SamSuka
炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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TS千夜一夜物語 プール掃除中に

舞台はとある高等学校。 2人の学生がプールの掃除をしていました…2人はイタズラ好きの問題児で罰として掃除を命じられたのです。 しかし、やはり年頃の男子…水着姿の女生徒にドキドキします。メリハリの付いた体…特に肉付きの良い胸は年頃の男子生徒の興味を引きます。 チラチラ女生徒を見ていると女生徒も視線に気付いて「エッチ〜」とからかったり男子生徒は照れ隠しをしたり2人はとても仲が良い様子… しかし二人をよそに快晴だった空は突然雲が出てきてあっという間に豪雨が… 急いで退避しようとしているとカミナリが落ちて生徒達は気を失ってしまいました。 少し時間が経つと女生徒が目を覚まします。しかし、自分の体を見て驚愕するのです 「お、俺にこんな馬鹿でかいオッパイがくっ付いてる!?一体どうなっちまったんだ!?」 まるで男のような口調で騒ぎ立てるのです。 状況を確かめる為に胸を鷲掴みにするのですが、胸から痛みと確かに揉まれた感触が伝わってくるのです。 痛みから、これは現実である事を再確認させられて益々慌てていきます。しかも驚くべき事実は続きます 「俺はさっきまで、体操服着てた筈だ! なのに何で俺が女子の水着何か着てんだよ!?」 訳も分からずお尻や股間を触るのですが更に彼女は困惑します…そして1番彼女を驚かしたのは 女生徒の前に倒れている男子生徒でした。 ふふふ、女生徒は何で男子生徒を見てこんなに驚いたのでしょうね? 答えは明日お聞かせしますね大切な貴女。 第二夜 「何で目の前に俺が居るんだ…?」 そう、女生徒の中身は先程の男子生徒なのです。先程の雷で信じられない事に女生徒の中に彼の魂と呼ぶべきものが入ってしまったのです。 では彼の体の中には…?急いで駆け寄ると取り敢えず息はしているようで一安心します。 そこで彼は安心して胸を撫で下ろすと自分に付いてる巨大な胸に行き当たります。 彼は自分が女生徒になってる事に気付いて、体をあちこち見回します。 毛の生えていないスベスベの手足に男なら体験できないキュット股間を締め付けられる感覚…何より彼…いえ彼女の目を引いたのは 「デカ過ぎるだろ、この胸スク水はち切れちまうんじゃねえかww」 彼女に付いた平均を大きく超える乳房でした。先程まで気になって仕方なかった、それが自分のものになっている…それだけで興奮を覚えてしまいます。 今は自分のだから触っても良いよな…?誰に許可を得る訳でもなく彼女は乳房に手を持っていくのでした 今日はここまでにしましょう…明日はいよいよ お楽しみの所です。男子生徒の中身もどうなってるのでしょうね? お楽しみに…ふふふ 第三夜 思い切って乳房を触ると言い難い快感が伝わってきます。先程は驚いて鷲掴みしたのと違い今度はジックリと楽しむよう手つきで乳房を触ります。 「こんなデカイの付けてアイツ良く暴れ回れるよな?ちょっと動いただけで揺れまくって大変じゃねえかw」 手に力を込めるとモニモニとした感触に少し動けば暴れ回る胸の揺れる感触…殿方なら感じる事のない感覚にすっかりと彼女は夢中です。 「んん…何か変な感じ…」 夢中で体を触っていたので隣で寝ていた自分の体が目を覚まして来ていることに気付きませんでした。 「ハアハア オッパイだけで、こんな気持ち良いなら…アソコ触ったらもっとすげえんじゃねえか?」ドキドキ 彼女は興奮しながら片手で胸を触りながらもう片方の手を下半身に手を回そうとすると… 「アンタ…!人の体で好き勝手やってくれたみたいね?」ゴゴゴゴゴ 彼女。いえ彼は鬼の様な形相で彼女の手を掴むのです 明日でこの話は終わりです。果たしてお互いの体に入ってしまった彼等はどうなってしまうのでしょうね? 第4夜 「お、俺!?って言うか人の体って!?お前の中身は由良なのか!?」 「そうよ!アンタの体なんかになっちゃって最悪よ!私の体返して!」 ユサユサと彼女を揺すり、早く元に戻すように催促するのですが原因は雷の衝撃であって彼にはどうしようもありません 「そ、そうは行ってもぉ…」 彼に掴み掛かられてタジタジになる彼女。それに揺さぶられる度に胸が大きく揺れてしまうのです。 そしてバランスを崩して彼の方に倒れ込んでしまいます。すると彼女の大きな胸で彼の顔を包んでしまいます。 「な、何してるのよ!?早く離れて!/////」 「そ、そうは言ってもよ…」 何とか離れようとするのだが胸でカレが暴れるものですから、胸から快感が伝わって来て上手く動けないのです。 反対に彼と戸惑っていました。元は自分の体の筈なのに揺れる胸から目が離せない上に無遠慮に押し付けられるもので彼の下半身が反応してしまうのです。 それは男に成り立ての彼に取って始めての経験です。それにソレが大きくなる度に興奮して頭がボヤけて来るのです… 「もう我慢出来ない!」 彼は彼女を抱き止めてそのまま押し倒してしまいます。 「お、おい離せよ…」 彼女は不安そうに呟きます。しかし、彼は興奮した様子で胸に手をやり優しく胸を揉むのです… 「私のオッパイこんなに魅力的だったんだ…自分に付いてたら分かんなかったけど今は堪んない!」 さっきまでとは一転ギュッと胸を鷲掴みにする。彼女は堪らず悲鳴のような歓喜にも似た声を出す 「良いでしょう!?私、結構強くするの好きなの」 「良い!もっと強くやって!お願い!」 「全く人の体で気持ち良さそうにしちゃって…♪」 それから交わりこそしませんでしたが胸でアソコを刺激したり、胸にしゃぶり付いたり2人は快楽を貪りました。 そして2人は帰路についていた。しかし… 「この体のまま生活すんのか〜、オッパイ大きいから結構大変だなあ」 「アンタ!私の体何だから変な事しないでよ!」 「ヘイヘイ、そっちこそな?どっちかと言うとそっちのが心配だわ」 「悪かったわよ/////」 2人は入れ替わったままお互いの生活をする事になります。お互い変な事をするなと言っていますが異性の快楽を知ってしまった2人は… いえ、この話はここまでですお付き合いありがとうございます 明日は少し変わったカップルのお話ですお楽しみにしてて下さいね?


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