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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)思いを伝えるには?

九重 清彦:ここのえ きよひこ

近所の学校に通う大学生。幼馴染の双葉に心寄せるが幼馴染という事もありイマイチ踏み込めない事を悩んでいる。

そして今回初詣で関係の進展を望むのだが…?


水野 双葉:みずの ふたば

清彦と同じ大学に通う女子大生。スタイルは抜群で昔から言い寄ってくる男は多かったが男勝りな性格で蹴散らしていた。

髪はセミロングで割りとラフな格好を好む。



俺の名前は清彦。今日は幼馴染の双葉と初詣に来た。

願い事は何と言っても双葉との関係を幼馴染から恋人にランクアップ…「今年こそ思いが伝わるように」と願った。

隣を見ると双葉も顔を赤らめながら熱心に祈っている。コイツ何願ってんだろうな…まさか!彼氏欲しいとか思ってんのか!?

ゼミに結構イケメン多いし、それにこいつ結構モテるからな〜

そう考えると余計に気が焦ってきた…早く思い伝えなにゃならんな〜!

参拝も終わった所で解散するのも何だし喫茶店でも行こうかと話していると意識がモヤみたいなのがかかって気が遠くなる…

双葉の方も一緒でふらっと倒れそうになっていた…俺は何とか手を差し伸べようとするけど意識がブラックアウトしてしまう…





次に目を開けると…


 俺が目の前に居た。しかもしかも俺の体が…


双葉:「おー?どうなってんだー!?この格好…コレ双葉の体か〜?

髪長いしオッパイ大きいし、俺からアイツの声出るの何か不思議な感じだ〜」


清彦:「げ〜清彦何かと体入れ替わってるじゃないの!?

私女の子なのに髭が生えてるー!指から毛も生えてるじゃないのー!」



目が覚めた俺達は何と体が入れ替わってしまっていた!

この服も髪も全部確かに双葉のものだし、俺の声だってアイツのものになっている。


双葉:「そりゃ毛くらい生えるだろ〜、ってかこっちはスベスベで気持ち良いな?

手にも足にも毛が生えてねえし、肌触りも良いじゃん🎶」


何か触ってて気分良いぞ〜!すべすべモチモチで何処触っても気持ちよいし体から良い匂いもして、1層何か楽しくなって来る♡


清彦:「全くお気楽なんだからー!どうすんのよコレから!

家にもこの体で帰ると勘弁してよ〜」


双葉:「そうカリカリすんなって?見方変えてみろよ?

異性の体になるなんて一生に1度もねえんだから楽しめよ?(モミモミ♡)」


うわ!デカっ!見た目通りだけど触ると今は俺のだしブラで圧縮されてるのが良くわかる。

ソレにブラ越しなのに、この柔らかさ…侮れんな♡


清彦:「ちょっとオッパイ触らないでよ!人がどうすれば良いのか考えてるのに変な事しないでよ〜!」

それなしても中身は双葉って分かってるけど俺が俺に怒られてるってのも変な気分だな〜、って言うか周りから見たら双葉が俺に怒られてように見えるのか?

そう考えるとマジで変な感じだな〜?


双葉:「ワリーワリー、でも体の感覚違い過ぎて確かめたくなるだろ?

頭から足まで全部感覚違うんだからよ〜、お前の方はどうだ?やっぱり違く感じるか?」


清彦:「そうね〜、身体中に毛が生えちゃってるのは仕方ないとして…髪が軽いの何か初めてだし、結構鍛えてるのね?胸の筋肉も腕も凄いじゃない?

(ペタペタと頭から触っていく双葉だが股間の方のに触れると赤くなって)後は…胸が軽くてお股が変な感じよ〜/////」


双葉:「こっちも股がすーすーして変な感じだわ〜?

それに胸が変な感じだな…歩く度に揺れるし、ブラの締め付けも新鮮だな?お前何カップ位だよ?」


清彦:「前までCカップのブラが調度良かったんだけど今はEよりの…って何言わせるのよ!変態!」


双葉:「ほー!そんなデカいオッパイが俺にくっ付いてるのかスゲー!

いやいや、今は俺の体だから知っとくのは義務だろ?ふへへへ〜」


道理で重たいし揺れる筈だ♡Dカップおっぱいが俺にくっ付いてるのか〜♡

後でバレないようにオッパイ見ちゃおっと♡


清彦:「もー!そんな事言って本当にエッチなんだから〜!

もー!それにしても何で入れ替わっちゃったのかしら?

変な物食べたりも変なオマジナイとかもしていわよ?」


双葉:「俺だって変な物食ってないし…ん?オマジナイ…オマジナイ?…そうだ!お参りだ!

