我妻 双葉:がさい ふたば
最近結婚した所謂新妻。髪はショートボブでスタイルが良くとても胸が大きいのが特徴。
ゴミ出しだけして帰ろうとしていると雨が降って来て雨宿りする事に、しかしそこで清彦と雷に打たれて…
木村 清彦:きむら きよひこ
金髪にピアスと見た通りのヤンキー。
遅刻して学校に向かってる所今回の雷に会い運命が変わる。
(本編)
私は我妻 双葉。近くのマンションに住む専業主婦だ。
ゴミ出しの帰りに雨が降ってきて近くのバス停で雨宿りしてるとヤンキーのような男の子が後から並んで来た。
うわ〜何か見られてる気もするし、その場を離れる為にも早く雨止んでくれないかな〜とそう思っていると
ピカッ!ゴロゴロ〜!!
近くに雷が落ちて辺りが光に包まれます。その衝撃は凄まじく体に電気を感じて直ぐに意識を失ってしまいました…
…
うう…感電しちゃったの…?何か全身が変な感じ…体が重いと言うか…何か体が凄く大きく感じる…?
私は何とか目を開けると衝撃的な物を見る…「私」が男言葉で騒いでいるのだ…
双葉?:「あー?雷マジでヤベーな?あ?何じゃコリャ?
学ラン着てたのにセーターにスカート何か着てら?」
女性なのに何であんな男みたいな…?何なのあの人…?私は訳が分からずに後ずさりしようとする。
でも、意識が戻って来ると私自身の体に変化がある事に色々気付いていく…
「何なの…これ!?体が大きく…胸は!?それにこの格好…男の子の制服!?
この髪…え!?ま、まさかさっきの男の子になっちゃってる!?」
って事は目の前の私がヤンキーでヤンキーの中身が私になっちゃってるの!?
双葉:「これ奥さんの体すか?うわー、オッパイ重いし良い匂いするし〜
はぁ〜コレが今の俺の体か〜?何かおもしれえな〜(モミモミ♡)」
私の体だと分かってるのにヤンキーと来たらニヤニヤしながら私の胸を嬉しそうに揉む。
最悪!何でこんな奴に胸触らないとイケナイの!
「止めて!ソレは私の体だって分かってるでしょ!?
私には旦那もいるの!お願いだから気安く触らないで!」
双葉:「んな事言っても今は俺の体だし〜、そっちだって俺の体勝手に動かしてんだから相子って奴じゃないんスかね?」
「あ、相子!?勝手な事言わないで!
文句があるなら体を返してよ!何で私がヤンキーみたいな男の子に…!」
双葉: 「ま〜別に俺の体好きにしてくれて大丈夫ですけど、新妻だし?エロい体なら色々違うんでしょうけど〜?笑
昨日だってどうせ旦那とヤリまくってたんでしょ?アソコ何か変な感じしますよ?笑」
「私の体で変な事言わないでよ〜!どうしましょう!
旦那にこの状況どう説明すれば良いのよ〜入れ替わり何て〜!!」
双葉:「取り敢えず仕方ないっスから俺の代わりに学校行ってくださいよ?
俺これ以上休んだら留年しちゃうんで〜?」
「え!?も、元に戻る方法2人で考えましょうよ!?
それなのに何で私が貴方の代わりに学校行かないとイケナイの!?」
双葉:「イヤ…だって仕方ないでしょ?雷で入れ替わったのに元に戻れる方法って、もう一度感電するんスか?」
「そ、それは…無理だけど…」
双葉:「でしょ?じゃあ取り敢えず目の前の用事やるべきでしょ?
俺は奥さんの体で何すれば良いとか後でメールくれよ?やっとくからよ?」
「ほ、本当に私が学校に行くの…?こんな格好で…?
そりゃ何年か前には通ってたけど不良男子として通うなんて…」
双葉:「まっ!貴重な経験って事で〜俺の名前、木村 清彦って言うんで〜2年でクラスはC組ね?
後わかんない事あったら適当にお願いね?奥さんの家だけ教えてよ?家で待ってるからさ?」
「うう…分かったわよ…旦那が昼からだから事情説明しといて?
