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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン)水辺の攻防

今回はSalutさんとのコラボ企画です。

水辺で自分の体を触ってニヤつく少女と大声でソレを止める男の子…実は2人は!?と言うお話です。

双葉:「はぁ〜♡女の子って胸にこんな気持ち良いの付けてるのか〜、ズルいよな〜

まあ、今は揉み放題だから許してやるとするか♡」モミモミ♡


俺は自分の胸にくっ付いてるオッパイを小さくて綺麗な手で揉みしだく。

はあ…♡気持ち良すぎだろ♡こんなの許されるのか?自分についてるから何時でも何処でも触り放題で文句言われないんだろ?


双葉:「あはん♡触れば触るほど感じちまうぜ〜

うは♡何か体熱くなってきたな?

やべ〜!今の俺ってば超エロいんだろうな〜♡」


周りの人達がヒソヒソと痴女なのかと噂するけど気になんかしないぜ!今はこの幸せな感触を謳歌しないとな!

俺は胸を揉みながら体をくねくねとさせていると後ろからアイツが腕を掴んで、この幸せな乳モミを止めようとして来る。


清彦:「ちょっと!!何下品な事してるのよ!皆見てるでしょ!

恥ずかしいとかない訳アンタ!!」


カマ口調で止めに来たの男は俺の幼馴染の双葉だ。

いや、まあ見た目は男なんだけど中身は女だから、そう言うと語弊があるけどな?


ん?どういう事かって?それに表記が俺と双葉が逆だって?いやいや違うんだよ〜、これはあくまでこれは見た目の表記で中身はまた別なんだよ〜

余計分かんないって?じゃあ最初説明すると俺は双葉に泳ぎを教える為にやってきたんだけどアイツ息継ぎの時に勢いつけすぎて頭俺とぶつけて気付いたら俺達の入れ替わってたって訳だ。

そのお陰で、こんなでっかいオッパイ付いてて毛の生えてない手足が俺の身体で、双葉は俺の体に入ったから感謝したいくらいだけどな〜♡

んで、双葉は暫くパニックになってたけど尿意に気付いて恥ずかしそうに便所に行ったから俺が1人で残ってる訳だ。

んで今はアイツが便所に行ってる間に時間を有効活用する為にアイツの体で楽しんでいた訳だが…

もう出てきたのかよ!


双葉:「お前なあ!便所で俺のアレ触ったんだから俺だって、お前の体触っても良いだろ〜?

別に減るもんでも無いしサービスしろよ? 」モミモミ♡


清彦:「私の胸触らないでって言ってるでしょ!!

ソレに好きで触った訳じゃないわよ!しかも、アンタの代わりに行ってあげたんだから感謝されても良い位よ!」


双葉:「まあ、確かにお前が便所行かなかったら膀胱炎になっちまうもんな?

だから俺が行く時も不可抗力だよな?くっくっく」


トイレであんな所やこんな所触るのは不可抗力だよな〜?そもそも今ならワンピース型だし全部脱ぐのは仕方ないよな〜♡


清彦:「ちょ、ちょっと!何考えてるのよ!

頭ぶつけて入れ替わっちゃったなら、もう一度ぶつけたらよいだけでしょ!」


双葉:「ええ!?もう戻るつもりかよ!?

お前だけ便所行ってズルいぞ!

俺にも楽しませろよ!例えばオナ…」


俺は片手で胸を、そしてもう片方の手であいつのアソコを触ろうとするけども、アイツの邪魔が入って阻止されてしまう。


清彦:「何処触ろうとしてのよ変態!もー!!

人が苦労してトイレ行って上げたのに信じらんない!

私は苦労してアンタのアソコなんか…/////」


双葉:「いやいや良い経験だっただろ?男の小便何か経験する機会女には無いんだからよ?

だから俺も女の子の感じ方を体験させてくれよ〜♡」


清彦:「駄目に決まってるでしょ!私は仕方なく触ったの!アンタはいやらしい気持ちでさわりたいだけでしょ!

スケベに私の体使われる何て最悪ー!最低ー!」


双葉:「オイオイ?スケベなのは お前の体だろー?水着に体のラインくい込んでオッパイ大きいの丸分かりだぞ〜♡」


そう言うと水着の胸元をクイッと引っ張るとアイツのオッパイがキュッと締め付けられて形がモロに分かる。

胸だけじゃない股間もくい込んで形を主張する。エロい♡何てエロい体なんだ♡


清彦:「こ、コラー!!水着から手を離しなさい!恥ずかしい事しないでよ私の体で/////

信じられない!この…!」


双葉:「オイオイ?そんな風に腕掴むなって?何か周りから見たら、お前が俺を無理矢理なんかしようとしてるようにもみえるからな?」

「あの子無理矢理、女の子の体触ろうとしてない?なんかさっきから凄い大声出してるし…」


「えー?私、誰か呼んできた方が良いのかな〜?」


そんな声が聞こえてきて慌てて手を離す双葉。本当は俺の方が悪いのに男が女を怒鳴りつけてるんだ見た目上そう見えるのは仕方ない事だよな〜?

