今回は、継承される勇者のRPGより、最初のHシーン
主人公の弟サファイアが主人公のアリスにされるがまま気持ちよくされてしまうシーンです!
???は、まだ声しか登場していないデスタンですね
既プレイの皆様も、まだやったことない皆様も、
ゲームでは常時出てくる、シーン画像を見つつ、想像しながら文章を読んでみてください!
とてもエッチ!
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『アリスは、
顔を真っ赤にしながら弱く抵抗するサファイアの体を
なだめる様に優しく抱きしめて
そのままパチンとサスペンダーの留め金を外した』
『何をされるのかを行動によっても認識した
サファイアは、目を潤ませてアリスに羞恥を訴える』
『アリスはキュンと縮こまる心臓の動きを感じ、
手を震わせながらもサファイアのショートパンツから
ワイシャツを出すと、そのままボタンに手をかけて
その衣服を細い体から剥いでいった』
『薄く汗ばむ胸が呼吸に合わせ緊張を表している。
綺麗な薄紅色をした乳首が、肌寒さからか
つんっとその身をとがらせていた』
『アリスはそのままワイシャツを取り去ると
焦っているかのように素早くサファイアの下半身
へと手を伸ばす。
そしてその大きなボタンを外し、ファスナーを下げた』
『男の象徴である柔らかい膨らみが、緊縛から
その身を解放させる。
サファイアの滑らかな肌を滑らせ、短いズボンが
その細い足から取り払われた』
『残りは頼りない布きれ一枚となったサファイアの
弱弱しい肉体がクネクネと羞恥に歪む。
アリスは遂にといった様にため息を吐くと、
その薄い青のブリーフへと指をかけた』
『まるでむくように、アリスはその最後の砦を
ゆっくりと降ろして行った。
健康的に膨らんだおしりと太もものお肉を押しのけながら
スルスルと頼りない甲殻は下がっていく』
『隠されていたサファイアの果実の様な秘部が
その全貌をむき出しにさせられた。
アリスは更に喘ぎを加速させ、すぐにでも
むさぼりつきたい衝動を抑えつつ、呼吸を整える』
『そしてサファイアの細い足を這わせ、
まるで一片たりともその裸体を覆う事は
許さないとでもいうように
そのままつま先からも下着を取り去った』
『恥ずかしさのあまり目を瞑ってしまったサファイアの
生まれたままの肉体が、アリスの目の前にあった。
何回も見たことがあるその全裸姿は、いつもとは違う
あでやかさを醸し出しているように思える』
『アリスはサファイアの服を全て脱がせ終わると、
顔を真っ赤にしながらも、
自らの興奮に火照った裸体もさらけ出した』
『サファイアの視線を感じながら、
その艶やかな素肌をヒンヤリとした部屋に見せつける。
胸以外の起伏に富んだ体の部分部分が、
部屋から薄くこぼれる少ない光を浴びて輝いていた』
『アリスはしゃがみこむと、
サファイアの縮こまる小さな股の目の前へと
徐々に顔を近づけていった』
『アリスは、
顔を真っ赤にしながら弱く抵抗するサファイアの体を
なだめる様に優しく抱きしめて
緊張からビクッビクッと震える衣服の中へ手を滑らせる』
『するりとサスペンダーを外し、
プクリと膨らんだ小ぶりなおしりを包む
ショートパンツへと手を伸ばす』
『ビクッ と大きくサファイアの体が跳ねた』
『アリスは早鐘の様にうつ鼓動に身を任せ、
薄く大事なところを守っていた青いブリーフと共に
その防波堤ともいえる衣服をおろしていった』
『上よりも先に下半身を完全に露出させられた
サファイアは、少しでもその羞恥を抑えようと
足をもじもじとさせる』
『しかしそれでもワイシャツの間からのぞく
愛らしいつぼみの様なサファイアの象徴が、
アリスの視界でフニャフニャとその体を表していた』
『徐々に早くなる呼吸を落ち着け、ゆっくりと
ワイシャツに手を伸ばすと、
上から順にボタンを外していく。
大きく上下する桃色の肌が徐々に露わになった』
『最後の一つを外すと、
隠されていたサファイアの小さな生殖器もが
ついにその姿を余すことなく世界にさらけ出された』
『羞恥に耐えながら自らもドレスを脱ぎさり、
真っ赤になった顔を俯け、
見せつける様に小ぶりな片方の乳房を
下着からこぼれさせる』
『そしてそれを見て息を早くする
サファイアの元へとしゃがみこみ、
その恥ずかしさに震える下半身を
両手で包み込んだ』
『両手でサファイアの震える下腹部をがっしりと掴み、
興奮によって上がった息をその中心へと吹きかける』
サファイア
「そっ そんなっ 近くでぇ……っ」
アリス
(うわあぁ…………
サフィのは何回か見たことあるけど
こんなに近くで見るのは初めてだよ)
アリス
(か かわいい……
おしりもフニフニだ……
気持ちいい……)
『アリスは好奇心から、
自分の手に触れている柔らかな肉を
むにむにといじっていた。
弾力のあるお尻の肉に手が押し返される』
『それに合わせて
目の前でふるふると揺れるサファイアのペニスは、
まるでアリスを誘っているようだった』
『鼓膜に直接届いているかのような
心臓の音が密閉された地下室に響く』
サファイア
「そ そんなにみるなよぉ
姉ちゃんの息が……」
????
