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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)ギャルゲーヒロインになったら?

皆さんはギャルゲツクールと言うアプリを覚えてるだろうか?ユーザーにはキャラの立ち絵と背景と言った素材が与えられて、それらを組み合せる事で簡単にノベルゲーム風の小説が作れると評判になり特にTS界隈ではコゾっと作品作りに集まったものだ。

俺もその一人でお気に入りのキャラクターに女体化させたり、他の誰かと入れ替えたりして楽しんでいた。


しかし、終わりは何にでも来るものだった。

サービス終了と共に俺はお気に入りのキャラクター達…特に気に入っていた「双葉」との物語は終わった。

俺がTS作品を作るのに携わる切っ掛けになったモノが終わるのは今でも悲しく思う。

今俺がイラストの勉強をしてるのも違う形で新しい物語を作る為だ。



それはやはり立ち絵のイラストありきで作品を作ってきた俺のような人間だからこその結果なのかもしれない。

(別談だが俺のTwitt〇rのアイコンは俺の推しメンを弄ったイラストだ。)



夜…久しぶりに人にその話をしたからかも知らない…大晦日…夢の中に俺のお気に入りの双葉が出てきた。


双葉:「あけましておめでとうごさいます!マスター!ずっと探してたんですよ!お逢い出来て嬉しいです!」


俺は絶句した、彼女とこんな形で会うことになるなんて思った事も無かったからだ。

それに今まではセリフを俺が付けていたから本当の彼女はこんな話し方をするんだと不思議な感動をする。


「俺もずっと君に会いたかったよ…俺が創作を始めたのは君がキッカケだったから…

だから今君に会えて心から嬉しく思ってる…!」


双葉:「マスター…私も凄く寂しかったんですよ?

今までは毎日お会いしてたのにサービスが終了して二度と会えないかと悲しんでおりました…

でもお会いで来て嬉しいです!」


何て良い子何だろう…人には言えないような事をあれこれさせたのに…俺は少し涙腺が緩むのを感じる。


「ふ、双葉!!大好きだー!!!あべし!?」


俺は思わず抱き締めようとすると思い切りビンタされた


「え!?あ…ごめん!?」


さ、流石に調子に乗りすぎたかと思って彼女を見ると、怒ってるとか悲しんでる訳じゃなくて、見たことも無い表情を浮かべていた。


双葉: 「くすくす、マスターったら本当に童貞ですね〜?

そんなんだから私に色々幻想押し付けるんですよ〜?」


「ど、どうしたの急に!?え!?怒った!?謝るから許して!?」


え!?何だ急にキャラが変わった!?さっきまでとは表情も雰囲気もまるで違う!

と言うか何気にキツイこと言ってくるな!?


双葉:「マスターってば私に恥ずかしい目に合わせたり言わせたりして楽しんでたんでしょ?

それなのに会いたかったです♡とか発想が以下にも童貞ですね〜くすくす」


「ど、どど童貞ちゃうわ!って事は君は俺に文句言いに来たのかい…ショックだけど…

当然と言えば当然だけど…」


双葉: 「いえいえ、会いたかったのは本心ですよ?でも会ってハグしたいとかキスしたいとかそういうのじゃないんですよ?」


「わ、分かったって、目的だけ言ってくれ聞くからさ…」


双葉: 「ふふ♡今更甘い関係なんかしても仕方ないでしょ?全てはですね?この為にね♡」


彼女はそう言うと謎の端末を何処からともなく取り出した。

そして不敵に笑みを浮かべる。何か凄く嫌な予感がする!不意に冷や汗が出てくる。


そう言えば可笑しい…さっきぶたれた時…何で頬が痛いんだ?コレは夢の中だろ?

夢の中ならボヤけた感覚のはずだ…この痛みは余りにも現実的だ…


双葉: 「あら?気付いたようですね?コレ夢の中じゃないですよ?

そして今から起こることも…ふふふ♡」


「そ、そのマシーンは何なんだい!?

馬鹿な事を考えるのは止せ!そんな事して何の得があるんだ!?」



彼女は言葉を意に介さずに手をかけた。



すると夢の中なのに意識が遠くなっていく…


……

?: 「これが生身の身体ですかー、ご主人様もうちょっとダイエットとかしましょうよー?

まあ、コレからは私の体ですし好きにさせてもらいますが♡」


俺は男の声で目が覚める…誰だ?この男?ひょっとして、俺はまだ幻か夢でも見てるのか…?

俺が目を開けると真っ暗な空間の中で正面だけ透明硝子があるような、そんな不思議な場所に居た。


「何処だここ…?俺の部屋じゃない…?夢でも見てんのか…?

いや、その割には感覚はリアルだし…え!?」


徐々に目が慣れて良く見えるようになって来た。

しかし目の前には予想だにしない人物が目の前に現れるのだった。

し、しかも、なんだその大きさ!?