お前何て祈った!?教えてくれ!俺達が一緒にやって可能性1番高いのコレだろ!」


清彦:「え…っと…あの…き、清彦の方こそ先に言いなさいよ!

こんな事女の子から先に言わせないの!」


流石に今は男だからとか言ったら怒るだろうな〜、ってか俺も本人に言うの照れるな…でも言わねえと話進まねえしな…


双葉:「分かった、分かった!言うよ〜、言うからよ〜?

で、でも…こんな形で言うの何かな〜…神頼みって人に言うの何だかな〜」


清彦:「な、何よ何か言いにくいこと…?まさか!女の子のオッパイ心行くまで揉みたいとか願ったんじゃ!?

そのせいで入れ替わったんじゃないの!?」


双葉:「ち、違うわい!あーもー!お前だよ!お前について、お願いしたの!」


清彦:「わ、私のオッパイ好きなだけ揉みたかったって事!?へ、変態!!」


双葉:「だから違うつーの!お前の事が好きだから、俺の気持ち伝われば良いなあ…って、まあ、そんな訳だ…/////」


くそー!もっとロマンチックなシチュエーションとかで言いたかったぜ!

恥ずかしくて顔が赤いけど双葉の答えを聞く為に顔を見ると同じように顔を赤らめてくれていた…


清彦:「何よ…それ…ムードも何も無いわね 笑

私も同じ事お願いしたわ。アンタのこと昔から好きだったから思いが伝わればな…って

もー!こんな形で言うの何か嫌だけど、アンタの事が好きなの!」


ま、マジか!やった!この瞬間をどれだけ待ち望んだことか!

まあ、告白してるのが俺の顔ってのが変な気分だけど、それでも嬉しい!


双葉:「お前も俺の事…/////今お前にスゲー!キスしたい…入れ替わっちまってるけど…今やるの嫌かも知れないけど…」


清彦:「仕方ないわね…?ほら顔上げて♡」


双葉は俺の顔を掴むと優しくキスしてくれた。実際には俺の顔が近付いてキスされた訳だけど俺は嬉しくて仕方ない。

やっと…やっと思いが通じたんだから!




?:「んー、このまま元に戻すのも良いがもう少し楽しみたいの?

折角力も使ったのだしの?そうだ…ここに招待してなるとするか…ふふふ♡」


その瞬間、俺と双葉は文字通りその場所から消えた…ソレは一瞬にも満たない時間で俺達は知覚出来なかった…

俺はキスの幸福感に包まれて次に目を開けると本殿のような場所で俺の体の双葉とキスをしていた…


双葉:「え…?あれ!?何処だここ!?ふ、双葉目開けて見ろ!

早く!何か知らねえ所に居るぞ!?」


清彦:「アンタねえ、もう少しムードとか余韻とか大事に…え!?

私達道路に居たのに何で木造の建物の中にいるの?神社の中みたいな…?」


俺達は体を離すと体が異様に冷えると事に気付いた。何でこんなスースーするんだと思って体を見下ろすとオッパイと目が合った。

双葉:「え?服は?何でオッパイが直接見えるんだ?(もみゅん♡)

あん♡生でさわると気持ち良すぎだろ♡ソレにブラに抑えられてたけど凄えデケ〜♡…ってイヤイヤそんな事してる場合じゃねえ!」


入れ替わりだけでも混乱してるのに知らない所で裸で放り出されるとか訳が分からねえ!

一体誰の目的でこんな事になっちまってるんだ!?


清彦:「えっえ!?何で裸なの…?きゃっ!オチンチン大きくなってる!?いやーん

何処よここ〜どうなってるのー!?」


双葉も状況に気付いてアソコと胸を隠してキャーキャー騒いでいる。

いや、胸は隠さなくても良いだろ?


双葉:「畜生!マジで何処だココ!?見た事も聞いた事もねえ所だな!(ぷるるん♡)

…って言うかコレが双葉の裸…オッパイでかいのにツンと向いてるし…それに…手も足も体も凄く綺麗じゃねえか…/////」


清彦:「や、やだ!清彦!私の体ジロジロ見ないでよ!

もー!下着までどっか行っちゃってるからアソコまで丸見え…もー!私の体なのに見てるだけでオチンチンが…/////」


俺のチンコが臨戦態勢を取っている…そりゃ俺だって裸の双葉が居たらチンコの一つや二つそうなるけどさ!

今は俺と双葉があべこべな訳でー!