「よし、まずは勃起させるんだ
舌でちんこ全体を持ち上げる様になめろ」
アリス
「こ 言葉が露骨だよお
はずかし……」
????
「そんな事を言ってる暇はないぞ
言うとおりにしろ」
アリス
「ん…………」
『頭に直接語られる言葉を受けて、
アリスは改めてしっかりと
サファイアのペニスに視点を合わせた』
『小さな生き物の様なそこは、
アリスの本能に眠る官能的な気分を
呼び覚ますかのように存在している』
『先端まで柔らかい皮膚がその身を
優しく包み込んでいるが、
その中には、しっかりとしたサファイアの生殖器が
満たされているのがわかった』
『管の様になったペニスの途中から、
アリスを興奮させるためにあるかの様な
プクリと膨らんだ亀頭部が、
初めて感じる強い視線に震えていた』
『アリスはそれにこらえきれないほどの愛おしさを感じ、
ペロッと舌を出して、
心臓が止まりそうなほど緊張ながら、
徐々にサファイアのペニスに顔を近づける』
『上からその光景を見ていたサファイアは
目を見開き、思わず体を強張らせた』
サファイア
「ひゃっ!」
『ピトッと暖かい舌がペニスの先に触れると
サファイアはビクッと体を震わせ
反射的に腰を引こうと力を込めた』
『しかしガッチリと下半身に回された
アリスの手はそれを許さない。
弾力のあるおしりの肉が、
アリスの手のひらで跳ね返った』
サファイア
「あっ お おねえちゃあん」
『アリスはその動きに身を任せ、
全体に唾液を塗る様にペニスを舐めだした。
微弱な電流の様な快感が
ペニスから背骨を流れていく』
『更に顔が赤く火照るのを感じながらも、
じわじわと下腹部を支配する快感に
サファイアは無意識のうちに
自ら腰を突き出していた』
サファイア
「はぁ はぁ…………
んっ んくっ…… ぁぁ……」
『アリスの舌はペニスを持ち上げる様に
這い回り、裏筋のくびれをとらえる』
『図らずともサファイアのもっとも感じる
部分を刺激したその動きは、サファイアの
気持ちの高ぶりを加速させていた』
アリス
(あ あたし サフィのおちんちんなめてるよお
おちんちんすべすべで
すごくきもちいぃ……)
アリス
(はぁはぁ…… し 心臓止まっちゃいそう……
すべすべがあたしの唾液でヌルヌルになって……
すごくえっちだよぉ)
アリス
(サフィのこんなえっちな顔……
初めて見た……
こ 興奮すおよお……)
『お互い ぎこちないながらも
その行為によってもたらされた興奮は
サファイアのペニスを徐々に持ち上げていた』
アリス
(っ!?
おちんちん どんどん固くなってるっ)
アリス
(こ これが……勃起……?
サフィが あたしで
興奮してるの?)
『ジワッとアリスの股が熱を帯びた
触れていないのにも関わらず
アリスの下腹部に強い快感が訪れたのだ』
アリス
(ひうっ
な なにこれっ!?)
