海辺で球技を楽しんでいた男女チームが熱が入りすぎて2人でボールを追って頭をぶつけて気を失ってしまう。
皆で心配して駆け寄ると直ぐに目を覚ましたけど様子が可笑しい…
双葉:「痛てぇ…双葉気をつけろよな…?
ったく、何か身体中変な感じだぜ…何か重てえ重りが胸に付いてるような…って!?
ええ!?何で俺ビキニ何か付けてるんだ!?ソレにオッパイくっ付いてるだとー!?」
直ぐに目を開けたのだが何故か女の子は男言葉だし、自分の体を見て何でオッパイが付いてんだ!?と騒ぎ出す。
そうしてる内に男の子の方も目を覚ますけどコチラも様子が可笑しい…
清彦:「痛た…あれ?何か私の体胸が軽くなって…って!キャー!何で胸丸出しなの!?
ソレに私のオッパイ何処に行ったのー!?」
男の子の方はを女言葉でナヨナヨして胸を隠して騒ぎ始める。
そして2人はお互いの声に気付いて顔を見合わせると…
「「えー!?何で俺(私)が目の前に居るんだー!?」」
2人は近寄ってお互いを見あせて暫く放心します…心配した仲間が話しかけると双葉は清彦の手を引いて人気のない所に駆け出してしまう。
残されたメンバーは顔を見合わせるけど取り敢えず大丈夫そうなので2人の帰りを待つことにした。
…
そして、此方は集団から抜け出してきた双葉と清彦が居る人影が無い岸壁付近である。
無言で内股で胸を隠して歩く清彦と大股で頭をかゆきながら歩く双葉。そして双葉が口火を切る…
双葉:「なあ?お前双葉なのか?」
清彦:「…そうだよ…何でか体は男になっちゃってるけど…
そう言う貴方は清彦なの?」
お互いの名前を呼び合う2人。それもその筈、何故なら2人は先程の衝突が原因で心と心が入れ替わってしまっているのだ。
双葉:「そうだぜ?まあ何だ?俺の姿って今、双葉に見えるのか?
体全体オレじゃ無くなってるのは分かるんだけどさ?」
清彦:「うん…私に見えるよ…私の方は…アンタに見えるの…?」
双葉:「ああ、俺に見える…ハァ…」
二人の間に思い沈黙が流れる…その空気を変えようと双葉…いや清彦は双葉を元気付ける為にわざとおどけて見せる。
双葉:「はあ…やっぱり俺がお前になってんのか?お前のデカメロン何かくっ付いちまってるから重くて仕方ねえや…」
清彦はシャツを持ち上げるとビキニのブラに包まれた双葉の巨乳が現れた。
清彦:(う、うわ!?双葉のオッパイまじでデカイな!?歩く度にポヨンポヨン揺れて分かってたけど直接見ると凄まじいな…/////)
清彦:「きゃっ!清彦何してんのよ!それ私の体なんだから勝手に脱がないで〜(泣)」
その胸の揺れと大きさには清彦自身も驚いたが言葉を続ける
双葉:「学校一の巨乳名前に偽りはないデカさだな〜、視界の半分以上オッパイじゃねえか?笑
でも見る分には良いけどくっ付いてると揺れるし重いんだよな〜」(もにゅん♡)
おどけて胸を鷲掴みにする清彦だが、その柔らかさと揉んだ衝撃で頭の中はパニック状態だった。
双葉:(凄まじい感触だー!!双葉のオッパイ触りたいとは思ってたけど自分にくっ付いてるの揉む事になるとはな〜/////
何これDカップ?いやEとかFカップ位の感触なのかー!?分からんー!)
「マジで重てえ〜な?お前の乳。こんなの付けて生活しなきゃなんね〜とか面倒くせ〜な〜
ああ、早く戻んねえかな〜入れ替わり〜」
清彦:「アンタねぇ!私のオッパイに何の文句があんの!そんな事言うけどアンタのお股にだって変なのぶら下がってるじゃないの!」
双葉も負けじと股間を指さして主張する。
流石、幼馴染…彼女の元気に仕方も心得てると言う所だろうか?
双葉:「俺のチンコに何の文句があるんだよ!ったく!あーあ!どうせなら若葉ちゃんと入れ替わりたかったぜ!
何でこんな牛乳女なんかと入れ替わっちまったんだか!」
清彦:「何ですってー!私だって清彦に何か成りたくなかったわよー!
何なのこのオチンチン?グニグニしてお股で変な感じで邪魔なのよ!」
双葉:「男なんだから当たり前だろ!こっちは股間にパンツがくい込んで変な感じなんだよ!
体小さくなったなのにケツはデカイみたいだからな!」
清彦:「くー!何ですってー!
アンタの方こそ筋トレでもしたら?ちょっとお腹出てるじゃないの?
前まで部活で鍛えてたのにね〜?笑」
双葉な二の腕やお腹を触りながらクスクスと笑います。
部活に励んでいた時よりも落ちたとは言えそこ迄落ちてる訳ではない。
気付くのは流石、幼馴染と言えるだろう。
双葉:「う、うるせえ!お前だって最近またオッパイ育っただろ!?
前一緒に海行った時より明らかにそだってんぞ!」
清彦:「胸ジロジロ見てたのね嫌らしい!
さっきも私の胸触ってたし本当にスケベなんだから!