(ドックン…ドックン…)



…ってアレ?何だ…変だぞ…何か胸が高鳴って仕方ねえ…胸を両手で押さえ付けても全然鳴り止まねえ…何だこれ…



双葉:「双葉…俺も変なんだ…自分の体…チンコ見てるだけなのに…アソコが疼いて…あん♡

双葉の体勝手に…俺の意思と関係なくオッパイとアソコに手が勝手に…(もみゅんもみゅん)

あふ…♡すまん…/////」


清彦:「やだ…凄くエッチ…清彦のオチンチンも興奮しちゃってる…

ねえ清彦…(チュッ♡)凄く可愛いは…その…私今凄くしたいの…駄目かな…?」


双葉はトロンとした目で俺を見る。凄く凄く魅力的な提案だけど…それを受け入れちゃ駄目だ…


双葉:「…駄目だ…子供出来たらどうする…?お前を中退なんかさせたくないし…大事にしたいんだ…だから…それ以外ならしてやるから…」


俺は屈むと手で俺のナニを掴んでゆっくりと上下にシゴいていく。双葉は始めての快感に体を奮わせて居る…


清彦:「あん♡清彦…ありがとう…♡」


双葉:「良いんだよ…お前の為なら何だって…」


何だろう俺の体なのに可愛いな…俺…コイツの中身迄大好きだ…

その為なら恥ずかしいけどパイズリだってフェラだって…!/////


?:「ほっほっほ!お主ら本当に愛いヤツらよな〜?ほれ?手だけでなく、その立派な胸を使って奉仕してやらんか!」


その時、さっき迄誰も居なかった筈なのに後ろから声がする…

双葉:「だ、誰だ!?」


清彦:「きゃ!?だ、誰なの〜?」


?:「ほっほっほ、ワシはお主等が言う所のこの神社の恋の神のようなもんかのう…

今回はお主等の希望通り思いが伝わるようにという事で切っ掛けを作ってやったんじゃよ」


清彦:「え?あ、ありがとうございます…?」


双葉:「ありがとな…イヤイヤ、待て待て可笑しいぞ?思いが伝わるのを手伝うってさっき告白とキス迄したぞ?それで充分じゃないのか?

それなのに何でこんな所でSEXさせようとするんだよ!可笑しいだろ!?」


恋神:「いやー、戻そうとも思ったんじゃがキッスだけで元に戻すのものぉ?

折角入れ替えたのにもう少し展開があっても良いじゃろ?」


清彦:「だからって、こんな所でSEXさせようとしたの!?

酷い!子供出来たら大変なんですよ!?」


恋神:「そんなこと言っておるが家に帰ったらコンドームとか言うの付けて交合うつもりだったのワシは知っとるからの〜?

思いが通じた幼馴染と言うのはやる事が決まっとるからの〜ヤレヤレ…」


双葉:「そ、そんなの、こっちの勝手だろ!?/////

ソレなのに何でこんな所に連れて来てSEXさせようしたんだよ!?

戻しても良いって思ったんだろ!?」


清彦:「き、清彦〜止めときなさいよ〜?

流石にココの神様なんだから考えがあるんでしょ?」


恋神:「いや〜久しぶりに若い男女の交合いが見たくなっての〜?

お主等どうせ直ぐにエッチするみたいだしよいかなっと思ったのじゃよ。

いや〜無作為に選んだ結果じゃからお主らには悪いとは思っとるんじゃよ?スマンスマン」


清彦:「そ、そんな理由で〜!?

もう元に戻してよ!もう充分見たでしょ!?このままじゃ本当にエッチしちゃう所だったんだから!」


双葉:「そうだぜ!こんだけ出歯亀したら充分だろ!もう元に戻せよ!

俺は男として双葉とエッチしたいの!」


恋神:「えーい!さわぐでないわー!

お主等がまぐわわないと出れない部屋に設定しとるからのー!

流行っとるんじゃろ?そう言うの?」


清彦:「えー!?何それー!?って言うからそれってもしかして…ネット知識…?」


双葉:「流行ってるってか、ネタだろソレー!

って事は何か!?俺が双葉の体でチンコ挿入されないと出れねえのか!?」


恋神:「そうじゃ♡じゃが安心せえ

この部屋の中なら幾らまぐわっても妊娠しないようにしておるから♡ささ♡

ワシが居ると気分出ないじゃろ?サービスでムラムラ指数だけ上げておくから、ごゆるりとの?くくく」


そう言うとドロンと消えてしまった…マジかよ…クソっ!誰かに見られながらセックスとか嫌だぞ!?


双葉:「何!?待やがれ!!…くそっ!消えやがった…!何でもありかよ!

