犯罪組織に洗脳ふたなり改造されてしまう女捜査官ハルカ。 鍛え上げられた肉体と精神力を持つハルカも、 ヴァネッサ少佐による過酷な性調教によって限界に達していた。 疲弊した身心は悪に堕ちやすい。 さらにヴァネッサは"保険"としてハルカをフタナリに肉体改造する。 フタナリにされてしまったという屈辱がハルカの心を縛り、 洗脳状態を長期的なものとするのだ。 さすが、ヴァネッサ少佐。 調教のプロである。 これ以降、 女捜査官ハルカは「カルハ」と命名され、 少佐の片腕として、長い間同僚の女捜査官達を 苦しめることになるのだった。