TS千夜一夜物語 提督の休息
Added 2018-08-23 16:08:50 +0000 UTC準備は良いみたいですね…では語りましょう…貴方がお寝むりになるまで…貴方だけの為の話を TS千夜一夜物語 一夜目「提督の休息」 ある所に秘書と司令官が居ました 。 秘書は司令官に想いを寄せるけど司令官は戦いが忙しくて想いには気付きません。 それでも良いのです。秘書は司令官の事が好きなのだから… しかし、目に見えて疲労する、司令官の助けをしたくて秘術を司令官に施すのでした 司令官は起きると体は軽いのですが全体的に体が重い…? いえ胸が…お尻が大きくなってまるで女性のようになっているのです 司令官は急いで鏡を見ると司令官ではなく秘書だけが映るのです。 胸を触れば秘書も胸を触り…司令官自身にも甘い快感が伝わってくるのです 状況を確かめに行かないといけない! そう思うのですが男性として本能でしょうか好奇心から手が離せません 提督は秘書…女体を暫く触っていました。 胸…お尻…女性の大事な所…その全ての部位から今まで感じた事の無い快感が伝わってくるのです 提督はすっかり快感の虜になってしまっていました。 しかし、突如部屋に来訪者がやって来ました… 提督は驚愕してしまいます…何故なら来訪者の姿は他ならない提督と瓜二つだったからです 提督は驚いて声が出ません、代わりに瓜二つの男が言うのです 「私の体の使い心地は如何ですか?」…と 提督は、その時理解しました。この服装にこの体…髪…全ては自分ではなく秘書になっている事に 快感に支配されながらも目的を問いただそうとする提督…しかし秘書は優しく告げるのです 「お疲れなので私の体を使って執務をしてもらおうと考えたのですが…提督も殿方ですから女の子の体に興味が尽きない様子ですね…」 知らぬ事とは言え提督は秘書の体で淫らな行為をした事が急に恥ずかしくなってしまいました。 俯く提督に「大丈夫です。では普段の労いを兼ねて私の気持ち良い所を教えてあげます」 秘書は少し上機嫌な様子で元の自分の体を弄んで行くのです… 流石、自分の体だけあって的確に快楽のツボを的確に刺激する秘書…そして快楽に溺れていく提督。 傍目には提督が秘書を籠絡しているようにしか見えません。 しかし本人達にはそんな事は関係ありません…胸を触り興奮して尖った胸の尖端を口に含んだり…その度に感じる男性では一生感じる事のないような快楽に身を沸き立たせる提督 秘書はその光景を満足そうに見ながら微笑みます 「はじめは純粋に提督に休んで欲しかった…でも提督の嫌らしい姿を見て股間が大きくなって我慢出来なくなって…でも提督凄く気持ち良さそうで嬉しい///// ここ何かどうですか?提督?」 湿った股間に指をあてがい優しく触ると更に身を悶えさせる提督 「ひゅ、ひゅごい/////もっと滅茶苦茶にひてくれ…女の子の体凄い/////」 「分かりました。でも提督だけじゃなくて後で私の方もお願いしますね?」 股間を取り出して提督の前に差し出すと、提督は元は自分の物だったそれが愛しくて堪りません。 それから2人は体を重ねました。秘書も当初の予定を忘れて男の快感に酔いしれました。 暫くして落ち着きを取り戻した2人。 秘書は提督の体で謝ります。体を入れ替えて体だけでも休ませてあげようと思ったのに、こんな事になってしまって申し訳ないと しかし、提督も謝ります。君の体で勝手に淫らな行為をしてしまったと、元々の原因は私にあると 2人はお互いを許しあって当初の目的通り、提督は秘書の体で執務を行い、秘書はメディカルルームで提督の体を休ませてあげるでした。 しかし、暫くすると予想外の事が起こります。何と秘書は最初の性交で妊娠してしまっていた事が判明するのです。 秘書は部隊を辞職するつもりでしたが提督に止められます。それどころか責任を取ると求婚されます。 それから2人は晴れて付き合うことになるのですが 「秘書ちゃん!胸ばっかり揉まないで/////」 「いいえ、提督さん♡知ってますよ?胸を触られるのが好きなんだって?」 2人は入れ替わって性行する事にハマってしまい、夜毎体を入れ替えて交わるのです。 「もっと強くついて!秘書ちゃん♡秘書ちゃん♡」 「提督可愛いです!提督♡提督♡」 こうして今日も夜が過ぎて行くのでした… 一夜目はこれにて終わりです。でも明日の話も良いんですよ? 次は学校のプール掃除を押し付けられてしまった2人が入れ替わってしまう話 ふふふ、可愛い人 もっと語りたくなってしまう でも貴方は恐ろしい人。 話してしまえば興味を失って私をどうするか分からない だから明日も語りましょう、貴方だけの物語を…