????
「よし いいぞ
もうちょっとで完全に勃起だ
お前も興奮しているんじゃないか?」
アリス
「そ そんな事無いもんっ!」
『否定しつつも、アリスの頭は既に
目の前の行為の事で一杯だった。
持ち上げずとも少しずつ上を向く
サファイアのペニスにアリスは釘付けである』
『柔らかいまま少し上を向いたペニスは、
唾液で薄く光りながら、徐々にその硬度を
増している』
サファイア
「あっ…… お姉ちゃん
お オレぇ……」
『自らの勃起の過程を見られるという羞恥に
サファイアは耐えられないといった様に目を瞑った』
『そしてサファイアのペニスは
アリスの舌によってちろちろと舐められながら
完全にその身を勃起させた』
アリス
「んっ…… んふっ……
はぁ…… れろ…………
はぁ はぁ」
アリス
「すごい 固くなってる……」
サファイア
「ふわあぁ んくっ……
ああっ ふぅ…… んっ
ゴクリっ……」
『快感に猛りそそり立つ
サファイアの最も敏感な体の中心が、
アリスの舌によって舐めあげられる』
『その身を起こしたことにより、
アリスの位置からペニスの裏筋が丸見えとなった。
アリスは本能のままにそこに舌を這わせ、
サファイアの快感を向上させていく』
『自らも恥ずかしそうに顔を赤らめ
小動物の様に見上げてくる姉の顔が
更にサファイアの羞恥心をくすぐっていた』
サファイア
(お お姉ちゃんが
オレのちんちんなめてる
し 信じられないよぉ……)
アリス
「れろっ れろっ はぁ……
さ サフィ はぁ サフィぃ……
見ないでよぉ……」
サファイア
「ゾクゾクぅっ!」
『一心不乱に恥ずかしがりながらも
自分に快感を与えようと
頑張ってくれている姉の姿は、
今まで見た事も無い程に艶やかだった』
????
「よしっ
そろそろくわえろっ」
アリス
「くわえるって これをっ……?」
????
「そうだ 歯をたてないようにな
搾り取る様に若干だけ吸いながら
舌でちんこの裏を擦る様に舐めるんだ」
アリス
「そ そんな言い方しないでっ
はずかしっ……」
????
「でもお前もまんざらでもないだろ?
おいしそうに舐めやがって
ふふふっ」
アリス
「そ そんなわけっ
ないもん…………」
サファイア
「ひゃうっ!
お おねぇちゃぁあ……っ!」
『アリスは自分の高まる鼓動を否定する様に、
一気にサファイアのモノを口に含んだ』
『するとそれはアリスの口の中でピクッと震え
更にその硬さを増した様に思える』
サファイア
「ふあっ
そ そんな
やっ ああっ……」
アリス
「じゅぷっ じゅぷっ じゅぷっ
はふっ…… はぁはぁ……
んっ じゅぷっ じゅぷっ」
サファイア
「ああっ すっ すごいぁあっ
ちんちんが ぁあぁ……っ」
????
「やっぱりお前には才能があるな
サファイアの顔見てみろ
嬉しそうに とろとろと涎をこぼしているぞ」
アリス
「みっ みれないよお
はずかしいよお」
『しかしそう言うアリスの耳元には、
地下室に反響したいやらしい唾液の音と
自分の舌の動きに合わせた
サファイアの甘い喘ぎ声が聞こえてくる』
『羞恥から耐えるために閉じた目は
逆に耳や口から伝わる感触を強め、
触っていないのにもかかわらず自らの中心へと
熱いものが集結していく感覚が体を支配する』
????
「このむっつりめ」
アリス
「むっつりじゃないもんっ」
????