「お、俺?何で俺が…そんな巨大な姿…で目の前に居るんだ!?

どうなってるんだ!?お前は誰だ!?ココは何処だ!?」


訳が分からない。ココは何処でアイツは何者なのか考えれば考える程頭が混乱する。

巨人に謎の部屋で見られてるなんて、最早ホラーだぞ…


俺?:「あ、気が付きましたー?マスター?

まだ全然状況が分かってない感じですねー?マスターが大好きな入れ替わりですよ?入れ替わり♡」


「入れ替わり…?え?誰と誰が?って、何だこの声!?双葉の…?

この声も格好も!?これさっきまでのアイツの格好だ!?」


俺は体を見回すとフリフリの服に柔らかい手足…

そ、それに俺の胸に付いてるぷるぷる震える物体はおっ、おっ、お…おっオッパイ!?

俺:「動揺してる動揺してる〜笑

入れ替わり好きなのに自分が体験すると慌てちゃうんですね〜?」


「あ、当たり前だろ!?男なのに女になっちゃったんだぞ!?

髪もこんな長いの初めてだし、自分から出る声も可愛らしいし体が全部違う!お、女の子になっちゃって驚かない訳ないだろ!?」


俺が女の子に!可愛らしい女の子に!それも大好きだった女の子になってる!

俺は入れ替わりは大好きだ!経験したいとずっと思ってたけど実際に経験して驚かない筈がない。

俺:「驚いてる所申し訳ないですけど、更に驚く情報を教えてあげますね〜?

じゃあ、まずは〜えい♡」


双葉が目の前の硝子を触ったと思うと突然オッパイがムクムクと大きくなって上着が捲れてブラに包まれた胸が露わになった


 「うお!?な、何だ突然!?って今度はブラが外れた…!?ふぁ♡何だオッパイ抑えてるだけなのに感じる…?

急に敏感になった…?何をしたんだ!?」


俺: 「マスターと言えばオッパイかな〜?と思って感度を上げて巨乳化させました♡

マスター巨乳お好きでしょ?私の事良く巨乳キャラで書いてましたし、胸で感じやすいのがお好きでしょ?」


「ぐっ…だからって何も言わずにそんな事する事ないだろ…あん♡な、なんだ!?

胸が何かに揉まれてる!?と、止めてくれ!」


胸が突然掌の方に沈んだと思うも快感が俺を襲う。

何とかしようとしても実際には揉む手は存在しないから止めようがない。


俺:「止めませんよ〜?私イキナリいつも入れ替えられて知らない男とかクラスメイトに胸揉まれたり裸見られたりしてたんですよ〜?

少しは私の気待ち知ってもらわないと不公平ですね?」


え!?中で本当に入れ替わってたのか?キャラクター達に皆感情があると考えると、オッサンが女子高生になってゲヒゲヒ言って好き放題してたと思うとめっちゃ興奮するんだけど…


「悪かった!でも知らなかったんだ!

こんな風に君が思ってるとか、中で本当で入れ替わってる何て!」


俺:「知らなかったですかー、まあ仕方ないとはいえ、やってしまったんですし楽しんで下さいよ?

気持ち良いでしょ〜?誰かさんがオッパイ好きなせいで散々揉まれましたからね〜?」


「う…悪かったって〜、あん♡元に戻してくれ〜!

こんな風にされたら気持ち良くて頭変になりそうだよ〜」


俺:「あらあら、まだ感度半分くらいしか上げてないのにだらしないですね?

でも駄目です♡股間にバイブも入れてあげるから精々耐えて私を楽しませて下さいね〜?」


双葉が再びガラスを指で触ると突然バイブが現れる。

その時俺は理解した…俺はスマホの中に閉じ込められていて双葉は携帯を操作して俺を弄んでるのだと…

そして俺はバイブを止めることも抵抗出来ないまま股間に挿入される…その瞬間脳天に迄、衝撃が突き抜ける。


「ひん♡ダメ!胸だけで腰砕けそうなのにおマンコにそんなの入れられたら…あん♡イッちゃう!俺男なのに頭の中女の子になっちゃう〜!」


俺:「それ良いですね〜?でも、その前にもっと楽しまてください?

私がマスターの事楽しませたみたいに♡」


その後数時間もしたら俺は果ててしまったけど、双葉がスマホを操作すると再び弄ばれた。


「ハアハア 双葉ぁ…限界だ…もう勘弁してくれ〜、これ以上は双葉の体が壊れちまうよ…」


俺:「優しいんですね〜マスター?

