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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン)社長はAV女優

清峰 双葉:きよみね ふたば

Eカップの新人AV女優。恵まれたプロポーションと可愛い顔で売り出し中の女の子。

 今日は撮影前に社長に挨拶にスタッフと言ったのだが、その後から様子っがおかしくなった…


松前 清彦:まつまえ きよひこ

 元々は男優をしていたが一念発起して会社を立ち上げた社長。

 現役時代はガタイもアソコも大きいと評判で現在も精力は衰えていないとの噂も…?

 双葉と同じく挨拶の時から様子がおかしいらしい…




(本文)


クソっ!クソっ!何だこの状況は!?女を何人も快感で染め上げて来たこの俺が!何で何で…


男優:「監督〜この子めっちゃオッパイ大きいっすね〜?

DかEあるんじゃないっスか?揉み心地も最高っス〜 笑」


監督:「だろ〜?評判良いんだよ。

ついでにEカップで、強く揉まれるのが好きらしい。今日は思いっきり揉んでやってくれな?」


男優:「了解っス〜!この位の強さでかな?どう?双葉ちゃん」(モミモミ♡)


双葉:「ひゃん♡や、止めろ!社長の俺にこんな事してただで済むと思うなよ!

お前らのクビ何か簡単に飛ばせるんだからな!?」


くそぉ!何で俺が男に囲まれて乳を揉まれないとイカンのだ!

俺は社長だぞ!?コイツらの上に立って指示を出す立場の人間だ!

なのに今の俺と来たら服を脱がされて乳を揉まれなきゃならんのだ!

しかもだぞ!?口から出る声は可愛いし…全く!女の子みたいな声を出さなきゃならいんだ!


男優:「ん?社長?監督〜?どういう事っスか?

普通の女優さんですよね?

社長令嬢とか元社長とかでしたっけ〜?」


監督:「何か知らんが今日事務所の社長にあってから、ずっと自分の事社長だって言うし男言葉なんだよ。

でもさ?逆にここまでなり切ってるのも面白いから今回の作品、急遽変更して社長とAV女優の

入れ替わり調教ものにした 笑」


男優:「なんスかそれwwでも面白そうっすねー!双葉ちゃんもノリノリだしw」


違う!ノリノリなんじゃない!本当なんだ!

俺の本当の名前は清峰 清彦。この会社の社長だ。なのに挨拶に来た女優の女の子と目があったら突然気を失って…気付いたら、スタジオまで運ばれていて、体も俺の体からこの子になってしまっていた。

しかも準備が始まっていて服も脱がされていて目を開けると大きなオッパイとコンニチワした訳だが…


双葉:「だから!本当にこの女優と俺が入れ替わってるんだって!アイツを連れて来てくれ!

そしたら俺達が入れ替わってるのが分かるから!」


監督:「駄目駄目、社長も忙しいの!

それに入れ替わってますよねー?とか言いに行ったら絶対叱られるよ?」


双葉:「だから、社長は俺なの!アッチに入ってるのは、この体の女優だから今困ってるんじゃないのか!?

連絡したらスグ分かる筈だ!」


監督:「本当に入れ替わってたら、イキナリAV女優から社長になるんだから、そうだろうね〜?

って事は、俺も君みたいな女の子になれるならなりたいよ〜笑」


コイツ…!全然信じちゃいねえ…無理もないとは言え、このまんまじゃ俺が撮影を…コイツとセックスとか冗談じゃない!俺はホモじゃないぞ!

それに俺の感は当たっていた…


AD:「監督そろそろ始めましょう〜、時間的にそろそろ何で〜!

双葉ちゃんも男優くんも撮影頑張ってねー!」


監督:「分かった。じゃあ、双葉ちゃん?面白いから本番中も頼むよ!

じゃあ、皆頼むぞー!ハイ、ヨーイ!」


双葉:「まっ待て!俺が社長何だ!撮影所じゃないんだって!

それに男にやられる何てまっぴらゴメンだぞ!?なあ!?」


男優:「へえ、イヤイヤされるのが好みなのか〜、調教ものだから調度良いね?

カメラまわってても、そのまんまの感じで頼むよー?」


双葉:「おい!もう始まってるのか!?駄目だぞ!?

体は確かに今日撮影するAV女優だけど中身はこの会社の社長の清彦なんだ!」


クソー!!誰か気付け!男優とセックス何かしたくねえ!

俺は逃げ出そうとするけど、肩を掴まれて動けない…


男優:「その社長がAV女優の代わりにセックスするなんて最高のシチュエーションじゃないか?