そんな奴に私の体使われるとかー!」
双葉はその場で体を抱きしめてクネクネする。
ソレを見ていた清彦も負けじと言い返す。
最初は元気付ける為だったけどドンドンヒートアップする清彦。
双葉:「俺だって好きで、お前になった訳じゃねえぞ!
それにな!今はそのスケベがお前なんだよ!」
そう言うと清彦は双葉の近くに寄ると思いきり抱きしめる。
そして彼についている巨乳を押し付ける。
清彦:「ちょ!?私の体で何してんのよ!?
は、離れてよ!ちょっと!なんでそんなに胸押し付けて来るのよ〜/////」
双葉:「けけけ、わかんねえか?下半身に意識集中させて見ろ?
ハジメテの体験してるんじゃねえのか?ん?笑」
清彦:「何言って…キャー!!えー!?何コレ!?オチンチン大きくなってる!?
水着押し上げて凄い恥ずかしいー!!/////」
コレに清彦は誇らしい顔をする。そして前屈みになる双葉に顔を近付けて言うのだ。
双葉はソレが自分の顔だと言うのに恥ずかしくて目を合わせられない。
双葉:「あれれー?人に変態とか言っときながらコレは何だ〜?
ひょっとして自分のオッパイで興奮しちまったのか〜?」ぽにんぽにん♡
清彦:「だから私の胸そんな風にエッチな事に使わないで!
いや!もう!何で私に抱き着かれただけで、こんな風になっちゃうの〜!?」
双葉:「ふふふ、それが男としての正常な反応何だよ…
女子には分かんねえだろうけど男は女の近くに居るとデカくなって苦労する事多いんだぜ〜?」
清彦:「し、知りたくなかったわよ、そんな事〜!
ソレに自分が経験するとか〜!も〜!早く何とかしてよ〜!」
双葉:「何とかすれば良いんだな?良いぜ?
ちょっと手荒な方法になるけど我慢しろよ?」
清彦:「分かったから早く〜!」
口では早く離れるように促す双葉だが、同時に離れたくないと言う不思議な感覚から強く言えないでいる。
ソレを良い事に清彦はニヤリと笑って何と水着のズボンを下ろしてペニスを露出させる。
コレには双葉は大慌てでズボンを上げようとするが、その手は清彦によって妨げられる。
双葉:「オイオイ?何とかするから邪魔すんなって?今からシュッシュとして落ち着かせるんだからよ?」
清彦:「シュッシュて…アンタ何考えてるのよ!スケベ!変態!早く手を退けなさいよ!
私の手にアンタの汚いオチンチン何か触らさないで!」
双葉:「えー?じゃあ大きいままで良いのか〜?
このまま皆の所チンコデカくしたらまま帰ったらド変態扱いされるぞ〜?」
ココぞとばかりに言い返す清彦に流石に勃起したままではどうしようもない双葉は甘んじて清彦の行為を認める事に…
清彦:「最悪…男の体って本当に最悪!
早く私の体返してよ!こんな汚くて大きいの要らないの!」
双葉:「うわ!暴れんな!って、おい!何してんだ!?
肩掴んで揺らすな!胸も釣られて揺れる〜」(ブルンブルン!)
清彦:「嫌なのよー!男の体何か〜!
早く私の女の子の体に戻りたいの〜!」
肩を揺らした衝撃で元々キツめのブラが衝撃でプチッと外れてしまう…
そして、はらりと拘束していたブラが外れて双葉の胸が露になる。
清彦:「きゃ、キャー!!私のオッパイがー!!丸出しにー!!
ってアンタ大丈夫!?ちょっとー!?」
双葉:「お前が揺らし過ぎるからだろ〜
俺は目が回って倒れそう…おっとっと〜うわ〜!!」
受け止めようとした双葉ですが足場が悪く、そのまま清彦は双葉を押し倒すように倒れてしまう。
そして双葉の顔には露にになってしまった胸が双葉に密着する。
双葉:「だ、大丈夫か〜?双葉〜?
俺は目が回って立てねえ…(クラクラ)」
清彦:「あ♡私の胸…はう…/////
もー!なのに何でこんな興奮しちゃうのー!?は、早くどいてよ〜!/////」
双葉:「い、いや…スマン…目が回って上手く…ってコラ!手で何処触ってんだよ…/////
胸を触るな!胸を!感じちまうだろうが!」
清彦:「勝手に私の胸で感じないでよー!もー!
胸で他が良く見えないのよー!ソレにオチンチンまた反応しちゃってるから〜/////」
双葉:「んな事言っても目が回ってるし胸が重くて立てねえんだよ/////
よいしょっと…う、うわぁ!?」
何とか立とうとした清彦だが今度は双葉の顔に胸を押し当てる事になってしまい、今の2人を知らない人が見たら勘違いするような格好になる。
清彦:「ぷはっ!ちょっとオッパイ顔に押し当てないでよ息が…/////」
双葉:「あん♡お、俺だって好きでやってるんじゃねえよ/////
それに胸に顔つけたまま話したら擽ったくて…ふぁ♡」
清彦:「へ、変な声だすなー!!/////
そんな声聞くとオチンチンまた反応しちゃって…も、もう!アンタのせいだからねー!」
双葉:「ひゃぁん、/////叫ぶなよ〜!ちょっ!?乳首吸うなって!?
ふぁぁあん♡♡♡」
2人が元に戻るにはまだまだ時間が必要なようだ
続く?