清彦:「ご主人様お疲れ様です〜、私の代わりに色々とありがとうございます〜♡
御迷惑お掛けしたお詫びにお体洗いますよ〜♡」
双葉:「う…1日位駄目か?
明日には元に戻ってるかもしれないし…ソレにこの体で風呂に入るのは何と言うか…」
清彦:「駄目です!今日もメイドの仕事でタップリ汗かいてるんですから、お風呂で綺麗にしないと不潔です!」
双葉:「し、しかしだな…恥ずかしくないのか…?」
清彦:「その為に一緒にお風呂に入るんですから平気です!
さ!両手を上げてバンザイして下さい?脱がして行きますらねー?」
そう言うと俺の服を嬉しそうに脱がし始める双葉…鏡には使用人が「僕」に服を脱がされていっている姿が目に映る。
全く…何でこんなことになってしまったんだ…
…
今日、朝目が覚めると僕はメイド用の部屋で目が覚めた。
訳が分からず急いで部屋から出ようとすると胸で柔らかくて重いものが揺れるて転びそうになる。
双葉:「何だ!?この柔らかいのは!?(ふにゅ♡)
あん♡…って、えええ!?オッパイじゃないか!?僕にオッパイが付いてる!?」モミュモミュ♡
確かに柔らかい感触が胸から伝わって来る…
それにしても大きいなあ、Dカップ位かその辺にあるんじゃ…って現実なのかコレ!?
僕は揺れる胸を押さえて急いで部屋鏡を見に行くと使用人の双葉が映し出される。
僕が胸を触れば双葉も胸を触るし胸を覗き込めば彼女も同様に服を引っぱって胸を見ようとする…
双葉:「って僕は何をしているんだ!?幾らポヨポヨで魅力的なオッパイでも勝手に見たら不味いだろ!?」
僕は服から手を離して目を背ける。しかし、今は体の一部何だ…何もしなくても重さや形を意識してしまう…
双葉:「イカンイカン!今はそんなこと気にしてる場合じゃないぞ!?
先ずは僕の部屋に行って、どうなってるか確認しに行かねば!」
僕は揺れる胸を抑えて部屋迄走る…使用人の部屋から僕の部屋は少し離れていて移動だけで息が切れてしまう。
双葉:「僕も体力がある方じゃないけど、こんなに直ぐに息が上がる何て…ぜぇぜえ
でも着いたぞ…ふぅ…ん?何か中から声がする?」
(清彦寝室)
清彦:「あん♡ご主人様のおちんぽ気持ち良い♡
それに男の人でもオッパイで気持ちよくなるんですね〜クリクリ」
僕が全裸で自分のチンチンを弄りながら胸を触るという地獄絵図が中で繰り広げられていた…
と言うかの、ご主人様って中身は双葉なのか…?と言うより今は止めないと!
双葉:「こ、コラー!人の体で何やってるんだ!?」
清彦:「あれ?私!?って事はご主人様ですか中身は!?
いやー、私達入れ替わっちゃってますね〜アハハ」
双葉:「笑い事じゃなーい!ソレは僕の体だ!それなのに何勝手に服脱いで遊んでるんだ!
」
清彦:「ご主人様だって、わたしのおっぱい触ったでしょー?お相子ですよー?
どうでした?大きさには自信あるんですよ私♡」
双葉:「う…そ、それは…体を確かめる為に仕方なくで…
そっちも早く気付いたんだろ!?何で人の体でオナニーしてるんだよ!」
清彦:「そりゃ、朝起きたらご主人様のアソコが大きくなってたので触って遊んでたら気持ち良くなってきたのでぇ〜」
双葉:「もう良いもう良い!女の子が端ない事言うなー!!
ったく、こうなった心当たりはあるか?」
清彦:「いえー、昨日はオッパイマッサージして〜、ちょっとムラムラしてオナニーしてから寝ました〜
それで朝起きたら突然ご主人様になってましたよ?」
双葉:「おな!?ったく!慎みのない!良いか!今の君は僕だ!
君の発言は僕のものになる!だから慎みを持って発言するように!」
清彦:「私が私に怒られてる変なの〜 笑
それで、ご主人様そろそろ仕事の時間じゃないですか?」
双葉:「仕事?いや?何の話だ?」
清彦:「清彦様は今は私なんですよ?メイドとしての仕事の時間ですよ〜、そろそろ着替えて集合しないとですよ?」
双葉:「え!?僕がメイドの仕事をするのか!?
それに着替えなんか分からないぞー!?」
清彦:「仕方ありませんねー?私の部屋で着替えながら話しましょう遅れたらメイド長さんに怒られちゃいます〜」
双葉:「し、仕方ないか!先ずは服を着ろ!
素っ裸で屋敷を彷徨くことは許さんぞ!」
清彦:「ご主人様だって、ネグリジェじゃないですかー、結構ムラムラする格好してますよー?