俺反抗的な方が燃えるから楽しまさてもうよ♡」


双葉:「ひ、ひぃ!監督撮影を止めてくれ!

俺は男だ!男にチンポ入れられる何かゴメンだ!

なあ!長い付き合いのお前なら分かるだろ!?」


男優:「大丈夫!最初から挿入とかしないからな?

先ずは〜?その尖ったプライドをへし折る所から始めようか?(もにゅんもにゅん♡)」


双葉:「ふぁ♡やめろォ!俺は男なんだ!乳を揉むんじゃない!出したくもないのに変な声が出る…/////

くそぉ!俺がこんな声を出すなんて…ふぁ♡くそ!どんだけ感度良いんだよ!」


男優:「その体の女の子オナニー大好きで上手い人とセックスしたくて参加したらしいですからね〜

エッチ大好きな女の子の体になった気分はどうですか?社長♡」


双葉:「ふざけやがって…お前元の体に戻ったら覚えとけよ!絶対にタダじゃ済まさないからな!

ふぁん…♡や、やめろ…!そんなオッパイばっかり…く…♡」


男優:「しっかり感じてるのに強気なの良いと思うよ〜♡社長の体に凄まれたらビビるけど可愛い女の子に凄まれると逆にクルって言うか…唆られるんだよな♡」


双葉:「うげっ!お前ドMだったのかよ…」


男優:「大丈夫♡ちゃんとリードしてあげますから♡ほら?オッパイ先端が硬くなってきら下もそろそろ濡れてきたんじゃない?」


双葉:「そ、そんな訳…あるか…!

俺は男だぞ?女みたいに声を上げて下を濡らす事など…ふぁ〜♡♡」


男優:「駄目だ、ゆっくりやりたいのに自分を制御出来ないや!それでは社長!

今からセックスしますので!チンコを挿入するので、ご覚悟下さい!」


双葉:「う、嘘だろ!?止めろ!?それだけは!?

ああ♡お、俺男なのに中にチンコが入って来てゴリュゴリュと…ふぁぁあ♡♡♡」


男優:「良いよ双葉ちゃんの体!名器だね!

締付けも感度も最高とか言う事ないよ!さっ!気持ち良いって言える迄やろうね♡」


双葉:「ち、畜生!イッちまう!俺は男なのに!男に突かれて!

あ♡あ♡ふぁぁあ♡♡♡」


イッちまった…女として…畜生…この体じゃ全然抵抗できなかった…クソっ!


男優:「本当に名器!最高だったよ双葉ちゃん…いや、社長♡

そっちも良い声出してたし、相性俺達抜群だね♡」



双葉:「く…うるせぇ!もう満足だろ!

もう俺は俺の体の所へ行く!じゃあな!」


男優:「いやいや、社長が欲しがるまでやり続けるって言ったでしょ?

さ!2R目も楽しまさてね♡大丈夫!若いから回復も早いって!」


双葉:「嘘だろ!?こんなに早く!?さっきのも回復してないんだぞ!?

それなのに連続で…ふぐぅ♡」


男優:「もー!こんな良い体前にしてお預けとか無理無理!

2回目だし、さっきよりも激しく行くよー!」


双葉:「激し過ぎ…こんなの…耐えられない!や、止めろ〜!」


男優:「その割には良い腰の振りだね!安心して絶対気持ちよくさせるから!」


双葉:「腰…!?クソ!勝手に…それに、そんなこと言ってるんじゃ…ふぁ♡気持ち良くなっちまう〜」


それからチンコを何度も突っ込まれて俺は失神してしまう。

1回だけじゃなくて2回も…夢ならば…そう思いながら目を覚ますと…



……

夢じゃなかったか…先程のスタジオに居た。そして体には、たわわな乳と先程挿入されて疼く股間…それがコレは現実だと教えてくれる…

そして先程までとの違いは先程の男優の代わりに裸の監督が俺に覆いかぶさっていた事だ…


双葉:「何で監督が俺に覆いかぶさってるんだ?撮影するなら男優とだろ?一体なんのつもりだ…?」


監督:「ふふふ、社長良い様ですね〜?

俺をコキ使ってたのに今じゃ男のチンポに腰振る何て〜笑」


双葉:「ど、どういう事だ!?ま、まはか!?この入れ替わりは、お前が仕組んだことなのか!?

早く…早く元に…戻せぇ…ハアハア」


監督:「腰砕けになってるのに吠えるねえ…?