私も一緒に行きたいけど…流石に留年は困るものね…」
双葉:「奥さん話が分かる〜!じゃあ、そっちも頼むな?俺も旦那と宜しくやってるぜ宜しくな?」
「う、うん…あと私の体で変な事しないでね…?私も気を付けるから…
服脱いだりとか絶対に止めてよ!」
双葉:「分かった分かった…ハァ
じゃあバスも来たから頼むな?おっと…
清彦君いってらっしゃ〜い♡双葉おウチで待ってるからね〜」クネクネ
「や、やめてよ!ふざけないで!
さっき言ったこと忘れないで!絶対だからね!お願いよ!」
私は不安な気持ちで彼の学校に向かう。私がヤンキーとして、学校に行くなんて…
本当なら旦那君と昼までお話したりしたかったのに…
学校では極力大人しくしたかったけど金髪で目立つしおトイレには行かないとイケナイからオチンチン触っちゃうし…旦那君より大きなオチンチンが私にくっ付いてる何て恥ずかしい…早く元に戻りたい!
…
何とか学校が終わったわ…早く家に戻って清彦君と元に戻る方法考えなくちゃ!
私は急いで家に帰ってドアを開けると信じられない光景を目の当たりにする…
清彦:「清彦君約束通り学校行って…え!?
な…なんて格好してるんですか貴方は!?」
私の目に飛び込んできたのは何も着てない…つまりは全裸で台所に寝ている『私』が居た。
何で?どうして?どうやったら台所で裸で寝る事に何かなるの!?
双葉:「よー俺?ああ、違うか入れ替わってるから双葉さんか〜、ふぁ〜
もうこんな時間かよ?いやー、良く寝たぜ〜」
清彦君が伸びをすると私の胸がポヨンポヨンと卑猥に揺れて、清彦君のオチンチンがソレに興奮してしまう。
学校でも女の子の胸とかお尻に反応して大きくなっちゃうし…男の子の体って本当に不便!
双葉:「よーじゃないです!何で裸で寝てるんですか!?服脱がないでって言ったでしょ!!
それに旦那に…俊明君にちゃんと伝えてくれました!?」
今日いくら待っても連絡取れなかったしどうなったか気が気出ない。
やっぱりここに残って私も一緒に説明するべきだったんだわ!
双葉:「あー忘れてた〜…いやこれも旦那が悪いんだぜ?
ブラの締め付けキツいから説明前にブラ外してたら襲って来たんだよ
(まあ、実際には外して胸丸出しにして揉んでる所見つかったから、挑発したらそうなったんだけどな?笑)
そんなエッチな格好してるだけじゃなくてブラ迄外すなんて誘ってるんだろ〜!って、そっから昼までセックスだったからな〜」
「な、何してるんですか!?旦那君とセックス!?人の体で何してんのよ信じられない!
人が代わりな学校行ってあげてたのに!」
双葉:「そんな事言っても相手の方が力強いしよ〜ソレに拒んで良かったのか?旦那傷付くんじゃね〜の〜?
結婚してそうそう倦怠期とか思われたら嫌だろ〜?」」
「そ、それは…入れ替わりを、ちゃんと説明してくれたら…」
双葉:「あんな興奮状態の奴に〜?
一発やって落ち着いてからの方がまだ可能性あると思ったんだけど気持ち良くて寝ちまってたんスよw
いや〜オッパイ吸われたりしたの初めてだったんですけど気持ち良かったスよ 笑
舌で乳首コリコリされたら、コッチもスイッチ入っちゃって俺がチンコシャブったり、パイズリしたりするんだから驚きですよね〜る
ひょっとして奥さんオッパイ弱点ですか〜?」
「やめて!そんな事解説しないで!
確かに入れ替わっちゃってるけど、ソレは私の体なの!私の体なのに…
そんな話聞いたら旦那が浮気してるような気分になるじゃない!
自分の体とは言え他人が弄ばれてる話聞きたくない!」
私は大粒の涙を流してしまう。何でこんな事になったのよ!何で旦那がこんな子とセックスする事になっちゃったのよ!