清彦:「もう!ほんとうはアンタが悪いのに!こっち来なさい!

こんな所でオッパイ揉んでたら恥ずかしいじゃない…あっちなら少しくらい触っても良いから/////」


双葉:「マジか!行くいくー!話が分かるな〜、お前にも俺の気持ち良い所ちゃんと教えてやるからな〜♡」


双葉のコメカミがピクピクと動いた気がしたけど気の所為だろ♡

だって今から気持ち良い事しに行くんだぜ?怒る訳ないじゃんw


……そう思った時期が俺にもありました…

ごっちーん!!!


俺は着くなり双葉に頭突きされて頭がクラクラする。当たり前だ男の力で女にこんな事したらダメージ来るに決まってる!


双葉:「な、何するんだよー!!

お楽しみタイムの約束だろー!痛たた…ったく今、元に戻ったら女の快感楽しえだろ!」

清彦:「イタタタ…くー!何で戻らないのよ!

ソレにアンタ何かに私の体でエッチな事させるもんですか!」


双葉:「何ー!?騙し討ちの為にこんな所まで来たのか卑怯者めー!

俺の気持ち良い所も教えてやるってた言ってるだろ!何の文句があるんだよ!」


清彦:「文句しかないわよ!何でアンタのオチンチンまた触らないといけないのよ!

グニグニして気持ち悪いから二度とゴメンよ!」


はっはーん、なるほど双葉のやつ初めてだからあんま触ってないな?

だったら教えてやらないと駄目だよな♡


双葉:「そうかそうか、苦労したんだなー?でもな?

ちゃんと気持ち良い触り方も覚えた方が良いぞ〜♡」むぎゅ♡シコシコ♡


清彦:「キャー!!どこ触ってんのよ〜/////

は、離しなさいよ!あん♡

何その触り方…何か変な感じがする…///// 」


双葉:「チンコはな気持ち良い触り方がちゃんとあるんだよ?

どうせつま先摘んだけだろ?ちゃんと可愛がってやらないとな?」


清彦:「私の手スベスベして気持ち良い…やだ…さっきトイレいったのに、またオチンチン大きくなってる…」

さっき迄の剣幕が嘘のように大人しくなる双葉

ソレにコイツ結構ウブなんだな?チンコあんま見た事ないんだな?

俺はサービスでオッパイを押し当ててやると更に反応する。

こいつの事、男勝りだからあんま女として見てなかっただけに驚きだ。


双葉:「そうだぜ?興奮しならデカくなるって言うだろ?

体は触られて気持ち良いと思ってんだよ。まあイキナリ言われても分かんないかも知れないけどな?」


清彦:「やだ!擦れる度に気持ち良さ増えてく〜♡男の子ってこんなの付けて毎日生活してるのね?

そりゃエッチになっちゃうわよね…」


双葉:「まあ、そういう事だ?

どうだ?そろそろチンコから何か出そうじゃねえか?」


清彦:「…うん…何か出そう…ゴメン…我慢出来ない…!あ♡あああん♡♡♡」


双葉の叫び声と同時にチンコから勢いよく精子が飛び出る。

女の子のコイツには当然初めての体験だし俺も俺で人をイカせるとか初めてだから何かドキドキする。

男のオナニーとか絶対見たくもないしチンコ触るとか絶対嫌だと思ったけど何だよ…俺…ドキドキしてる?


双葉:「なあ、何かドキドキするな…キスでもしな…」


ごっちーん!!!


俺は再び唐突に頭突きを食らうことになる。


清彦:「イッテー!!何するんだよ!?って。あー!!

元に戻っちまってるじゃねえか!何するんだ勿体ない!」


何だ急に怒ってんだコイツ!これからが楽しみだったって言うのによー!


双葉:「うるさいうるさい!アンタ私に何させんのよ!?こんな白くてネバネバしたの体について…最悪!」

清彦:「いや!そう言うけど途中からお前だってノリノリだったじゃねえか!

背中にオッパイ当てた時嬉しそうにしてたじゃねえか!」


双葉:「だ、誰がそんなので嬉しそうな顔するのよ!私の胸を私に押し付けて嬉しそうにする訳ないでしょ!ふん!」


清彦:「全く本当に突然だなあ…あ!そうか出しちまった時に賢者モードに入りやがったな!

男は出したら冷静になるんだよ畜生ー!」


双葉:「は、恥ずかしい事言わないでよ!私は何時だって冷静よ!男なんかと一緒にしないでくれる!?」


清彦:「嘘つけ!お前もさっき迄、俺のチンコびんびんに…」


双葉:「わ、わー!!アホな事言うなー!!わ!?」


駆け寄って来る双葉だが足場が悪いせいで躓いて…え!?これってひょっとして、ひょっとして…!?


清彦:「え!?わーー!?」


そして再び頭を強かにぶつける俺達…衝撃で意識を失う中に見えたのは俺の顔で…


そして目が覚めると懐かしの胸を締め付ける感覚と股に食い込む感触♡

隣でギャーギャー叫んでる双葉を見ながら今度はちゃんと気持ち良くなってたと認めさせてやると決心するのだった…♡


完結?

300円プラン)水辺の攻防

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