妖怪巨大蜘蛛の「糸結界」の巣にとらわれた竜の巫女龍華。 拘束され、身動きができないまま大蜘蛛のイチモツを挿入され 子種を流し込まれ続けた彼女は、いつともなく子を宿してしまう。 そして、時間がたち、彼女のお腹はどんどん膨れていき、 腹の中で出せよ出せよとあばれ始める。 彼女の嫌悪感とは裏腹に、一匹また一匹とはい出てくる子蜘蛛。 生まれたばかりでエネルギーを求め、母体の乳房に食いつき、 絞り出される乳をうまそうにすする。 巫女の力で壊れることも、命を落とすことも許されない龍華は その後何度も何度も子供を産むことになるのだった・・・。