私はこんな体になって苦労してるのに…
双葉:「落ち着けって〜流石に報告しないと悪いから教えたけど、奥さんの体だから問題無いだろ?元に戻れば全部解決だろ?」
「そうだけど…そうだけど…気持ちの問題があるでしょ…」
双葉:「仕方ねえなあ…こんな時気分落ち着けるなら…
ま♡元気になる事やるしかないよな〜?」
そう言うと清彦君は近付いて来る。もにゅん♡と体に触れる胸と上から谷間や乳首が見えて思わず目を背けてしまう。
何で私の体なのにオチンチン大きくなるのよ!中身はこんな奴なのよ…!
私が葛藤してる間に彼は私の後ろに来てズボンのチャックを下ろして中からオチンチンを取り出す。
「キャッ!何するつもりなの!私の体で、そんなのに触らないでよ!は、早く離しなさい!」
双葉:「奥さんの理論なら俺の体に俺が触れてるだけだから問題ないだろ?
それに何か硬くなってきてるぜ〜?奥さん結構乗り気じゃん♡」
「そんな訳ない!恥ずかしい事言わないで!
私はこんな男の体になっちゃったからって自分の体で興奮しない!」
心は私なのに何で興奮しちゃうの!?
まさか…心迄も染まって来ちゃってるの!?そんな…だって心まで男子高生になったら私を私として認識出来るのって何かあるの…?
双葉:「やめて欲しいのに余計チンコ立ってますよ 笑
まあ奥さんスタイル良いから仕方ないですよね?
(まあ、気持ちは分かるぜ?バス停で見た時、俺もエロくてチンコ立っちまったしな?笑
爆乳過ぎんだよ奥さんのオッパイ♡)」
「止めて!本当に駄目なの!
認めたくないけど私どんどん貴方になって来てるの!心まで変わりたくないの!」
双葉:「へえ?心まで俺にって、やっぱり興奮してるんでしょ?奥さん?
いや、もう清彦君って呼んだ方が良いかな?だって俺が新妻だもんな♡」
そう言うとオチンチンを手でシュッシュと扱き始める清彦君。
気持ち良すぎる…!嫌なのにやっぱり抵抗出来ない…いや…抵抗したくない…
双葉:「お?そろそろ準備良いんじゃないですか〜?
一発やってから話し合いましょうね?♡」
そんな提案受け入れちゃ駄目…そう分かってるのに…性欲に頭迄支配されちゃったみたい…
私の中に挿入したくて仕方ない…
「良いの…貴方男の子でしょ?旦那とやって自分の体ともやって抵抗ないの…?」
双葉:「えー?今ソレ聞きます〜?まあ良いですけど 笑
気持ち良いから俺は別に良いですよ〜?それにやってみてオッパイデカいしアソコも名器でしたよ俺が保証します 笑」
ニヤニヤしながら胸を揺らして答える清彦君…私の顔なのに私がしないような挑発するような顔…
本当に何でこんな奴が私の体使ってるのよ!腹が立ってきた。
「勝手に触らないでって言ってるでしょ!!この胸は私のなの!それなのに、さっきから嫌らしく揺らして!!
私が男の子を誘う淫乱な女みたいじゃないの!何度も言うけどそれは私の体なのよ!」
双葉:「今からセックスするのに言いますか〜?まあ良いじゃないっスか?
誘われた方が興奮して良いでしょ?」
「否定しないけど…否定さないけど性行為よ?分かってるの…!?」
双葉:「まあまあ、コレは奥さんの体なんだしオナニーみたいなもんでしょ?
俺も自分の触っての同じ感じですよ?笑」
そうよね…アレは私の体なのよ?こんな奴が好きにするなら私だって好きにして良いに決まってる!
そう受け入れてから私の中…いや…「俺」の中で何かが変わった…
そうだよ入れ替わってる間は俺が清彦でアッチが双葉だ!アッチが俺の体で楽しむならコッチも楽しんで当たり前だろ!?
「この淫乱がぁ!俺の体好きにして!そんな誘惑して来て何もされないと思ったのか!