言いたいことは、こちらも山のようにあるし色々と聞きたいでしょ?

でも今からはエッチするから覚悟してね♡」


双葉:「そんな…止めてくれ!撮影は終わったんだろ!?そんな事しても意味無いだろ!?

な!?俺とお前で今まで頑張って来たんじゃないか!」


監督:「意味?くくく…意味ならあるだろ?

あのプライドの高い社長をチンコで屈服させれるんだからな!」


双葉:「くぅ…何でさっきの奴より監督のお前の方がチンコでかいんだよ…ひぐぅ…

しかもテクニックまで…ああん♡あああ〜ん♡」


監督:「社長の処女頂きたかったが…まあ撮影の為だし仕方ない…どうですか社長2番目のチンポは俺でした♡同じ会社の人間に立て続けに犯される気分はどうですか!?」


双葉:「うう…嫌なのに感じちまう…ああ♡コレから俺はどうなっちまうんだ…?

体だけじゃなくて心まで変わっちまうのか…?」


監督:「そうだよ!お前はもうAV女優で社長じゃないんだからな!

その身をもって味わえよ!はっはっは!」


そして俺は監督にチンコを何度も突っ込まれてイカされた。それはもう元々俺が疑う位に…

俺このままAV女優として生きるのかな…意識の底でそう思っていると…


AD:「ハイカットー!!いやー!監督凄いですね!演技に熱入り過ぎでしょ!鳥肌立ちしたよ〜!」


俺は目だけ声の方を向けるとスタッフ達がゾロゾロと出てきた。

は?…え?どういう事だ…いや、コレは間違いない…隠し撮りしてたのか…

って事はコレも撮影って事は…


監督:「いやー!ありがとう!双葉ちゃんも名演技だね!

こっちも、何十年かぶりに熱が入っちゃったよー!」


AD:「ついでに社長も自分の事AV女優って言って遊んでるらしいですよ?

案外本当に入れ替わってたりして〜」


監督:「まさかだろ〜?入れ替わり何か本当にある訳ないない!

ね!双葉ちゃん!社長と裏合わせてるんだよね?」


お前らなあ…!俺は声をあげようとしたが代わりにドアから入ってきた来客が声を上げた。


社長:「やっと来れた!もー!社長!私の体返して下さいよー!

折角今日撮影だったのに難しい仕事押し付けて〜」


監督、AD:「え!?社長!?何でココに!?」


双葉:「だから言ってるだろ本当に入れ替わってるって、俺がアイツでアイツが俺なの…

それなのに散々やりやがって…ゴゴゴ」


社長:「えー!?もう撮影終わったんですかー!?

もー!折角私が皆さんに気持ち良くして貰う筈だったのにズルいですよー!私も参加したかったですよー!」


双葉:「バカ!俺は社長だぞ!?

部下に散々調教責めされた気持ちが分かるか!?

面倒見てるヤツらに乳首やマンコ弄られてアンアン言うしか無かった俺の気持ち…(ギロっ!)」


一同:「す、すんませんでしたー!!」


双葉:「はぁ…まあ入れ替わり何かとんでも現象信じろってのが無理があるだろ。

だから今から今後の事を話し合う…」


俺は何とか頭をニュートラルに持っていき自体の改善に向かうが、真っ先に声を上げた者が居た。

俺と同じく当事者の双葉ちゃんだ…大丈夫か?この騒動で彼女への俺の信頼はあやふやだ…話だけ聞くか…


社長:「社長その前に一つ良いですか?」


双葉:「何だ?君の方からも何かあるなら言ってくれ。君も入れ替わりの当事者だからな。

原因について思い当たる事とか何か気付いたことなどあれば…」


社長:「違います!私エッチしに来たのに監督も社長もズルいですよー!

私だけエッチして無いですー!だから私にもさせて下さい社長とのエッチ♡」


え?この子何言ってるんだ?そう思ってると監督が興奮気味に立ち上がった。


監督:「面白い!じゃあ社長と双葉ちゃんでセックスしますしよう!

皆!カメラスタンバイ!遂に入れ替わり社長と女優のセックスだ!コレは貴重な映像になるぞー!」


一同:「ウッス!皆配置付けー!面白くなってきたぞー!」


え!?コイツらマジか!?マジで今から撮影するつもりか!?

元に戻る為の話し合いする雰囲気だっただろ今は!?


双葉:「ふざけるな!今は元に戻る手段を探すのが先決だろう!?

それなのに何で元の体同士でエッチしないとイカンのだ!」


社長:「まあまあ、ひょっとしたらエッチした衝撃で元に戻るかも知れませんし?

