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柚十 扇
柚十 扇

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没ラフ公開

こんにちはこんばんは。柚十扇です。

ほぼ二か月ぶりの更新となる本日は没ラフ公開記事です。



いつも通り何かに使われる用イラストの没側です。

採用側については来月中ごろあたりに告知が入るのではないでしょうか…?


メタメタになっていた先月今月ですが、また一息付けそうなのでちょこちょこ更新していきたいと思います。


次回更新はまた没ラフ公開かなと。

来月頭には新作漫画の告知も入れられるかと…!

来月号アンスリウムさんに載る予定です!予告にもいるよ!


それでは!

没ラフ公開 没ラフ公開

Comments

酒中澄明さま コメントありがとうございます! 丁寧なご感想、大変うれしいです。 「アオハル~」は珍しいくらい真っ当に青春ものにしたつもりだったので、その点も気に入っていただけていて安心いたしました。 なかなか素直にならない二人に、色々とツッコミを入れていただけて描き手冥利に尽きます! 伏字については出版社さん側でやっているようですが、会社さんによって伏せる伏せないは違っているようですので、私の方ではなんとも申し上げられないなと…。 また次作も興味のわいた際に読んでいただけますと嬉しいです! あらためまして、ありがとうございました!

柚十 扇

あと字書き的に気になるのですけど、 「おち〇ちん」とか「おま〇こ」って伏字している じゃないですか。あれは柚十先生の演出なのか、 出版社の自主規制なのか、その辺は気になりました。 一応R-18の文章書いている身なので、 これから先伏字しておかないと 「わいせつ物頒布等の罪」の罪に問われるかもと 不安になりました。まあ手遅れですし、 「チャタレー事件」とか、「悪徳の栄え事件」とか あるので、こうした規制は文章にも 及びそうだなと思いました。 そして、二人して家路へ、 「なんか言うことないの」に対して 「チア衣装かわいかったよ」と……。 ヒロインの「そうじゃないでしょ!」 私も「そうじゃないだろ!」と突っ込みました。 気恥ずかしいのやら何なのか。 「もう素直になれよ、庸史さん」と思いました。 いいですね、青春。この話好きです。

酒中澄明

そこから愛花さんの2ページに及ぶ パイズリが最高でした。ズリ上げては落とし、 締め上げる。そこからの射精はもうここだけで オカズにできます。そこからの、庸史さんの前で 「衣装汚れるっ」と脱ぎ始めたところに、 ああ、まだ彼女の中でも彼は幼馴染なんだな というところが感じ取れました。 彼女から見た彼もまた「近い存在」と分かって、 さっさとくっついちゃえと思いました。 そこからの先輩の闖入でシャワーブースへ、 先輩がいるにもかかわらず、 庸史さんの理性が吹っ飛ぶところと 彼の手と舌での責めが好きです。 愛花さんの「ようの手でイっちゃった…♡」も、 「近い存在」の意味が彼女と彼で違うんだと 感じさせられたところです。 そこからの本番開始の 「お前のせいでまたこんなコトに させられてるんだけど」のセリフ、 「お前のせいで」という所に、 「いや、盛ってんのは庸史さんで こういう状況になったのは彼女の気持ちに 気づかなかった庸史さんのせいなんだけど」 とツッコミを入れたくなりましたが、 まあいいか、潰れたおっぱいエロいしと思いました。 そうして私がツッコミを入れている間に ツッコンじゃうんですよね……。もう、これ、 お互い好きならもはや通婚ですね。 そこから庸史さんがおっぱい揉んだり、 おっぱいが暴れたりして、 二人のボルテージ上がってイっちゃって、 「ちゃんと顔見てシたい…」は卑怯なんじゃ! もうこれ愛花さん庸史さんのこと好きやん。 いい加減気づくか、やせ我慢をやめろ!庸史さん! そこからの対面座位は愛花さんの快楽 頭に突き上げっちゃって庸史さんに抱きつくの 可愛すぎか?可愛すぎですね。 そこから庸史さん愛花さんのおっぱい好き放題しちゃって、 愛花さんの気持ちよくて幸せそうな顔いいですね。 「私のおっぱいそんなに好き…?」 「私もようのおち〇ちん好きになっちゃったみたい」 これでもう両思いですね。もう彼氏彼女じゃんと、 私の脳内に「こいつら交尾したんだ!!」 (出典Batta先生「非リアきつね」) と叫ぶキツネさんの声が響き渡りました。 そこからの応援セックスで可愛くフィニッシュ。

酒中澄明

お忙しいでしょうが、 健康にはお気をつけて作業なさってください。 先生の作品を楽しみに待っている 読者がいるのですから。 このところこちらに余裕がなくて あまり性欲もなく、 感想にするのが遅れましたが、 最近の先生の著作だと、「アオハルCheer★」の ストーリーが好みだったのと、 もともと先生の絵が好きだったこともありまして、 かなり響きました。 絵の面では、最初のページの愛花さん、 そもそも先生の描かれるおっぱいと太ももが好きなので、 そこに惹きつけられました。 そして、愛花さんが幼馴染の庸史さんに何とか 自分を意識させようとしているところが最高に 「青春してんなぁ~~~~っ!!!」と いう感じでお話的にはここが大好きです。 「うちのチア部ケッコー人気あるんだよ ぼんやりしてる…と!?」という庸史さんへの アプローチも彼女なりの彼への 「ただの幼馴染じゃないんだよ」 という気持ちが伝わってきていいです。 おっぱい乗っけられたり、新しい衣装見せられたりした 庸史さんは彼女のことを幼馴染として 「近すぎる存在」と思っているのか、 それともチアリーディングをやっている愛花さんを 「少し遠のいた存在」と思っているのか、 この段階ではそんなことを考えながら読んでいました。 「お前もう二年生なんだからこういうのやめなって」と 言うのも本当に恋愛対象としていないのか、 やせ我慢しているのか考えていました。 それでも少し頬は赤らんでいたので、 なにかしら庸史さんも彼女に意識するところが あったのでしょう。まあ、この後の展開を見れば 分かってしまう所なんですけどね。 それが愛花さんが転んだことで一気に距離がゼロになり、 理性と反して庸史さんの体が反応してしまい、 そこから「幼馴染でガチ勃起とか愛花の 性格的にどんなこと言われるか」という 彼の中の葛藤から、意識の上ではまだ彼女のことを 「近い存在」と思っているんだなあと感じました。

酒中澄明


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