でもお気遣いは無用ですよ?だって今のマスターはデータ何ですよ?理解してます〜♡」


俺はその言葉にゾッとしてしまう。そして双葉がスマホを操作すると一瞬で汗が引いて息が整う…その異常さに俺は凍り付いてしまう…


俺:「マスターは文字通り私の手のひらの上何ですよ〜?

先程迄のは人間らしい快感の感じ方を再現されてるに過ぎないって事を理解しましたか〜?

マスターはもう人間じゃなくてデータなんですよ〜?」


「ち、違う!!俺には心がある!

例え体が無くても人間なんだ!!だから止めてくれ!こんな事はもう!」


俺:「私にも心があるのに好き勝手やってたのに良く言いますよ?

まあ、タップリお返しするので覚悟して下さいね?」

双葉は俺がイク度にスマホを操作して疲れを消す…そして面倒になったのか違う操作をするとAutoとガラスに表示される。


「嘘だろ…コレってもしかして…ふぁ♡操作されてないのに勝手に回復して…

嫌だ…まさかとは思うけど…お前…」


俺:「そうですね〜、もう答えは分かってるでしょ?

ふふ♡マスターのオチンポ触りながら見てるんで続けて下さい♡」


双葉は俺は携帯を遠くに置くと俺の全身が映るように調整する。

そしてスウェットのズボンとパンツを下ろして愉快そうに股間を触る姿が映し出される。


「止めろ!ひ、人の体で勝手に…く/////」


俺:「生意気な事言うと感度上げちゃいますからね?理解して下さいね今のお立場♡

私の気分次第で感度MAXで放置しても良いんですからね?」


「くぅ…分かったから感度を下げてくれ…お願いします…」


俺:「分かってきた見たいですね♡でも駄目です♡ だって必死に我慢してるマスターは可愛いんですもん♡」


「くは♡止めろ!止めてくれ!ふぁぁぁあ♡♡♡」


電脳のキャラクターにされた俺は疲れと言う概念がコントロールされて永遠にイキ続ける。

そして双葉の気分でスマホを操作すると快感が激しくなったり緩くなったりあいつの思うままにイカされる。


「頼む〜!出してくれ〜、このままじゃ快感に取り憑かれて頭変になっちまう!

お前だって壊れた自分を見るのは嫌だろ!?」


俺:「ふふ♡大丈夫ですよ〜理性ゲージもちゃんとこっちでコントロールしてますから♡

だってつまらないでしょ?

快楽堕ち直ぐにしたら?まだまだモードも沢山あるから楽しみにしといてください♡」


「ひぃ…い、いやだ!俺は一緒スマホの中でお前を楽しませる道具になるのか!?

もう一層の事、心まで堕としてくれ!そんなのは辛すぎる…」


元に戻る希望もなく快楽だけ感じさせられる…しかも永遠に…もう俺の心は折れかけていた…

それならば一層の事と言う願い出を双葉は鼻で笑う。


俺:「いやいや状況を楽しみだしたら凌辱から合意にかわってしまいます!

そういう解釈違いはちょっと〜、だから理性を残して楽しみましょ♡」


「くは♡また快感ゲージ弄りやがったな…あ♡そ、それに…そういう問題じゃないだろ!あん♡くー!お前自分の体にこんな事して恥ずかしくないのか!」


俺:「もうこっちの体が本体ですから何でも〜、まあ、この体に飽きたら他の体に入れ替わるだけですし〜?

あ♡良い事思い付いた♡ふふ♡まあ今は精々私を楽しませて下さいね?マスター♡」


それから何時間も俺はオナニー用の道具にされて、双葉は途中で寝てしまった後も俺は弄ばれ続けた。


そして次の日の朝、不意に目の前が暗くなると突然夕方の教室に居た…


「何だ…俺外に出れたのか…それにしても何で教室に…んん!?

でも、この体…俺のじゃない?

え!?この声クラスメイトの若葉ちゃん!?どうなってんだ!?」



突然現実に戻ったと思ったら突然場所も時間も違う所に居るんだ!?それになんで俺が若葉ちゃんに!?

そして後ろを振り向いた瞬間に全てを理解する…


俺:「マスター♡面白いでしょ?

マスターと若葉さんの体を入れ替えたんですよ?」


「うそだろ!?若葉ちゃんと俺を入れ替えたのか!?早く元に戻せ!何が目的だ!!」


俺:「いやー、見てるだけってのはアレだと思いまして?

この体を使ってエッチな事したいじゃないですか♡」


「ふざけんな!前迄と同じように行くと思うな!