物は経験ですよ社長?大丈夫ですよ?私の体ですから気持ち良い所全部知ってますから!」


双葉:「そんな心配をしてるんじゃなーい!ってコラ!服を脱がしに来るな!

ひょあ♡胸をそんなふうに触るな!?ちょっ!?自分のシャブるのかねー!?♡♡♡」


社長:「私の体結構こう見ると可愛いですね♡

あ!社長のオチンチンも硬くなってきましたー!コレなら大丈夫そうですね〜♡」


双葉:「そんな!聞いてくれ!俺さっき迄イカされてたから敏感何だ!もう少し待ってくれ!?」


社長:「待てません!それに、それって逆に好都合じゃないですかー!

さっ!セックスです♡オチンポ挿入しますよ〜私も男の人の快感楽しみです〜🎶」


双葉:「ふぁん♡監督よりも男優よりも良い〜

こんなの我慢出来ん!あ♡あ♡

堪らん〜♡♡♡もっと突いてくれ〜♡♡♡」


監督:「社長もその気になったみたいだな!コイツは伝説になるぜー!!

皆もしっかりと映像に焼き付けろよー!」


一同:「ウッス!!バッチリ撮影しますよー!」


こうして男優だけでなく、本当に会社の社長事、俺とAV女優の入れ替わりセックスもディスクに封入される事になった…

2人がセックスで戻れたかどうかは分からないが、社長秘書もこなすAV女優が業界を騒がせるのは少し後の事だった。


双葉:「お前、昨日ちゃんと教えた事は覚えたんだろうなー!

今日の取引先の相手の名前は!?」


社長:「ええ!?ええっと〜誰でしたっけ♡」


双葉:「お前なあ!頼むぞ!今回のはお得様の会社だからちゃんと名前覚えとけって言ったろー!」


社長:「いやー、もう社長誰かに譲っちゃって男優に戻りましょうよー?

そっちの方が良い気がするんですけどー?」


双葉:「お前…俺がどんだけ頑張って社長になったと思ってるんだよ〜!

簡単にそういう事言うな!ソレにいつまでもチンコが立つとは限らんのだぞ!」


社長:「大丈夫ですって♡昨日もあんだけやったじゃないですか〜♡

忘れたとは言わせませんよ?」


双葉:「ば、馬鹿!生でやりやがって!

妊娠したらどうするんだ!洒落にならんぞ!」


社長:「ん〜♡まあ、その時考えたら良いじゃないですか〜?(もみゅもみゅ♡)

あ!そうだ!一層のこと社長が後継者になれば良いじゃないですか!」


双葉:「あん♡こ、こら!今から客が来るのに胸揉むな!お前の体直ぐにセックスしたくるなるのが悪いんだぞ!」


社長:「社長の体も直ぐにセックスしたくなるから、お相子です♡

ソレにセックスしながら出迎えたら良い宣伝になりますよ〜?」


双葉:「なるか!ったく!って言うか、妙に余裕あるけど、まさかコレ撮影の一環じゃないよな?

AV女優と社長が取引先の前でセックスして対応するみたいな」


社長:「そ、そんな訳ないじゃないですか〜はははは

そんな事より、まだ時間があるからセックスしましょ?セックス?ね?」


双葉:「いや、急に演技入るの止めろ!?お前らも隠れてるんだろ!?

嫌だぞ!?取引先の相手の前でセックスするの!?どうせ、そのまま相手も巻き込んでも3Pするんだろ!?」


監督:「それ頂き!おーい!社長さーん!早いですけどスタンバイお願いしますー!

どうも、ウチの社長は気が早いみたいで♡」


取引先:「いやー、入れ替わりとかホンマにあるんでんな!ほな、宜しくお願いしますわ♡

男優も極めて女優も極める…社長さんなAV界隈の宝やね!」


双葉:「ちょ!?社長さんも乗らなくて良いから!?

だー!俺のコネクションをAVのアイディアに使うなー!」


社長:「まあまあ♡AV社長の冥利に付きますね?

私もそうなれるように頑張ります!」


ソレから取り引きは体でもぎ取るイメージが俺に付いたのは別の話…契約取る時に取引先の社長とAV女優とセックスするの前提でとるのどうなんだ!?

って言うか、ちゃっかり俺の体でアイツが毎度撮影に混じってるのもどうなんだ!?

いつになったら体が元に戻るんだー!?俺の叫びが虚しくコダマるのだった…



完結



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