あ♡何なら、ご主人様に手篭めにされてるから今日は休みとかにしますか♡」
双葉:「良い訳あるかー!!」
ソレから双葉の着替えをしてから俺の着替えに行くったから集合時間より少し遅れてメイド長に怒られてしまった…
ソレからも色々と大変でようやく双葉の仕事時間が終わって現在に至る。
(別段だが、ウッカリ男言葉が出たりミスをしても双葉だからと笑われたのだが、コイツ普段から変なんだなと思い色々と大丈夫かと不安になった。)
そして現在…俺は服を全て脱がされて浴槽へと向かっている。
歩く度に胸は揺れるし長い髪が揺れて違和感を感じる。こんなスタイル良い女が俺だと思うと何だか変な気分になってしまう…
双葉:「はあ…そっちは大丈夫だったか?部屋に居てくれと頼んだが…変な事してないよな?」
清彦:「勿論ですよ!ちゃんと1日部屋に居ましたよ〜!
オチンチンむずむずしてたのでオナニーもしときました!私ったら出来るメイド!」
双葉:「ぶー!!?オナニーは止せと言っといただろー!?
全く…ちゃんと処理したんだろうな?匂いとか残ったら大変だぞ…?」
清彦:「大丈夫ですよ!メイド長にお願いして綺麗にして貰いました!
いやー、メイド長にお願い事出来るのもご主人様の特権ですね?」
双葉:「ぶー!!?何してんだ君ー!?メイド長が顔を真っ赤にしてると思ったら君のせいか!?セクハラで問題になったらどうするんだだ!?」
清彦:「大丈夫ですよ〜、メイド長ご主人様狙いですから〜、恥ずかしそうですけど嬉しそうでしたよ〜?
次は性欲の解消お願いしちゃおっかな♡」
双葉:「止めてくれ!俺の評判がガタガタになってしまう…」
清彦:「残念♡じゃあ、暫くは私の体を使って処理するとしますかね?
さ♡体を綺麗にする前にやっちゃいましょー!」
双葉:「ちょ!?コラ!?胸を…/////」
双葉は胸をムンズと掴むと僕のチンコを突っ込む。
コイツ昼間散々やったって言ってたのに、まだ足りないのか!?
清彦:「男の人のオナニー気持ち良いんですもん🎶
私って結構、男の人の快感気に言っちゃいました♡」
そう言うと僕のイチモツから白濁液が出てきて胸に思いっきりかかった…
うわぁ…ベタベタした気持ち悪い感触…でも反面良い匂いだと感じてしまうのは何でだ…?
双葉:「うう…君、自分の体相手に何するんだよ…」
清彦:「いやー、だって溜まったまんまお風呂入ったら寝る前にまたムラムラしちゃいますよ〜♡
お詫びに体ちゃんと洗いますから許して下さい♡」
そう言うとシャワーで丁寧に頭から洗われる…ガサツな性格の割に器用だな…
しかし、一転体を洗う手はなにか絡み付くようなねっとりとした手付きだった。
双葉:「なあ…手付きが嫌らしいんだけど気の所為じゃないよな…?
だって胸をそんな洗う必要ないもんな…?」
清彦:「いやー、普通に洗ってるだけじゃ、つまらないじゃないですか?
それに私も楽しくないですし楽しく気持ち良くゴシゴシですよ♡」
双葉:「バッカ!普通で良いのに…あん♡
今日は疲れたし…それにさっきオッパイで抜いてやっただろ!?」
清彦:「いやー?ご主人様の性欲が強いのが原因なんですよ?
いやー、オッパイ気持ち良いです♡ほらもう一揉み♡」もみゅん♡
双葉:「うわ!?もー!/////
オッパイを揉むなー!僕は主人だぞ!少しは命令を聞いたらどうだ!」
清彦:「今はー私が主人ですから♡
あは♡メイドも好きに選り取りみどり…素敵ー♡
元に戻るまで性生活充実しそうですね〜♡」
双葉:「ハーレムとか倫理観少しは持ってくれー!!
くっ!背に腹は変えられん…!その…出来るだけ俺が相手するから…だから…」
清彦:「ご主人様が相手してくれるんですね!?ヤッター!!
じゃあ、早速この勃起したオチンチンを沈めさせて下さい♡」
双葉:「えー!?どんだけ絶倫なんだよ!?
え?ってか、どうするつもりだ?パイズリって顔じゃないよな…?」
清彦:「正解♡早速セックス〜セックス♡
おまんこ出してください?性欲早速解消させてもらいますね〜🎶」
双葉:「今から!?流石に心の準備がって…ああ、中にチンポが入ってきてる…あ♡
き、気持ち良い…?あ♡深い…♡どんどん膣に入って来る〜♡」
清彦:「ご主人様も女の子の体使いこなしてますね〜♡
さ♡子作りしましょうね〜♡」
ソレから俺は双葉に求められたら(毎日)セックスする日が続いた…
コレって絶対に妊娠してるし元に戻っても戻らなくてもヤバい奴なのでは!?
しかしセックスの快感にハマって元に戻りたくなくなってきてるというのが最近の悩みだ…
完結