お部屋へと、呼ばれた・・・♡(ドキドキ)!
まさか、ジャーヴィスの方からお誘いが来るなんて・・・なんて珍しい、素敵なDAYなんだ!!
胸にいっぱい「期待」を含ませながらジャーヴィスのお部屋へと、行くと・・・
「あぁ、少しお待ちください。」
告げられたのは、いつも治療されている工程の一つ。
新しい治療なのか?・・・
♡♡♡♡♡うっ⁉︎ ♡♡突然体を「ガッチリ」固定されて身動き出来ないよう「身」をガチガチにくっつけてきた。
こ、これが治療なのか・・・?そう、思っていると「ちんちん」を慣れた手つきで、「ぎゅー♡♡」「ぎゅぅーーーーーー♡♡♡♡」抱きしめてきた♡♡
ま、まってぇぇーー♡♡♡♡♡うっふ♡♡♡♡お゛♡♡♡♡
汚い下品な声「漏れるぅぅぅーーー♡♡♡♡」
こんなの治療じゃない!!♡♡♡♡
お゛ぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡おおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお゛♡♡♡お゛♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
「チンポ」シコり止まんねッ!♡♡♡♡♡お゛♡♡♡
も、もう・・・むりぃ♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡
びゅるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるるる♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡!!!!!!!!!!!♡♡♡♡お゛♡♡♡
治療が始まって、数分であった・・・
何が起きているのか、分からなく「脳みそ」が瞬時に出した「答え」は・・・
「つ、付き合ってぇぇぇぇえええーーーーー♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「す、すきだぁぁぁぁあああ♡♡♡♡♡!!!!!!」
治療隊のジャーヴィスから、お部屋へと呼ばれた、どうやら・・・お話があるらしい 全5ページ