほどのうんちの量です。 (すごい出てる…) (みーちゃんかわいいのに、こんなにおっきいうんちするんだ) 普段のみーちゃんからは想像もつかないほど大きなうんちです。 うんちはお尻の型に沿うように変形していて、少し先の方が尖っています。 それでも、しっかりとした健康的なうんちです。 うんちの様子から、お腹が緩かったわけでなく、単に我慢ができなかっただけということがうかがい知れます。 (一生懸命うんち我慢したのに出ちゃったんだね…) 頑張り屋のみーちゃんのことです。 きっとうんちも一生懸命我慢したんだと思います。 その結果が、この大量のうんちのおもらし。 (こんなにたくさんバスの中でうんちしちゃたんだ…) 実際にうんちを見た上で、みーちゃんのおもらしを思い返すと、また胸が高鳴り始めました。 さっきからドキドキしっぱなしです。 さて、さっきから恥ずかしそうに俯いてるみーちゃんをそのままにしておくのも忍びないので、 そろそろ本格的におもらしの後片付けに取りかかります。 「おむつ外すよ?」 そう伝えると、おむつのサイドを千切り、山盛りのうんちをこぼさないように慎重におむつを下していきます。 (結構重たい…) おむつを乗せた手のひらからは、見た目通りの重さとみーちゃんの温かさが伝わってきます。 その感覚を感じるほど、みーちゃんのうんちが私の手の上にあるという実感が湧いてきます。 (みーちゃんのおもらし…あったかい) 仲のいい女の子のうんちを目の前にして、 鼓動が高鳴り、背徳感に心が疼くのを感じます。 (お尻も結構汚れてる) おむつを脱がすと、みーちゃんのお尻は丸見えです。 綺麗なお尻は、今はうんちで汚れてしまっています。 お尻の穴を中心に丸く茶色いシミになっていて、所々にうんちの欠片が付いています。 汚れの様子から、どこにうんちが密着していた場所がよくわかります。 まるでうんちおもらしの目印のようです。 (うんちいっぱい付いてるお尻…かわいい) 本当はつるっとしていてハリの良いお尻が、今はそんな失敗の目印で汚されています。 なぜかは分かりませんが、うんちで汚れたみーちゃんのお尻はとても魅力的に映りました。 かわいいものが汚れているというギャップが、みーちゃんのお尻を更に魅力的にしているのかもしれません。 「お尻拭くね」 私がそう言うと、みーちゃんはそっとお尻を突き出してきます。 その様子がまるで「お尻を拭いて」と言っているように思えて、微笑ましさと愛おしさを感じます。 私がちゃんと綺麗にしてあげるからね。 先ほどから感じていた可愛さと、守ってあげたいという感情から、沸々とやる気が湧いてきました。 まずは周りに付いている汚れを拭うと、 今度は、お股の割れ目からお尻の穴の方に向かって拭いていきます。 やさしく丁寧にと、繰り返し拭いてきます。 くすぐったいのか、みーちゃんは時折小さな声をあげています。 きっと顔は真っ赤になっているんだろうなと思いながら、最後の仕上げに入ります。 「よし、できた」 うんちで汚れていたみーちゃんのお尻は、ゆで卵のようにつるっと綺麗な状態に戻りました。 でも、私は気づいてしまいました。 まだ綺麗になっていない事に。 「あっ」 それを目にした瞬間、思わず驚きの声をあげてしまいました。 (ぬるぬるが出てる) たった今綺麗にしたはずのところから、ねっとりとした液体が糸を引いていました。 それが意味するところを想像すれば、私までなぜか気恥ずかしくなってしまいます。 「みおちゃん?」 「ううん、なんでもない。綺麗になったし早く戻ろう?」 何も知らないみーちゃんがどうしたの?と言うように振り返ります。 私はごまかすように早口で答え、見なかったふりをしようとしました。 みーちゃんはあまり気にした様子はありません。 それでも、私の脳内にはさっきの光景がずっと張り付いたままです。 (気持ちよかったのかな?) それが 私に拭かれたから? 恥ずかしかったから? それとも、おもらしが? 色々なことが頭を巡ります。 聞いてみたいけど、こんなこと聞けない。 奥歯にものが詰まったかのようにすっきりしない好奇心は、私の心をもやもやと悩ませます。 それでも一つだけはっきりと分かることがありました。 (おもらししたみーちゃん、かわいかったな) ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー 友達にお尻を拭いてもらうシチュエーションって良いですよね。 お尻を拭かせるほどだから、普通の友達よりもより深いつながりがあるに違いない。 そんな二人の間には、お互い口数は少ないながらも 何とも言えない緊張感や背徳感、高揚感があるに違いない。 それぞれが胸に抱いた感情の種はいつか実を結ぶに違いない。 色々、妄想がはかどります。 今年ももう終盤に差し掛かりましたが、残りも元気におもらし絵を描いていきたいと思います。 応援よろしくお願いします!
禿鷹マインド(hami)
2025-11-04 08:59:40 +0000 UTC禿鷹マインド(hami)
2025-11-04 08:56:38 +0000 UTCやまさきネクロマンス
2025-11-04 04:09:55 +0000 UTCMika hime
2025-11-03 22:04:25 +0000 UTC