「むっつりー」
アリス
「むっつりじゃないもんーっ」
サファイア
「あっ ……はぁ はぁ……
ん んんんっ はぁ はぁ……」
アリス
「ぷはぁ…… はぁはぁ
んっ ぬちゅっ……」
『会話は無く、
ただひたすらに行為にふける二人の間を
水っぽい音が響き渡り、
サファイアだけではなくアリスの喘ぎ声もがそれに混ざる』
『サファイアのペニスはアリスの口の中で
舌をこすり付けられるように弄ばれている。
限界まで硬くなったペニスはその刺激を受け
先っちょからチロチロと透明な液体をこぼしていた』
『プクリと膨らんだ亀頭の付け根を擦られ
一人でするのとは比にならないほどの
快感の波が小刻みに押し寄せてくる』
『ペニス全体が粘液に包まれて、
絶妙な暖かさが腰をとかしているようだ』
『立っているのさえ難しくなる様な気持ちよさ。
とろけてしまいそうな
艶めかしい電気が会陰を駆けめぐる』
サファイア
「ああっ おねえちゃぁんっ
もうっ オレっ」
????
「もう少しみたいだぞ
がんばれ ラストスパートだ」
アリス
(さ サフィ 射精しちゃうんだ……
サフィが サフィのおちんちんから せーしが……
ううぅ…… なんかうずうずするよお)
サファイア
「あっ ああぁっ
離してっおねえちゃっ
で でちゃっ」
『サファイアの声を聞き、
アリスは舌の動きを強めた。
そして小さいながらもかたいペニスを
一気に喉の奥までくわえた』
アリス
(サフィ サフィ……
まさかサフィにこんなことが出来るなんて)
『サファイアの中心に集まった快感が
爆発してしまいそうなほどに暴れていた。
その気持ちよさを受け止める為、
サファイアは呼吸を止めて拳を握りしめる』
『下腹部全体が締まるような快感の波を感じ、
それは次第にペニスを上って行く電流へと変わる。
最後の抵抗に、サファイアは腰を引いた』
アリス
「んっ ぐぷっぐぷっ
はぁ ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ ぬちゅっ
しゃふぃっ」
サファイア
「あ ああっ だめっ しゃべっちゃっ
ああぁあっ くるっ
らめっ おねえひゃあっ!」
『サファイアの腰が跳ねた。
ペニスを突き出すように体をのけぞらせ、
そのままガクガクと体を震わせる』
サファイア
『ひゅぁっ あっ やあぁあぁ……っ
おねっ おねえひゃっ ぁあぁっ……』
アリス
「んふぅっ!? ふぁっ!」
『そしてついに、
サファイアの絶頂を知らせる喘ぎ声と共に、
サファイアのペニスの先端から
生命の象徴があふれ出した』
『声帯が痺れているかのような
甘い声をしゃくらせて、
びくんびくんと内臓の筋肉を痙攣させながら
小さなペニスを射精させていた』
『勢いのついた精液はアリスの口に注ぎ込まれ、
それに驚き口を離したその顔にも降りかかる。
初めて他人によって導かれたその絶頂は、
サファイアの想像を遥かに上回る気持ちよさだった』
サファイア
「あ…… ぁぁ……… ぁはぁあぁっ……
はぁ…… はぁ…… はぁ……」
『快感の余韻が全身を駆け巡る。
深いため息をはいた呼吸管にまで痺れるような
快感が響き渡り、ゾクゾクとした感覚によって
全身に鳥肌が立つ』
『初めてのその感覚に涙までためたサファイアは
自らの射精を見られるという恥辱に改めて襲われ
何とも言えない恥の気持ちで体を震わせた』
アリス
(こ これが精子?
く 口の中に入っちゃったよぉ
にゅるにゅるして変な味だよお)
????
「飲みこめっ」
アリス
「ええっ!?
そんな……」
????
「こいつのだから汚いとは思ってないだろ?
力を継承するためだ
ついでに床を汚さなくて済む だから飲み込め」
アリス
「んっ んっ のめらいよぉ
んっ んんっ ごくっ
あはぁあぁ……」
サファイア
「お、お姉ちゃん!?
の 飲みこんだのっ!?」
アリス
「へ へへへ
サフィ…… 綺麗にしないとね」
サファイア
「んっ…… お姉ちゃん……」
『アリスは恥ずかしそうに笑うと、
抵抗を感じながらも精液のしたたるペニスへと
再び口を近づけ、こぼれ出る精子をなめとっていった。
自らの顔にかかったものも指でぬぐい全てをなめとる』
『汚さない様にという
最終手段ともいえるアリスのその大胆な行動に対し、
サファイアのペニスはまたピクンッと脈打った』