「さ、倉本くんもウチでの仕事覚えて貰うからね」
数人の男に抑えられ、室内に押し込まれる。
「ちょっ…待…ッ鍛冶さんッ?これっ…」
「んぉおお〜♥チンポっクソ穴チンポ突っ込んでくださぁい♥♥」
「ははっ鍛冶くん、もうそれどころじゃないって感じだよ?」
「鍛冶くんの時みたく、コレで気持ち良くしてあげるからね。」
訳が解らないまま倉本は下半身を露わにされ、ローションのような物を身体中に塗りこまれ、ヌルヌルになったその手でペニスを扱かれた。
「んぁッ…あっあ〜♥」
(マジでヤバいっ…男相手に…こんなッ…)
「ほらほら、素直にイっちゃいな」
「あっあ…ッ♥」
熱く火照る身体と同時に感覚も敏感になり、男の手の動きが堪らず射精する。
「さ〜次は先輩に倣って本番始めようか」
「会長にお目通しする前に使えるようにしてあげないとね」
「チンポにお薬いっぱい乗せて注入してやるよ」
余韻に浸る間もなく、男たちは倉本の尻穴にペニスを当て拡張し始める。
「ん゙ッぎッ…ッい゙い゙い゙い゙あ゙あ゙あ゙あ゙ッ!!!」
「ほらほら倉本くん、見てっ鍛冶くんはこんなに喜んじゃってるよ」
「あっお〜んぉおおお♥」
目の前には男数人に抱えられ雄叫びを上げる鍛冶の姿。
数時間前の彼とは同一人物かと思う程、情けない痴態を晒していた。
「倉本くんも先輩に仕事ぶりを見てもらおうね。」
尻穴から注入された媚薬が身体に染み渡り、痛みも次第に快楽へと変わっていった。
「んぉ♥あっ♥」
「だんだんキマってきたなw」
「やばいっ♥チンポっこんなのッヤバいっ♥尻突かれてるのにっ♥いいいいいぃッ♥」
「いいね倉本くん♥さすが鍛冶くんが連れてきた後輩だ、馴染むの早いね〜」
「い゙ぐっチンポい゙ぐっい゙ぐぅうぅううううッ♥」
雄叫びと同時に発射される精液。
ガクガクと身体の力が抜け、床に降ろされた。
「倉本くん、まだまだチンポ控えてるからね」
…気を失いそうな視界には、見下ろす社員たちといきり勃つペニスが見える。
大金商事の仕事はまだ終わりそうにないようだ。
―終わり―