この体の胸もアソコも俺のモノだ!だから!何やっても良いんだ!」
双葉:「良い感じに吹っ切れましたね?じゃあ、1発お願いしますよ♡
おっ♡上手い上手い♡イッちゃう〜♡♡」
「当然だろ?俺の体何だから気持ち良い所は文字通り身を持って分かってんだからよ〜?
お前だって童貞じゃねえんだから頼むぜ〜?」
双葉:「おうおう?俺らしくなっちゃって?
ついでに処女でもねえぜ?身も心もな?♡」
「へっ!言ってくれるぜ?
俺は心は童貞だからよ〜?タップリやって脱童貞させてくれよ〜?笑」
双葉:「任せろって俺♡いや任せて清彦君♡
私がタップリ相手するからね?♡」
ここまで来たら戻れない。旦那の事より今は目の前の「女」の事だ!
こうして散々セックスして彼の家に私は帰った。旦那にはアイツに相手してもらう。
私はコイツのセフレに相手してもらう…だって気持ち良いから♡♡♡
こうして俺はもう新妻じゃなくてタダのヤリチンのヤンキーになってしまった。
難しい問題が色々あるはずなのに今は兎に角チンコ突っ込む事しか考えられねえ。
旦那も俺と間違えてアイツとセックスするような奴だ知った事じゃねえ。
「女とのセックスってこんな気持ち良いんだな?1回と言わずにもっとやろうぜ?
どうせ旦那とも何もやったんだろ?それなのに俺とは1回じゃあ不公平じゃねえか?」
双葉:「ふふふ♡清彦君たら♡
今日散々、旦那とやったって言ってるのに…?
まあ男だから仕方ないよね?」
「ケケケ、今度は明美も含めて3Pとかもやりてえな?
アイツもセックス出来りゃ何でも良いみたいだし調度良いじゃねえか?」
双葉:「お?俺の記憶読めるようになったんだな?
俺も旦那とのセックスで大分読めるようになったんだよ」
朱美は清彦のセフレで年中盛ってるから誘ったら直ぐに来るだろうな?
アイツは乳そんなデカくないけど相性良いんだよな?
男の快感のツボ分かってるって言うかよ〜?
思い出すだけでムラムラしてくるな?笑
明美とのセックス楽しみだな♡
双葉:「おいおいセックス中に他の女の話はその辺で止めろよ〜?笑
流石に女の身としては勘弁して欲しいぞ?」
「わりーわりー、こんな良い体前にして不謹慎だったな?笑
じゃあ旦那が帰ってくる迄やろうぜ?飯は宅配でも頼んでよ?」
双葉:「お?さすが俺だ!良いねー!
たまには羽根伸ばしてセックス漬けでも良いよな〜♡
万が一ガキが出来ても血液型も旦那と一緒だしバレねえって 笑」
「妻が言って良い台詞じゃねえな?淫乱妻がよぉ?
ま♡俺も知った事じゃねえし良いんだけどな♡」
俺は奥さんのオッパイに顔を埋めて乳を吸う。「いやん♡」元は俺のとは思えねえほど淫乱で扇情的な体だぜ♡
俺こんな乳で体のライン強調させてた服来てたのかエロの塊め 笑
双葉:「けけけ 俺が2人で2倍楽しめるってのはすげぇよな?
コレから旦那が居ない時は集合してセックスな?笑」
「当然だろ?そのドスケベ ボディ独り占めしようとか考えが狡いぜ?
ま、チンコ突っ込めるのは俺の役得って事で、もう1回♡」
双葉:「あん♡上等だ俺♡何ラウンド持つか勝負しようぜ?笑」
「良いねえ?勝った方が相手に好きなプレーさせるって事で!行くぞ!オラ!」
そうして俺達は何時間もセックスし続けた。そして旦那が帰る前に俺は帰って家では朱美はを連れ込んでセックスし続けた。
はあ、堪んねえなあ男のセックス♡俺のチンコ絶倫だから明日も奥さんとセックスしに行こっと♡
俺は今までとは違う生活を手にした。どっちも幸せだから別に良いだろ?笑
完結