大声出したら人が来てくれ…んひゃ♡え?どうして?急に胸から快感が…?」


俺:「マスター♡分かり切ってるでしょ?スマホでコントロール出来るんですよ♡」


「う、嘘だ…若葉ちゃんの体を…!?」


俺:「まあ、体をと言うかマスターの魂と言うべきものを自由にコントロール出来るアプリ何ですよねコレ♡」


「魂を…自由に…?データにされたからじゃなくて現実でも双葉の思い通りにされるのか…?俺は…?」


俺:「そうですよー♡

っと言っても?胸を大きくしたり、獣耳生やしたりとかは出来ません…残念ですね♡」


「く…はっ!若葉ちゃんは…?本物の若葉ちゃんはどうなってるんだ!?」


双葉は携帯をこちらの方に向けるとスマホの画面の中で触手に弄ばれて快楽堕ちしてる姿が映し出される…


俺:「いやー、結構気が強い子で苦労しましたよ?感度上げたんですけど中々に屈しなくて〜、中の時間で3日位頑張ったんじゃないですかね〜?」


「あんな快感を3日も…」


身をもって知っている…あんなの耐えられる訳ない…


俺:「録画してますから後で見て見て下さいよ♡

何か女騎士調教してる気分になって、凄く背中ゾアゾアしました 笑」


俺は双葉の笑い声に足が震えて仕方なかった。次はお前の番だと言われてるようで…しかも、逃げたくても逃げられないのを身をもって知っている…


「何で若葉ちゃんを選んだんだ…?誰でも良かったって訳じゃないんだろ…?」


俺:「もー!分かってる癖に〜、若葉さんはマスターの初恋の相手でしょ?

折角の童貞喪失なんですから好きな人とやらないとねですよね?」にやっ…


正気とは思えない笑顔に卒倒しそうになる…そして、スマホを机の上に置くと俺の方に近寄って来て服に手をかける…


俺:「良い匂いですねマスター♡やっぱり体の感覚があるって素晴らしいですね?

五感を使って快楽を楽しむ贅沢病み付きに成りそうです♡」


それから制服を脱がされ下着姿にされると舌で顔や腹や胸周りなど舐め回される…嫌悪感と敏感な肌が感じる気持ちよさに必死に耐える…


俺:「マスターの表情堪らないです♡

美少女になって、陵辱!良いですね〜♡もうオチンチンの勃起が止められません🎶」


双葉はズボンを下ろすと俺の下着を掴み降ろして若葉ちゃんのアソコに挿入した…何回も何回も双葉の気の済む迄行為は続けられた…



俺:「いやー、気持ち良かったですねー?若葉ちゃんも後で記憶消して元の体に戻するから安心して下さいね?マスター?」


「おい…どうするつもりだ?こんな事して…

妊娠したら即バレるぞ!こんな事!!お前でもそこ迄はコントロール出来ないだろ!?


俺:「そうですねー?今の所、クラスメイトの可愛いと思った子には今回と同じようにマスターと入れ替えてエッチして〜

妊娠がバレたら〜他の女の子かイケメンと入れ替わって傍から責められるマスターの体の様子を見るとか楽しそうですよねー♡」


背筋が寒くなるような笑顔を向ける双葉…


「俺のせいなのか…?君の体を好き放題して君の心を壊してしまったのか…?」


俺:「まあ、最初は嫌でしたよ?同級生とかオジサンにされて、しかも私の体好き放題されるんですか?

でも途中からオジサンの体でオナニーしたり入れ替わってる他の子を見たら興奮するようになっちゃったんです♡」


「つまり、元々素質があったと言うことか…?」


俺:「はい♡私達がマスターの趣向に染まるのは、ある意味当然なのでがね?

だからマスターも罪悪感を感じる必要は無いですよ?それよりも楽しみましょうよ入れ替わりを♡」


「楽しむ…?」


俺「はい♡だって楽しかったでしょ?若葉さんの体でエッチして?

好き放題にされてるのに興奮しませんでした?」


興奮してた…?俺が?クラスメイトの…片思い相手の体でエッチして…ドクンドクン…

この柔らかいオッパイを触られて…敏感なおまんこを弄ばれて…あまつさえセックスして…ドクンドクン…


俺:「まあ、してないなんて言わせませんけど♡自分でも気付いた見たいですね?

さあ♡マスターの大好きな入れ替わりに溢れた生活を送りましょう?」


「俺は…俺は…」ドクンドクン


俺:「答えは決まったみたいですね?明日はオッパイ大きいので有名な咲ちゃんと入れ替えて上げますからね?」


「はい…お願いします…」


クラスメイトの可愛い女の子と毎日入れ替わって過ごすなんか最高だ…

双葉に付いていけば最高の席でソレが実現される…俺にとってそんなに嬉しい事はない…

自然と口角が上がるのを感じる…俺の笑顔も双葉と同じもの何だろうな…?

こうして夜は双葉の体で色んなプレーわして、学校では女の子と入れ替わる2重生活を過ごす事になった。

最高だ…俺が女子として学校生活を送るのもエッチするのも…俺は一生こうして入れ替わり生活を送るのだった…


完結






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