それにムラムラ指数上げたって別に何も変わんねえ…うわっ!?/////」


確かにムラムラしてオッパイとかアソコ触りたいけど冷静になって来たし本人の手前何とか我慢できたんだけど双葉の方は違う。

肩を掴んだと思うと、そのまま床に押し倒されてしまった。


清彦:「ムラムラ指数あがってるの私の方みたいなの…さっき迄何とか我慢できたんだけど駄目みたい…私のオッパイにムシャブリつきたくて仕方ないの(チューッ♡)」


「ふぁん…♡お、落ち着け…あの出歯亀様も見てるんだぞ!

それなのに…こんな…こんな形で…!」


清彦:「分かってるけど…気持ちが止められない…思いが通じてエッチ出来るなら私…こんな嬉しい事ないよ…」


顔を赤らめて、笑みを浮かべる双葉。

恋神様の差し金だけじゃなくて今までの思いが溢れてるって感じだ。

なら受け入れないとな…?全く…思い通りになるのは嫌だけど仕方ないな?


双葉:「ったく…やっても良いけど優しくしろよ?

俺の為にとかじゃなくてコレはお前の体なんだならな?」


清彦:「うん!優しくする!だから…いっぱい気持ち良くなってね?

私も精一杯頑張るからね!早速…♡」


そう言うと再び胸にしゃぶりついて来る双葉…

く…胸気持ち良過ぎだろ…男として胸で感じるの何か恥ずかしいけど、コレで声を上げるのはもっと恥ずかしい…


清彦:「清彦、声我慢してるでしょ〜?

分かるわよ?私の顔だよ?

今は我慢しないで?そっちの方が気持ち良いよ?」


双葉:「くっ、バレてたか恥ずかしい…/////

体が女になったからって女みたいな声で喘ぐのは流石に抵抗あんだよ」


清彦:「いつまでそれ言ってられるかな〜?

(双葉はそう言うと胸だけじゃなくて丸出しになっている、アソコに指を挿入する…)」


双葉:「ふぁ!?♡くう…♡

そこ止めろ…声が…声が勝手に出ちまう…ああん♡」


胸を弄ばれながら股間に指を出し入れされると快感が、さっき迄の比じゃない位に気持ち良くて思わず声が出ちまう。

清彦:「清彦可愛い♡しかも凄い愛液でてる♡

もう準備万端って訳?

コレは私の体がエッチなのかしら?それとも清彦がエッチだからなのかな〜?」


双葉は笑いながら俺を弄ぶ…それは悪戯っぽくもあり、飢えた狼のようなギラギラした目もしており心臓が高鳴るのを感じる…

双葉のやつ肉食系が好きなんじゃなえのか…ドキドキ)


双葉:「馬鹿野郎…お前の体がエッチだからに決まってるだろ…

そうじゃなかったら男の俺がこんな声出す訳ねえだ…ひゃあん♡こ、コラ〜!」


清彦:「んー?何?可愛い声出しちゃって?

やっぱり感じてるじゃないの?無理しちゃって〜♡

まあ」


その後一発やったら満足しうな恋神様が出てきて体を元に戻してくれた。

恋神:「ほほ!お主等本当にお互いの事が好きよのぉ〜、ワシも久しぶりに心行く満足させてもらったわい♡」


双葉:「/////」


清彦:「うるせー!出歯亀しやがって!もう来ないからなー!」


恋神:「いやいや、そう言うな。

今回の礼に次回から来てくれたら、また此処で好きなだけまぐわえるようにしてやったからのぉ♡では、サラバじゃ!」


そして俺達は元いた場所に戻されていた。

双葉の方を見ると赤くなって俺の服のはしをキュッと握っていた。

そのいじらしさに俺の股間が反応してしまうと…


俺にオッパイがくっついていて再び全裸で恋神様の前に居た…しかもあの野郎、半笑いでこっちを見てやがる!


恋神:「お主等来るの早すぎじゃろ?流石若いのぉ♡」


双葉:「うるせぇ!誰のせいだと思ってんだよ!って言うかこっちは童貞なのに先に処女奪われてんだぞ!」


清彦:「も〜私の体でそんな言葉連発しないでよ〜

って言うか清彦のオチンチン ギンギンになってるじゃないのー!ヤダもう我慢できない!!」


双葉:「さっきの今でまたー!!あああ♡♡♡」

恋神:「あー?2回目じゃし興奮作用3倍にしといたんじゃが…

いや加減間違えたみたいじゃな?頑張れよ坊主?」


双葉:「ふぁぁ♡激しい!双葉ぁ!優しく〜♡♡♡」


双葉が男の快感を気に入って、これから暫く此処に通う事になったのは別の話だ…

しかもリアルケモ耳生やされたり精神退行させられたり散々だぜ…



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